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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_2,"オラ、キュリアス・ゴージ。
「戦士」の技を広めるために、クルザスよりももっと北、
北アバラシア山脈のお里から、はるばるやってきたんだ。"
1,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_3,"霊災前に世話になった先輩の紹介で、
このあたりの集落の護衛を手伝いながら、
戦士の技の鍛錬を積んでるんだ。"
2,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_1,"ふぅ……「戦士」の修行は、辛く厳しいなぁ。
ところでオメ、何の用だ?"
3,TEXT_JOBDEFWAR_00090_Q1_000_1,何を聞く?
4,TEXT_JOBDEFWAR_00090_A1_000_1,あなたのことを教えてほしい
5,TEXT_JOBDEFWAR_00090_A1_000_2,「戦士」とは何か?
6,TEXT_JOBDEFWAR_00090_A1_000_3,キャンセル
7,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_5,"己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、
闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。"
8,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_6,"オラの故郷は、実りが少なくてな、
若いモンは傭兵になって出稼ぎさ行くんだ。
昔は「戦士」といやぁ、大金を稼いだそうでなぁ。"
9,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_7,"ただ……「戦士」の技ってのはそりゃあ古いもんで、
里でも年々、継承者が減ってんだ。"
10,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_8,"オラも、一族に伝わる「戦技法手継文書」っていう、
難しい古文書を読んで、
「戦士」の歴史や技を覚えたぐれえなんだ。"
11,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_010,"おお、元気でやってるか?
戦士の技は、さらに磨きをかけてるか?"
12,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_120,"おう、よく来たな。
「新たな戦技」を扱うための鍛練に励んでるか?
オラも初心に戻って、しっかり斧の腕を磨いてるぞ。"
13,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_150,"おお、元気でやってるか?
オラとの約束、忘れてねえよな?
オラ、そのために、うんと鍛練してるぞ。"
14,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_180,"お、おお、オメか……。
オラ、あれから不調が続いてるんだ。
きっと、まだまだ修行が足りねえってことだな。"
15,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_210,"おう、よく来たな。
オラ、うんと鍛錬に励んでるぞ。
一番のオメに、二番のオラが追いつく日も近いかもな!"
16,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_240,"おお、元気してるか?
オラ、ドルゴノといっしょに修行に励んでる。
オメもウカウカしてたら、オラたちに追いつかれちまうぞ!"
17,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_001_240,"あれ? なんだその格好は?
話はオメが戦士らしくなってからだ……。"
18,TEXT_JOBDEFWAR_00090_Q2000_1,何を聞く?
19,TEXT_JOBDEFWAR_00090_A2_000_1,近況について
20,TEXT_JOBDEFWAR_00090_A2_000_2,「戦士」とは何か?
21,TEXT_JOBDEFWAR_00090_A2_000_3,キャンセル
22,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_100,"兄者は、まだ療養中だ。
だが、つきっきりってわけじゃねえから、
こうして、戦士の鍛錬をしなおしているところだ。"
23,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_101,"鍛錬がてら、兄者が迷惑をかけた、
ワインポートの護衛も手伝ってんだ。"
24,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_130,"オラは、鍛練がてら、ヴェイスケートに紹介された、
黒渦団の任務を手伝ってんだ。"
25,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_131,"兄者は、戦士の道を諦めて、
キャンプ・ブロンズレイクで療養しながら、
「戦技法手継文書」の解読を続けてるぞ。"
26,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_132,"それもこれも、戦士をエオルゼアに広めるっていう、
オラたち兄弟の夢をかなえるためだ……。
そして、オラはいつの日か、オメと肩を並べて戦いてえ。"
27,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_160,"オラのことが、そんなに心配なのか……?
兄者といっしょに、ちゃんと黒渦団の戦士隊に指導してるぞ。"
28,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_161,"特に兄者は、「戦技法手継文書」を知り尽くしてるし、
教えるのが上手いって、評判なんだ!"
29,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_162,"オラたち兄弟が育てた戦士隊が、
戦場で活躍する日も、そう遠くねえぞ!"
30,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_163,"今は忙しいから、しばらくは叶いそうもないけど、
オメと腕比べする夢は、諦めてねえからな。
その時は、オラにぶったおされねえよう、鍛練しとけよ!"
31,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_190,"オラのことを、心配してくれてるのか……?
