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0,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_00,ジュノ下層のアルシャールは、サレージャの後を追いたいようだ。
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1,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_01,アルシャールと話した。ヤクテル樹海のマムークの近くにいる「伝令役の隊士」と話そう。
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2,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_02,伝令役の隊士と話した。ヤクテル樹海のゴクドラーク岩窟の近くにいる「天深きセノーテを守護する隊士」と話そう。
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3,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_03,皆で力を合わせ、サレージャを捕まえた。マムークへと戻ってきた「シャントット」と話そう。
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4,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_04,シャントットと話した。トライヨラの気球発着場にいる「バクージャジャ」と話し、プリッシュとアルシャールを同行させよう。
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5,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_05,"プリッシュとアルシャールを連れて、トライヨラを見て回ることになった。ふたりを連れた状態で、トライヨラのブライトプルーム・ポストにいる「伝令役の勇連隊士」と話そう。
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※同行状態が解除された場合、再度「プリッシュ」か「アルシャール」に話しかけることで同行を再開できます。"
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6,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_06,プリッシュとアルシャールを連れて伝令役の勇連隊士と話した。ふたりを連れた状態でトライヨラのシャバーブチェへと向かい、連れている「アルシャール」と話そう。
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7,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_07,シャバーブチェでタコスを味わっていると、スコリアと再会した。シャバーブチェの「プリッシュ」と話そう。
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8,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_08,"プリッシュたちとともに、ジュノ下層へとやってきた。ジュノ下層の「シャントット」と話そう。
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一度離れた場合は、ヤクテル樹海のゴクドラーク岩窟付近から再度向かえるようだ。"
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9,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_09,3人はヴァナ・ディールの世界へと帰っていった。ジュノ下層の「バクージャジャ」と話そう。
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10,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_10,バクージャジャと話した。マムークの「ミーラジャ」と話そう。
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11,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_11,異界ヴァナ・ディールの強者を創りだす一連の事件は、すべての終わりを迎えた。冒険者たちは自らの足で路を決め、進んでいく。いつかまた冒険の先に、世界を越え、彼らが交わる場所があるに違いない。
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12,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_13,
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14,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_15,
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16,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_16,
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17,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_17,
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18,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_18,
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19,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_19,
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20,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_20,
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21,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGEA302_05480_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_00,マムーク付近の伝令役の隊士と話す
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25,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_01,天深きセノーテを守護する隊士と話す
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26,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_02,シャントットと話す
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27,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_03,"トライヨラのバクージャジャと話して
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プリッシュとアルシャールを同行させる"
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28,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_04,"プリッシュとアルシャールを連れて
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伝令役の勇連隊士と話す"
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29,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_05,連れているアルシャールとシャバーブチェで話す
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30,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_06,プリッシュと話す
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31,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_07,シャントットと話す
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32,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_08,バクージャジャと話す
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33,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_09,マムークのミーラジャと話す
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34,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_10,
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35,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_11,
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36,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_12,
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37,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_13,
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38,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_14,
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39,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_15,
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40,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_16,
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41,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_17,
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42,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_18,
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43,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_19,
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44,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_20,
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45,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_21,
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46,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_22,
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47,TEXT_KINGEA302_05480_TODO_23,
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48,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_001,すぐにサレージャを追おうぜ!
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49,TEXT_KINGEA302_05480_LANDSGUARD05479_000_005,"隊長が防衛に加わってくださるなら、安心です。
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こちらは我々に任せ、どうかサレージャを討ってください!"
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50,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_010,"まずはマムークへと戻り、伝令役の隊士と合流しよう。
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誰かが、逃げるサレージャを目撃しているかもしれない。"
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51,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_015,勇連隊への報告は、私から簡単に済ませておいたよ。
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52,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_020,サレージャのやつ、いったいどこへ行きやがった!
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53,TEXT_KINGEA302_05480_LANDSGUARD05479_000_100,"Playerさん、
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無事に戻られて何よりです!"
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54,TEXT_KINGEA302_05480_LANDSGUARD05479_000_101,"アルシャールさんから聞き及んでおります。
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皆様がサレージャの陰謀を食い止めてくださったこと、
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まことに感謝しております!"
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55,TEXT_KINGEA302_05480_LANDSGUARD05479_000_102,"さっそくですが、こちらからも皆様に報告がございます。
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散発的に発生していた「エコーズの残滓」による襲撃は、
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隊長の奮戦のおかげで防ぎきることができました。"
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56,TEXT_KINGEA302_05480_LANDSGUARD05479_000_103,"しかし、つい先ほど……「残滓」を伴ったサレージャが、
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ゴクドラーク岩窟に出現したと、警備隊より連絡がありました。
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その後の続報がないことから、おそらく戦闘になったようです。"
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57,TEXT_KINGEA302_05480_LANDSGUARD05479_000_104,"バクージャジャ隊長も現地へ急行しておりますが、
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どうか皆様にも、ご助力をお願いしたいのです!"
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58,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_105,ああ、当然だ!
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59,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_106,"ゴクドラーク岩窟とやらは、ジュノに続く光の柱の近くだったな。
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私たちもすぐに向かおう!"
