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| 1 | 0 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_1 | 今日もまた、古傷が疼く寒さだ…… 「竜騎士」として戦った日々に負った傷がな……。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_Q1_000_1 | 何を聞く? |
| 3 | 2 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_A1_000_1 | あなたのことを教えてほしい |
| 4 | 3 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_A1_000_2 | 「竜騎士」とは何か? |
| 5 | 4 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_A1_000_3 | キャンセル |
| 6 | 5 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_2 | 教皇庁直属の「神殿騎士団」の一員だ。 イシュガルドを導く教皇猊下の手足として、 ドラゴン族との戦いに勝利するため、奉仕している。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_3 | 以前は、神殿騎士ではなく、 ドラゴン族を狩る「竜騎士団」の一員…… その筆頭たる「蒼の竜騎士」だったのだがな。 |
| 8 | 7 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_4 | 今では弟子のエスティニアンに、その座を譲り、 神殿騎士として槍を取っている。 |
| 9 | 8 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_5 | 「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、 「ドラゴン族」を狩ることを使命とする者。 |
| 10 | 9 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_6 | 建国の英雄である「征竜将ハルドラス」が、 邪竜「ニーズヘッグ」を退けて以来、長き歴史の中で、 「竜を狩る」という一点で磨き上げてきた槍術だ。 |
| 11 | 10 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_7 | なかでも「蒼の竜騎士」と呼ばれる者は、特別な存在。 教皇庁の秘宝「竜の眼」から得た「竜の力」を使い、 ドラゴン族を屠る……。 |
| 12 | 11 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_8 | だが、竜の力は諸刃の剣も同然の力…… 強き精神力なくば、たちまちドラゴン族に魅入られてしまう。 力とは、代償なくして得られんということだ。 |
| 13 | 12 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_010 | やあ、その後、調子はどうだ? 「竜騎士」の力を、君が信じる正義のために役立てているか? |
| 14 | 13 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_200 | やあ、調子はどうだ? 「竜騎士」の力を、君なりに鍛えているか? |
| 15 | 14 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_230 | やあ、調子はどうだ? 「竜騎士」の力を、君なりに鍛えているか? |
| 16 | 15 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_270 | やあ、その後、調子はどうだ? 鍛えぬいた「竜騎士」の力を、 君が信じる正義のために役立てているか? |
| 17 | 16 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_340 | やあ、調子はどうだ? 千年前に姿を消した番いの竜捜し…… 困難だとは思うが、あまり気を張りすぎないようにな。 |
| 18 | 17 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_341 | やあ、調子はどうだ? 東方での冒険譚は、例の子竜から聞いたよ。 エスティニアンと共闘したという話には、驚かされたがね。 |
| 19 | 18 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_350 | やあ、調子はどうだ? ギムリトの戦場での出来事は、伝え聞いているよ。 エスティニアンは相変わらず好き勝手しているようだな。 |
| 20 | 19 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_Q2_000_1 | 何を聞く? |
| 21 | 20 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_000_1 | 近況について |
| 22 | 21 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_000_2 | 「竜騎士」とは何か? |
| 23 | 22 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_100_2 | イルサバード派遣団について |
| 24 | 23 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_000_3 | キャンセル |
| 25 | 24 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_100 | エスティニアンが姿を消したことで、 今やイシュガルドに「蒼の竜騎士」は不在だ。 |
| 26 | 25 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_101 | これはイシュガルドの歴史において、初めての事態でな。 正直、不安がないと言えば嘘になる。 |
| 27 | 26 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_102 | だが、我らが神殿騎士団の総長殿も、 何やら対策を講じている様子。 私も一介の騎士として、皇都を全力で守るつもりだ。 |
| 28 | 27 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_210 | エスティニアンのことは聞いている。 どうやら竜の誘惑を克服できたようで、 心の底から嬉しく思っているよ。 |
| 29 | 28 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_212 | だが、あやつには、あやつの使命というものがある。 しばらくは、竜騎士団に合流せずに、 単独行動を続けるようだ。 |
| 30 | 29 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_213 | もしものことがあった場合、頼れるのは、 もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。 可能なかぎり、協力を頼む。 |
| 31 | 30 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_260 | エスティニアンが、姿を消したことで、 再びイシュガルドに「蒼の竜騎士」は不在となった。 |
