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0,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_00,アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、打ちひしがれている。
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1,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_01,"ヤーナから闘士たちの仇討ちを頼まれた。真なる統一王者となるためにも、亡国の大蛇「リンドブルム」を倒そう。
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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2,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_02,リンドブルムを倒した。ジム・トライテールに戻ろう。
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3,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_03,リンドブルムを倒したところ、メテムからすべては闘士たちの魂蝕症を治療するための、オーナーの筋書きだったことが明かされた。リンドブルムが再生して襲ってきたが、レザラたちが駆けつけ、さらには生還したブルートボンバーが現れ、皆で力を合わせて討ち果たすのだった。リンドブルムの核から闘士たちの魂蝕症を治療するというので、待つことになった。ジム・トライテールの「ネユニ」と話そう。
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4,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_04,"ネユニと話し、魂蝕症が完治した闘士たちが戻ってきた。冒険者は皆に感謝され、メテムは騙していたことを謝罪するのだった。アルカディアは変革され、生身で闘う闘技ショーとなるそうだ。新たな統一王者の戴冠セレモニーが行われるというので、アルカディア・ソサエティの控室に向かい「ヤーナ」と話そう。
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一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。"
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5,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_05,ヤーナと話し、戴冠セレモニーに出たところ、乱入してきたブルートボンバーとヤーナが生身で闘うのだった。ソリューション・ナインのジム・トライテール前で「ヤーナ」と話そう。
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6,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_06,ヤーナと話した。彼女はオーナーの筋書きに踊らされていたことは否めないが、冒険者がいたことで、ハッピーエンドにたどり着くことができたと語るのだった。生まれ変わった新生アルカディアは、これからたくさんの観客を楽しませていくことだろう。
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7,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_07,
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8,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_09,
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10,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_10,
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11,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_13,
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14,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_15,
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16,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_16,
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17,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_17,
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18,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_18,
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19,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_19,
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20,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_20,
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21,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_00,「至天の座アルカディア:ヘビー級4」を攻略
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25,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_01,「至天の座アルカディア:ヘビー級4」を攻略
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26,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_02,ネユニと話す
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27,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_03,アルカディア・ソサエティの控室のヤーナと話す
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28,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_04,ヤーナと話す
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29,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_05,
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30,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_06,
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31,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_07,
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32,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_08,
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33,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_09,
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34,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_10,
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35,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_11,
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36,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_12,
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37,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_13,
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38,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_14,
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39,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_15,
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40,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_16,
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41,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_17,
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42,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_18,
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43,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_19,
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44,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_20,
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45,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_21,
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46,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_22,
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47,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_23,
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48,TEXT_KINGRA306_05440_POMB_100_000,ニャーン。
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49,TEXT_KINGRA306_05440_SYSTEM_100_001,ポムは相変わらず扉に向かって、寂しげに鳴いている。
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50,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_000,"ユト姉がすでに手遅れかもしれないってこと、
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覚悟はしていたんだ。
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でも、とても平静じゃいられなくてさ……。"
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51,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_001,"思わず禁止していた魔物の魂を使おうとしてしまった。
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オーナーのヤツ、本当に許せない、
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闘士たちを自分の好き勝手に利用しやがって……!"
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52,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_002,"私も闘いたいのはやまやまだけど……
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アンタの足を引っ張ってしまうだろうし、
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二度と魔物の魂を使うわけにいかない。"
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53,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_003,"これはもう闘技なんてものじゃない。
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どうか、オーナーを、あの怪物を倒して、
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姉さんや死んだ闘士たちの仇を討ってほしい……!"
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54,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_010,"相手は得体の知れない怪物……
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こちらからは何のアドバイスもできなくてすまない。"
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55,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_011,"だが、統一王者を倒したPlayerなら、
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あの怪物にも勝てるはずだ。
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これまでのどんな闘士よりもアンタは強いんだからね……!"
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56,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_100,"無事でよかった!
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アンタならやってくれると思ってたよ!"
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57,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_101,"早く生命の雫の在処を教えろ!