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60,TEXT_KINGEA302_05480_LANDSGUARD05479_000_110,"ゴクドラーク岩窟の奥には、「天深きセノーテ」が……。
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警備隊の無事を願うばかりです。"
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61,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_115,まだ「残滓」を生みだす余力を残していたか。
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62,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_120,これは……サレージャの仕業か!?
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63,TEXT_KINGEA302_05480_LANDSGUARD05480_000_200,"Playerさん、すみません。
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サレージャによる突然の襲撃に、命懸けで応戦したのですが、
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抵抗むなしく、「天深きセノーテ」への侵入を許す結果に……。"
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64,TEXT_KINGEA302_05480_LANDSGUARD05480_000_201,"先ほど到着されたバクージャジャ隊長は、
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報告を受けてすぐに、サレージャを追って先へ進まれました。
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無事だといいのですが……。"
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65,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_202,あいつなら大丈夫さ!
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66,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_100_202,"とはいえ、急いだ方がいいだろう。
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あのサレージャが大人しく捕まるとも思えないからな。"
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67,TEXT_KINGEA302_05480_Q4_000_000,(★未使用/削除予定★)
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68,TEXT_KINGEA302_05480_SYSTEM_000_203,(★未使用/削除予定★)
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69,TEXT_KINGEA302_05480_SAREELJA_000_204,"はぁ、はぁ……。
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霧の大陸とやらへ向かったとて、
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あやつらなら追ってくるであろうが……"
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70,TEXT_KINGEA302_05480_SAREELJA_000_205,どこともわからぬ次元の裂け目に、逃げ込めさえすれば!
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71,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_206,"(-戦のバクージャジャ-)逃がさねェぞ、サレージャ!
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勇連隊として、オマエの身柄を確保するぜッ!"
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72,TEXT_KINGEA302_05480_SAREELJA_000_207,"もう追いついてきたか!
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こうなれば、なりふり構っている場合では……!"
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73,TEXT_KINGEA302_05480_SAREELJA_000_208,……我が王、バクージャジャよ。
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74,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_209,"(-戦のバクージャジャ-)ハァァァ?
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オレサマたちが王だとォ?"
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75,TEXT_KINGEA302_05480_SAREELJA_000_210,"異部族に乗っ取られたトライヨラを取り戻すには、
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マムージャ族をひとつに団結させられる指導者が必要不可欠!
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そう、双頭である、あなた様が……!"
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76,TEXT_KINGEA302_05480_SAREELJA_000_211,"父君であり、マムークの長たるゼレージャ殿も、
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きっと、ご子息が王となることを望んでおられるでしょう!!
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そのためにも、私と次なる異界を探しに……"
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77,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_212,"(-戦のバクージャジャ-)らしくねェなァ、サレージャ。
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命惜しさにオレサマみてェな野良犬に媚びるなんてよ。
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いつもの余裕はどこへいったんだ?"
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78,TEXT_KINGEA302_05480_SAREELJA_000_213,ぐぅぅぅっ……言わせておけば……!!
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79,TEXT_KINGEA302_05480_SAREELJA_000_214,"お、おお……!
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ちょうどよいところへお越しくださいました!
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どうか、お三方もバクージャジャ様を止めてくださいませんか!"
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80,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_215,"おまえは、自分の悪巧みのために、
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俺たちの世界の記憶を好き勝手いじって利用したんだろうが。
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それについては、どう思ってるんだ。"
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81,TEXT_KINGEA302_05480_SAREELJA_000_216,"ああ、そのことですか!
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ではお詫びとして、こんなのはいかがです?"
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82,TEXT_KINGEA302_05480_SAREELJA_000_217,"プリッシュ様の記憶を改変し、老化する肉体にしてあげましょう!
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どうせ創られた存在なのですから、願いを叶えるのも自由です!"
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83,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_218,"いらねぇよ、俺はこの姿だから俺なんだ。
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そんなことより、悪いと思ってるならちゃんと罪を償え。"
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84,TEXT_KINGEA302_05480_SAREELJA_000_219,"お、おふたりをヴァナ・ディールへと帰して差し上げます!
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こんな縁もゆかりもない地で果てるのは本意ではないでしょう!?
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私なら、それができるのですよ!!"
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85,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_220,"そりゃ帰りたいさ。
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だけど、こいつらのためにも、おまえを逃がすわけにはいかねぇ。"
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86,TEXT_KINGEA302_05480_SAREELJA_000_221,"出会ったばかりの他者のために、自らの願いを捨てるとは……
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彼らはあなた方を元の世界に帰してはくれませぬぞ!
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だと言うのに、いったいなぜ!?"
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87,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_222,"一緒に過ごした時間の長さなど関係ない。
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見返りを求めているわけでもない。"
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88,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_223,"好きになった仲間だからだ。
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誰かのために行動する理由なんて、それだけで十分なんだよ。"
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89,TEXT_KINGEA302_05480_SAREELJA_000_224,"くだらん!
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実に、くだらん!!"
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90,TEXT_KINGEA302_05480_SAREELJA_100_224,そのような甘い考えだから、貴様は王位につけず……!
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91,TEXT_KINGEA302_05480_SAREELJA_110_224,貴様は、かの異界の女王に騙されるのだ……!
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92,TEXT_KINGEA302_05480_SAREELJA_120_224,"他者を信じればつけこまれ、裏切られる!
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故に私は利用する側に回ったのだよ!!"
