Files
ffxiv-datamining/csv/ja/custom/000/JobDefDrg_00092.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

16 KiB

10TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_1今日もまた、古傷が疼く寒さだ…… 「竜騎士」として戦った日々に負った傷がな……。
21TEXT_JOBDEFDRG_00092_Q1_000_1何を聞く?
32TEXT_JOBDEFDRG_00092_A1_000_1あなたのことを教えてほしい
43TEXT_JOBDEFDRG_00092_A1_000_2「竜騎士」とは何か?
54TEXT_JOBDEFDRG_00092_A1_000_3キャンセル
65TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_2教皇庁直属の「神殿騎士団」の一員だ。 イシュガルドを導く教皇猊下の手足として、 ドラゴン族との戦いに勝利するため、奉仕している。
76TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_3以前は、神殿騎士ではなく、 ドラゴン族を狩る「竜騎士団」の一員…… その筆頭たる「蒼の竜騎士」だったのだがな。
87TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_4今では弟子のエスティニアンに、その座を譲り、 神殿騎士として槍を取っている。
98TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_5「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、 「ドラゴン族」を狩ることを使命とする者。
109TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_6建国の英雄である「征竜将ハルドラス」が、 邪竜「ニーズヘッグ」を退けて以来、長き歴史の中で、 「竜を狩る」という一点で磨き上げてきた槍術だ。
1110TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_7なかでも「蒼の竜騎士」と呼ばれる者は、特別な存在。 教皇庁の秘宝「竜の眼」から得た「竜の力」を使い、 ドラゴン族を屠る……。
1211TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_8だが、竜の力は諸刃の剣も同然の力…… 強き精神力なくば、たちまちドラゴン族に魅入られてしまう。 力とは、代償なくして得られんということだ。
1312TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_010やあ、その後、調子はどうだ? 「竜騎士」の力を、君が信じる正義のために役立てているか?
1413TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_200やあ、調子はどうだ? 「竜騎士」の力を、君なりに鍛えているか?
1514TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_230やあ、調子はどうだ? 「竜騎士」の力を、君なりに鍛えているか?
1615TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_270やあ、その後、調子はどうだ? 鍛えぬいた「竜騎士」の力を、 君が信じる正義のために役立てているか?
1716TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_340やあ、調子はどうだ? 千年前に姿を消した番いの竜捜し…… 困難だとは思うが、あまり気を張りすぎないようにな。
1817TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_341やあ、調子はどうだ? 東方での冒険譚は、例の子竜から聞いたよ。 エスティニアンと共闘したという話には、驚かされたがね。
1918TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_350やあ、調子はどうだ? ギムリトの戦場での出来事は、伝え聞いているよ。 エスティニアンは相変わらず好き勝手しているようだな。
2019TEXT_JOBDEFDRG_00092_Q2_000_1何を聞く?
2120TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_000_1近況について
2221TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_000_2「竜騎士」とは何か?
