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0,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_00,ミスリルアイの新聞記者エリーは、冒険者に「契約の剣」についての続報を伝えたいようだ。
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1,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_01,"前回までの冒険録:
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ウルダハ界隈では、「武器怪盗」による盗難被害が拡大していた。武器怪盗を捕らえるべく立ち上がったのは、完全復活を果たした「事件屋ヒルディブランド」。しかし、そんな彼のもとに「契約の剣をいただきにまいります」と書かれた予告状が届いたのであった。ヒルディブランドたちは、武器怪盗を捕らえることができるのだろうか……?
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エリーが調べた情報によると、予告状に記されていた「契約の剣」は、ベスパーベイに住む豪商の奥方が購入予定だという。まずは奥方への手土産の花を買うため、東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「ツツシ」と話そう。"
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2,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_02,を手に入れた。西ザナラーンのベスパーベイにいる「ドリルダ」に、「」を渡そう。
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3,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_03,ドリルダにを渡した。ドリルダによると、捜査の全権は「事件屋ブリアルディアン」に任せているため、冒険者たちの協力は不要だという。一方、ドリルダの娘のマリアは、ドリルダが大切にしていた壺を、ノフィカの井戸に落としてしまったらしい。壺を探し出してドリルダに返せば、捜査に協力させてくれるかもしれない。西ザナラーンの「ノフィカの井戸」に向かい、壺の情報を集めよう。
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4,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_04,壺は、ノフィカの井戸の川の下流に流れていったらしい。情報収集の最中、東方風の男の足元に何かの破片が見えた。さっそく「」を調べてみよう。
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5,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_05,東方風の男の足元から、割れた壺を見つけた。ヒルディブランドには、修復のための考えがあるようだ。「」を集めよう。
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6,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_06,を集めた。「ヒルディブランド」に渡そう。
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7,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_07,ヒルディブランドは、壺を復元する技術を持った「凄腕の彫金師」を知っているらしい。さっそく、ヒルディブランドに詳細を聞いてみよう。
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8,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_08,
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9,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_09,
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23,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_23,
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24,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_00,ツツシと話す
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25,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_01,ベスパーベイのドリルダにを渡す
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26,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_02,壺の情報を集める
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27,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_03,を調べる
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28,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_04,を入手
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29,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_05,ヒルディブランドにを渡す
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30,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_06,
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47,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_23,
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48,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_000,"あなた、覚えている?
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先に届けられた予告状に書かれていた「契約の剣」。
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私は、あれから所在を追っていたのだけど……。"
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49,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_001,"ついに所在が明らかになったわよ!
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それは、クルザスの名家が持つ、堅牢な金庫の中!
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……だけど、肝心の「契約の剣」は、なんと売約済み。"
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50,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_002,"購入したのは、ベスパーベイに住む豪商の奥方ね。
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骨董品の収集家で、私が書いた武器怪盗の記事を読んで、
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「契約の剣」を知り、探し出して買い付けたそうよ。"
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51,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_003,"もうすぐ、彼女の家に「契約の剣」が届くらしいわ。
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……フッフッフ、さっそく奥方に取材しにいかなきゃ!"
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52,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_004,"ただ、その前に……
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彼女は気難しい人らしいから、ゴキゲンを損ねないように、
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手土産を用意しなければならないわ。"
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53,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_005,"キャンプ・ドライボーンの「ツツシ」さんの所に寄って、
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珍しいお花でも買って行きましょう!
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あなたも「あの事件屋」のお仲間なら、一緒にどうかしら?"
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54,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_010,"キャンプ・ドライボーンではね、
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グゥーブーの亡骸から取れる、珍しいお花が買えるの。
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件の奥方も、気に入ってくれるといいんだけど……。"
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55,TEXT_CHRHDB201_01315_TUTUSI_000_030,"あら、「珍しい花」がほしいのね?
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そうね、今の季節なら、なんていかがかしら。
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500ギルよ。"
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56,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_031,(-????-)……そう、君だ。
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57,TEXT_CHRHDB201_01315_WOMAN01315_000_032,"そんな……。
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彼を殺したのは、あなただったの!?"
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58,TEXT_CHRHDB201_01315_MAN01315_000_033,"ちちち、違う! そんなのでたらめだ!
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俺みたいな一介の商人に、そんなことできるわけない!
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……そうだ、ア、アマルジャ族のしわざに決まってる!"
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59,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_034,"(-冷静な声の男-)アマルジャ族のしわざだって?
