Files
ffxiv-datamining/csv/ja/custom/000/RegWilThmGuild_00062.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

9.8 KiB

10TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000クックック……。 「呪術」について何か聞きたいことでも……?
21TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_Q1_000_1何を聞く?
32TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A1_000_1あなたのことを教えてほしい
43TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A1_000_2「呪術」とは何か?
54TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A1_100_2イルサバード派遣団について
65TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A1_000_3キャンセル
76TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_010「隻眼」の異名を持ち、呪術を自在に操る、 華麗なる破壊の化身……ココブキと申します。 ちなみに、好きな食べ物はドードーオムレツです……。
87TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_011ここ、呪術士ギルドの「ギルドマスター」を務める、 五兄弟の長男でもありますねぇ。
98TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_012ここでは、強大な破壊の力に魅せられし朋に、 呪術の深淵について教え説いております……。
109TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_013術者同士で呪術の知識を共有し、 歴史ある蔵書と共に、魔法知識を集積することも このギルドの目的のひとつと言えましょう……。
1110TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_020呪術……そうですねぇ、 己の本性を内観することで発生させることができる、 破壊的性格の強い魔法……でしょうか。
1211TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_021元はと言えば、ナル・ザル教団が執り行う 葬送の儀式の中で確立したのが、呪術という魔法です。
1312TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_022死者を弔う場で磨かれていった力が、 生けるものを屠るための力となった……。 なんとも不思議な話だと思いませんかねぇ?
1413TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_023クックック……でもねぇ、呪術というのは、 そういう恐ろしい人の心の力なのですよ……。
1514TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_030クックック……。 こうして、非番の際にギルドに顔を出すことも、 ギルドマスターとしての責務です。
1615TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_031それに何よりも、弟のココ…………………………
1716TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_032ああ、いえ……お気になさらず。
1817TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_040クックック……バブイルの塔で待ち構えていた脅威を、 見事に破壊の力で殲滅したようですね。 さすがは、我が呪術士ギルドが目を付けた逸材です。
1918TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_041そうそう、ガレマルドに出発する前、 実は末の弟が、派遣団に参加する私たちのために、 体が暖まる特製ドリンクを持たせてくれてましてね。
2019TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_042ですが飲んだが最後、なぜか体内のエーテルが熱暴走して、 しばらくは火を噴きそうな地獄に見舞われましたよ……。
2120TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_050おやおや……。 混沌の闇に導かれしPlayerよ……。 どうしましたか?
2221TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_060クックック…… 貴方、黒魔法に手を出しましたね? エーテルの変化を見れば、わかりますよ……。
2322TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_061やはりPlayerは「選ばれし者」だった。 古の破壊の力、それはとても美しく……蠱惑的な魔法です。 どうか、その深淵に魅入られすぎぬよう……。
2423TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_070クックック……現し世の闇に触れたそうじゃありませんか。 貴方はどこまでも、危機に立ち向かう姿勢を崩しませんね。 ……見上げたものですよ……クックック。
2524TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_071クックック……危機は、貴方をさらに磨きあげたようです。 闇が強まれば、逆もまた真……。 貴方の今後から、ますます目が離せません……クックック。
2625TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_072「暁」の人が倒れた仲間のことで相談に来ました。 残念ながら、私は力になれませんでしたが、 貴方ならきっと、この危機からも希望を紡ぎ出すことでしょう。
2726TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_100_072「暁」の人から倒れた仲間の件で報告を受けました。 なんでも、貴方も異界に向かわれたとか……。 相変わらず目が離せない人だ……クックック。
2827TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_110_072クックック……倒れた「暁」の方々が、目を覚ましたとか。 異界へ向かわれた貴方の冒険も、無事に終結を迎えたようですね。 おつかれさまでした、と申しておきましょう……。
2928TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_073クックック……貴方の全身に充満する多大な魔力。 その絶対的な破壊の力で、己が危機をも打ち砕きましたか?
3029TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_074深淵をさらに奥へと進んだ貴方は、 もはや深き「闇」そのものと形容すべき存在やもしれませんね。
3130TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_Q2_000_1何を聞く?
3231TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A2_000_1近況について
3332TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A2_000_2「呪術」とは何か?
3433TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A2_100_2イルサバード派遣団について
3534TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_A2_000_3キャンセル
3635TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_100近況……ですか、クックック……。 ココビゴ、ココバニ、ココベジ、ココボハは、 それぞれ呪術の勉強をしなおしているようです……。
3736TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_101クックック……まったく、 危機に打ち勝つヒトの成長力は、面白いものです……。 呪術の深淵は、私にも見当がつきません……。
3837TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_102成長力といえば、先日…… ココブシがドードーオムレツを作ってくれたのですが、 それが、以前とは比較できぬほどのフカフカさで…………。
3938TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_104近況ですか、クックック……ハア……。 ラライ助祭の黒魔法にかける猪突猛進ぶりは、 一時期のココブシちゃんを凌ぐほどです。
4039TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_105先日も、探求のためだと、 妖異が封じられし禁書を引っ張り出そうとしまして……。 私まで、ヤヤケ導師にどやされてしまいました。
4140TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_106事前に許可を取れと、何度も指示しているのですが…… 今のところ、形勢不利であると言わざるを得ませんね。 まあ、根気強く組織での在り方を伝えていきますよ。
4241TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_107近況ですか、クックック……。 イルサバード派遣団の任務で、私たち兄弟は、 地獄のような惨状を……真の闇を、目の当たりにしました。
4342TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_108ですが……深淵から這いだす絶望を溶かし、 希望への道筋をつける、大いなる炎もまたそこにあった。 それが誰なのかは、あえて言う必要もありませんね?
4443TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_109さて、私たちも、ヤヤケ導師に負けていられません。 今一度、過去も現在も、そして未来をも見つめ直し、 呪術士ギルドの在り方を考えてゆかねばなりません。
4544TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_100_109Player、またいつでも顔を見せにきてください。 貴方という存在には、興味が尽きることがありません。 まだまだ、底の知れない力を、なお秘めているのでしょうから。
4645TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_110基本を、おさらいしましょうかね……。 己の本性を内観することで発生させることができる、 破壊的性格の強い魔法……それが呪術です。
4746TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_111元はと言えば、ナル・ザル教団が執り行う 葬送の儀式の中で確立したのが、呪術という魔法です。
4847TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_112死者を弔う場で磨かれていった力が、 生けるものを屠るための力となった……。 なんとも不思議な話だと思いませんかねぇ?
4948TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_113クックック……でもねぇ、呪術というのは、 そういう恐ろしい人の心の力なのですよ……。
5049TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_120クックック……。 こうして、非番の際にギルドに顔を出すことも、 ギルドマスターとしての責務です。
5150TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_121それに何よりも、弟のココ…………………………
5251TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_122ああ、いえ……お気になさらず。
5352TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_130クックック……バブイルの塔で待ち構えていた脅威を、 見事に破壊の力で殲滅したようですね。 さすがは、我が呪術士ギルドが目を付けた逸材です。
5453TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_131そうそう、ガレマルドに出発する前、 実は末の弟が、派遣団に参加する私たちのために、 体が暖まる特製ドリンクを持たせてくれてましてね。
5554TEXT_REGWILTHMGUILD_00062_COCOBUKI_000_132ですが飲んだが最後、なぜか体内のエーテルが熱暴走して、 しばらくは火を噴きそうな地獄に見舞われましたよ……。