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これ以上誰も死なせない!"
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58,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_102,"生命の雫は、目の前にある……。
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あの怪物、リンドブルムの核から得られるエーテルこそ、
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再生因子を強化する秘薬なんだ……。"
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59,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_103,"どうか安心してくれ、
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ユトロープも、ほかの闘士たちも死んではいない……。
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皆、助かるよ、オーナー以外はね……。"
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60,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_104,ど、どういうことだ……?
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61,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_105,"すべては、闘士たちの魂蝕症を治療するための、
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オーナーによる「筋書き」だったんだよ。"
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62,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_106,"彼は、最初のひとりが魂蝕症を発症したとき、
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ひどく動揺し、魔物の魂を使わせたことを後悔してね……。"
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63,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_107,"何とか治療したいと躍起になり、
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一族が継承してきた「リンドブルムの卵」に目を付けたんだ。
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驚異的な再生能力を持つと伝わる魔物だったからね。"
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64,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_108,"そして、卵からリンドブルムの魂を取り出し、自らに注入した。
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結果、驚異的な再生能力を持つ怪物になったものの、
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他者を癒やすことは叶わなかったんだ。"
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65,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_109,"そればかりか、高すぎる再生能力ゆえに、
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大蛇の姿が固定化され、人に戻ることもできなくなってね。
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自らを幽閉するしかなくなってしまったんだ……。"
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66,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_110,"オーナーの意識はリンドブルムの中に閉じ込められてしまった。
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だが、常日頃からアルカディアの機器を操作するための、
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端末を着けていたことが功を奏し、機械の遠隔操作は可能だった。"
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67,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_111,"大蛇となったオーナーは通信でワタシにこう言った。
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残された治療法はただひとつ、リンドブルムとなった自分を斃し、
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その核から薬を作るだけだ、とね……。"
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68,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_112,"しかし、強大な力と再生能力を持つリンドブルムは強かった。
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統一王者のザ・タイラントでも敵わず、
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斃せる者を探し育てるため、アルカディアの興行を継続したんだ。"
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69,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_113,"魂蝕症が進行した闘士たちは引退したことにして、
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特殊な装置を使い、低温状態で眠らせ強者の出現を待つ……。
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ユトロープをさらったのも、そのためだ。"
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70,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_114,"そ、そんな事情があるんなら……
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早く言ってくれたらいいじゃないか!?"
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71,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_115,"それこそが、オーナーが天才的な興行主である証さ。
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闘士たちに病を負わせてしまった、後悔の念や罪滅ぼしの意識……
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さらには自らの命さえ、観客のために使おうとしたんだ。"
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72,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_100_115,"興行が盛り上がるほど、闘士たちは本気で闘い、強くなり、
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結果的に、彼らの命も救うと考えたんだ。"
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73,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_116,"だからこそ、あえて魂蝕症のことを黙って興行を続けた。
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その甲斐あって闘士たちはどんどん強くなったが、
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なかなか、ザ・タイラントを凌ぐには至らない。"
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74,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_117,"そこに、彗星のごとくキミが現れた。
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オーナーは生身の挑戦者こそ、自分を倒せる逸材だと確信した。"
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75,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_100_117,"そして、キミを焚きつけ、アルカディアの破壊者と見立てつつも、
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最大の悪役 (ヒール)は自分が演じることにしたのだ。"
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76,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_100_118,すべてを興行にしてしまう、とんでもない人だね。
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77,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_118,"私たちはずっと、
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オーナーの「筋書き」に踊らされていたってこと……?"
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78,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_119,まずい、もう再生してしまった……!
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79,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_120,(★未使用/削除予定★)
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80,TEXT_KINGRA306_05440_THEHOWLINGBLADE_000_121,(-レザラ-)ボクたちも加勢するぞ!
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81,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_122,ダメだ、まだ倒れない……!
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82,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_123,(-聞き覚えのある野太い声-)ちょっと待ったぁ~~~っ!