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……ありえないな。
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丸腰で崖下に逃げた彼を、追い詰める意味がない。"
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60,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_035,"(-冷静な声の男-)それに、君はただの商人ではなく、弓術の経験者だ。
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君の左手の親指と小指の付け根の肉刺は、弓術士特有……。
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少なくとも数年間、鍛錬を積んでいたはず。"
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61,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_036,"(-冷静な声の男-)……5年前、君の妹は野盗に殺されたと言っていたな。
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ぼくの調査によると、彼はその野盗の生き残りだ。
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復讐……執拗に追った理由としては、十分さ。"
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62,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_037,"(-冷静な声の男-)これらの事実から導き出される結論は、ただひとつ。
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犯人は、君……そういうことだ。"
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63,TEXT_CHRHDB201_01315_MAN01315_000_038,"そ、そんな……ううっ……。
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復讐のため、寝ずに鍛錬してできた、この指のマメが……。
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自分の首を絞めることになるだなんて……。"
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64,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_039,"(-冷静な声の男-)さて、ぼくは、次の案件があるので失礼する。
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彼の始末は……銅刃団の諸君にお任せするよ。"
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65,TEXT_CHRHDB201_01315_DOJIN01315_000_040,"……ハッ!
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事件屋男爵のお手並み、お見事でした。
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ご助力、感謝します!"
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66,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_041,"へぇ、「事件屋」ねぇ……。
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あの男以外にもいたのね。"
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67,TEXT_CHRHDB201_01315_TUTUSI_000_042,"彼は、爵位を持ったイシュガルドの貴族なんですって!
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明晰な頭脳の持ち主で、どんな事件も解決しちゃうから、
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「事件屋男爵」って呼ばれているみたい。"
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68,TEXT_CHRHDB201_01315_TUTUSI_000_043,"この辺りには「ヒルディブランド」とかいう、
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変態男がいるみたいだけど……。
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さっきの彼みたいな、知的な男性のほうがいいわよね~。"
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69,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_044,"……ヒルディには……言わないでおきましょう。
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なんだか、面倒なことになりそうだわ。"
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70,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_045,"さぁ、ベスパーベイまで花を渡しに行かなくちゃ。
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「契約の剣」を買った奥方の名前は「ドリルダ」さんよ。
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気に入ってくれるといいわね!"
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71,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_050,"さぁ、ドリルダさんにを渡してもらえる?
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気に入ってくれるといいんだけど……。"
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72,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_060,"ああ、もう!
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あんたも「契約の剣」について取材にきたわけ?"
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73,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_061,"小汚い冒険者に心配されるほど、私は落ちぶれてないわ。
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さぁ、さっさと帰りなさいよ!"
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74,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_062,"……とはいえ、私も鬼じゃないからねぇ。
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それなりの「誠意」があるんだったら、話は違うけど?"
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75,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_070,"なにこれぇ、こんなもので私の機嫌をとろうっていうの?
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なんて、もう見飽きちゃったわよ。"
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76,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_071,"私はね、高価な「骨董品」が好きなの。
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いつまでも変わらない美しさ……そう、私みたいなね。
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……さぁ、帰ってちょうだい。"
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77,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_072,"そ、そんな……。
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あの有名な「武器怪盗」が、次の標的として、
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ドリルダさんが買われた「契約の剣」を狙っているのです!"
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78,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_073,"悪名高い武器怪盗の予告状、世間の関心も高まっています。
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一言だけでも、ぜひ取材させていただけませんか……!"
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79,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_074,"そんなの、知ったこっちゃないわよ……。
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これから「砂蠍衆」の要人がウチに来る予定なの。
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あんたたちがいたら、邪魔でしょう?"
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80,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_075,"あと……「武器怪盗」だったかしら?
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そんな輩が現れたとしても、すぐに捕まるはずよ。
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ウチには自警団がいるからねぇ。"
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81,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_076,"それに、もしもの時に備えて、
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優秀な「事件屋」も雇ってあるのよ?"
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82,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_077,"あら、噂をすれば、そろそろ来たみたいじゃない。
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超優秀で、超知的な、美形の事件屋さんが……♪"
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83,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_090,入港する船が打ち鳴らす、号鐘の間に間に……
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84,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_100_090,解決を待つ事件の呼び声を……キャッチ!
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85,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_091,"事件屋ヒルディィィィィブランドゥ!
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武器怪盗を捕まえに、やってまいりましたぞ!"
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86,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_092,"おや、奇遇ですな、冒険者殿!