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93,TEXT_KINGEA302_05480_SAREELJA_000_225,"もはや貴様らを生かしておく価値はない!
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他者と群れなければ生きていけぬ弱者など、
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この宮廷賢士サレージャが手ずから葬ってやろう!!"
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94,TEXT_KINGEA302_05480_SAREELJA_000_226,二度と故郷の土を踏めぬ悲嘆に暮れながら、ここで死ね!!
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95,TEXT_KINGEA302_05480_SAREELJA_000_227,"そ、それだけの力があれば……
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ひとりでだって生きていけるはずだ……。
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それなのになぜ、貴様らは他者と手を取り合う路を選ぶのだ……?"
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96,TEXT_KINGEA302_05480_Q1_000_000,何と言う?
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97,TEXT_KINGEA302_05480_A1_000_003,仲間がいるから、乗り越えられる
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98,TEXT_KINGEA302_05480_A1_000_001,その方が楽しいから
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99,TEXT_KINGEA302_05480_A1_000_002,歓びを分かち合うため
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100,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_229,"Playerの気持ちわかるぜ。
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俺はただ、仲間と一緒にいるのが楽しいんだ!"
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101,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_230,"ひとりでは歯が立たないような、強い敵を仲間と倒したとき、
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その歓びを分かち合える相手がいることで、より心が満たされる。
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想いは共有することで、何倍にも膨れ上がるんだ。"
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102,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_231,"ひとりではできないこともある。
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倒せない強敵が現れたとき、使命の重さを感じたとき……
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どんな苦難でも、仲間が隣にいれば乗り越えられるんだ。"
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103,TEXT_KINGEA302_05480_SAREELJA_000_232,"ふん……やはり……
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私には……理解でき、ぬ……。"
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104,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_233,"長生きしてりゃ、そのうちおまえだって、
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心から気を許せる相手に出会えるかもしれねぇ。
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だからこそ、ちゃんと反省して罪を償えよ。"
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105,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_234,"(-戦のバクージャジャ-)手を貸してくれて、ありがとよ。
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だが、嬢ちゃんたちが故郷に帰れなくなっちまった。"
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106,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_235,"なぁに、気にすんなよ!
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こっちの世界での生活だって、結構気に入ってんだぜ?"
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107,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_236,"(-????-)あらあら。
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|
まだ、諦めるのは早くてよ?"
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108,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_237,"シャントット博士!?
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なぜここに……!?"
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109,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_238,"まずは、どこか落ち着いて話ができる場所はありませんこと?
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|
ここはギラギラビカビカとまぶしくて、
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わたくしの趣味ではありませんからね。"
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110,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_239,"(-魔のバクージャジャ-)よくわからないけど……
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|
敵じゃないなら、一緒にマムークまで戻ろうよ。"
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|
111,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_245,"あのとき戦った博士は魔法人形だった……。
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|
ならば、私たちの前にいるのは……。"
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112,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_250,"サレージャのやつ、こんな「残滓」まで創ってやがったのか。
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|
本物とは、ウィンダスで会ったとき以来かな。"
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|
113,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_300,"ここがマムージャ族の集落ですの?
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|
人間を見ても襲ってこないことから察するに、
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|
わたくしが知る彼らよりも、よほど文明的なようですわね。"
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114,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_301,"そういえば、ここまでの道中エスコートしてくれた、
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|
ふたつ頭のマムージャ族の姿が見当たりませんが?"
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|
115,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_302,"彼は自身が所属する組織の上長に、状況の報告にいきました。
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|
そんなことよりも、シャントット博士、あなたはいったい……"
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|
116,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_303,"お黙りなさい。
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|
言われなくとも、わたくしから説明しますから。"
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|
117,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_304,"改めまして、シャントットと申します。
|
|
こことは異なる世界、ヴァナ・ディールの魔道士ですわ。"
|
|
118,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_305,"おふたりとは、偽りのウィンダスでお会いしましたわね。
|
|
魔法人形の身とはいえ、このわたくしが後れを取るなんて、
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|
微塵も想定していませんでしたわ。"
|
|
119,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_306,"やはり、あのとき戦ったのは本物の博士ではなかったのですね。
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|
そもそも、サレージャが創った「エコーズの残滓」なのだから、
|
|
本人であるはずがないか……。"
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120,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_307,"「エコーズの残滓」……
|
|
それが、あなたや、プリッシュさんのように、
|
|
ヴァナ・ディールの記憶から生みだされた存在のことですのね。"
|
|
121,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_308,"見る者が見れば、わかりますわ。
|
|
ですがわたくしは、おふたりと同じ「エコーズの残滓」ではなく、
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|
ヴァナ・ディールからこの人形を操っている、わたくし本人です。"
|
|
122,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_309,ってことは、本物のシャントットおばちゃんってことか!?
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123,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_100_309,"いやでも、目の前にいるのは魔法人形か……
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|
ああ、なんかややこしいな!"
