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0,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_00,トレノ主道路のルムルは、本題に入りたいようだ。
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1,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_01,
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2,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_02,
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4,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_04,
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23,TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_00,クルルと話す
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25,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_01,トレノの住民に「」を渡す
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26,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_02,クルルと話す
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27,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_03,
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45,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_21,
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46,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_22,
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47,TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_23,
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48,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_001,"薬湯というミララ族の伝統が、
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この環境での暮らしを支えてきたのね。"
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49,TEXT_KINGMJ104_05429_GRAHATIA_000_002,"ルムルの薬湯、すごく効果があったな。
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強力な雷属性エーテルの対策にもなるんだったら、
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アレクサンドリアのみんなにも役立ちそうだ。"
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50,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_011,そんで、手伝いに来てくれたんだったよな。
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51,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_012,"けど、何か用事があってトレノに来たんだろ?
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魔物を倒してくれただけでも十分だし、
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無理しなくてもいいんだぜ?"
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52,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_013,"実は私たち、
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霧の大陸の現状を知るためにここへ来たのよ。"
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53,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_014,"この大陸のってことは、
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お客人たちは海向こうから渡ってきたのか。"
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54,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_015,ああいえ、その…………。
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55,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_016,"アレクサンドリアから来た、と言ったら、
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事情を汲んでもらえる……?"
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56,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_017,"アレクサンドリアだって?
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あの国がどこかで無事ってことなら、そりゃあ何よりだけど……。"
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57,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_018,いや、恩人の事情に深入りしすぎるのは違うか。
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58,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_019,"丸ごと消えた国の奴と会ったことなんてなかったから、
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思わず身構えちまった!
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悪い、悪い!"
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59,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_020,"いえ、どうか気にしないで。
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こちらこそ気を揉ませてしまってごめんなさい。"
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60,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_021,"私たち、トレノには初めて来たものだから、
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ここの暮らしぶりを知りたいと思っているのよ。
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それで、お手伝いを通じてみなさんとお話しできたらなと……。"
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61,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_022,ははぁ~、なるほど、なるほど。
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62,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_023,"だったらさ、こういうのはどうだ?
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さっき渡した薬湯を、同胞たちに配ってきてほしいんだ。"
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63,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_024,"いつもならみんな受け取りにきてる頃合いなんだけど、
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今回は魔物が多かったし、復旧作業に追われてそうでさ。
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まだ飲めてない奴が多いんだよ。"
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64,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_025,"作業中でも、薬湯を渡せば一服がてら話せるだろ?
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それに、外からのお客人は何年ぶりかわかんないぐらいだから、
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きっとみんなも声をかけられたら喜ぶぜ。"
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65,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_026,"お気遣いありがとう、ルムルさん。
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ぜひ配布を手伝わせて。"
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66,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_027,"助かるぜ!
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じゃあ「」を渡しておくな。"
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67,TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_028,"俺はタウンホールのほうに届けてくるから、
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街の奴らへの配布は任せたぜ!"
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68,TEXT_KINGMJ104_05429_GRAHATIA_000_031,"アレクサンドリアの消失については、
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いろいろと思うところがありそうな印象だったな。
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知り合いが転移に巻き込まれたって可能性もあるか……。"
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69,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_031,"ここの人たちとゆっくり話してまわりたいけれど、
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薬湯の配布は急いだほうがよさそうよね。
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手分けしてもかまわないかしら?"
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70,TEXT_KINGMJ104_05429_Q1_000_032,何と言う?
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71,TEXT_KINGMJ104_05429_A1_000_001,お安い御用だ!
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72,TEXT_KINGMJ104_05429_A1_000_002,問題ない
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73,TEXT_KINGMJ104_05429_GRAHATIA_000_033,もちろん、オレも喜んで協力するぞ。
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74,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_034,"ありがとう、ふたりとも!
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ルムルさんから預かった「」をわけておくわね。"
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75,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_035,"Playerさんは、街の南側をお願い。
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北側は私とラハくんで分担しましょう。"
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76,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_036,"もし、トレノでの暮らしに関する話を聞けたら、
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あとで共有してもらえると嬉しいわ。
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どうかよろしくね!"