| 32 | 31 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_261 | もしものことがあった場合、頼れるのは、 もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。 可能なかぎり、協力を頼む。 |
| 33 | 32 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_220 | エスティニアンのことは聞いている。 どうやら竜の誘惑を克服できたようで、 心の底から嬉しく思っているよ。 |
| 34 | 33 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_221 | だが、あやつには、あやつの使命というものがある。 しばらくは、竜騎士団に合流せずに、 単独行動を続けるようだ。 |
| 35 | 34 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_222 | (★未使用/削除予定★) |
| 36 | 35 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_223 | 神殿騎士団や竜騎士団の中でも、 エスティニアンは特別任務中ということになっている。 その間の代行が、ウスティエヌというわけだ。 |
| 37 | 36 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_201 | エスティニアンが、再び姿を消したことで、 今やイシュガルドに「蒼の竜騎士」は不在だ。 |
| 38 | 37 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_202 | むろん、私はあやつの帰還を心の底から願っている……。 だが、しばらくは次席であるウスティエヌが、 竜騎士団を率いることになろう。 |
| 39 | 38 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_203 | 特に血竜「グラウリー」への対応は、 彼女を中心に行わざるを得ない状況だ。 今後とも、ウスティエヌの力になってやってくれ。 |
| 40 | 39 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_250 | エスティニアンのことは聞いている。 どうやら、竜の誘惑を克服できたようで、 心の底から嬉しく思っているよ。 |
| 41 | 40 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_251 | だが、あやつには、あやつの使命というものがある。 次席のウスティエヌが姿を消したからといって、 そう簡単に、血竜「グラウリー」を討ってくれとはいえん。 |
| 42 | 41 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_252 | 頼れるのは、もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。 可能なかぎり、協力を頼む。 |
| 43 | 42 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_240 | 血竜「グラウリー」が猛威を振るう中、 ウスティエヌまでもが姿を消した……。 |
| 44 | 43 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_241 | 主力を失った竜騎士団の戦力低下は深刻だ。 頼れるのは、もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。 可能なかぎり、協力を頼む。 |
| 45 | 44 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_300 | エスティニアンは竜騎士団に合流せずに、 単独行動を続けるようだ。 |
| 46 | 45 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_301 | さらにウスティエヌが姿を消したとあっては、 竜騎士団の戦力低下も深刻さ。 |
| 47 | 46 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_302 | 血竜「グラウリー」を討伐したとはいえ、 未だ多くの邪竜の眷属たちが残されている。 竜との融和も、一朝一夕には進まぬだろうしな。 |
| 48 | 47 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_303 | 幸いなことに、残された者たちが奮起し、支えてくれている。 今のうちに戦力を補強するためにも、 後進の育成をしっかり進めていくつもりだ。 |
| 49 | 48 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_304 | 君も、もうひとりの「蒼の竜騎士」として、 己の使命のため奮起してくれ。 |
| 50 | 49 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_280 | 今まで信じてきた価値観が崩れ、人々の動揺が激しい。 一方、ドラゴン族は、我らの混乱などお構いなしに、 容赦なく怒りをぶつけてくる。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_281 | エスティニアンとウスティエヌという主力を欠いて、 竜騎士団は、戦力低下が危ぶまれていたが…… 残された者たちが奮起していてな。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_282 | どうにか、今はしのいでいるといったところだ。 もちろん、戦力を補強するために、 後進の育成もしっかりと進めているよ。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_283 | それにしても、エスティニアンが邪竜の影と化すとは……。 私もあやつを取り戻せるよう、方法を模索してみるつもりだ。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_310 | 今まで信じてきた価値観が崩れ、人々の動揺が激しい。 一方、ドラゴン族は、我らの混乱などお構いなしに、 容赦なく怒りをぶつけてくる。 |
| 55 | 54 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_311 | エスティニアンとウスティエヌという主力を欠いて、 竜騎士団は、戦力低下が危ぶまれていたが…… 残された者たちが奮起していてな。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_312 | どうにか、今はしのいでいるといったところだ。 もちろん、戦力を補強するために、 後進の育成もしっかりと進めているよ。 |
| 57 | 56 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_313 | 邪竜ニーズヘッグが討たれたといっても、 その眷属の中には、未だに皇都を狙う者もいる。 気を抜くことなど、できないのだからな……。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_320 | エスティニアンの身体を乗っ取っていた、 邪竜の影もまた君の手に討たれ、竜詩戦争は終結した。 |
| 59 | 58 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_321 | むろん、それでも邪竜の眷属の中には、 未だに皇都「イシュガルド」を憎み続け、襲ってくる者もいる。 だが確実に、その勢いは弱まったと言えるだろう。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_322 | エスティニアンとウスティエヌという主力を欠いた、 竜騎士団ではあったが、残された者も奮起しているからな……。 現有戦力でも、十分に皇都を守れるはずだ。 |
