Files
ffxiv-datamining/csv/ja/custom/000/RegWilGlaGuild_00063.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

160 lines
11 KiB
CSV

0,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000,"む、我がギルドに何用だ?
「剣術」について聞きたいのか?"
1,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_Q1_000_1,何を聞く?
2,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_A1_000_1,あなたのことを教えてほしい
3,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_A1_000_2,「剣術」とは何か?
4,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_A1_000_3,キャンセル
5,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_010,"私の名はミラ。
この剣術士ギルドの「ギルドマスター」を務める者だ。
女と思って侮るなよ。"
6,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_011,"荒くれ揃いの剣術士たちを率いるマスターの実力、
やさしく教えてやってもいいぞ?
……もちろん剣でな。"
7,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_012,"フフ……冗談だ。
まぁ、ゆっくりと見学していくがいい。
不用意に手を出して怪我をしないよう、気をつけろよ。"
8,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_020,"「剣術」とはその名の通り、剣を武器に戦う術だ。
剣はこのエオルゼアで、最も一般的な武器。"
9,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_021,"だからこそ、戦いの道を進むと決めた者なら、
誰でも一度は剣をとるだろう。
見果てぬ夢を叶えるため……。"
10,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_022,"剣術士ギルドは、その夢を現実にするための場所。
元はコロセウムで戦う「剣闘士」のギルドであり、
多くのチャンピオンを輩出してきた歴史を持つ。"
11,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_023,"剣闘士に求められること、
それは、観客たちを熱狂させる勇壮な剣さばき、
そして華麗なる勝利!"
12,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_024,"そのために、剣術は「魅せる剣」として
古来より、このウルダハで発展を遂げてきた。"
13,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_025,"「盾」を装備し、相手の攻撃を受け流す。
そして、相手の攻撃にじっと耐え、
起死回生の必殺技で逆転する!"
14,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_026,"どうだ? 素晴らしいとは思わないか?
勇壮にして華麗……それこそが「剣術」。
そのふたつを兼ね揃えた者こそ、最強の剣術士なのだ。"
15,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_050,"む、Playerじゃないか!
剣術士ギルドに顔を出すとは、どういう風の吹き回しだ。
ちゃんと剣の鍛錬に励んでいるか?"
16,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_060,"Player、よくきたな。
まさか、お前がここまでの剣術士となるとはな。
師である私の鼻も高いというものだ、ふふ……。"
17,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_070,"ピピン殿の働きかけで、お前がよく出入りするギルドには、
王宮での騒乱の真実が伝わっている。
そうだ、私のもとで学んだお前が、剣を悪に染めるはずはない!"
18,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_071,"ピピン殿から話は聞いている。
王宮の騒乱にまつわる状況が、ようやく正常化したようだな。
お前は惑わされることなく、正義の剣を振るい続けてくれ。"
19,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_000,"今回の大会は、エオルゼアの中でも、
選りすぐりの剣客たちのみが参加を許された特別なもの。
半端な腕や覚悟では、勝ち抜くことはできないだろう。"
20,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_001,"出番までは、しばらく時間があるが、
十分に準備を整えた上で臨むといいだろうな!"
21,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_010,"見事、決勝戦に勝ち上がったじゃないか!
私も試合を見させてもらっていたが、恐れ入ったぞ!"
22,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_011,"次のPlayerの出番は、決勝戦。
今度行われるナル・ブロックを制した者と、
優勝を懸けて戦うことになる……!"
23,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_012,"私もPlayerと決勝戦で戦えるよう、全力で挑むぞ!
よければ、応援してほしい!"
24,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_020,"Playerと決勝で戦えないのは残念だが、
剣術士ギルドの一員として、私の分まで奮戦してくれ。"
25,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_021,"ブラック・ロータスとの決勝戦が楽しみだ。
良い試合になることと、
Playerの勝利を祈っているよ。"
26,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_030,"決勝戦の開催に向けて、主催側に掛け合っているが、
もう少し時間がかかりそうだ。
進展があったら連絡するから、しばし待っていてほしい。"
27,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_040,"Player、よくきてくれた。
ウル王杯闘技会を制したお前の姿を見ると、
皆、稽古にも気合が入るんだ、面白いだろう?"
28,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_050,まだ、アルディスのやつは帰ってきていない……。
29,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_500_000,"Player、よくきてくれた。
ウル王杯闘技会を制したお前の姿を見ると、
皆、稽古にも気合が入るんだ、面白いだろう?"
30,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_800_000,
31,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_Q2_000_001,何を聞く?
32,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_A2_000_001,近況について
33,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_A2_000_002,「剣術」とは何か?
