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xiashtra 50686a9eb0 7.50 (#106)
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2026-04-28 13:48:40 -05:00

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0,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_00,シェシェネ青燐泉のバクージャジャは、ドームの中を目指したいようだ。
1,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_01,バクージャジャと話した。シャーローニ荒野のシャーローニ駅で「バクージャジャ」と話そう。
2,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_02,バクージャジャと話した。プリッシュの身に異変が起こり、危うげな状態であることが明らかとなった。ヘリテージファウンドのアウトスカーツで「キケザナ」と話そう。
3,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_03,キケザナと話した。プリッシュとアルシャールは身体を検査するため、現地で別れた。トライヨラのブライトプルーム・ポストで「伝令役の勇連隊士」と話そう。
4,TEXT_KINGEA204_05329_SEQ_04,伝令役の勇連隊士と話した。勇連隊は引き続き、「エコーズの残滓」の出現に備えていくようだ。次の戦いこそ、ヴァナ・ディールの記憶を悪用するサレージャを阻止しよう。
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24,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_00,バクージャジャと話す
25,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_01,キケザナと話す
26,TEXT_KINGEA204_05329_TODO_02,トライヨラの伝令役の勇連隊士と話す
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48,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_001,…………。
49,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_005,プリッシュ……。
50,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_010,"(-戦のバクージャジャ-)さて、無事に迷子も見つかったことだし、
まずはシャーローニ駅に向かうとしようぜ。"
51,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_011,"(-魔のバクージャジャ-)プリッシュ、聞こえたかい?
オブリビオンに会いに行こうよォ。"
52,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_012,"わりぃ、わりぃ、すぐ行くぜ。
「シャーローニ駅」だったな。"
53,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_015,ふー……。
54,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_020,"あの巨大なドームの中にこれから向かうのだね……。
話には聞いていたが、すごい光景だ。"
55,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_100,"(-戦のバクージャジャ-)おう。
ちょうど、列車も来る頃合いだぜ。"
56,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_101,"(-戦のバクージャジャ-)おう。
ドームはこの線路の先だったな。"
57,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_102,"自分が本物かどうかよりも、これから何をするか……
俺は前にそう言ったよな。"
58,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_103,"だけど、自分が創られた存在かもしれねぇって思ったら、
やっぱり胸がザワザワしちまう。
威勢のいいこと言っておいて、情けねぇよな。"
59,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_104,怖いっていうのもあるんだけどよ、それだけじゃなくて……。
60,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_100_104,あぁ! この気持ちをうまく言葉にできねぇ!
61,TEXT_KINGEA204_05329_Q1_000_000,何と言う?
62,TEXT_KINGEA204_05329_A1_000_001,ヴァナ・ディールに帰りたくなった?
63,TEXT_KINGEA204_05329_A1_000_002,友人の歌を聴きたくなった?
64,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_106,"そうか、そういうことなのかもな……。
スコリアの歌を聴いてたら、
故郷のウルミアに会いたくなっちまったんだ。"
65,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_107,"ウルミアだけじゃない。
一緒に冒険したみんなや、冒険者の「あいつ」は、
今ごろ何をしてんのかなって、気づいたら考えてる。"
66,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_108,"もしも我々が「エコーズの残滓」に過ぎないとしても、
ヴァナ・ディールに帰還できないと決まったわけではない。
あるいは、サレージャならその方法を……"
67,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_109,"もし帰れたってよ、そこには本物の俺がいるんだろ?
「この俺」の居場所じゃねぇんだよ。"
68,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_110,"カムラナートや、エルドナーシュ……
この世界にいるはずのないやつらの顔を見るたびに、
俺も同じ「まがい物」なんだって突きつけられてる気分になる。"
69,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_111,"スコリアに「またね」って言われたときも、
嫌な想像ばかり浮かんで、答えに困っちまった。"
70,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_112,"ヴァナ・ディールの記憶を悪用するサレージャは許せねぇ。
だけど、あいつを止めたあと……俺はどうなるんだろうな。"
71,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_113,"この先のことなんて、私にもわからない。
だから、自分で決めるしかないんだ。"
72,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_114,"私は戦いが終わったら、
この世界すべてを巡り歩いてみるつもりだ。
記憶はなくとも、この身には「冒険者」の心が宿っているからね。"
73,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_115,"君が言ったように、世界は広いんだ。
きっと新しい生き方だって見つかるだろう。
よかったら……ともに、それを探しにいかないかい?"