| 61 | 60 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_323 | とはいえ、千年の戦いで培った技と伝統、 何より君が明らかにした「真実」は、後世に伝えなければならない。 その一助となるよう、微力ながら後身の育成に努めているよ。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_351 | これまで同様に神殿騎士団の一員として、 竜詩戦争後の復興に向かう祖国のために働いているよ。 |
| 63 | 62 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_352 | 一方、エスティニアンは、どこで何をしているやらサッパリだ。 こうして会いに来てくれる君とは違って、 黙って消えたきり、ろくに便りすらよこさないからな……。 |
| 64 | 63 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_353 | そうそう近況と言えば、ウスティエヌは、 槍の腕を活かしてドラヴァニアの地で猟師をしているらしい。 オーン・カイが、様子を知らせてくれるのさ。 |
| 65 | 64 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_400 | やあ、調子はどうだ? 君たちが無事に帰ってきてくれて、本当に安心したよ。 きっと気の遠くなるほど、長い旅路だったんだろう。 |
| 66 | 65 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_401 | そうそう、君たちが天の果てから帰還した後、 珍しく、エスティニアンの奴がふらりとやってきてな。 少しだけ……話をしたんだ。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_402 | 君たちのこと、ニーズヘッグのこと、 それから、私が守れなかった、彼の故郷のことも……。 |
| 68 | 67 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_403 | それと、改めて君たちに感謝させてほしい。 幻龍が「最後の希望」として選んだこの星を、 君たちが守ってくれたんだからね。 |
| 69 | 68 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_110 | 「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、 「ドラゴン族」を狩ることを使命とする者。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_111 | 建国の英雄である「征竜将ハルドラス」が、 邪竜「ニーズヘッグ」を退けて以来、長き歴史の中で、 「竜を狩る」という一点で磨き上げてきた槍術だ。 |
| 71 | 70 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_112 | なかでも「蒼の竜騎士」と呼ばれる者は、特別な存在。 教皇庁の秘宝「竜の眼」から得た「竜の力」を使い、 ドラゴン族を屠る……。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_113 | だが、竜の力は諸刃の剣も同然の力…… 強き精神力なくば、たちまちドラゴン族に魅入られてしまう。 力とは、代償なくして得られんということだ。 |
| 73 | 72 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_290 | (★未使用/削除予定★) |
| 74 | 73 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_291 | (★未使用/削除予定★) |
| 75 | 74 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_292 | (★未使用/削除予定★) |
| 76 | 75 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_293 | (★未使用/削除予定★) |
| 77 | 76 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_330 | 「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、 ドラゴン族を狩ることを使命とする者……。 そう呼ばれていたのも、今や昔のことだ。 |
| 78 | 77 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_331 | 君の活躍により、邪竜の影は払われ、 千年の長きに渡って続いてきた竜詩戦争は終結した。 |
| 79 | 78 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_332 | 「竜の眼」から力を得て戦う、「蒼の竜騎士」にしても、 エスティニアンは、その称号を棄てる道を選び、 皇都から姿を消したからな……。 |
| 80 | 79 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_333 | 白竜の背に乗って、蒼天の空を舞った、 アイメリク卿が「新時代の蒼の竜騎士」と呼ばれたように、 今後、竜騎士は、その役目を変えていくことになるだろう。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_355 | 「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、 ドラゴン族を狩ることを使命とする者……。 そう呼ばれていたのも、今や昔のことだ。 |
| 82 | 81 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_356 | 我ら「蒼の竜騎士」は、仇敵とされたニーズヘッグの力を、 「竜の眼」から引き出して戦ってきたわけだが…… この先、その称号が継承されることも無い。 |
| 83 | 82 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_357 | だが、幻龍に代わる星の守護者たらんとした、 ニーズヘッグの遺志は、期せずして君やエスティニアンに、 受け継がれることになった……なんとも複雑な運命だな。 |
| 84 | 83 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_450 | 神殿騎士として、イルサバード派遣団に参加しているが、 この混乱の最中で、皇都の様子も気になってね。 こうして、派遣団の非番のときに近況を確認しにきているのさ。 |
| 85 | 84 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_460 | あれから、私たち陽動班も、なかなか奮闘したんだ。 全員が無事に生還したときは、 出身も種族も関係なく、互いに称え合ったものさ。 |
| 86 | 85 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_461 | 特に、海都の代表シカルド殿と、うちのエマネラン卿は、 なんだかんだで意気投合していたよ。 |
| 87 | 86 | TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_462 | 将来有望な若者たちが、 国境を越えて絆を結んだことも、 このイルサバード派遣団の功績と言えるのかもしれないね。 |