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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
トメラの村のロニットは、冒険者に会いたがっているようだ。"
1,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ロニットと話した。挨拶ができるようになったおかげで、村の仲間との関係は良好のようだ。伝説の鍛冶師を目指すというロニットは、極上の酒を所望している。ライト村の「サイ・リュク」と話そう。"
2,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_02,ロニットは、ライト村のサイ・リュクとユーリスと話し、ライト村の現状を知ることとなった。ライト村の土地を改善させる方法に、ロニットは心当たりがあるようだ。トメラの村の「ロニット」と話そう。
3,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_03,ロニットと話した。老婆ゼムットに相談したロニットは、リン鉱石がかつて畑の肥料に使われていたことを聞いた。アミティーの「ロニット」と話そう。
4,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_04,ロニットと話した。アミティーの住人に許可をもらったロニットは、リン鉱石を探したいようだ。アミティーの「」を調べよう。
5,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_05,リン鉱石らしき小石を見つけた。アミティーの「ロニット」に「」を渡そう。
6,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_06,リン鉱石を渡した。ロニットは、リン鉱石の鉱脈を探すオートマトンを作るつもりのようだ。ライト村の「サイ・リュク」と話そう。
7,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_07,サイ・リュクとユーリスに、ロニットの計画を伝えた。トメラの村付近の「ロニット」と話そう。
8,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_08,ロニットは、オートマトンを完成させていた。見事にリン鉱石の鉱脈を掘り当てることに成功したロニット。その様子を見に来たトメラの村の最長老ザモットは、ライト村との交易を許可した。冒険者の後押しで協力関係を結んだライト村とトメラの村は、少しずつ発展を遂げることだろう。
9,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_15,
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20,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_00,ライト村のサイ・リュクと話す
25,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_01,トメラの村のロニットと話す
26,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_02,アミティーのロニットと話す
27,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_03,古びた交易品の木箱を調べてリン鉱石を探す
28,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_04,ロニットにリン鉱石を渡す
29,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_05,ライト村のサイ・リュクと話す
30,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_06,トメラの村付近のロニットと話す
31,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_07,
32,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_08,
33,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_09,
34,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_10,
35,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_11,
36,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_12,
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38,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_14,
39,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_15,
40,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_16,
41,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_17,
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43,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_19,
44,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_20,
45,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_21,
46,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_22,
47,TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_23,
48,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_000,"あっ、オメー!!!
オレ様に会いにきてくれたのか!"
49,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_002,へへっ、ラリホー!
50,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_003,"あれから、村のみんなにラリホーしまくってたら、
誰も彼もが、話しかけてくれるようになったんだべ!"
51,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_004,"今は他の奴らとも協力しながら、
いろいろなオートマトンを試作してるんだ!
伝説の鍛冶師になる夢も、遠くなさそうな気がしてきたべ!"
52,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_005,"ところでよ、オレ様が伝説の鍛冶師になるにあたって、
足りねえものが何かわかるか?"
53,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_010,うんめえ酒よ!
54,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_011,"この村の酒も悪かねえが、
うんめえ酒があれば、仕事もはかどるってもんだべ!"
55,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_012,"てことでよ!
オメー、何かうんめえ酒が手に入るあてはねぇべか?"
56,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_013,"なるほどな……崖下のやつらが、
「ライトエール」って酒で、村興しをしようってんだな?
じゃあ早速、その「ライト村」の村長のとこに行くべ!"
57,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_014,"オ、オメーも来るんだべ!?
ひとりじゃ心細ぇからよ……!"
58,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_020,おや、君は……!
59,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_021,"Player様ではありませんか!
その節は、大変お世話になりました!"
60,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_022,"あれから、正式にライト村の村長に就任してな。
隣村に挨拶に行ったりと、慌ただしい日々さ。
身体も鈍っていたことだし、忙しさで気も紛れそうだよ……。"
61,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_023,ところで、そちらの方は……?
62,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_024,"お、おおう……!
オレ様はトメラの村の、ロニット様だ……舐めんなオラァ!
じゃなかった……ええと……ラ……"
63,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_025,ラリホー!!
64,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_026,"ラリホー……?
そういえば、耳にしたことがあります。
たしか、ドワーフ式の挨拶だとか……!"
65,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_027,"ふむ……。
それでは、ドワーフ族に倣わねばな。"
66,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_028,こうだろうか……ラリホー!
67,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_029,ラリホー!