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83,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_124,"細かい話はあとだ、
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皆で俺様に力を送ってくれ……!"
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84,TEXT_KINGRA306_05440_THEHOWLINGBLADE_000_125,(★未使用/削除予定★)
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85,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_126,(★未使用/削除予定★)
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86,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_127,"Player!
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俺様が束ねた皆の力、受け取りやがれ!"
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87,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_128,今のうちにトドメをささないと……!
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88,TEXT_KINGRA306_05440_THETYRANT_000_129,"(-????-)見事だ、統一王者よ!
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ここから先は引き受けよう。"
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89,TEXT_KINGRA306_05440_THETYRANT_000_130,かねてよりオーナーは、我らに真相と役目を託していた。
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90,TEXT_KINGRA306_05440_THETYRANT_200_130,私の役目は、最後の試練として立ちはだかること……
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91,TEXT_KINGRA306_05440_THETYRANT_100_130,そして、勝者の手を汚させないことだ……!
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92,TEXT_KINGRA306_05440_ARCADIAOWNER_000_131,"素晴らしい闘いだった……
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魔物の魂などなくてもアルカディアは安泰だ……"
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93,TEXT_KINGRA306_05440_THEHOWLINGBLADE_000_132,"(-レザラ-)ヘクトール……よく無事で……
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魔物の姿のまま……死んでしまったかと……"
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94,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_133,"俺様もそう思ってたさ。
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だが、アルカディアに身柄を回収されてからよ、
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いろいろと処置をされ、人の姿に戻ることができたんだ。"
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95,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_134,"そのあと、メテムからすべて聞かされた。
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オーナーは、俺様の身を案じて決して死ぬことがないよう、
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注入する魂のグレードを調整してくれていたらしい。"
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96,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_135,"アルカディアの病室で安静にしていたんだがな、
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中継を見て、いてもたってもいられず駆けつけたのさ。"
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97,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_136,"ちょっと、無理しすぎたかな……
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魂蝕症を抱えてること……忘れてたよ……。"
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98,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_137,"そ、そうだった!
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早く皆を医務室に運んで、核から生命の雫を作ろう!"
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99,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_138,"あとはワタシに任せて待っていてくれ!
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必ず皆を救うと約束するよ……!"
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100,TEXT_KINGRA306_05440_HONEYBLOVELY_000_150,"おいしいところを、ボンバーちゃんに持ってかれたのは、
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ちょっと悔しかったけど、みんな無事でよかったね☆"
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101,TEXT_KINGRA306_05440_DANCINGGREEN_000_151,"あのオーナーがマジで悪いヤツなわけがない、
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オレはきっとこんなことだろうってずっと信じてたぜ!"
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102,TEXT_KINGRA306_05440_SUGARRIOT_000_152,"ダンシング・グリーンが、なんか調子のいいこと言ってまちゅ。
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チャラいにも程がありまちゅ。"
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103,TEXT_KINGRA306_05440_NEYUNI_000_200,"Playerさん、おつかれさまでした!
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私も中継で一部始終を見てましたよ。"
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104,TEXT_KINGRA306_05440_NEYUNI_100_200,"ヤーナ姉を見習って、私もレギュレーターを外す決意をしました。
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あなたの生身の闘いに魅せられたことで、
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魂に対する考え方も大きく変えられましたからね。"
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105,TEXT_KINGRA306_05440_NEYUNI_000_201,"そうそう、ついさっきアルカディアの人たちが、
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これまで騙していたことの謝罪に来て、
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||
荒らされたジムを元通りにしてくれたんですよ。"
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106,TEXT_KINGRA306_05440_NEYUNI_000_202,"いろいろと目まぐるしかったですが、
|
||
とにかく、みんなの治療が成功することを祈りましょう……。"
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107,TEXT_KINGRA306_05440_SYSTEM_100_300,その後 しばらくして――
|
||
108,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_300,"治療は成功だ!
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||
皆、魂蝕症が完治したよ……!"