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124,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_309,(★未使用/削除予定★)
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125,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_310,おば…………
|
|
126,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_311,"……こほん。
|
|
こちらでも、相変わらずですのね。"
|
|
127,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_312,"話を続けますわ。
|
|
わたくしがヴァナ・ディールで異界の研究を進めていたとき、
|
|
狭間越しにこちらを覗き見る、不快な視線に気づきましたの。"
|
|
128,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_313,"その主をぶちのめ……
|
|
いえ、覗き見をやめさせるために、魔法人形を送り込んだのです。"
|
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129,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_314,"それから、この世界をぶらついていたところ、
|
|
ジュノやウィンダスそっくりに創られた街を見つけましたの。"
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130,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_100_314,"バストゥークに似た街もありましたが、
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|
創りかけだったようですので、ぶち壊しておきましたわ。
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|
あの程度で完成を名乗られずに済んだのは、僥倖でしたわね。"
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131,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_315,"な、なるほど……。
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ともかく、その後、「エコーズの残滓」の襲撃を受けて暴れ……
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いえ、戦っているところに、我々と出会ったのですね。"
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132,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_316,"ええ。
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ほかの「残滓」と違い、
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あなたに敵意がないことはすぐにわかりましたが……"
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133,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_317,"オホホ!
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思わず興が乗って、戦いを楽しんでしまいましたわ。"
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134,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_318,"もう気づいているかもしれないが、
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シャントット博士は、こういう滅茶苦茶な人なんだ……。"
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135,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_319,"ともかく、ヴァナ・ディールを覗き見て、
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かの世界の記憶を悪用していたサレージャは捕まりました。
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今後は、博士が不快な視線に苛まれることもないでしょう。"
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136,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_320,どんな形であれ、解決したならなにより。
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137,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_100_320,"ところで、あなた方を実体化させている雷の石……
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壊れかけているのではなくて?"
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138,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_110_320,まさかアルシャール、おまえも……?
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139,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_120_320,"どうやら、神竜との激戦で、
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エレクトロープが破損してしまったようだ。"
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140,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_321,"……あなた方がヴァナ・ディールへの帰還を望むのなら、
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この魔法人形を戻すついでに、持ち帰って差し上げますけれど?"
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141,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_322,(★未使用/削除予定★)
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142,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_323,(★未使用/削除予定★)
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143,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_324,"せっかくの提案だけどさ、俺は残るよ。
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Playerたちと一緒に、
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この世界を見て回るって、約束しちまったからさ。"
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144,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_100_324,"同じく。
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後ろ髪を引かれないと言えば嘘ですが……
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時間が少ないと言うなら尚更、仲間と冒険をしたい。"
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145,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_325,(★未使用/削除予定★)
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146,TEXT_KINGEA302_05480_Q8_000_000,何と言う?
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147,TEXT_KINGEA302_05480_A8_000_001,「向こう」で待っていてくれ
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148,TEXT_KINGEA302_05480_A8_000_002,今度はヴァナ・ディールを案内してほしい
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149,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_100_325,"博士とともにヴァナ・ディールへ戻ったあと、
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いつの日かやってくる君を待つ……そういうことかい?"
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150,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_110_325,"俺たちが帰ったあとに、おまえもヴァナ・ディールに来て……
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そっちで冒険しようってことか?"
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151,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_120_325,"おまえとの約束を、向こうに持ち帰れるのは嬉しいけどよ……
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いったい、どーやって来るつもりだ?"
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152,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_130_325,ま、なんとかしちまうか……おまえなら!
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153,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_140_325,"Player……ありがとう。
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ならば、君の提案に乗らせてもらうよ。"
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154,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_150_325,"エレクトロープのことは、ヴァナ・ディールに帰ってから、
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我々でどうにかしてみせるさ。"
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155,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_326,(★未使用/削除予定★)
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156,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_327,(★未使用/削除予定★)
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157,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_328,(★未使用/削除予定★)
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158,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_329,(★未使用/削除予定★)
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159,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_100_329,"だったら、帰る前にトライヨラを見て回ろうぜ。
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また会えるにしたって、いったんお別れだ。"
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160,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_330,"Playerとも、
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もっと話しておきたいしさ。"
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161,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_331,"(-戦のバクージャジャ-)聞こえたぜ。
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トライヨラへ行くなら、オレサマも連れていきてェところがある。
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全員の用事をまとめて済ましちまおう。"
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162,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_332,"もちろん、わたくしも同行しますわ。
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この世界はヴァナ・ディールとの共通点が多く、非常に興味深い。
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嫌とは言わせませんことよ?"
