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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_00,ポルタ・プレトリアのアルフィノには、気がかりなことがあるようだ。
1,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_01,リセと話す
2,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_02,リセと再度話す
3,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_03,
4,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_04,
5,TEXT_STMBDA702_02549_SEQ_05,
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48,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_001,"外敵を阻むために作られたアラミゴの高い城壁が、
侵略者である帝国軍を守っているだなんて……皮肉だよね。"
49,TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_000_005,"南部にある居住区は、帝国支配下で低い立場……
つまり、市民権を持たない人たちが押し込められています。
それだけに反帝国感情が強い地域でもあるんですよ。"
50,TEXT_STMBDA702_02549_ARENVALD_000_010,"カストルム・アバニアの攻略作戦に参加したんだが、
かなりの激戦だったよ……。
だが、アラミゴ攻めは、その比ではないだろうな。"
51,TEXT_STMBDA702_02549_RAUBAHN_000_015,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_STMBDA702_02549_PIPIN_000_020,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_STMBDA702_02549_MERLWYB_000_025,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_STMBDA702_02549_KANESENNA_000_030,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_STMBDA702_02549_AYMERIC_000_035,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_STMBDA702_02549_LUCIA_000_040,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_STMBDA702_02549_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_045,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_STMBDA702_02549_SWETHRYKBROOKSTONE_000_050,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_STMBDA702_02549_VMAHTIA_100_110,"長い戦いだったが、ようやくここまで来たな!
さあ、アラミゴ奪還まで突っ走ってやろうぜ!"
60,TEXT_STMBDA702_02549_JMOLDVA_100_115,嵐の前の静けさ、か……。
61,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_060,"まもなく決戦が始まる……。
その混乱が極まる前に、何とかクルルさんを救出したい。
都市内に連行されたようだが、正確な居所さえわかれば……。"
62,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_061,安心しな、調べはもうついているぞ。
63,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_062,サンクレッド!
64,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_063,"待たせたな……。
面倒な経緯の説明は省くが、俺がこの目で確認してきた。
クルルの監禁場所は、アラミゴ都市内の南にある居住区の一角だ。"
65,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_064,"ラールガー星導教の聖堂だった建物を、
帝国軍が接収して、研究施設として改装した場所でな……。
クルルは、そこで被検体として扱われている。"
66,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_100_064,被検体だって!?
67,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_065,"そうだ……魔法が使えないガレアン族に、
魔法能力を付与するための実験に、彼女は利用されている。"
68,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_066,なんてことを……!
69,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_067,"居住区ってことは、アタシたち解放軍の担当区画だね。
高い城壁に囲まれた居住区に入る方法を見つけて、
一刻も早く救出してあげなくちゃ。"
70,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_068,"俺は、帝国軍の輸送機械の荷台に紛れ込んで脱出してきたが、
今や攻城戦に備えて、居住区の主門は堅く閉ざされた。"
71,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_100_068,"俺ひとりなら、どうにか忍び込めるとは思う……。
もう一度、潜入して突破口を探してこよう。"
72,TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_200_068,ちょっと待ってください!
73,TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_000_069,"その点に関しては、解決策があるかもしれません。
闘士のひとりが、妙案があると言っていまして……。
本人を連れて来ます。"
74,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_070,"(-屈強な若者-)提案の機会をくれて、感謝するよ。
……かなり危なっかしいが、上手くやれば、
アラミゴ居住区に潜入できるかもしれない方法があるんだ。"
75,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_100_070,あなた……もしかして、アラガーナの?
76,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_071,"俺の名は、ウィスカー。
父親はアラガーナの出身だったが、母親がアラミゴ居住区の出でね。
その母方の祖父から聞いた話を思い出したんだ。"
77,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_100_071,"ここにある湖……
ロッホ・セル湖は地下水路で居住区に繋がっているんだ。"
78,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_200_071,本当なの!?
79,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_072,"この辺りの湖は、塩湖だから真水が貴重でな。
ウチの祖父さんは、居住区の地下にある塩湖に通じる水路から、
塩水を汲んで真水に蒸留して、売り歩いていたそうなんだ。"
80,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_073,"つまり、塩湖を潜って地下水路を辿れば、
居住区に潜り込めるってことだね!?"