2322TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_100_2イルサバード派遣団について
2423TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_000_3キャンセル
2524TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_100エスティニアンが姿を消したことで、 今やイシュガルドに「蒼の竜騎士」は不在だ。
2625TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_101これはイシュガルドの歴史において、初めての事態でな。 正直、不安がないと言えば嘘になる。
2726TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_102だが、我らが神殿騎士団の総長殿も、 何やら対策を講じている様子。 私も一介の騎士として、皇都を全力で守るつもりだ。
2827TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_210エスティニアンのことは聞いている。 どうやら竜の誘惑を克服できたようで、 心の底から嬉しく思っているよ。
2928TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_212だが、あやつには、あやつの使命というものがある。 しばらくは、竜騎士団に合流せずに、 単独行動を続けるようだ。
3029TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_213もしものことがあった場合、頼れるのは、 もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。 可能なかぎり、協力を頼む。
3130TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_260エスティニアンが、姿を消したことで、 再びイシュガルドに「蒼の竜騎士」は不在となった。
3231TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_261もしものことがあった場合、頼れるのは、 もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。 可能なかぎり、協力を頼む。
3332TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_220エスティニアンのことは聞いている。 どうやら竜の誘惑を克服できたようで、 心の底から嬉しく思っているよ。
3433TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_221だが、あやつには、あやつの使命というものがある。 しばらくは、竜騎士団に合流せずに、 単独行動を続けるようだ。
3534TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_222(★未使用/削除予定★)
3635TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_223神殿騎士団や竜騎士団の中でも、 エスティニアンは特別任務中ということになっている。 その間の代行が、ウスティエヌというわけだ。
3736TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_201エスティニアンが、再び姿を消したことで、 今やイシュガルドに「蒼の竜騎士」は不在だ。
3837TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_202むろん、私はあやつの帰還を心の底から願っている……。 だが、しばらくは次席であるウスティエヌが、 竜騎士団を率いることになろう。
3938TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_203特に血竜「グラウリー」への対応は、 彼女を中心に行わざるを得ない状況だ。 今後とも、ウスティエヌの力になってやってくれ。
4039TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_250エスティニアンのことは聞いている。 どうやら、竜の誘惑を克服できたようで、 心の底から嬉しく思っているよ。
4140TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_251だが、あやつには、あやつの使命というものがある。 次席のウスティエヌが姿を消したからといって、 そう簡単に、血竜「グラウリー」を討ってくれとはいえん。
4241TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_252頼れるのは、もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。 可能なかぎり、協力を頼む。
4342TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_240血竜「グラウリー」が猛威を振るう中、 ウスティエヌまでもが姿を消した……。
4443TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_241主力を失った竜騎士団の戦力低下は深刻だ。 頼れるのは、もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。 可能なかぎり、協力を頼む。
4544TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_300エスティニアンは竜騎士団に合流せずに、 単独行動を続けるようだ。
4645TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_301さらにウスティエヌが姿を消したとあっては、 竜騎士団の戦力低下も深刻さ。
4746TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_302血竜「グラウリー」を討伐したとはいえ、 未だ多くの邪竜の眷属たちが残されている。 竜との融和も、一朝一夕には進まぬだろうしな。
4847TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_303幸いなことに、残された者たちが奮起し、支えてくれている。 今のうちに戦力を補強するためにも、 後進の育成をしっかり進めていくつもりだ。
4948TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_304君も、もうひとりの「蒼の竜騎士」として、 己の使命のため奮起してくれ。
5049TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_280今まで信じてきた価値観が崩れ、人々の動揺が激しい。 一方、ドラゴン族は、我らの混乱などお構いなしに、 容赦なく怒りをぶつけてくる。
5150TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_281エスティニアンとウスティエヌという主力を欠いて、 竜騎士団は、戦力低下が危ぶまれていたが…… 残された者たちが奮起していてな。
5251TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_282どうにか、今はしのいでいるといったところだ。 もちろん、戦力を補強するために、 後進の育成もしっかりと進めているよ。
5352TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_283それにしても、エスティニアンが邪竜の影と化すとは……。 私もあやつを取り戻せるよう、方法を模索してみるつもりだ。
5453TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_310今まで信じてきた価値観が崩れ、人々の動揺が激しい。 一方、ドラゴン族は、我らの混乱などお構いなしに、 容赦なく怒りをぶつけてくる。
5554TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_311エスティニアンとウスティエヌという主力を欠いて、 竜騎士団は、戦力低下が危ぶまれていたが…… 残された者たちが奮起していてな。