74,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_116,"へへっ、おまえの言うとおりだな。
居場所がねぇなら、見つければいいだけだ。"
75,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_117,まずは、ちゃんとこの身体のことを調べねぇとな!
76,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_118,"チクショウ!
やっぱり……。"
77,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_119,"一刻も早くドームの中へ入り、
オブリビオンの者に調べてもらおう。"
78,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_130,……さ、覚悟はできてるぜ!
79,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_135,"心に刻まれた冒険の日々が、
「この私」の記憶ではなかったとしても……。
私たちは、ここに存在するんだ。"
80,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_140,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_145,"(-戦のバクージャジャ-)どうあれ、なにか手立ては見つかるかもしれねェ。
オブリビオンの「キケザナ」に話を聞こうぜ。"
82,TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_200,"お待ちしておりました……。
私は、オブリビオンに所属するエレクトロープ技師、
キケザナと申します……。"
83,TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_201,さっそくですが、詳しくお話を伺っても?
84,TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_202,"「エコーズの残滓」……まるで本当に生きているようだ。
エレクトロープに記憶を刻むだけでは、こうはなりません……。
マムージャ族の幻影魔法とは、いかなるものでしょうか……。"
85,TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_203,はっ……おふたりが生きていないとか、そういう意味ではなく……
86,TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_204,あぁぁぁぁ、失礼な物言いをしてしまい、申し訳ございません!!
87,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_205,"そう気にしないでくれよ。
俺たちが「生きてる」のかどうかなんて、
当の本人でさえよくわかってねぇんだ。"
88,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_206,"だけど少なくとも、この身が創り物なのは事実さ。
だから、あとどれぐらい時間が残されてんのか、
キケザナに調べてほしいんだよ。"
89,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_207,いつまでも、落ち込んでられねぇからな!
90,TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_208,"私でお役に立てるかはわかりませんが、
ぜひとも調査に協力させてください……。"
91,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_209,世話になる、キケザナ殿。
92,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_210,"ところで検査の合間にでも、周辺を見て回ってもいいだろうか?
知らない土地に来ると、つい冒険者の血が騒いでしまってね。"
93,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_211,"いや、待てよ……
エレクトロープで構成されている私たちに、血は流れているのか?"
94,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_212,"はははは。
おまえを見てると、さっきまで悩んでたのが馬鹿らしく思えるぜ。"
95,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_213,"(-戦のバクージャジャ-)おォ?
なんだ、元気じゃねェか。"
96,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_214,(-魔のバクージャジャ-)ふたりとも、真実がわかってすっきりしたのかもねェ……。
97,TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_215,"話を戻しますが、
検査で収集したデータを分析している間でしたら、
ご自由に過ごしていただいて構いませんよ。"
98,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_216,"んじゃ、またヨカ・トラルのときみたいに、
今度はサカ・トラルやドームの中を冒険してみるか!"
99,TEXT_KINGEA204_05329_PRISHE_000_217,"Playerも、
時間があったら現地で合流しようぜ!"
100,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_218,無論、本来の目的は変わってはいないよ。
101,TEXT_KINGEA204_05329_ALXAAL_000_219,"ヴァナ・ディールの記憶を悪用するサレージャを止める。
そして……私たちが存続できる方法を探し続けてみせるさ。"
102,TEXT_KINGEA204_05329_Q2_000_000,何と言う?
103,TEXT_KINGEA204_05329_A2_000_001,今度こそサレージャとケリをつけるぞ!