すまねえな、オメと兄者には迷惑かけてばかりだ。"
32,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_191,"オラ、ドルゴノに一撃で負けてからというもの、
「原初の魂」が震えなくなっちまったんだ。"
33,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_192,"それもこれも、オラの中に「弱さ」があったからだろう。
まだまだ、修行が足りねえってことだな。"
34,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_193,"そんな状態で戦士隊の教官を続けるわけにいかんめ。
だから、オラは教官を辞めて、斧術士ギルドに入門した。
斧術の基礎から学び直して、初心に戻ってみようと思ったんだ。"
35,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_194,"力を取り戻したら、ドルゴノともういっぺん勝負してやる!
そして、その次はオメと腕比べだからな!"
36,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_220,"オラは、器じゃねえってわかったから、
戦士隊の教官は辞めたが、その分、修行に打ち込んでるぞ。"
37,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_221,"戦士隊のことは兄者に任せて、オラはオラの道を行くんだ。
もちろん、その道の先にはオメが立ちはだかっている。"
38,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_222,"それに向けて、オラは鍛錬を積んでるんだ。
いつか、オメと腕比べをするためにな!
そして、最後にはアイツを、ドルゴノを迎えにいくんだ……!"
39,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_250,"兄者は戦士に復帰してからというもの、
戦場で自ら先陣を切って戦い、大活躍してるようだ。"
40,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_251,"オラはドルゴノという修行仲間を得たことで、
お互い高め合うことができて、メキメキ強くなってるぞ!"
41,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_252,"オラとドルゴノと兄者……。
これだけの猛者がオメを追いかけてるんだ。
いつまでも、イチバンでいられると思うなよ……!"
42,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_260,"斧術士ギルドのブルーンバルから、
ガレマルドの戦場で、オメがイチバン活躍したって聞いたぞ!"
43,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_261,"オラとドルゴノと兄者は、ラノシアの「塔」から現れた、
異形の蛮神対策に協力してたもんで、行けなかったんだ。"
44,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_262,"でも、こっちではオラがイチバン活躍したんだぞ!
だから、いつまでも、オメだけイチバンでいられると思うなよ……!"
45,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_110,"己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、
闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。"
46,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_111,"オラの故郷は、実りが少なくてな、
若いモンは傭兵になって出稼ぎさ行くんだ。
昔は「戦士」といやぁ、大金を稼いだそうでなぁ。"
47,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_112,"ただ……「戦士」の技ってのはそりゃあ古いもんで、
里でも年々、継承者が減ってんだ。"
48,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_113,"オラも、一族に伝わる「戦技法手継文書」っていう、
難しい古文書を読んで、
「戦士」の歴史や技を覚えたぐれえなんだ。"
49,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_140,"それを、オラに聞くのかよ……。
オメの方が、オラよりもずっとすげえ戦士だってのに。
まあ、兄者からの受け売りでいいなら、教えてやるよ。"
50,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_141,"己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、
闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。"
51,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_142,"でも、「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、
エオルゼアから、戦士が追い出されちまった。"
52,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_143,"戦士をエオルゼアに広めるためには
この問題を解決しなきゃなんねえ……。
だから、兄者は必死に「戦技法手継文書」を解読してんだ。"
53,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_170,"今さら、そんなこと聞くのか?
でも、確かに、昔とは変わったこともあるよな!"
54,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_171,"己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、
闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。"
55,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_172,"「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、
エオルゼアから戦士が追い出されちまったが、
この問題の解決方法が、ついにわかった!"
56,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_173,"それも、これも、オメが最初から、
自然と「原初の魂」を手懐けてたからだ。
オメがいなかったら、解決できなかったかもしれねえ。"
57,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_200,"今のオラに、そんなこと聞くのか?
まあいい、オラも初心に戻って復習しておこう。"
58,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_201,"己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、
闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。"
59,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_202,"「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、
エオルゼアから戦士が追い出されちまったが、
この問題の解決方法は、もうわかっている。"
60,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_203,"だが、「原初の魂」が震えなくなっちまったときは、
いったい、どうすりゃいいんだろな……?
いや、これはオラの問題だ、オラが解決しなきゃならんめ。"
61,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_230,"よし、改めておさらいしとくか。
初心を忘れねえことは大事だからな。"
62,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_231,"己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、
闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。"
63,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_232,"「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、
エオルゼアから戦士が追い出されちまったが、
この問題の解決方法は、もうわかっている。"
64,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_233,"それでもオラは、またも「原初の魂」に飲み込まれちまった。
己の中の獣性ってやつは、まさに獣みてえなもので、
一度手懐けたと思っていても、油断ならねえってことだな。"