68,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_030,"へへっ……へへへっ!
オメーら、初めてにしちゃ上出来だべ!
すべてはラリホーでハッピーなんだべ!"
69,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_031,さあ、うんめえ酒をくれ!
70,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_032,な、なんだって!?
71,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_033,ええと……話が飛躍していて……。
72,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_033,"な、なるほど……。
だが、生憎この痩せた土地の改善に苦戦していてな……。
エールを増産できるほど、大麦が育つには、まだまだ……。"
73,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_034,"ええ……いろいろと試行錯誤しているのですが……。
せっかく来てくださったのに、ごめんなさい……。"
74,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_035,"オラァ、オメーら!!
しけた面してんじゃねーべ!
要は、土地を肥えさせればいいんだべ?"
75,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_037,いい方法を知っているのか……?
76,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_038,"へへっ!
心当たりはあるんだ、オレ様に任せてくれよ!"
77,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_039,"よーし、オレ様は一度、「トメラの村」に戻るべ!
オメーも一緒に来てほしいんだべ!"
78,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_040,"お、お任せしてよいのでしょうか……?
願ったり叶ったりな話ではあるのですが……。"
79,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_041,"何が起こるのか想像もつかんが、君がついていれば安心だ。
すまないが、よろしくお願いしよう。"
80,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_041,"ジロジロ見られてる気がするんだべ……。
ぐううぅ……帰りたくなってきたべ……。"
81,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_042,ドワーフ族の方がこんなところに……?
82,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_050,"待ってたべ!
前にばーさんから聞いた話にピンと来てよ。"
83,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_051,"なあ、ばーさん!
いつだったか、アミティーの話をしてたべ?
そのときのことを教えてほしいんだべ!"
84,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_052,"崖下のやつらが、痩せた土地にすんげぇ困っててよぉ!
なんとかして、助けてやりたいんだべ!"
85,TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_053,"ふうむ……。
それなら、かつてユールモアとの交易品にあった、
「リン鉱石」が役に立つんじゃないかい?"
86,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_054,"リン鉱石……?
そいつは、すげぇ鉱石なのか!?"
87,TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_055,"リン鉱石を細かく砕いて加工してやれば、畑の肥料になるのさ。
だが、以前の鉱脈は枯渇してしまってね。
新しい鉱脈があるかどうか……"
88,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_056,"でかした、ばーさん!
そのリン鉱石、どこかに残ってねーべか?"
89,TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_057,"そうだね……
「アミティー」にまだ、残っているかもしれないねぇ。
あそこは、交易の中継地だったから。"
90,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_058,"おっしゃー!
オメーも一緒に「アミティー」に来てほしいんだべ!"
91,TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_059,"本当に成長したねぇ。
きっと、これもお前さんの影響だよ。
ロニット坊やをよろしくね。"
92,TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_100_059,おや、またロニット坊やと遊んでくれているのかい?
93,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_060,よ、よし……!
94,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_061,ララ……ラリホー!
95,TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_000_062,"あれ、君はトルー一家のドワーフだね。
これはご丁寧にどうも!
ラリホー!"
96,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_063,"リ……リン鉱石を探しに来たんだ!
もしここに残っていたら、ひとつ譲ってほしいんだべ!"
97,TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_000_064,"へえ、リン鉱石を?
たしかに、交易品として重宝されてたって聞いたことあるなぁ。"
98,TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_000_065,"その辺りの木箱に入ったままになっているかもしれないね。
ひとつでいいなら、持って行っていいよ!
リン鉱石は、黄みがかった石のはずさ。"
99,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_066,"い、いいのか!?
恩に着るべ!"
100,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_068,"ふぅ……!
オメーがいてくれたおかげで、ちゃんと挨拶も説明もできたべ!"
101,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_069,"さてと……古そうな交易品の木箱の中から、リン鉱石を探すべ!
オメーも、手伝ってほしいんだべ!"
102,TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_100_069,あれ、トルー一家のドワーフじゃないか。
103,TEXT_LUCKZI201_03560_SYSTEM_000_070,"リン鉱石らしき小石を見つけた!
「ロニット」に持って行ってあげよう。"
104,TEXT_LUCKZI201_03560_SYSTEM_000_071,(★未使用/削除予定★)
105,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_072,リン鉱石……リン鉱石……どこだべ……!
106,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_080,、見つかったべか?
107,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_081,"やるなオメー!
