Files
ffxiv-datamining/csv/ja/custom/001/RegSeaPvpColosseum_00102.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

194 lines
16 KiB
CSV

0,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_001,"よく来たな、ウジ虫ども!
狼たちの牢獄「ウルヴズジェイル」に用があるなら、
産卵期のアプカルよりデカい声でハッキリ言え!"
1,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_002,"そして、高みを目指す身の程知らずのウジ虫は、
戦って、削り合って、己のために装備品をもぎ取るがいい!"
2,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_003,"そして、飢えた目付きの貴様だけに、特別に教えてやろう。
目下、選ばれし狼だけが参加できる、より過酷な新たな演習、
「ザ・フィースト」という名の饗宴を準備している。"
3,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_004,"さあ、今から、爪と牙を研いでおけ!
饗宴の詳細なら、嫌というほど説明してやる!"
4,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_Q1_000_1,何を聞く?
5,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_1,「ウルヴズジェイル」とは
6,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_2,(★未使用/削除予定★)
7,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_3,「ザ・フィースト」について
8,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_4,報酬について
9,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_5,キャンセル
10,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_Q2_000_000,「ザ・フィースト」について、何を聞く?
11,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A2_100_001,「ザ・フィースト」とは
12,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A2_000_001,ルールについて
13,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A2_000_002,「PvPレーティング」について
14,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A2_000_003,キャンセル
15,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_Q3_000_000,ルールについて、何を聞く?
16,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_001,(★未使用/削除予定★)
17,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_100_001,(★未使用/削除予定★)
18,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_200_001,「メダル」の所持数制限について
19,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_300_001,「ヘヴィメダル」と「ライトメダル」について
20,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_002,「サプライボックス」について
21,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_003,「デンジャータイム」について
22,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_004,「戦闘不能」に関する短縮表記について
23,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_005,キャンセル
24,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_Q4_000_000,「PvPレーティング」について、何を聞く?
25,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_001,「PvPレーティング」とは
26,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_002,「階級」について
27,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_003,「昇級戦」について
28,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_004,「シーズン」について
29,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_005,キャンセル
30,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_010,"黒渦団が設立した練兵施設だ!
同盟軍の将兵が、合同訓練として模擬戦を行っている!
ここは貴様らを一人前の「狼」に育てるための「檻」なのだ!"
31,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_11,"ウルヴズジェイルでは、冒険者同士が対戦する、
「対戦バトルコンテンツ」を楽しむことができます。"
32,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_12,(★未使用/削除予定★)
33,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_12,"現在は、「ザ・フィースト」という、
ルールの対戦が開催されています。"
34,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_13,"ウルヴズジェイルの対戦には、
コンテンツファインダーから参加することができます。"
35,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_14,(★未使用/削除予定★)
36,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_15,(★未使用/削除予定★)
37,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_020,(★未使用/削除予定★)
38,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_21,(★未使用/削除予定★)
39,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_22,(★未使用/削除予定★)
40,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_23,(★未使用/削除予定★)
41,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_24,(★未使用/削除予定★)
42,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_030,"「ザ・フィースト」は、選ばれし狼だけが招かれる饗宴だ!
さあ、欲望のままに目の前の肉をむさぼりつくせ!!"