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||
109,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_301,"病気が嘘みたいに、すっかり元気になったよ!
|
||
オーナーが遺したリンドブルムの核と、
|
||
アンタのおかげだ、ありがとう!"
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||
110,TEXT_KINGRA306_05440_EUTROPE_000_302,"すべて聞いたわ。
|
||
あなたには何とお礼を言ったらいいか……
|
||
本当に感謝してる。"
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||
111,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_303,ま、なんつうか……その……
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||
112,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_304,ありがとよ!
|
||
113,TEXT_KINGRA306_05440_THEHOWLINGBLADE_000_305,"ヘビー級の闘士たちも、眠らされていた闘士たちも、
|
||
ひとり残らず元気になって家に帰っていったよ。
|
||
皆一様に、キミに感謝していた。"
|
||
114,TEXT_KINGRA306_05440_THEHOWLINGBLADE_000_306,"もちろん、ボクからも伝えさせてくれ……
|
||
どうもありがとう。"
|
||
115,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_307,"ワタシは皆に謝っておかなければならない。
|
||
オーナーの秘めた目的のためとはいえ、
|
||
ずっとキミたちを騙していたわけだからね。"
|
||
116,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_308,大変、申し訳なかった……。
|
||
117,TEXT_KINGRA306_05440_Q1_000_000,何と言う?
|
||
118,TEXT_KINGRA306_05440_A1_000_001,闘士たちが助かったから、いいってこと
|
||
119,TEXT_KINGRA306_05440_A1_000_002,許せない!
|
||
120,TEXT_KINGRA306_05440_A1_000_003,ずっと黒幕だと思ってた……
|
||
121,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_309,"そう言ってもらえると救われるよ。
|
||
騙し続けるのも、結構つらいものがあったからね。"
|
||
122,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_310,"ヒ、ヒィッ!
|
||
と、闘士たちが助かったんだし、
|
||
後生だから許してくれないか……?"
|
||
123,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_311,"ワタシが黒幕だと……?
|
||
とてもじゃないけど、そんなタマじゃないよ。"
|
||
124,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_100_311,"でも、オーナーの意志を守るために暗躍した……
|
||
そういう意味では、「黒幕」といえるかもしれないね。"
|
||
125,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_312,"とにかく、こうして皆が救われる結末こそ、
|
||
オーナーが思い描いていた筋書きなんだ。
|
||
きっと喜んでいることだろう。"
|
||
126,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_100_313,"俺たちを救うため、ひとりで犠牲になるなんてな……
|
||
またオーナーに、でかい恩ができちまった。
|
||
それも、もう返すことはできねぇ。"
|
||
127,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_100_314,"オーナーの筋書きには続きがあるんだ。
|
||
恩義を感じた闘士たちが、これからも精一杯、
|
||
アルカディアを盛り上げていくことになるってね。"
|
||
128,TEXT_KINGRA306_05440_THEHOWLINGBLADE_100_315,"オーナーには敵わないな。
|
||
ボクたちは手のひらで踊らされるしかないようだ。"
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||
129,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_313,"ああ、それから保管庫の魂だが、
|
||
キミの希望どおり、すべて解放するよう手配しておいたよ。
|
||
これでもう、魔物の魂が利用されることはなくなったわけだ。"
|
||
130,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_314,"アルカディアは、これから生身で闘う闘技ショーになる……
|
||
ゲームチェンジャーたるキミは、見事に変革を成し遂げたんだ。"
|
||
131,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_315,"だが、キミと生身で闘える相手はいない。
|
||
そこで、闘士たちが相応の実力をつけるまでは、
|
||
残念ながらマッチメイクは延期させてもらおうと思う。"
|
||
132,TEXT_KINGRA306_05440_Q2_000_000,何と言う?
|
||
133,TEXT_KINGRA306_05440_A2_000_001,闘えなくて残念だ……
|
||
134,TEXT_KINGRA306_05440_A2_000_002,楽しみに待ってる
|
||
135,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_316,"私たちもアンタと闘えるよう、必死で強くなるからさ……
|
||
いつか、生身で勝負しようね!"