34,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_A2_000_003,キャンセル
35,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_100,"最近調子はどう……だと? 気安く話しかけるなッ!
お前も私も、厳しい剣の道を歩む若輩者同士。
馴れ合いなど、この剣術士ギルドには必要ないのだッ!"
36,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_101,"……とは言っても、お前がギルドに顔を出してくれて……
嬉しい……と思っている。"
37,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_102,"……っと、勘違いするなよ!?
良き練習相手がいて、稽古がはかどるという意味だッ!
日々の鍛錬を怠り、剣が錆びていたら承知しないからな!"
38,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_110,"ギルドの近況か? なかなか調子がいいぞ。
剣闘士たちの戦績も芳しいし、
新たにギルドの門戸を叩く剣術士も増えた。"
39,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_111,"だが、最後まで残れるものがどれだけいるものかな?
鬼の剣術士ギルドマスターとして、
私のシゴキはウルダハでも評判らしいからな。ふふ……。"
40,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_112,"そうだ、Player。
どうだ? 久しぶりに汗を流してみるか?
……もちろん、剣の稽古の話だぞ?"
41,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_100,"ギルドの近況か?
お前がウル王杯闘技会を制してからというもの、
新たにギルドの門戸を叩く剣術士が増えたのだ。"
42,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_101,"みな、Playerのようになると、
息巻いて、日々の稽古に励んでいるぞ。"
43,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_102,"だが、最後まで残れるものがどれだけいるかな?
鬼の剣術士ギルドマスターとして、
私のシゴキはウルダハでも評判らしいからな。"
44,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_400_103,"Playerもどうだ?
久しぶりに私と汗を流してみるか?
……もちろん、剣の稽古の話だぞ?"
45,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_500_100,"ギルドの近況か?
アルディスのやつが戻ってきたという話を聞きつけて、
新たにギルドの門戸を叩く剣術士が、また増えてな。"
46,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_500_101,"みな、Playerやアルディスのようになると、
息巻いて、日々の稽古に励んでいるのだ。"
47,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_500_102,"だが、最後まで残れるものがどれだけいるかな?
鬼の剣術士ギルドマスターとして、
私のシゴキはウルダハでも評判らしいからな。"
48,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_500_103,"Playerもどうだ?
久しぶりに私と汗を流してみるか?
……もちろん、剣の稽古の話だぞ?"
49,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_600_100,"ギルドの近況か?
ナナモ様からの要請を受け、我がギルドからも何人か、
終末の塔の監視任務に派遣していたんだ。"
50,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_600_101,"塔から出てきた帝国兵と斬り結ぶこともあったが、
幸いなことに、これといった被害も出さずに済んでな。
日頃の稽古の成果というやつさ。"
51,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_600_102,"鬼の剣術士ギルドマスターと言われながらも、
厳しいシゴキを続けてきた甲斐があったわけだ。"
52,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_600_103,"Playerもどうだ?
久しぶりに私と汗を流してみるか?
……もちろん、剣の稽古の話だぞ?"
53,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_800_100,
54,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_800_101,
55,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_800_102,
56,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_800_103,
57,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_800_104,
58,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_800_105,
59,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_120,"……そんな質問、お前にとっては愚問だろう?
まぁ、聞きたいなら教えてやろう。"
60,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_121,"「剣術」とはその名の通り、剣を武器に戦う術だ。
剣はこのエオルゼアで、最も一般的な武器。"
61,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_122,"だからこそ、戦いの道を進むと決めた者なら、
誰でも一度は剣をとるだろう。
見果てぬ夢を叶えるため……。"
62,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_123,"剣術士ギルドは、その夢を現実にするための場所。
元はコロセウムで戦う「剣闘士」のギルドであり、
多くのチャンピオンを輩出してきた歴史を持つ。"
63,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_124,"剣闘士に求められること、
それは、観客たちを熱狂させる勇壮な剣さばき、
そして華麗なる勝利!"
64,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_125,"そのために、剣術は「魅せる剣」として
古来より、このウルダハで発展を遂げてきた。"
65,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_126,"「盾」を装備し、相手の攻撃を受け流す。
そして、相手の攻撃にじっと耐え、
起死回生の必殺技で逆転する!"
66,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_127,"勇壮にして華麗……それこそが「剣術」。
お前もより一層の努力を積めば、夢に手が届くかもしれんぞ?
そう、「ナルザルの双剣」と呼ばれたアイツたちのように……。"
67,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_MYLLA_000_128,"勇壮にして華麗……それこそが「剣術」。
日々進化する剣術の道に、終わりはない……
Playerも、高みを目指すことを怠るなよ!"
68,TEXT_REGWILGLAGUILD_00063_TALK_ACTOR,(★未使用/削除予定★)