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0,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_2,"オラ、キュリアス・ゴージ。
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「戦士」の技を広めるために、クルザスよりももっと北、
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北アバラシア山脈のお里から、はるばるやってきたんだ。"
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1,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_3,"霊災前に世話になった先輩の紹介で、
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このあたりの集落の護衛を手伝いながら、
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戦士の技の鍛錬を積んでるんだ。"
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2,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_1,"ふぅ……「戦士」の修行は、辛く厳しいなぁ。
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ところでオメ、何の用だ?"
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3,TEXT_JOBDEFWAR_00090_Q1_000_1,何を聞く?
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4,TEXT_JOBDEFWAR_00090_A1_000_1,あなたのことを教えてほしい
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5,TEXT_JOBDEFWAR_00090_A1_000_2,「戦士」とは何か?
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6,TEXT_JOBDEFWAR_00090_A1_000_3,キャンセル
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7,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_5,"己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、
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闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。"
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8,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_6,"オラの故郷は、実りが少なくてな、
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若いモンは傭兵になって出稼ぎさ行くんだ。
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昔は「戦士」といやぁ、大金を稼いだそうでなぁ。"
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9,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_7,"ただ……「戦士」の技ってのはそりゃあ古いもんで、
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里でも年々、継承者が減ってんだ。"
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10,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_8,"オラも、一族に伝わる「戦技法手継文書」っていう、
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難しい古文書を読んで、
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「戦士」の歴史や技を覚えたぐれえなんだ。"
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11,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_010,"おお、元気でやってるか?
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戦士の技は、さらに磨きをかけてるか?"
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12,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_120,"おう、よく来たな。
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「新たな戦技」を扱うための鍛練に励んでるか?
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オラも初心に戻って、しっかり斧の腕を磨いてるぞ。"
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13,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_150,"おお、元気でやってるか?
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オラとの約束、忘れてねえよな?
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オラ、そのために、うんと鍛練してるぞ。"
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14,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_180,"お、おお、オメか……。
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オラ、あれから不調が続いてるんだ。
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きっと、まだまだ修行が足りねえってことだな。"
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15,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_210,"おう、よく来たな。
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オラ、うんと鍛錬に励んでるぞ。
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一番のオメに、二番のオラが追いつく日も近いかもな!"
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16,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_240,"おお、元気してるか?
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オラ、ドルゴノといっしょに修行に励んでる。
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オメもウカウカしてたら、オラたちに追いつかれちまうぞ!"
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17,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_001_240,"あれ? なんだその格好は?
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話はオメが戦士らしくなってからだ……。"
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18,TEXT_JOBDEFWAR_00090_Q2000_1,何を聞く?
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19,TEXT_JOBDEFWAR_00090_A2_000_1,近況について
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20,TEXT_JOBDEFWAR_00090_A2_000_2,「戦士」とは何か?
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21,TEXT_JOBDEFWAR_00090_A2_000_3,キャンセル
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22,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_100,"兄者は、まだ療養中だ。
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だが、つきっきりってわけじゃねえから、
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こうして、戦士の鍛錬をしなおしているところだ。"
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23,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_101,"鍛錬がてら、兄者が迷惑をかけた、
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ワインポートの護衛も手伝ってんだ。"
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24,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_130,"オラは、鍛練がてら、ヴェイスケートに紹介された、
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黒渦団の任務を手伝ってんだ。"
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25,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_131,"兄者は、戦士の道を諦めて、
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キャンプ・ブロンズレイクで療養しながら、
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「戦技法手継文書」の解読を続けてるぞ。"
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26,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_132,"それもこれも、戦士をエオルゼアに広めるっていう、
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オラたち兄弟の夢をかなえるためだ……。
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そして、オラはいつの日か、オメと肩を並べて戦いてえ。"
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27,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_160,"オラのことが、そんなに心配なのか……?
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兄者といっしょに、ちゃんと黒渦団の戦士隊に指導してるぞ。"
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28,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_161,"特に兄者は、「戦技法手継文書」を知り尽くしてるし、
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教えるのが上手いって、評判なんだ!"
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29,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_162,"オラたち兄弟が育てた戦士隊が、
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戦場で活躍する日も、そう遠くねえぞ!"
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30,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_163,"今は忙しいから、しばらくは叶いそうもないけど、
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オメと腕比べする夢は、諦めてねえからな。
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その時は、オラにぶったおされねえよう、鍛練しとけよ!"
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31,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_190,"オラのことを、心配してくれてるのか……?
