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0,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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ウィンドパスガーデンの穏やかそうな老女は、話し相手を求めているようだ。"
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1,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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穏やかそうな老女と話し、彼女の散歩につきあうこととなった。ウィンドパスガーデンの探求の花園で「穏やかそうな老女」と話そう。"
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2,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_02,穏やかそうな老女と話した。探求の花園で「穏やかそうな老女」と再度話そう。
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3,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_03,穏やかそうな老女と話した。ウィンドパスガーデンのレイノード・ウィンドで「穏やかそうな老女」ともう一度話そう。
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4,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_04,穏やかそうな老女と話した。リンドブルムの知られざる一面を語り終えると、穏やかそうな老女は微笑みながら消えていった。
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5,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_05,
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6,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_06,
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7,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_07,
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8,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_09,
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10,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_10,
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11,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_11,
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13,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_13,
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22,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGZH007_05180_TODO_00,穏やかそうな老女と話す
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25,TEXT_KINGZH007_05180_TODO_01,穏やかそうな老女と再度話す
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26,TEXT_KINGZH007_05180_TODO_02,穏やかそうな老女ともう一度話す
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27,TEXT_KINGZH007_05180_TODO_03,
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28,TEXT_KINGZH007_05180_TODO_04,
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29,TEXT_KINGZH007_05180_TODO_05,
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40,TEXT_KINGZH007_05180_TODO_16,
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45,TEXT_KINGZH007_05180_TODO_21,
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46,TEXT_KINGZH007_05180_TODO_22,
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47,TEXT_KINGZH007_05180_TODO_23,
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48,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_000,"まあ、私のほかにも残っている方がいらしたのね!
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よければ、少しだけ貴方のお時間をいただけないかしら?"
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49,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_001,"ここは覚めない夢のなかのような場所だったけれど、
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ついにその役目を終えたでしょう?
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そうしたら、無性に誰かとおしゃべりしたくなってね。"
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50,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_002,"もし、お散歩でもしながら話し相手になってくれるのなら、
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「探求の花園」で会いましょう。"
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51,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_003,"よかった、来てくれたのね。
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それじゃあ少しだけ、私の話し相手になってちょうだい。"
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52,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_004,"さっそくだけれど、
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貴方は隣国「リンドブルム」のことを、どのくらいご存知……?"
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53,TEXT_KINGZH007_05180_Q1_000_005,何と言う?
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54,TEXT_KINGZH007_05180_A1_000_001,アレクサンドリアと戦っていたことは知っている
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55,TEXT_KINGZH007_05180_A1_000_002,危険な兵器を生み出した国?
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56,TEXT_KINGZH007_05180_A1_000_003,ぜんぜん知らない……
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57,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_006,"ええ、ええ。
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そのとおりよ。"
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58,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_007,"あら、あら。
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ふふふ、正直者は好きよ。"
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59,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_008,"リンドブルムはアレクサンドリアの隣国であり、
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「雷光大戦」で戦った敵国でもあった。
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災厄の引き金を引いた最終兵器の生みの親ね。"
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60,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_009,"長い歴史から最後の一部分だけを切り取るなら、
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アレクサンドリアの民にとっては「悪夢」のような存在だわ。"
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61,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_010,"けれど、大戦前の世界に目を向けてみれば、
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私たちの国にとっては、異なる文化を持つ隣国に過ぎなかったの。"
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62,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_011,"ふふ……。
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また少し歩いたら、続きを話しましょうね。"
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63,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_012,"さて、国といえば「技術」と「文化」、
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貴方はどちらに興味があるのかしら?"
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64,TEXT_KINGZH007_05180_Q2_000_013,何と言う?
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65,TEXT_KINGZH007_05180_A2_000_001,技術に興味がある
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66,TEXT_KINGZH007_05180_A2_000_002,文化に興味がある
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67,TEXT_KINGZH007_05180_A2_000_003,どちらも捨てがたい……
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68,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_014,"そうなのね。
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何事も、興味を持てるのはとても素敵なことよ。"
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69,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_015,"ふふ、わかるわ。
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選ばせるようなことを聞いて、困らせてしまったわね。"
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70,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_016,"リンドブルムは、技術大国と評されていたわ。
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魔法と機械という、ふたつの技術の融合によって、
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エアキャブや飛空艇といった革新的な発明品を多く生み出した。"
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71,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_017,"その一方で、昔ながらの伝統も大事にしていて、
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「狩猟祭」という荒々しい祝祭が行われていたそうよ。
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都市内に魔物を放って、猛者たちが狩りの腕を競うんですって!"
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72,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_018,"先進的な技術の殿堂でありながら、
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野性的な荒々しい文化を持ち合わせている……。
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興味深い二面性でしょう?"
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73,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_019,"ふふ、それじゃあ「レイノード・ウィンド」まで行ったら、
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最後にあと少しだけお話ししましょう。"
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74,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_020,"貴方も事情があって、ここへ残っていたのでしょうに、
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お散歩とリンドブルムの話につきあってくれて、ありがとう。
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とても楽しかった。"
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75,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_021,"生前の私は、歴史学の教師だったのだけど、
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年老いて職を辞してからは、家族史に興味を持ってね。"
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76,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_022,"それで、家系を何代もさかのぼって調べてみたら、
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雷光大戦期にリンドブルム出身の人がいたのよ。
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開戦前にアレクサンドリアへやってきた女性だったわ。"
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77,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_023,"アレクサンドリア出身の人と結婚して早々、戦が始まって……
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けれど、母国に戻ろうとはしなかった。
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そのままアレクサンドリアの民として、生涯を終えたそうよ。"
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78,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_024,"リンドブルムは敵国だけれど、祖先の故郷でもある……。
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そうと知ったからには、その血統を受け継ぐ者として、
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隣国のことをもっと学びたいと思ったの。"
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79,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_025,"かの国の記録はほとんど残っていなかったけれど、
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晩年はその研究に時間を費やしたわ。
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せめて私だけでも、あの国のことを覚えていたくて……。"
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80,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_026,"ねえ、よければ教えて。
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貴方はリンドブルムの話を聞いて、どう感じたかしら?"
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81,TEXT_KINGZH007_05180_Q3_000_027,何と言う?
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82,TEXT_KINGZH007_05180_A3_000_001,とても興味深い話だった
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83,TEXT_KINGZH007_05180_A3_000_002,狩猟祭に参加してみたかった!
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84,TEXT_KINGZH007_05180_A3_000_003,大戦が起こらなければ……
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85,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_028,"そう、興味深いと思ってもらえたのね。
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とても嬉しいわ。"
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86,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_029,"あら、ふふ……。
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そうよね、貴方のような勇ましい方なら、
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きっと素晴らしい成績を残せたでしょう……。"
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87,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_030,"本当にね……。
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あの戦いが起こらなければ、
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私の祖先も、母国を捨てずに済んだでしょうに。"
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88,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_031,"これが最後と思ったら、長話になってしまったわね。
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でも、この胸に燻るものを誰かに伝えたくて仕方なかったから、
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耳を傾けてもらえて、本当に嬉しかったわ。"
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89,TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_032,"ありがとう、優しい貴方。
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残された時間が、実り多きものとなりますように……。"
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