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このようなところにまで私に会いに来てくれるとは。
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……やっぱり、私のファン?"
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87,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_093,"ヒヒヒ、ヒルディブランドですって?
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だっ、誰が大枚はたいて、変態を呼ぶもんですか!
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私が依頼したのは…………!"
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88,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_094,"(-冷静な声の男-)……やれやれ。
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まるで、ぼくが金に釣られたかのように聞こえる。
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言葉には注意をしてくれないか?"
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89,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_095,"(-冷静な声の男-)ぼくは、自信家な怪盗の「予告状」に興味を持っただけさ。
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……調子に乗っている馬鹿な悪人には、
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きっちりと制裁を加えたくなる性分でね。"
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90,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_096,"(-冷静な声の男-)……あぁ失礼、少々遅れてしまったようだ。
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道すがら、殺人事件をいくつか解決していてね。"
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91,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_097,"ぼくが、依頼のあった事件屋……。
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ブリアルディアンだ。"
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92,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_098,事件屋……ムリアルディアン!?
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93,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_099,ブリアルディアンだ。
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94,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_100_099,"君は確か、ヒルディブランド……だったかな?
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横のミコッテ族は、助手のナシュ・マカラッカ君だ。"
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95,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_100,"君たちも、事件屋を名乗っているそうだね。
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残念だけど……君たちのようなポンコツの出番はない。
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ひとりで十分さ、エオルゼアを守る「事件屋」はね。"
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96,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_101,"さて、ぼくは、いろいろと準備があるので失礼する。
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奥方様、彼らにはお引き取りを願ってはいかがかな?"
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97,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_102,"「契約の剣」が、ウチの金庫に収められるまでの間、
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我が家の自警団の指揮は、彼にお任せしてあるの。
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そういうわけだから、さっさと帰ってちょうだい。"
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98,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_103,"……まったく、遅かったじゃないのよ、マリア。
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||
ちゃんと水を買ってきたんだろうねぇ?"
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99,TEXT_CHRHDB201_01315_MARIA_000_104,"つっ……壺を……川に落として……。
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そのまま流れてしまって……。"
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100,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_105,"ハァ!? あの壺がいくらすると思ってるんだい!
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||
ソーン朝時代の王家の品だったっていう、
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||
値打ちものの骨董品だよ!?"
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101,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_106,"いつもビクビクして、情けない子ね!
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||
どこまで使えない娘なの……。
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||
さっさと拾ってきなさい!"
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||
102,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_107,"むむっ……落ちついてください、ドリルダ殿。
|
||
小さな子どもに遠出をさせるのは、とっても危険です!
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||
壺の奪還については、我々におまかせあれ!"
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||
103,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_108,"…………このヒルディブランドの知的な計算によると、
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||
ドリルダ殿が大事にしている壺を回収すれば、
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||
我々が捜査に参加できる可能性も……アップ!"
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||
104,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_109,……まる聞こえよ。
|
||
105,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_110,"さぁ、お嬢さん!
|
||
どこで壺を落としてしまったのですかな?"
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||
106,TEXT_CHRHDB201_01315_MARIA_000_111,"ウ、ウルダハで買った水を壺に入れて、
|
||
帰る途中のことでした……。"
|
||
107,TEXT_CHRHDB201_01315_MARIA_000_112,"魔物に壺を奪われてしまって……。
|
||
あれよあれよという間に、
|
||
壺が川に落ちてしまったのです……。"
|
||
108,TEXT_CHRHDB201_01315_MARIA_000_120,"魔物は、ほかのものに気を取られたみたいでした……。
|
||
川に落ちた壺が無事かどうかは、わかりません……。"
|
||
109,TEXT_CHRHDB201_01315_MARIA_000_121,"ひ、拾いに行こうにも、下には魔物がたくさんいて……。
|
||
……ご、ごめんなさい。"
|
||
110,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_122,"そんな悲しそうな顔ばかりせずとも、大丈夫ですぞ!
|
||
我々は、必ずや壺を取り戻して、
|
||
マリア殿を笑顔にして差し上げましょう!"
|
||
111,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_123,"ああ、ごめんね。
|
||
私は「事件屋ブリアルディアン」を取材しておくから。
|
||
いってらっしゃ~い♪"
|
||
112,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_124,"あっ! エリー殿、ぬけがけですな!?
|
||
…………取材ばっかりしていると、顔にコジワが増えますぞ。"
|
||
113,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_125,"だから、まる聞こえよ!
|
||
コジワって何よ!