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163,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_100_332,"(-魔のバクージャジャ-)わかったよ、仕方ないなァ。
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……断ったら何されるかわからないしねェ。"
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164,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_333,"(-戦のバクージャジャ-)コイツらのことは、オレサマが引き受けた。
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あとで、トライヨラの「気球発着場」で合流しようぜ。"
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165,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_335,"先ほどの君の提案には驚かされたし、勇気づけられたよ。
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方法がないなら探せばいい……
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実に冒険者らしい解決策だね。"
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166,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_340,"向こうに帰っちまう前に、
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もう一度タコスを食っておきてえなぁ。"
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167,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_345,"こちらには、トロール族やモブリン族によく似た種族がいるとか。
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わたくしの想像以上に、
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この世界はヴァナ・ディールと酷似しているようですわね。"
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168,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_400,(-戦のバクージャジャ-)よう、こっちは今着いたところだ。
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169,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_401,"(-戦のバクージャジャ-)さて、オレサマの用事を済ませる前に……
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コイツらが帰っちまうってんなら、
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この機に話したい奴や、見ておきたい場所もあるだろ。"
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170,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_402,"(-魔のバクージャジャ-)まずは、プリッシュとアルシャールに付き合ってあげてよ。
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その間、オイラはシャントットの案内でもしてるからさ。"
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171,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_403,(-魔のバクージャジャ-)全部終わったら、シャバーブチェまで来てくれるかい。
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172,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_404,"バクージャジャめ、粋な気遣いをするようになったな。
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ならば、お言葉に甘えて、世話になった勇連隊の隊士に、
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別れの挨拶を済ませておこう。"
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173,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_405,"ってことは、行き先は「ブライトプルーム・ポスト」か。
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バクージャジャも時間がかかるだろうし、
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俺たちは寄り道でもしながら、ゆっくり行こうぜ。"
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174,TEXT_KINGEA302_05480_SYSTEM_000_500,"同行者がまだ到着していない。
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近くまで迎えにいって、ともに目的地へ向かおう。"
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175,TEXT_KINGEA302_05480_SYSTEM_100_500,"このクエストを進行させるには、
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プリッシュとアルシャールが同行している状態で、
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さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
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176,TEXT_KINGEA302_05480_Q2_000_000,何をする?
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177,TEXT_KINGEA302_05480_A2_000_001,話す
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178,TEXT_KINGEA302_05480_A2_000_002,同行状態を解除する
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179,TEXT_KINGEA302_05480_A2_000_003,キャンセル
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180,TEXT_KINGEA302_05480_A2_000_004,**「ベイサイド・ベヴィーの思い出」について話す
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181,TEXT_KINGEA302_05480_A2_000_005,**「ヨカ・トラルの思い出」について話す
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182,TEXT_KINGEA302_05480_A2_000_006,**「サカ・トラルの思い出」について話す
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183,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_502,本当に……良い国だよな、トライヨラは。
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184,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_503,"ヴァナ・ディールに帰ったあとも、
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私はこの光景を忘れられないだろう。
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何せ、君と初めて冒険した街なのだからな。"
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185,TEXT_KINGEA302_05480_Q6_000_000,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
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186,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_505,"急用か?
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それじゃまたあとでな。
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俺たちは「気球発着場」で待ってるぜ。"
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187,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_506,"了解だ、君にも君の冒険があるのだろう。
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それでは、プリッシュと「気球発着場」で待たせてもらうよ。"
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188,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_507,"んじゃ、「ブライトプルーム・ポスト」にいる、
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伝令役の勇連隊士に挨拶しにいこーぜ!
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途中、寄り道していくのもアリだな。"
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189,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_508,"戻ってきてくれたんだね。
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いつも世話になっていた伝令役の勇連隊士は、
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「ブライトプルーム・ポスト」にいるはずだ。"
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190,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_509,"市場に並ぶ食材を見てると思い出すぜ。
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トラルじゃ、とにかくうまいもんをいっぱい飲み食いしたよ。"
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191,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_510,"アルパカのステーキや、シャブルク・ピビル……
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それから、高級マテ茶のクッキーは衝撃だった。
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ああ、アレクサンドリアの培養肉にはビビったな。"
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192,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_511,"この世界には、驚くようなうまい飯がまだまだあるんだろうな。
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おまえが来るときの土産、期待してるぜ!"
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193,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_512,"ここの市場には世話になった。
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戦いに備えて、薬品や調理品を調達させてもらっていたんだ。"
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194,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_513,"ただ、毎回鞄から溢れるほど買っていたら、
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プリッシュにはよく不思議がられたよ。
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「さすがに準備をしすぎじゃないか」とね。"
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195,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_514,"そう言われてふと、ヴァナ・ディールでは、
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|
激戦の前に、大量の薬品を買い込んでいたことを思い出した。
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身体に染み付いた習慣は、なかなか直せんということだろう。"
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196,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_515,"オルコ・パチャで出会ったんだ、ペルペル族に。
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……へへ、あいつらの口癖ってちょっと真似したくなるよな。"
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197,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_516,"やり手の商売人が多くて、
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俺たちがなんか言う前に、ほしい品物を見繕ってくれてさ。
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心が読まれてんじゃないかと思ったぜ。"
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198,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_517,"コザマル・カのモブリン族と話したとき、
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彼らの「壺匠」という文化のことを聞いた。
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職人のために、最高の環境を整えてくれるのだろう?"
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199,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_518,"人と獣人が助け合う……私の故郷では見られなかった光景だ。
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こちらの世界で長く過ごしすぎたせいで、
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ヴァナ・ディールに帰ったら戸惑いそうだよ。"
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200,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_519,"アウトスカーツでさ、故郷に帰るか悩んでる人がいたんだ。
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トライヨラと30年間も分断されてたんだってな。"
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201,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_520,"30年の止まった時間……
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なんか、他人とは思えなくてさ。
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帰れるなら帰った方がいいって、背中を押したんだ。"
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202,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_521,"もう会えなくなっちまったやつもいるかもしれねぇ、
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けど逆に、まだ会えるやつだっているかもしれねぇ、ってな。
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そう伝えたら、一度帰ってみるって言ってくれたよ。"
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203,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_522,"そういえば、サカ・トラルでは愛くるしい姿のナマズを見かけた。
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|
あれも獣人の一種なのだろうか?"