5655TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_312どうにか、今はしのいでいるといったところだ。 もちろん、戦力を補強するために、 後進の育成もしっかりと進めているよ。
5756TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_313邪竜ニーズヘッグが討たれたといっても、 その眷属の中には、未だに皇都を狙う者もいる。 気を抜くことなど、できないのだからな……。
5857TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_320エスティニアンの身体を乗っ取っていた、 邪竜の影もまた君の手に討たれ、竜詩戦争は終結した。
5958TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_321むろん、それでも邪竜の眷属の中には、 未だに皇都「イシュガルド」を憎み続け、襲ってくる者もいる。 だが確実に、その勢いは弱まったと言えるだろう。
6059TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_322エスティニアンとウスティエヌという主力を欠いた、 竜騎士団ではあったが、残された者も奮起しているからな……。 現有戦力でも、十分に皇都を守れるはずだ。
6160TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_323とはいえ、千年の戦いで培った技と伝統、 何より君が明らかにした「真実」は、後世に伝えなければならない。 その一助となるよう、微力ながら後身の育成に努めているよ。
6261TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_351これまで同様に神殿騎士団の一員として、 竜詩戦争後の復興に向かう祖国のために働いているよ。
6362TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_352一方、エスティニアンは、どこで何をしているやらサッパリだ。 こうして会いに来てくれる君とは違って、 黙って消えたきり、ろくに便りすらよこさないからな……。
6463TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_353そうそう近況と言えば、ウスティエヌは、 槍の腕を活かしてドラヴァニアの地で猟師をしているらしい。 オーン・カイが、様子を知らせてくれるのさ。
6564TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_400やあ、調子はどうだ? 君たちが無事に帰ってきてくれて、本当に安心したよ。 きっと気の遠くなるほど、長い旅路だったんだろう。
6665TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_401そうそう、君たちが天の果てから帰還した後、 珍しく、エスティニアンの奴がふらりとやってきてな。 少しだけ……話をしたんだ。
6766TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_402君たちのこと、ニーズヘッグのこと、 それから、私が守れなかった、彼の故郷のことも……。
6867TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_403それと、改めて君たちに感謝させてほしい。 幻龍が「最後の希望」として選んだこの星を、 君たちが守ってくれたんだからね。
6968TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_110「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、 「ドラゴン族」を狩ることを使命とする者。
7069TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_111建国の英雄である「征竜将ハルドラス」が、 邪竜「ニーズヘッグ」を退けて以来、長き歴史の中で、 「竜を狩る」という一点で磨き上げてきた槍術だ。
7170TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_112なかでも「蒼の竜騎士」と呼ばれる者は、特別な存在。 教皇庁の秘宝「竜の眼」から得た「竜の力」を使い、 ドラゴン族を屠る……。
7271TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_113だが、竜の力は諸刃の剣も同然の力…… 強き精神力なくば、たちまちドラゴン族に魅入られてしまう。 力とは、代償なくして得られんということだ。
7372TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_290(★未使用/削除予定★)
7473TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_291(★未使用/削除予定★)
7574TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_292(★未使用/削除予定★)
7675TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_293(★未使用/削除予定★)
7776TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_330「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、 ドラゴン族を狩ることを使命とする者……。 そう呼ばれていたのも、今や昔のことだ。
7877TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_331君の活躍により、邪竜の影は払われ、 千年の長きに渡って続いてきた竜詩戦争は終結した。
7978TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_332「竜の眼」から力を得て戦う、「蒼の竜騎士」にしても、 エスティニアンは、その称号を棄てる道を選び、 皇都から姿を消したからな……。
8079TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_333白竜の背に乗って、蒼天の空を舞った、 アイメリク卿が「新時代の蒼の竜騎士」と呼ばれたように、 今後、竜騎士は、その役目を変えていくことになるだろう。
8180TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_355「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、 ドラゴン族を狩ることを使命とする者……。 そう呼ばれていたのも、今や昔のことだ。
8281TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_356我ら「蒼の竜騎士」は、仇敵とされたニーズヘッグの力を、 「竜の眼」から引き出して戦ってきたわけだが…… この先、その称号が継承されることも無い。
8382TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_357だが、幻龍に代わる星の守護者たらんとした、 ニーズヘッグの遺志は、期せずして君やエスティニアンに、 受け継がれることになった……なんとも複雑な運命だな。
8483TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_450神殿騎士として、イルサバード派遣団に参加しているが、 この混乱の最中で、皇都の様子も気になってね。 こうして、派遣団の非番のときに近況を確認しにきているのさ。
8584TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_460あれから、私たち陽動班も、なかなか奮闘したんだ。 全員が無事に生還したときは、 出身も種族も関係なく、互いに称え合ったものさ。
8685TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_461特に、海都の代表シカルド殿と、うちのエマネラン卿は、 なんだかんだで意気投合していたよ。
8786TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_462将来有望な若者たちが、 国境を越えて絆を結んだことも、 このイルサバード派遣団の功績と言えるのかもしれないね。