81,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_074,"ああ、そういうことだ、リセ隊長。
ただし、ちょっとした問題があってな……。"
82,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_075,"テオドリック王の時代に、水を管理することで市民を支配しようと、
地下水路を封鎖して、厳重に鍵をかけてたんだとか……。
だから、そのまま潜っても、鋼鉄の柵に阻まれちまう。"
83,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_076,"だが、祖父さんは、衛兵に賄賂を渡して合い鍵をこさえて、
しばらく水売りを続けたんだとさ……。"
84,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_077,"話が読めてきたぞ。
その「地下水路の合い鍵」とやらがあればいいと……。
商魂たくましい、お前の祖父さんのおかげで活路が見えてきたぞ。"
85,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_078,"合い鍵を持ってる祖父さんのところへは、俺が案内できる。
だけど、俺は戦いの方は、まだまだ未熟でよ……。"
86,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_079,"安心してよ、ここにいる腕利きたちが同行するからさ。
合い鍵を手に入れて、少人数の部隊で居住区に潜り込んで、
内側から居住区の主門を開ける作戦でいこう!"
87,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_080,"メ・ナーゴとアレンヴァルドは、それぞれ突入部隊を準備して!
アタシとPlayer、アルフィノ、サンクレッドで、
ウィスカーといっしょに合い鍵を探すんだ!"
88,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_085,"俺ひとりで、クルルを救出しようともしたが、
常時魔導機具に拘束されていて、手出しできず……だ。
救出には施設の制圧が不可欠……みなで彼女を助け出そう!"
89,TEXT_STMBDA702_02549_MNAAGO_000_090,"メッフリッドとPlayerさんたちが、
アラガーナで募兵活動をしたことが、今に活きるなんて……。
ちょっと運命を感じてしまいますね。"
90,TEXT_STMBDA702_02549_ARENVALD_000_095,"この状況は、俺が招いてしまったことでもあるんだ。
絶対に仲間を助け出してみせるさ!"
91,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_100,クルルさん、待っていてください……!
92,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_105,"あれから解放軍に入って、ラールガーズリーチで訓練を受けて、
大きな戦いだって経験してきたが、生き残るだけで精一杯でよ。
ここらで、ちゃんと役に立っておきたいもんだぜ。"
93,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_110,"まず最初にアタシたちが目指すのは、
「地下水路の合い鍵」の入手だよ。"
94,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_111,"合い鍵を持っている祖父さんの居所には、俺が案内する。
到着したら、手分けして祖父さんがいないか捜してくれ。"
95,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_112,"Player、準備はいい?
出発したら、しばらくは戻れないからね。"
96,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_113,"祖父さんたちが避難したのは、
この建物で間違いないはずだ……。"
97,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_114,"祖父さん……! ワット祖父さん!!
俺だ、ウィスカーだ……!
大切な用事があるんだ、顔を出してくれッ!"
98,TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_115,"(-くぐもった声-)そ、その声は、本当にウィスカーなんじゃな……?
少しばかり待っておれ!"
99,TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_116,"おぉ、ウィスカー……生きておったか!
しかし、その格好とお連れさんは…………。"
100,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_117,"ああ、臆病者の俺でも、独立のためにってな……
アラミゴ解放軍の一員になったのさ。
それで話というのは……。"
101,TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_118,"なんとも、懐かしい話を覚えてくれておったのじゃな。
むろん今でも「地下水路の合い鍵」は、懐に忍ばせておるぞ。
ワシが廃王テオドリックに反抗した証しだからのう。"
102,TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_119,"支配者に反抗するのは、どうやら一族の血らしいの。
ホレ、持って行け!"
103,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_120,"ありがとよ、祖父さん。
この合い鍵を使って、絶対にアラミゴを取り戻してみせるからな!"
104,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_000_125,"いい爺様じゃないか。
したたかで、抜け目なく、反抗心があるなんてな。"
105,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_130,"久しぶりに祖父さんに会ったら、
闘志がまた一段と燃えてきたぜ!"
106,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_135,"私は……次の作戦には……
次の作戦だけには……クッ。"
107,TEXT_STMBDA702_02549_WATT_000_140,"あと10年若ければ、ウィスカーと同じように、
アラミゴ解放軍の一員になっておったところじゃ。
お若いの……孫をよろしく頼みますぞ。"
108,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_150,ウィスカーのお祖父さんのおかげで、作戦の第一段階は成功……。
109,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_151,"次はロッホ・セル湖からの居住区への侵入ね。
気を引き締めてかかろう、Player!"
