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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_1,"今日もまた、古傷が疼く寒さだ……
「竜騎士」として戦った日々に負った傷がな……。"
1,TEXT_JOBDEFDRG_00092_Q1_000_1,何を聞く?
2,TEXT_JOBDEFDRG_00092_A1_000_1,あなたのことを教えてほしい
3,TEXT_JOBDEFDRG_00092_A1_000_2,「竜騎士」とは何か?
4,TEXT_JOBDEFDRG_00092_A1_000_3,キャンセル
5,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_2,"教皇庁直属の「神殿騎士団」の一員だ。
イシュガルドを導く教皇猊下の手足として、
ドラゴン族との戦いに勝利するため、奉仕している。"
6,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_3,"以前は、神殿騎士ではなく、
ドラゴン族を狩る「竜騎士団」の一員……
その筆頭たる「蒼の竜騎士」だったのだがな。"
7,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_4,"今では弟子のエスティニアンに、その座を譲り、
神殿騎士として槍を取っている。"
8,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_5,"「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、
「ドラゴン族」を狩ることを使命とする者。"
9,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_6,"建国の英雄である「征竜将ハルドラス」が、
邪竜「ニーズヘッグ」を退けて以来、長き歴史の中で、
「竜を狩る」という一点で磨き上げてきた槍術だ。"
10,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_7,"なかでも「蒼の竜騎士」と呼ばれる者は、特別な存在。
教皇庁の秘宝「竜の眼」から得た「竜の力」を使い、
ドラゴン族を屠る……。"
11,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_8,"だが、竜の力は諸刃の剣も同然の力……
強き精神力なくば、たちまちドラゴン族に魅入られてしまう。
力とは、代償なくして得られんということだ。"
12,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_010,"やあ、その後、調子はどうだ?
「竜騎士」の力を、君が信じる正義のために役立てているか?"
13,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_200,"やあ、調子はどうだ?
「竜騎士」の力を、君なりに鍛えているか?"
14,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_230,"やあ、調子はどうだ?
「竜騎士」の力を、君なりに鍛えているか?"
15,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_270,"やあ、その後、調子はどうだ?
鍛えぬいた「竜騎士」の力を、
君が信じる正義のために役立てているか?"
16,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_340,"やあ、調子はどうだ?
千年前に姿を消した番いの竜捜し……
困難だとは思うが、あまり気を張りすぎないようにな。"
17,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_341,"やあ、調子はどうだ?
東方での冒険譚は、例の子竜から聞いたよ。
エスティニアンと共闘したという話には、驚かされたがね。"
18,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_350,"やあ、調子はどうだ?
ギムリトの戦場での出来事は、伝え聞いているよ。
エスティニアンは相変わらず好き勝手しているようだな。"
19,TEXT_JOBDEFDRG_00092_Q2_000_1,何を聞く?
20,TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_000_1,近況について
21,TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_000_2,「竜騎士」とは何か?
22,TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_100_2,イルサバード派遣団について
23,TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_000_3,キャンセル
24,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_100,"エスティニアンが姿を消したことで、
今やイシュガルドに「蒼の竜騎士」は不在だ。"
25,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_101,"これはイシュガルドの歴史において、初めての事態でな。
正直、不安がないと言えば嘘になる。"
26,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_102,"だが、我らが神殿騎士団の総長殿も、
何やら対策を講じている様子。
私も一介の騎士として、皇都を全力で守るつもりだ。"
27,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_210,"エスティニアンのことは聞いている。
どうやら竜の誘惑を克服できたようで、
心の底から嬉しく思っているよ。"
28,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_212,"だが、あやつには、あやつの使命というものがある。
しばらくは、竜騎士団に合流せずに、
単独行動を続けるようだ。"
29,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_213,"もしものことがあった場合、頼れるのは、
もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。
可能なかぎり、協力を頼む。"
30,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_260,"エスティニアンが、姿を消したことで、
再びイシュガルドに「蒼の竜騎士」は不在となった。"
31,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_261,"もしものことがあった場合、頼れるのは、
もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。
可能なかぎり、協力を頼む。"
32,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_220,"エスティニアンのことは聞いている。
どうやら竜の誘惑を克服できたようで、
心の底から嬉しく思っているよ。"
33,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_221,"だが、あやつには、あやつの使命というものがある。
しばらくは、竜騎士団に合流せずに、
単独行動を続けるようだ。"
34,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_222,(★未使用/削除予定★)
35,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_223,"神殿騎士団や竜騎士団の中でも、