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204,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_523,"獰猛な性質がありながらも、気の抜けるあの顔を見ていると、
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無性に、私の中の保護欲が湧き上がってくる……。"
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205,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_524,"願わくは、あのナマズをヴァナ・ディールに連れ帰りたいが、
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|
そういうわけにもいかないのだろうな……。"
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206,TEXT_KINGEA302_05480_LANDSGUARD05326_000_525,"皆様、おかえりなさい!
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この度はご助力いただき、深く感謝いたします!"
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207,TEXT_KINGEA302_05480_LANDSGUARD05326_000_526,"捕縛したサレージャは、すでに監獄へ収容されました。
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今後は「理の院」主導のもと、奴の処遇が話し合われるはずです。"
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208,TEXT_KINGEA302_05480_LANDSGUARD05326_000_527,"国家への謀反など、先王の時代なら極刑は免れない大罪です。
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隊長のように、奉仕による減刑が認められる可能性もありますが、
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サレージャの場合は、少なからず犠牲者が出ていますからね……。"
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209,TEXT_KINGEA302_05480_LANDSGUARD05326_000_528,"ともあれ、ここから先は我々にお任せください。
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皆様は、再び冒険の旅に出られるのですか?"
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210,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_529,"それがさ……
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急に故郷へ帰れることになったから、別れの挨拶に来たんだ。
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世話になったキケザナにも、よろしく伝えておいてくれねぇか。"
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211,TEXT_KINGEA302_05480_LANDSGUARD05326_000_530,"それは寂しくなりますね……わかりました。
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おふたりとも、どうかお元気で。"
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212,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_531,"これで、世話になった隊士への挨拶ができた。
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|
ほかに見て回るところがなければ、
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|
シャバーブチェへ向かうとしよう。"
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213,TEXT_KINGEA302_05480_LANDSGUARD05326_000_535,"一連の「エコーズの残滓」にまつわる事件も、
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おかげさまで解決の目処が立ちました。
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|
いつかまた、皆様とお会いできるのを楽しみにしています。"
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214,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_590,"よっしゃ、行くとしようぜ!
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バクージャジャはたしか、
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|
「シャバーブチェ」って店に来いって言ってたな。"
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215,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_591,"戻ってきてくれたんだね。
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|
隊士への挨拶も済んだことだし、
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|
改めて「シャバーブチェ」に向かうとしようか。"
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216,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_592,"ここがシャバーブチェだね。
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|
近くを通りがかったことはあるが、中に入るのは初めてだ。
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|
店主と話して、バクージャジャが来ていないか確認するとしよう。"
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217,TEXT_KINGEA302_05480_BRUKEVU_000_600,"今日はいつにも増して個性的な面々だな。
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|
人数は3人でいいのか?"
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218,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_601,あとふたり来るはずなんだけど……。
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219,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_602,"(-魔のバクージャジャ-)お待たせェ。
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|
矢継ぎ早にあれこれ聞かれるから、遅くなっちゃったよ。"
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220,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_603,"こちらの世界のマムージャ族は、なかなか賢いですこと。
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|
淑女のエスコートも……まぁ、及第点、といったところですわ。"
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221,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_604,"(-戦のバクージャジャ-)向こうに帰っちまう前に、
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|
プリッシュたちに、ここのタコスも食わせておきたくてよ。
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|
席について待ってな。"
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222,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_605,"シャントットのおばちゃん、食わねぇのか?
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トライヨラのタコスはうまいんだぜ!"
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223,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_606,"この身体は、わたくしの魔力だけで動く魔法人形。
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|
食事など不要ですわ。"
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224,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_100_606,タコスのチーちゃんもうまかったけど、この店も絶品だぜ!
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225,TEXT_KINGEA302_05480_BRUKEVU_000_607,"食事中にすまねえな!
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今日は、特別な余興があるんだ。"
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226,TEXT_KINGEA302_05480_BRUKEVU_000_608,"アレクサンドリアから来た、
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未来の歌姫スコリアちゃんに一曲歌ってもらいたい。
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さあ、楽しんでいってくれ!"
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227,TEXT_KINGEA302_05480_JASPER_000_609,"どうも、ご無沙汰しております。
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まさか、皆さんもいらっしゃっているとは……。"
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228,TEXT_KINGEA302_05480_JASPER_000_610,"あれ以来、娘は歌姫になるという大きな夢を叶えるべく、
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一日も練習を欠かさずに頑張っています。"
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229,TEXT_KINGEA302_05480_JASPER_000_611,"ある日、たまたま浜辺で歌っていたところ、
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ブルケブさんに声をかけていただきましてね。
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|
こうして歌わせていただくようになったんですよ。"
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230,TEXT_KINGEA302_05480_SCORIA_000_612,"プリッシュちゃん、聴いてくれた?
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私、アレクサンドリアとトライヨラを繋ぐ歌手になるために、
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頑張ってるんだ!"
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231,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_613,"ああ、堂々としてて格好良かったぜ!
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トラルを離れる前に、おまえの歌を聴けてよかったよ。"
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232,TEXT_KINGEA302_05480_SCORIA_000_614,"離れる……?
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もしかして、前に言ってた故郷に帰っちゃうの?"
