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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_000,"ええっと、ヤカンの注文ですか?
……え、違う? それなら何の用でしょう?"
1,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_Q1_000_1,何を聞く?
2,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_A1_000_1,あなたは何をしている?
3,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_A1_000_2,「ゲロルトの名品」の修繕について
4,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_A1_000_3,「ゲロルトの名品」の修繕依頼
5,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_A1_100_3,「ガーロンド装備」の強化について
6,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_A1_200_3,「ゾディアックウェポン・ゼータ」の複製について
7,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_A1_300_3,「ヤカンの取引」について
8,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_A1_000_4,キャンセル
9,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_010,"そこにおられる伝説の武具職人、
「ゲロルト」さんに弟子入りしたはずなんですが……。
酒浸りのお師匠様は、いっこうに教えてくれません。"
10,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_011,"仕方がないので、ここで独学で修行しているところです。
全盛期のお師匠様が作った名品でも、
触れれば勉強になるのですが……。"
11,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_020,"かつて武具界の前衛として活躍していた、
お師匠様が作り上げた素晴らしい名品の数々……。
今では収集家の間で、高値で取引されているといいます。"
12,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_021,"とはいえ、武具を集めるような収集家は、
使用するための手入れを怠りがちなもの……。
経年劣化しているものも多いことでしょう。"
13,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_022,"しかし、必要な素材の対価さえいただけるなら、
私程度の腕でも修繕作業が可能です!"
14,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_023,"もし、あなたがお師匠様が作られた名品を手に入れたなら……
ぜひとも私に修繕させてください。
そこから学べることも多いはずなんです!"
15,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_031,"……正直、お師匠様から突然、
「ガーロンド装備の打ち直しをしろ」と命じられた時は、
また「指導」じゃなくて「命令」か……と落胆したものです。"
16,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_032,"ですが、実物を見た瞬間に私は、
お師匠様の「命令」に隠された「指導」に気づいたのです。"
17,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_033,"なにせ「ガーロンド装備」はすべてが斬新で、新鮮でした。
素材の選び方も、型の取り方も、縫製のしかたも、
お師匠様の作り方とは、まるで違うのです!"
18,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_034,"調べてみて、すぐにその理由がわかりました。
この装備を作成したジェシーさんは、帝国出身の機工師……。
帝国由来の魔導技術で作られていたのです。"
19,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_035,"……そう、お師匠様はきっと、この「命令」を通じて、
「世界の優れた名品に触れて視野を広くし、自分で考えろ」と、
私に「指導」したかったのでしょう。"
20,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_036,"よく装備品を観察すると、少しだけ妥協の跡を発見しました。
帝国由来の技術を、エオルゼアの材料で再現してるが故に、
不完全となっている部分があるのです。"
21,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_037,"幸い、必要な素材は備品でまかなえそうでして、
あとはその対価さえいただければ、
私の手で強化が可能だと思います。"
22,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_038,"もし、あなたが「ガーロンド装備」の強化をお望みなら、
ぜひとも、私に打ち直させてください……!
お師匠様の期待に、応えたいのです!"
23,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_030,(★未使用/削除予定★)
24,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_040,"あなた方とお師匠様で再創造させた「ゾディアックウェポン」。
その精巧な「模造品」を作り上げて販売してみせろと、
お師匠様から、課題をあたえられました!"
25,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_100_041,"たとえ、真の目的が、日々の酒代のためでしょうと、
そのような課題をあたえてくださったのは、僥倖の極み……!"
26,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_041,"手本となる「ゾディアックウェポン・ゼータ」があれば、
そこに至るまでに製作された「古の武器」も含め、
すべての「模造品」を作らせていただきます!"
27,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_042,"もちろん本物ではないので、性能までは複製できませんが……
見た目だけなら、寸分違えずに作ってみせましょう!"
28,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_050,"ここでは、グリダニアの紫檀商店街を初め、
多くの商店にヤカンを卸しているのです。"
29,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_051,"お師匠様にヤカン作りを命じられた時、
最初は、立派な武具職人になるために弟子入りしたのに、
なぜこんなものを……と、悩みもしました。"
30,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_052,"ですが作り続けるうちに、お師匠様の真の目的に気づきました。
最小限の材料費で、お客様に最大限に喜んでいただくには、
職人の力をすべて活かす必要があったからです。"
31,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_053,"お客様のご要望を叶えるためには、
さまざまな知識を得て、多くの技術を身につけなければならない。
つまりは職人として、生涯、切磋琢磨すること……。"
32,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_054,"なぜなら、私たちには多くのヤカンのひとつでも、
お客様にとっては唯一のものなのですからね。
この仕事から、私は多くのことを学びました。"
33,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_055,"しかし、いつも心がけているこの想いも、
仕事に追われることで、つい忘れがちになります……。"
34,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_056,"お師匠様はあえて、発注が取り消されたヤカンを作ることで、
私に日々精進するよう「指導」してくださったのでしょう。"
35,TEXT_REGFSTARMORCRAFTSMANDISCIPLE_00162_DRAKE_000_057,"そんな、「指導」をいつまでも忘れないように、
あなた方とお師匠様で作られた輝きを放つヤカンを複製して、
販売することにしたのですよ!"