エスティニアンは特別任務中ということになっている。
その間の代行が、ウスティエヌというわけだ。"
36,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_201,"エスティニアンが、再び姿を消したことで、
今やイシュガルドに「蒼の竜騎士」は不在だ。"
37,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_202,"むろん、私はあやつの帰還を心の底から願っている……。
だが、しばらくは次席であるウスティエヌが、
竜騎士団を率いることになろう。"
38,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_203,"特に血竜「グラウリー」への対応は、
彼女を中心に行わざるを得ない状況だ。
今後とも、ウスティエヌの力になってやってくれ。"
39,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_250,"エスティニアンのことは聞いている。
どうやら、竜の誘惑を克服できたようで、
心の底から嬉しく思っているよ。"
40,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_251,"だが、あやつには、あやつの使命というものがある。
次席のウスティエヌが姿を消したからといって、
そう簡単に、血竜「グラウリー」を討ってくれとはいえん。"
41,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_252,"頼れるのは、もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。
可能なかぎり、協力を頼む。"
42,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_240,"血竜「グラウリー」が猛威を振るう中、
ウスティエヌまでもが姿を消した……。"
43,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_241,"主力を失った竜騎士団の戦力低下は深刻だ。
頼れるのは、もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。
可能なかぎり、協力を頼む。"
44,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_300,"エスティニアンは竜騎士団に合流せずに、
単独行動を続けるようだ。"
45,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_301,"さらにウスティエヌが姿を消したとあっては、
竜騎士団の戦力低下も深刻さ。"
46,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_302,"血竜「グラウリー」を討伐したとはいえ、
未だ多くの邪竜の眷属たちが残されている。
竜との融和も、一朝一夕には進まぬだろうしな。"
47,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_303,"幸いなことに、残された者たちが奮起し、支えてくれている。
今のうちに戦力を補強するためにも、
後進の育成をしっかり進めていくつもりだ。"
48,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_304,"君も、もうひとりの「蒼の竜騎士」として、
己の使命のため奮起してくれ。"
49,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_280,"今まで信じてきた価値観が崩れ、人々の動揺が激しい。
一方、ドラゴン族は、我らの混乱などお構いなしに、
容赦なく怒りをぶつけてくる。"
50,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_281,"エスティニアンとウスティエヌという主力を欠いて、
竜騎士団は、戦力低下が危ぶまれていたが……
残された者たちが奮起していてな。"
51,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_282,"どうにか、今はしのいでいるといったところだ。
もちろん、戦力を補強するために、
後進の育成もしっかりと進めているよ。"
52,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_283,"それにしても、エスティニアンが邪竜の影と化すとは……。
私もあやつを取り戻せるよう、方法を模索してみるつもりだ。"
53,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_310,"今まで信じてきた価値観が崩れ、人々の動揺が激しい。
一方、ドラゴン族は、我らの混乱などお構いなしに、
容赦なく怒りをぶつけてくる。"
54,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_311,"エスティニアンとウスティエヌという主力を欠いて、
竜騎士団は、戦力低下が危ぶまれていたが……
残された者たちが奮起していてな。"
55,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_312,"どうにか、今はしのいでいるといったところだ。
もちろん、戦力を補強するために、
後進の育成もしっかりと進めているよ。"
56,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_313,"邪竜ニーズヘッグが討たれたといっても、
その眷属の中には、未だに皇都を狙う者もいる。
気を抜くことなど、できないのだからな……。"
57,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_320,"エスティニアンの身体を乗っ取っていた、
邪竜の影もまた君の手に討たれ、竜詩戦争は終結した。"
58,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_321,"むろん、それでも邪竜の眷属の中には、
未だに皇都「イシュガルド」を憎み続け、襲ってくる者もいる。
だが確実に、その勢いは弱まったと言えるだろう。"
59,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_322,"エスティニアンとウスティエヌという主力を欠いた、
竜騎士団ではあったが、残された者も奮起しているからな……。
現有戦力でも、十分に皇都を守れるはずだ。"
60,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_323,"とはいえ、千年の戦いで培った技と伝統、
何より君が明らかにした「真実」は、後世に伝えなければならない。
その一助となるよう、微力ながら後身の育成に努めているよ。"
61,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_351,"これまで同様に神殿騎士団の一員として、
竜詩戦争後の復興に向かう祖国のために働いているよ。"
62,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_352,"一方、エスティニアンは、どこで何をしているやらサッパリだ。
こうして会いに来てくれる君とは違って、
黙って消えたきり、ろくに便りすらよこさないからな……。"
63,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_353,"そうそう近況と言えば、ウスティエヌは、
槍の腕を活かしてドラヴァニアの地で猟師をしているらしい。
オーン・カイが、様子を知らせてくれるのさ。"
64,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_400,"やあ、調子はどうだ?