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77,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_041,"ふふ、薬湯を飲みなれていても、
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この酸っぱさは、なかなか刺激が強いんですね。"
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78,TEXT_KINGMJ104_05429_GRAHATIA_000_042,"なるほどな……。
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基本的には自給自足でやりくりしているわけか。"
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79,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTA05429_000_051,"もしかして、あんたが例の「お客人」か。
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どうした、道にでも迷ったのかい?"
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80,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTA05429_000_052,"薬湯を持ってきてくれたのか、ありがたい。
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魔物を解体場へ運んでたから強い雷気を浴びちまってな、
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麻痺の症状が出てたもんで休んでたんだ。"
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81,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTA05429_000_053,"おいらたちは、障壁の外へ狩りに出ないから、
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街に入り込んでくる魔物が貴重な資源になっててね。
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多少危なかろうとも、きっちり回収して活用してるのさ。"
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82,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTA05429_000_054,"強烈な雷エーテルを纏ってる魔物の粗皮は特に重要だ。
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特殊な皮なめし剤で性質を整えてやれば、
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防雷性の高い服の素材にもなるからな。"
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83,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTA05429_000_055,"あんたがたが魔物を倒してくれたおかげで、
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貴重な資源も回収できたし、本当に助かったよ。"
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84,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTB05429_000_061,"あなた、さっき戦ってくれてたお客人様ね!
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声をかけてくれて嬉しいわ。"
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85,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTB05429_000_062,"あら、薬湯を持ってきてくれたの?
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どうもありがとう、戦ったあとの疲れた身体には不可欠なのよ。"
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86,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTB05429_000_063,"それにしても、今日はずいぶんと魔物が多くて大変だったわ。
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でもそのおかげで、いつになく戦闘の経験を積めたし、
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あなたたちの戦いぶりを見て勉強になったぁ……!"
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87,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTB05429_000_064,"復旧作業が終わったら、
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すぐにでも魔道書の改良に取り組まなきゃ!"
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88,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTB05429_000_065,"私たちの魔法は、
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魔道書に刻まれた魔紋が威力を大きく左右するからね。
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先人の知識を継承しながら、今も発展させてるのよ。"
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89,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTC05429_000_071,"君、見ない顔ですが……。
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そうか、ルムルが言っていたお客人でしたか。"
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90,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTC05429_000_072,"まさか、薬湯を届けてくれるとは……。
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設備の点検に手間取っていたので、助かりました。
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これを飲むと、戦いが終わったんだなってひと息つけるんです。"
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91,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTC05429_000_073,"実は、この薬湯に使われている薬草は、
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僕の植物プラントで育てたものでして……。"
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92,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTC05429_000_074,"侵入してきた魔物の外皮に付着していた種を育てたら、
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雷属性への耐性を高める効能があることがわかったんです。
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あれは近年稀に見る大発見だったな……。"
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93,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTC05429_000_075,"今日は魔物の数が多かったし、新しい種が見つかるかも。
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外皮だけでなく、胃袋なんかも調べてみるとしますよ。"
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94,TEXT_KINGMJ104_05429_GRAHATIA_000_081,おかえり、そっちも配り終わったみたいだな。
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95,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTA05429_000_082,"そういえば、昔は大型の魔物を狩るときに、
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投石機を使って、標的の背中まで同胞を飛ばしてたらしい。
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お客人がいなかったら、誰かが空を舞ってたかもしれないな……。"
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96,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTB05429_000_083,"魔道書を改良するのは楽しいんだけど、
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綺麗な円を描くのって難しいと思わない……?
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油断すると魔紋が歪んじゃうのよねぇ。"
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97,TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTC05429_000_084,"薬草だけでなく、都市内に咲いている花なんかも、
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魔物から得られた種を使って交配したものなんですよ。"
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98,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_091,"Playerさん、おかえりなさい。
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薬湯の配布、おつかれさま。"
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99,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_092,"ちょっと私、住民の方から預かり物があって……。
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ルムルさんへ渡してほしいって頼まれているから、
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彼が戻るのを少し待たせてほしいの。"
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100,TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_093,"よければその間に、
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あなたが聞いてきた話を教えてもらえる?"
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