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233,TEXT_KINGEA302_05480_SCORIA_000_615,"だったら……いつか、プリッシュちゃんの故郷まで歌いに行くよ!
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立派な歌手になってね!"
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234,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_616,"おう。
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その日を楽しみに待ってるぜ!"
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235,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_625,"旅の中で、見知らぬ誰かと絆を結んでいく……
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やはりいいものだな、冒険者というものは。"
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236,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_630,"(-魔のバクージャジャ-)あのキレイな歌声、きっとトライヨラでも人気が出るだろうねェ。
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マムークにも来てくれたら、母上あたりが喜ぶに違いないよォ。"
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237,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_635,"そういえば、そこの方から感じる魔力……
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どこか覚えがありますわね。"
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238,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_640,"まるで、ヴァナ・ディールであちこち首を突っ込んで回っている、
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「あの冒険者」のような……。"
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239,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_700,"ふー……。
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タコスもうまかったし、スコリアが頑張ってるとこも見れたし、
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めちゃくちゃ満足だ。"
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240,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_701,"もう心残りはひとつもねぇ、って言ったら嘘になるけど、
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俺たちには時間がねぇからな。"
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241,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_702,"さあ、シャントットのおばちゃん!
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ヴァナ・ディールに連れていってくれ!"
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242,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_703,"それでは、偽りのジュノまでお越しくださいまし。
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ヴァナ・ディールともっとも繋がりやすいのが、あの街ですから。"
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243,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_704,無論、あなたも同行なさるのでしょう?
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244,TEXT_KINGEA302_05480_Q5_000_000,プリッシュたちとともに、ジュノ下層へ向かいますか?
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245,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_710,"ここにいる冒険者の「残滓」にも、
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ヴァナ・ディールに帰れることを伝えたんだけどさ、断られたよ。"
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246,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_711,"どうせいつか消えちまうなら、
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この世界で冒険の旅に出たいんだってさ。"
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247,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_712,冒険者ってのは、どいつもこいつも……最高にイカした奴らだぜ!
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248,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_720,"この世界での冒険も、いよいよ終わりか。
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大変なこともあったが、それ以上に素晴らしい思い出ができた。"
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249,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_721,"改めて、礼を言わせてもらうよ。
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私たちに、この記憶を刻んでくれたことを。"
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250,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_730,"(-魔のバクージャジャ-)兄者は、シャントットがふたりを連れ帰ることができるのか、
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まだ疑問に思っているみたいだけど……オイラにはわかる。
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あの魔法人形を操る術者は、とんでもない魔道士だよ。"
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251,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_731,"(-魔のバクージャジャ-)そもそも、世界を飛びこえて魔法人形を送り込んでるんだから!
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ヴァナ・ディールって、こんな凄い人ばかりなのかなァ?"
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252,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_800,"皆さんお揃いですわね。
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よござんす、それでは始めるといたしましょうか。"
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253,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_801,"さあ、ヴァナ・ディールの光景を強く思い浮かべてくださいな。
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あなた方の願いが、ふたつの世界を繋ぐ路となるのですから。"
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254,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_802,"オーッホホホ!
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よくできました、花丸を差し上げますわ。"
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255,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_803,"あなたとの手合わせ、楽しませていただきましたわ。
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ヘッポコくんに見せかけて、まったく物怖じしないところ……
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どこぞの冒険者を思い出しますわね!"
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256,TEXT_KINGEA302_05480_SHANTOTTO_000_804,"またいつか、お会いしましょう。
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ごめんあそばせ。"
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257,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_805,"っと……もうあんまり時間が残ってねぇみたいだな。
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派手にドンパチやっちまったし、無理もねぇか。"
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258,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_806,"いきなりこの世界にやってきて、最初は驚いたけど、
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おまえらと出会って、一緒に冒険できて……本っ当に楽しかった!"
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259,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_807,"みんなのこと、トラルで出会った連中のこと……
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忘れないぜ、絶対に。"
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260,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_808,"いつかヴァナ・ディールに来いよ。
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俺たちの世界は、おまえを、待ってる。"
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261,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_809,冒険を……待っている。
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262,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_810,"私は、多くの冒険者の記憶が集まった存在……。
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つまり、今こうして話している「私」という個人は、
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ヴァナ・ディールには存在しない、ということになる。"
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263,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_811,"だが言い換えれば、私を形作っているものも、
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いつか君が出会うかもしれない者たちの記憶なんだ。"
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264,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_812,"だから……もしも君がヴァナ・ディールの地を訪れたとき、
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そこで出会った冒険者に、こう言ってくれないか。"
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265,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_813,「ともに冒険をしよう」……と。
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266,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_814,"(-戦のバクージャジャ-)話が済んだなら、さっさと行っちまえ。
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時間がねェんだろうが。"
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267,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_815,"(-戦のバクージャジャ-)いつかまた……タコスを食いにこい。
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オレサマたちは仲間なんだろ。"
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268,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_816,(-魔のバクージャジャ-)こんなオイラたちに仲間ができるなんて嬉しいねェ、兄者。
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269,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_817,(-魔のバクージャジャ-)それじゃふたりとも、気をつけて帰るんだよ。
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270,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_818,"Player、バクージャジャ……
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またな!!"