104,TEXT_KINGEA204_05329_A2_000_002,とことん付き合うよ
105,TEXT_KINGEA204_05329_KIKWEZANA_000_221,"それでは、そろそろ検査を始めましょう。
おふたりは私についてきてください。"
106,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_100_221,(-戦のバクージャジャ-)……いけねェ、オレサマとしたことが忘れてたぜ。
107,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_110_221,"(-戦のバクージャジャ-)まだ、あいつらにシャバーブチェのタコスを食わせてなかった。
それにトライヨラには、ほかにもウマいモンが山ほどある。"
108,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_120_221,"(-戦のバクージャジャ-)……仕方ねェな。
暇ができたら、オレサマが持っていってやるか。"
109,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_130_221,(-魔のバクージャジャ-)キャハ、それは名案だねェ、兄者。
110,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_222,"(-戦のバクージャジャ-)とはいえ検査についちゃ、オレサマたちの出る幕はねェ。
「ブライトプルーム・ポスト」に戻ろうぜ。"
111,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_225,"(-戦のバクージャジャ-)軽く報告はしといたが、
オマエからも「伝令役の勇連隊士」に伝えてやってくれや。"
112,TEXT_KINGEA204_05329_LANDSGUARD05326_000_300,"新たな「エコーズの残滓」の討伐、おつかれさまでした。
バクージャジャ隊長より、先んじて報告は受けております。"
113,TEXT_KINGEA204_05329_LANDSGUARD05326_000_301,"次なる「エコーズの残滓」の出現に備えて、
ヤクテル樹海の警備をさらに強化しておきます。"
114,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_302,"(-戦のバクージャジャ-)結局、サレージャの出方を待つことしかできねェのは癪だが……
今度こそ、あの性悪ジジイを八つ裂きにしてやるぜェ!"
115,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_303,"(-戦のバクージャジャ-)そんじゃ、何か動きがあったら、またこいつから連絡させる。
それまでは自由にしててくれや。"
116,TEXT_KINGEA204_05329_BAKOOLJAJA_000_304,"(-戦のバクージャジャ-)次も頼むぜ、Player。
あばよ。"
117,TEXT_KINGEA204_05329_SYSTEM_000_400,一方 次元の狭間――
118,TEXT_KINGEA204_05329_REMNANTGULOOLJAJA_000_401,"(-武の残滓-)グルゥルルルッ!
いつまで、我々を、待たせるの、だ!
「器」とやら、まだ、完成しないの、か!?"
119,TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_402,申し訳ありません、我が王よ。
120,TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_403,"しかしながら、崇高なるあなた様に、
半端な器を用意するわけにはまいりません。
ゆえにもうしばし、時間を頂戴したく。"
121,TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_404,"まったく、何度説明させたら気が済むのでしょう。
異界の同族と見込んで立ててきましたが、
あの短絡さ加減には、愛想も尽き果てそうですよ……。"
122,TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_405,"それにしても、あの冒険者は期待以上の強さでした。
彼女の力を超える「エコーズの残滓」こそ、
真なる王の器として相応しい。"
123,TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_406,"いよいよ、次が最後の選定……。
かの世界の「神」ならば、不足はないでしょう。"
124,TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_407,"……しかし、あのアルシャールと名乗る男、何者でしょう?
有象無象の「冒険者の記憶」とは思えませんが。"
125,TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_408,だが、ヴァナ・ディールにあのような男は……
126,TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_409,となれば、もしやあやつの正体は……!
127,TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_000_410,"この仮説が正しいとすれば……
不測の事態に備えて、予備の策も打っておくとしましょうか。"
128,TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_100_410,"トラルを統べるに相応しいのは、
「武」と「理」を兼ね備えた「双頭」のマムージャのみ……。
「奇跡の子」などという失敗作ではなく、ね。"
129,TEXT_KINGEA204_05329_SAREELJA_110_410,"バクージャジャめ、かつては獣同然の愚者に過ぎなかったが、
あの冒険者の影響か、物わかりがよくなってきたようだ。
となれば、まだ利用価値があるな……。"
130,TEXT_KINGEA204_05329_SYSTEM_120_410,"ジュノ下層にいる「冒険者」たちに、
小さな変化があったようです。
声をかけて、話を聞いてみましょう。"