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すまねえな、オメと兄者には迷惑かけてばかりだ。"
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32,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_191,"オラ、ドルゴノに一撃で負けてからというもの、
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「原初の魂」が震えなくなっちまったんだ。"
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33,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_192,"それもこれも、オラの中に「弱さ」があったからだろう。
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まだまだ、修行が足りねえってことだな。"
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34,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_193,"そんな状態で戦士隊の教官を続けるわけにいかんめ。
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だから、オラは教官を辞めて、斧術士ギルドに入門した。
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斧術の基礎から学び直して、初心に戻ってみようと思ったんだ。"
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35,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_194,"力を取り戻したら、ドルゴノともういっぺん勝負してやる!
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そして、その次はオメと腕比べだからな!"
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36,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_220,"オラは、器じゃねえってわかったから、
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戦士隊の教官は辞めたが、その分、修行に打ち込んでるぞ。"
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37,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_221,"戦士隊のことは兄者に任せて、オラはオラの道を行くんだ。
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もちろん、その道の先にはオメが立ちはだかっている。"
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38,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_222,"それに向けて、オラは鍛錬を積んでるんだ。
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いつか、オメと腕比べをするためにな!
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そして、最後にはアイツを、ドルゴノを迎えにいくんだ……!"
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39,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_250,"兄者は戦士に復帰してからというもの、
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戦場で自ら先陣を切って戦い、大活躍してるようだ。"
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40,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_251,"オラはドルゴノという修行仲間を得たことで、
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お互い高め合うことができて、メキメキ強くなってるぞ!"
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41,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_252,"オラとドルゴノと兄者……。
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これだけの猛者がオメを追いかけてるんだ。
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いつまでも、イチバンでいられると思うなよ……!"
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42,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_260,"斧術士ギルドのブルーンバルから、
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ガレマルドの戦場で、オメがイチバン活躍したって聞いたぞ!"
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43,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_261,"オラとドルゴノと兄者は、ラノシアの「塔」から現れた、
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異形の蛮神対策に協力してたもんで、行けなかったんだ。"
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44,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_262,"でも、こっちではオラがイチバン活躍したんだぞ!
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だから、いつまでも、オメだけイチバンでいられると思うなよ……!"
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45,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_110,"己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、
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闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。"
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46,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_111,"オラの故郷は、実りが少なくてな、
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若いモンは傭兵になって出稼ぎさ行くんだ。
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昔は「戦士」といやぁ、大金を稼いだそうでなぁ。"
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47,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_112,"ただ……「戦士」の技ってのはそりゃあ古いもんで、
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里でも年々、継承者が減ってんだ。"
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48,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_113,"オラも、一族に伝わる「戦技法手継文書」っていう、
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難しい古文書を読んで、
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「戦士」の歴史や技を覚えたぐれえなんだ。"
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49,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_140,"それを、オラに聞くのかよ……。
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オメの方が、オラよりもずっとすげえ戦士だってのに。
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まあ、兄者からの受け売りでいいなら、教えてやるよ。"
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50,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_141,"己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、
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闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。"
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51,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_142,"でも、「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、
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エオルゼアから、戦士が追い出されちまった。"
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52,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_143,"戦士をエオルゼアに広めるためには
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この問題を解決しなきゃなんねえ……。
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だから、兄者は必死に「戦技法手継文書」を解読してんだ。"
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53,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_170,"今さら、そんなこと聞くのか?
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でも、確かに、昔とは変わったこともあるよな!"
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54,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_171,"己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、
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闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。"
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55,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_172,"「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、
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エオルゼアから戦士が追い出されちまったが、
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この問題の解決方法が、ついにわかった!"
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56,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_173,"それも、これも、オメが最初から、
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自然と「原初の魂」を手懐けてたからだ。
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オメがいなかったら、解決できなかったかもしれねえ。"
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57,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_200,"今のオラに、そんなこと聞くのか?
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まあいい、オラも初心に戻って復習しておこう。"
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58,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_201,"己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、
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闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。"
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59,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_202,"「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、
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エオルゼアから戦士が追い出されちまったが、
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この問題の解決方法は、もうわかっている。"
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60,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_203,"だが、「原初の魂」が震えなくなっちまったときは、
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いったい、どうすりゃいいんだろな……?
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いや、これはオラの問題だ、オラが解決しなきゃならんめ。"
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61,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_230,"よし、改めておさらいしとくか。
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初心を忘れねえことは大事だからな。"
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62,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_231,"己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、
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闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。"
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63,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_232,"「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、
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エオルゼアから戦士が追い出されちまったが、
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|
この問題の解決方法は、もうわかっている。"
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64,TEXT_JOBDEFWAR_00090_CURIOUSGORGE_000_233,"それでもオラは、またも「原初の魂」に飲み込まれちまった。
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己の中の獣性ってやつは、まさに獣みてえなもので、
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一度手懐けたと思っていても、油断ならねえってことだな。"
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