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271,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_900,(-戦のバクージャジャ-)クソッ……なんだか急に静かに感じやがるぜ。
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272,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_901,(-魔のバクージャジャ-)まァまァ、泣かないでよ、兄者。
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273,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_902,"(-戦のバクージャジャ-)バカヤロウ!
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兄が弟の前で泣くわけねェだろうが!!"
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274,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_903,"(-魔のバクージャジャ-)それじゃマムークに戻って、
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母上にアルシャールたちのことを報告しようよ。
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短い付き合いだったけど、心配してたみたいだからさ。"
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275,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_905,(-戦のバクージャジャ-)…………泣いてねェ。
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276,TEXT_KINGEA302_05480_MIILALJA_000_950,"Playerさん、おかえりなさい。
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あら、アルシャールさんたちは、やっぱり……。"
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277,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_951,(-戦のバクージャジャ-)あァ、帰っちまった。
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278,TEXT_KINGEA302_05480_MIILALJA_000_952,"そう、それは寂しくなるわね。
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あなたの数少ないお友だちだったのに……。"
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279,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_953,(-戦のバクージャジャ-)べ、別にアイツらは友だちなんかじゃねェよ!!
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280,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_954,"(-戦のバクージャジャ-)プリッシュとアルシャール……
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それにPlayerは……仲間だ。
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誰が何と言おうと、オレサマはそう思ってる。"
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281,TEXT_KINGEA302_05480_ZEREELJA_000_955,"私からも礼を言わせてもらいたい。
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貴殿がいなければ、同族であるサレージャの暴走を防げず、
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マムーク、そしてトライヨラを更なる危機に晒すところだった。"
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282,TEXT_KINGEA302_05480_ZEREELJA_000_956,"マムージャ族に伝わる、幻影を生みだす秘術が、
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エレクトロープと掛け合わせ、思わぬ悪用をされてしまった……。
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後世に継承されぬよう、今後は禁術としよう。"
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283,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_957,"(-戦のバクージャジャ-)オレサマだって、オマエやウクラマトと出会ってなければ、
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サレージャみたいに腐ってたかもしれねェな。"
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284,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_958,"(-魔のバクージャジャ-)「継承の儀」で、たくさん悪いことしちゃったからね。
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どんな罰も甘んじて受け入れるつもりだったけど、
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オイラたちを信じてくれる人がいるなら、その気持ちに応えたい。"
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285,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_959,"(-戦のバクージャジャ-)オレサマは、もう二度と間違った路を征かねェ。
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仲間に……迷惑をかけたくねェからな。"
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286,TEXT_KINGEA302_05480_ZEREELJA_000_960,バクージャジャ……。
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287,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_961,"(-戦のバクージャジャ-)これから、オレはオレの生きたいように生きるぜ。
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だから父上も、そうすりゃいい。
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機会さえあれば、人はどうにだってなれるんだ。"
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288,TEXT_KINGEA302_05480_ZEREELJA_000_962,"そうだな、お前の言うとおりだ。
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すまなかった、息子よ……。"
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289,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_963,"(-戦のバクージャジャ-)ってなわけで、何か困ったことがあったらオレサマに言えよ!
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オマエの気に入らねェ奴を、ぶっ飛ばしてほしいとかよ!"
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290,TEXT_KINGEA302_05480_BAKOOLJAJA_000_964,"(-魔のバクージャジャ-)兄者は、もうちょっとお行儀よくならないとねェ。
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理王様にでも預けてみようかなァ。"
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291,TEXT_KINGEA302_05480_MIILALJA_000_965,"それにしても、プリッシュちゃんたち……
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無事に帰ることができたかしら。
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いつかまた、遊びに来てほしいわ。"
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292,TEXT_KINGEA302_05480_Q3_000_000,何と言う?
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293,TEXT_KINGEA302_05480_A3_000_001,今度はこちらから会いに行く
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294,TEXT_KINGEA302_05480_A3_000_002,いつかまた、必ず
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295,TEXT_KINGEA302_05480_SYSTEM_000_967,"ジュノ下層にいる「冒険者」たちに、
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小さな変化があったようです。
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声をかけて、話を聞いてみましょう。"
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296,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_000_970,どーした?
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297,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_971,"いや……短い間だったけれど、
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いろいろなことがあったな……と思ってね。"
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298,TEXT_KINGEA302_05480_PRISHE_100_971,ああ、そうだな。
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299,TEXT_KINGEA302_05480_SYSTEM_110_971,――旅の始まりは 何もなかった
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300,TEXT_KINGEA302_05480_SYSTEM_120_971,"記憶も武器もない
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けれど 言葉にならない衝動が 私の背を押した"
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301,TEXT_KINGEA302_05480_SYSTEM_130_971,"ともに戦い 路を進み
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思い出した"
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302,TEXT_KINGEA302_05480_SYSTEM_140_971,"護りたかったんだ
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仲間を その笑顔を"
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303,TEXT_KINGEA302_05480_SYSTEM_150_971,"知っていたんだ
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どんな秘宝より 価値あるものを"
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304,TEXT_KINGEA302_05480_SYSTEM_160_971,"進む先できっと
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私たちは再び交わる"
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305,TEXT_KINGEA302_05480_SYSTEM_170_971,そのときは また――
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306,TEXT_KINGEA302_05480_ALXAAL_000_972,"さあ、行こう。
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私たちの冒険に。"
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