|
||
私は記者なんだから、取材は当然でしょ!? フン!"
|
||
114,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_126,"ふーむ、では気を取り直して、
|
||
壺の情報を探してみましょう!"
|
||
115,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_127,……また、詳しい場所を聞かずに!
|
||
116,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_128,"マリアちゃん、案内してあげてくれるかしら?
|
||
……まぁ、きっと大丈夫よ。
|
||
なんというか……アイツには強運があるからね。"
|
||
117,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_145,"マリア殿から、壺を落とした場所を聞きましたぞ。
|
||
ノフィカの井戸に向かい、壺の情報を探してみましょう!"
|
||
118,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_147,"あんたたち、いつまでウロウロしてるのよ。
|
||
砂蠍衆の要人と大事な商談があるんだから、
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||
さっさと、どっかいってちょうだい!"
|
||
119,TEXT_CHRHDB201_01315_MERCHANT01315_000_150,"ああ、壺が川に落ちたのは見たよ。
|
||
……ただ、その後しばらくして、
|
||
何かが割れた音を聞いたなぁ……。"
|
||
120,TEXT_CHRHDB201_01315_MERCHANT01315_000_151,"川に落ちたときは割れてなかったと思うがなぁ。
|
||
その後の不吉な音は……うーむ。"
|
||
121,TEXT_CHRHDB201_01315_CENMIN_000_160,"壺を探しているだって?
|
||
その壺かどうかは知らんが、何かが川に落ちて、
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||
下流に流れていったのなら見たぞ。"
|
||
122,TEXT_CHRHDB201_01315_CENMIN_000_161,"怪鳥がそれを追いかけていったのだが……
|
||
戻ってきた時には、長い竿のようなものを持っていたな。
|
||
あれは、なんだったんだ?"
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||
123,TEXT_CHRHDB201_01315_CENMIN_000_165,"何かが川に落ちて、流れていったのなら見たぞ。
|
||
下流のどこかに流れ着いているんじゃないか?"
|
||
124,TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_170,"くそっ……足の裏に何か刺さって、いてぇ!
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ええい、これも全部、あのバカ鳥のせいだっ。
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オレの大切な武器を持っていきやがって……!"
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125,TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_171,"……壺?
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そんなもん知らねぇよ、イテテ!"
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126,TEXT_CHRHDB201_01315_SYSTEM_000_172,男の足元に、何かの破片が散らばっているようだ……。
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127,TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_175,"くそっ……足の裏に何か刺さって、いてぇ!
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ええい、これも全部、あのバカ鳥のせいだっ。
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オレの大切な武器を持って行きやがって……!"
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128,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_190,"冒険者殿、何か探し当てましたかな!?
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……………………あっ。"
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129,TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_191,"(-東方風の男-)…………あれっ?
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この壺、オレが踏んづけて割っちまったのか?"
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130,TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_192,"(-東方風の男-)もしかして、お嬢ちゃんの壺だったのかい?
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こりゃ、悪いことをしたなぁ……。"
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131,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_193,"おや、訳知り顔の御仁。
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一体ここで何があったのか、教えていただけますかな?"
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132,TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_194,"(-東方風の男-)オレはなんっつーか……「旅の剣豪」でなぁ。
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強者を探して、この辺りを歩いていたんだが、
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怪鳥に襲われ、大切な武器を奪われちまったんだ。"
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133,TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_195,"(-東方風の男-)夢中になってクソ怪鳥を追いかけていたんだが、
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その時に、壺を踏んづけちまったのかもしれねぇ……。"
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134,TEXT_CHRHDB201_01315_NASHUMHAKARACCA_000_196,"……マリアさん、大丈夫ですよ~。
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ヒルディブランド様に、何か良い考えがあるみたいです!"
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135,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_197,"きました……きましたぞ!
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この事件屋ヒルディブランド……。
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「壺がバラバラ事件」の解決策を、エスコートしましたぞ!"
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136,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_198,"ひとまず、大きい破片は私が拾いましょう。
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皆さんは、散らばっている小さな破片を集めてくれますかな?"
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137,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_210,そういえば前回も、水辺で探しものをしましたなぁ。
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138,TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_215,なんだか、悪いことしちまったなぁ……。
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139,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_230,壺の破片は集められましたかな?
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140,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_240,"おお、助かりましたぞ!
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この破片があれば、元の壺も復元可能なはず……。"
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141,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_241,"そう、どんなにバラバラになっていても、あの人なら……。
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あの「エオルゼア最強の彫金師」ならば、可能なはずです!"
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