これがリン鉱石に違いねぇべ!"
108,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_082,"よーし!
あとはこのサンプルを使って、鉱脈を探すオートマトンを作るんだ!
へへっ! 腕の見せ所だべ!"
109,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_083,"オメーには、ライト村のやつらを呼んできてほしいんだべ!
その間に爆速で作って、トメラの村の西側で待ってるからよぉ!
行ったり来たりさせて悪いんだが……頼んだべ!"
110,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_090,"リン鉱石だって?
……その名前は聞いたことがあるが。"
111,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_091,"たしかに、その鉱石で肥料さえ作れれば、
畑の地力は大きく改善されるはずです……!
うまく鉱脈が見つかるでしょうか……。"
112,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_092,"ここまで手を尽くしてくれているんだ。
彼らを信じて、共に「トメラの村」まで赴くとしよう。"
113,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_093,私どものために、本当にありがとうございます……!
114,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_100,"お、いいとこに来たな!
ちょうど新作の試運転が終わったところだべ!"
115,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_101,"見よ、リン鉱脈探知型オートマトン「鬼燐党 (きりんとう)」だ!
夜露死苦ゥ!"
116,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_102,"み、妙なネーミングだな……。
あのオートマトンが、鉱脈を探し当てるというのか……。"
117,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_104,へへっ、見てなって!
118,TEXT_LUCKZI201_03560_AUTOMAN03560_000_103,ガガ……ウィィン……探索開始……探索開始。
119,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_105,こ、これは……!
120,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_106,"驚いた……!
自動で鉱脈を探し当て、リン鉱石を持ち帰ってくるとは……!
君はいったい……?"
121,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_107,"へへっ!
このくらい、伝説の鍛冶師を目指すロニット様なら、朝飯前よ!"
122,TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_107,"なんだ、騒がしいと思って来てみたら、
ロニットの鼻垂れが暴れとったか!"
123,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_108,げっ、最長老のじじい!?
124,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_109,"あなたがトメラの村の最長老様ですか。
私はライト村の長、サイ・リュクといいます。
実は、このロニット君に……"
125,TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_110,"みなまで言うなッ!
ゼムットのババから話は聞いとる!"
126,TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_111,"ロニットよ、ライト村を助けるために、力を尽くしたそうだな。
トルー一家として、誇らしいぞ!"
127,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_113,"お優しいロニット様。
困っている私たちのために、一生懸命に奔走してくださったこと、
しっかりと伝わりました……本当にありがとうございます。"
128,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_112,"か、勘違いしてもらっちゃ困るべ!
オレ様はただ、うんめえ酒が飲みたかっただけだべ……!"
129,TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_114,"アホたれッ!
ガキんちょのおみゃーは、まだ酒が飲めねんだろ!
素直にみんなのためと言ったらいい!"
130,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_115,"ばっ、じじい!?
それを言ったら硬派が台無しだべ~~~!"
131,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_116,"くくっ……ははは!
だあっはっはっは……!"
132,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_117,"トメラの村の最長老様。
この鉱石、私たちに譲ってもらえないでしょうか?"
133,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_118,"必ずやこのリン鉱石を有効活用し……
最高の「ライトエール」をお持ちすると約束します。"
134,TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_119,"うむ、よい!
今こそワシらトルー一家と、人が交易を再開するときだな!"
135,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_120,"へへっ!
リン鉱石の調達はオレ様に任せてくれ!
まずはみんなと協力して、「鬼燐党」を量産しないとな!"
136,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_121,"サイ・リュクおじ様!
いつしか、タロースが列をなして歩く姿ではなく、
オートマトンが列をなす日が来そうですね!"
137,TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_122,"君のおかげで、どうにか未来を切り拓くことができそうだ。
それに……あんな風に心から笑ったのも、いつぶりだろう……。
本当に、ありがとう……!"
138,TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_123,"あなた様との出会いが、私たちの運命を変えたのです。
この御恩はきっと、きっと忘れません……!"
139,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_124,"オ、オレ様だって……オメーと出会わなかったら、
まだ挨拶もできなくて、ひとりぼっちだったんだべ。
おかげで、今は仲間がいっぱいなんだ……へへっ、ありがとよ!"
140,TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_125,"そんじゃ……元気でな、Player!
オレ様はいつか伝説の鍛冶師として、名を轟かせるからよぉ!
オメーの活躍も、いつか聞かせに来てくれよな……あばよ!"