110,TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_1,ソルトリーへ向かえ
111,TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_2,ソルトリーで手がかりを探せ
112,TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_3,サリ僧院へ向かえ
113,TEXT_STMBDA702_02549_QIB_001_TODO_MECHAGOLLIRA,大型魔導兵器を倒せ!
114,TEXT_STMBDA702_02549_QIB_WISCAR_HP_GAUGE_NAME,ウィスカーの体力
115,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_155,"祖父さんが住んでる集落、ソルトリーは東の湖畔だ!
俺が先導するから、みんなついて来てくれ!"
116,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_156,"ここがソルトリーだが……おかしいぞ?
人っ子ひとり、いやしねぇ……!"
117,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_000_157,"戦闘に巻き込まれるのを怖れて、避難したのかもしれない。
住人がどこへ消えたのか、手がかりになる物を探そう!"
118,TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_160,"戦闘で荒らされた場所で、手記のようなものを見つけた!
どうやらソルトリーの住人が残した書き置きのようだ。
「サリ僧院」という場所に避難すると記されている。"
119,TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_161,"加工されたばかりの塩漬けの肉が入っている……。
つい最近まで、住人たちはここで働いていたようだ。
ほかに手がかりがないか、探してみよう。"
120,TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_162,"ただのガラクタのようだ……。
ほかに手がかりがないか、探してみよう。"
121,TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_163,"加工用のスパイスが入っている……。
つい最近まで、住人たちはここで働いていたようだ。
ほかに手がかりがないか、探してみよう。"
122,TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_164,"ただの材木のようだ……。
ほかに手がかりがないか、探してみよう。"
123,TEXT_STMBDA702_02549_SYSTEM_000_165,"帝国製の魔導機械のようだ。
接近したとたん、警報音のようなものが鳴り始めた。
帝国軍の魔導兵器を呼び寄せる、罠のようだ!"
124,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_ALARM,おい、今の警報音はいったい!?
125,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_ALARM,無人の魔導兵器が集まってきたぞ?
126,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_ALARM_02,"チッ……数が多いな。
Player、ウィスカーのフォローを頼む!"
127,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_BATTLETALK_ALARM,"うわっ、なんだコイツら……!
だ、誰か……誰か援護してくれっ!"
128,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_AFTER_ALM_BTL,"よし、あらかた片付いたようだな……。
もう一度、手がかりを探すとしよう。"
129,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_DROP_DIARY,(★未使用/削除予定★)
130,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_166,"祖父さんたちは「サリ僧院」に逃げたのか!
ここから南東の方角にある場所だ……さっそく向かおう!"
131,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_167,"警報装置のせいで、敵が集まってきているから注意して!
Player、先陣をお願い!"
132,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_BATTLETALK_NEAR_TEMPLE,「サリ僧院」は、この門を抜けた先だ!
133,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_AROUND_BOSS,あれは……伏兵として配置された大型魔導兵器か!
134,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_000_168,「サリ僧院」は、目前だってのに!
135,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_169,"こうなったら、一気に蹴散らすだけ!
みんな、気合入れていくよ!"
136,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_AROUND_BOSS,"見るんだ、あの奇妙な魔導装置を!
大型魔導兵器に、エネルギーを供給しているようだぞ!"
137,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_AROUND_BOSS2,"デカブツは、俺が引き付けておく!
Player、魔導装置を先に叩いてくれ!"
138,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_TOOLBROKEN,"やったぞ!
見るからに大型魔導兵器の勢いが弱まった!"
139,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_000_170,"よっしゃー!
Player、避難した住人を探そう!"
140,TEXT_STMBDA702_02549_THANCRED_BATTLETALK_DEAD,チッ……しくじったか……!
141,TEXT_STMBDA702_02549_ALPHINAUD_BATTLETALK_DEAD,しまった……こんなところで……。
142,TEXT_STMBDA702_02549_WISCAR_BATTLETALK_DEAD,ぐはっ……戦いは……苦手だぜ……。
143,TEXT_STMBDA702_02549_LYSE_BATTLETALK_DEAD,そ、そんな……イダ姉さん……。