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| 1 | 0 | TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_000 | ようこそ、「カーラインカフェ」へ。 ここは森都グリダニアに集う冒険者の憩いの場。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_001 | 第七霊災で傷ついた森を元の姿に戻すため、 グリダニアは君たち冒険者を必要としている。 どうか僕らの助けになってほしい。 |
| 3 | 2 | TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_002 | 余所者を良く思わない者もいるが、 彼らも、少しずつ変わろうとしている……。 君たちが良い風をもたらしてくれること、期待しているよ。 |
| 4 | 3 | TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_010 | おかえり、Player。 その後の活躍はどうだい? |
| 5 | 4 | TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_011 | 僕はね、ここでみんなのおしゃべりに耳を傾けては、 君の名前が聞こえてこないかと、楽しみにしてるんだ。 きっと今に、その名を聞かない日はなくなるだろうね! |
| 6 | 5 | TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_020 | ようこそ、「カーラインカフェ」へ。 ここは森都グリダニアに集う冒険者の憩いの場。 |
| 7 | 6 | TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_021 | グリダニアを訪ねてくれて嬉しいよ。 僕の特製のお茶で一息ついたら、 この国のために、力を貸してくれると嬉しいな。 |
| 8 | 7 | TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_030 | 今日もおつかれさま、。 君もお茶を一杯どうだい? |
| 9 | 8 | TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_031 | カップの底が見えるまで、君の話を聞かせてよ。 みんなが待ち望んでいるよ…… 君の、とっておきの冒険譚をね! |
| 10 | 9 | TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_040 | やあ、。 ようこそ、僕の大切な人たちの思いが詰まったこのカフェへ。 |
| 11 | 10 | TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_041 | 冒険者のさらなる受け入れが決まったから、てんてこまいさ。 おかげさまで、毎日、いろんな人が来てくれて、賑わってる。 フィガガたちの喜ぶ顔が目に浮かぶようだよ。 |
| 12 | 11 | TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_050 | 、無事だったんだね! ウルダハでのことは、僕もある程度、把握しているよ。 |
| 13 | 12 | TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_051 | 大丈夫、心配することはない。 グリダニアで君を知る者は皆、潔白を信じているからね。 都市内で手出しさせるような真似は、させないさ。 |
| 14 | 13 | TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_052 | 冒険者ギルドとしても、 支援する方法がないか模索してるところなんだ。 だから、君は君の戦いを続けてくれよ。 |
| 15 | 14 | TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_060 | 君の嫌疑が晴れたという噂は、ちゃんとここにも届いたよ。 本当によかった……僕も安心したよ。 |
| 16 | 15 | TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_061 | だけど、たとえ追う者がいなくなったとしても、 君はゆっくりしていられないんだろう? ……いっておいで、君の行くべき地へ、為すべきことを為しに。 |
| 17 | 16 | TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_070 | 最近、グリダニアの住人たちは、 アラミゴの動きに神経質になっていてね……。 森に戦火が燃え広がるんじゃないかって、心配しているんだ。 |
| 18 | 17 | TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_080 | 、 ギムリトで戦火が上がって、いまも燻っているようだね。 冒険者ギルドとして、不安な民のためにできることをしてみるよ。 |
| 19 | 18 | TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_090 | やあ、ガレマルドから戻ってきたんだね。 黒衣森の「塔」が消滅したのも、きっと君のおかげだろう。 ここで少しでも、戦いの疲れを癒していってくれ。 |
| 20 | 19 | TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_100 | 世界が大変な状況になってしまったね。 黒衣森にも偽神獣の出現が報告された。 不安な民のために、僕もできることをしてみるよ。 |
| 21 | 20 | TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_110 | 、 星を救ってくれたことは、もちろん感謝しているが、 僕は君が無事に戻ってきてくれたことが、何より嬉しいよ……。 |
| 22 | 21 | TEXT_REGFSTCARLINECANOPY_00156_MIOUNNE_000_111 | せっかくだし、お茶を一杯どうだい? カップの底が見えるまで、君の話を聞かせてよ。 みんなが待ち望んでいる、とっておきの冒険譚をね……! |