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136,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_317,"それはそれとして、これから、
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新たな統一王者の戴冠セレモニーが行われるんだ。"
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137,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_318,"もちろん、キミが主役だ。
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ぜひ、アルカディアの控室まで来てくれ!"
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138,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_350,"戴冠セレモニーの会場は、私と闘ったリングさ。
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ついこないだのはずなのに、もうずいぶん前に感じるね。"
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139,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_351,"ほかのみんなはもう会場に入ったよ。
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たくさんの人に祝福される場になるけど、服装はそれでいい?"
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140,TEXT_KINGRA306_05440_Q3_000_000,現在の装備で、戴冠セレモニーに出ますか?
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141,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_400,"親愛なる皆さん!
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今宵はアルカディアの頂点、至天の座に上り詰めた、
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新たな統一王者の戴冠セレモニーを開催します……!"
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142,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_401,さあ、主役に登場してもらいましょう……
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143,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_402,"変革を成し遂げし、ゲームチェンジャー!
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生身の統一王者、Player~~~!"
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144,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_403,(-聞き覚えのある野太い声-)ちょっと待ったぁ~~~っ!
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145,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_404,"(-聞き覚えのある野太い声-)お前が統一王者だなんて、
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俺様は絶対に認めねぇからなっ……!"
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146,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_405,"おっとォ~!
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またもブルートボンバーの乱入だァ!
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この男、相変わらず懲りてないぞォ~~~!"
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147,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_406,"今度こそ、一対一で勝負しなおしだ!
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こっちも正々堂々、生身で闘ってやらァ~~~!"
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148,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_407,(-聞き覚えのある凛とした声-)待ちなッ!
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149,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_408,"アンタとPlayerじゃ勝負にならない!
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私が相手になってやるよッ!"
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150,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_409,"なんとォ~!
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今度はブラックキャットの乱入だァ!
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たしかに、これはいい勝負になりそうだぞォ~~~!"
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151,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_410,"オーナー亡きいま、アルカディアの権限を預かるのは、
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ほかでもない、このワタシッ……!"
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152,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_411,乱入戦を許可し、特別試合を開催いたしましょう!
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153,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_412,"さあ、生まれ変わった「新生アルカディア」を飾る、
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最初の一戦となります!"
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154,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_413,"変革の陰の立役者!
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反逆の猫魂、ブラックキャットォ~~~!"
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155,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_414,"地獄から蘇りし不死身の男!
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懲りない反則王、ブルートボンバァ~~~!"
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156,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_500,"やったね!
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ブル-トボンバーに勝ったよ……!"
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157,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_501,"アンタの戴冠セレモニーに、茶番をねじ込んで悪かったけど……
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変革したアルカディアを観客に示すために、
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メテムが土壇場で「筋書き」を考えて、私もそれに乗ったのさ。"
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158,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_502,"「引退」していた闘士たちも次々と復帰して、
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これから生身の闘技ショーに参加してくれるらしくてさ。
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私たちも全力で盛り上げていかないとね。"
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159,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_100_502,"気づいたかもしれないけど、アルカディアの闘士たちはみんな、
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レギュレーターを外すことにしたんだ。
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生身の闘いに魔物の魂はもちろん、人の魂だって必要ないからさ。"
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160,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_503,"敵う相手がいないアンタは、「名誉統一王者」という肩書で、
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アルカディアの殿堂入りすることになったよ。
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早くも伝説みたいなもんだね。"
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161,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_504,"試合には出られないわけだけどさ……
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いつでもジムやアルカディアの控室に顔を出してくれると、
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私も嬉しいし、みんなもきっと喜ぶよ。"
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162,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_505,"結局、私たちはオーナーの筋書きに踊らされていたのは否めない。
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でもさ、Playerという主役なしでは、
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この結末には絶対にたどり着くことはできなかった。"
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163,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_506,"アンタがみんなをハッピーエンドに導いてくれたのさ。
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改めて礼を言わせてほしい……
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ありがとう、生身の統一王者Player!"
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