君たちが無事に帰ってきてくれて、本当に安心したよ。
きっと気の遠くなるほど、長い旅路だったんだろう。"
65,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_401,"そうそう、君たちが天の果てから帰還した後、
珍しく、エスティニアンの奴がふらりとやってきてな。
少しだけ……話をしたんだ。"
66,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_402,"君たちのこと、ニーズヘッグのこと、
それから、私が守れなかった、彼の故郷のことも……。"
67,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_403,"それと、改めて君たちに感謝させてほしい。
幻龍が「最後の希望」として選んだこの星を、
君たちが守ってくれたんだからね。"
68,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_110,"「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、
「ドラゴン族」を狩ることを使命とする者。"
69,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_111,"建国の英雄である「征竜将ハルドラス」が、
邪竜「ニーズヘッグ」を退けて以来、長き歴史の中で、
「竜を狩る」という一点で磨き上げてきた槍術だ。"
70,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_112,"なかでも「蒼の竜騎士」と呼ばれる者は、特別な存在。
教皇庁の秘宝「竜の眼」から得た「竜の力」を使い、
ドラゴン族を屠る……。"
71,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_113,"だが、竜の力は諸刃の剣も同然の力……
強き精神力なくば、たちまちドラゴン族に魅入られてしまう。
力とは、代償なくして得られんということだ。"
72,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_290,(★未使用/削除予定★)
73,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_291,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_292,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_293,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_330,"「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、
ドラゴン族を狩ることを使命とする者……。
そう呼ばれていたのも、今や昔のことだ。"
77,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_331,"君の活躍により、邪竜の影は払われ、
千年の長きに渡って続いてきた竜詩戦争は終結した。"
78,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_332,"「竜の眼」から力を得て戦う、「蒼の竜騎士」にしても、
エスティニアンは、その称号を棄てる道を選び、
皇都から姿を消したからな……。"
79,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_333,"白竜の背に乗って、蒼天の空を舞った、
アイメリク卿が「新時代の蒼の竜騎士」と呼ばれたように、
今後、竜騎士は、その役目を変えていくことになるだろう。"
80,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_355,"「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、
ドラゴン族を狩ることを使命とする者……。
そう呼ばれていたのも、今や昔のことだ。"
81,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_356,"我ら「蒼の竜騎士」は、仇敵とされたニーズヘッグの力を、
「竜の眼」から引き出して戦ってきたわけだが……
この先、その称号が継承されることも無い。"
82,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_357,"だが、幻龍に代わる星の守護者たらんとした、
ニーズヘッグの遺志は、期せずして君やエスティニアンに、
受け継がれることになった……なんとも複雑な運命だな。"
83,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_450,"神殿騎士として、イルサバード派遣団に参加しているが、
この混乱の最中で、皇都の様子も気になってね。
こうして、派遣団の非番のときに近況を確認しにきているのさ。"
84,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_460,"あれから、私たち陽動班も、なかなか奮闘したんだ。
全員が無事に生還したときは、
出身も種族も関係なく、互いに称え合ったものさ。"
85,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_461,"特に、海都の代表シカルド殿と、うちのエマネラン卿は、
なんだかんだで意気投合していたよ。"
86,TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_462,"将来有望な若者たちが、
国境を越えて絆を結んだことも、
このイルサバード派遣団の功績と言えるのかもしれないね。"