43,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_031,"「ザ・フィースト」では、参加者は2チームに振りわけられ、
各参加者が所持している「メダル」を奪いあいます。"
44,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_032,"チーム全体のメダル所持数が規定値に達した時点、
もしくは、制限時間に達した時点で、
メダルを多く所持していたチームが勝利となります。"
45,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_032,"もしも、制限時間に達した時点で、
両チームのメダル所持数が同数だった場合は、
(地球時間)2分間の「サドンデス」に突入します。"
46,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_101_032,"「サドンデス」に突入すると、
どちらかのチームがメダルを獲得した時点で、
そのチームの勝利となります。"
47,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_033,"メダルは、バトル開始時に、すべての参加者に付与されており、
敵チームのメンバーを倒すことで、メダルを奪うことができます。"
48,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_034,"参加者が倒されると、所持していたメダルの半数を落とします。
メダルの持ち主を倒したチームのメンバーは、
落ちたメダルに触れると、メダルを獲得することができます。"
49,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_035,"メダルの所持数が多いほど、落とすメダル数も増えていきます。
一方、勝敗はチーム全体のメダル所持数で決まるので、
誰がメダルを拾うか、十分な考慮が必要でしょう。"
50,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_036,"なお、落ちたメダルは一定時間経過すると消滅し、
自動的に、元の持ち主である参加者の所持分に戻ります。"
51,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_100_037,"本物の狼と、弱々しい犬っころを見分けるのは簡単だ!
そいつが強者の証を持っているか、確かめてみればいい!
狼の饗宴では、メダルこそが己の強さを証明してくれるのだ!"
52,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_038,"ザ・フィーストでは、参加者同士でメダルを奪い合います。
ただし、ロールごとにメダルの所持上限が設けられており、
これを上回る量を入手すると、その場に端数が再出現します。"
53,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_039,"各ロールごとの所持上限値は、
「Tank」=200枚、「MeleeDPS」=175枚、
「RangedDPS」=150枚、「Healer」=125枚となっています。"
54,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_037,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_038,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_039,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_200_037,"身軽な狼は、縦横無尽に駆け回り、
重荷を背負った狼は、獲物に翻弄されるばかり!
大自然の本質は、戦場にも通じると知れ!"
58,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_200_038,"参加者個人のメダル所持数が100枚を上回ると、
その参加者には「ヘヴィメダル」状態が付与されます。
逆に100枚を下回ると、「ライトメダル」状態となります。"
59,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_200_039,"ヘヴィメダル状態になると、受けるダメージ量が上昇し、
ライトメダル状態になると、受けるダメージ量が減少します。"
60,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_200_040,"なお、これらの状態で受ける効果は、
メダルの所持数が初期値である100枚から離れるほど、
強い影響を及ぼすことになります。"
61,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_040,"「ザ・フィースト」は、高貴なる狼どもの饗宴だ!
良血の狼ならば、獲物の肉をあらゆる趣向で味わい尽くせ!
そのためのスパイスも、あまさず奪い取るがいい!"
62,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_041,"「サプライボックス」は、フィールドに点在している箱で、
中には「キット」という様々な効果の薬品が入っています。
キットの効果は、箱の形状から判断できます。"
63,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_042,"サプライボックスを攻撃して破壊し、
中から現れたキットに触れることで、
その効果を得ることができます。"
64,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_043,"ただし、キットの効果を得られるのは、サプライボックスに対して、
より多くのダメージを与えたチームのメンバーだけです。"
65,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_050,"狼どもの饗宴は、血を欲するものだ!
ダラダラと唸り合うだけで、敵を倒せぬ軟弱者に用はない!"
66,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_051,"一定時間、戦闘不能者が現れなかった場合、
参加者全員に「デンジャータイム」状態が付与されます。
これにより、受けるダメージ量が増加します。"
67,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_052,"ダメージの増加量は、時間が経過するにつれて増えていき、
戦闘不能者が出た時点で、効果が解除されます。"
68,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_060,"獰猛な狼が通った後に残るのは、
流れ出た獲物の血と、食い散らかされた骨欠だけだ!"
69,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_061,"バトル中及び、バトル終了後の戦績表示では、
戦闘不能に関する3つの要素を「K」「D」「A」と、
短縮表記しています。"
70,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_062,"「K」は敵を撃破した回数、
「D」は戦闘不能になった回数、
「A」は敵の撃破に関わった回数を意味します。"
71,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_070,"狼の真価は、噛み砕いた骨の量で量られる!
敵の骨を積み上げて、己のための玉座を造り上げろ!"
72,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_071,"「PvPレーティング」とは、ザ・フィーストにおける、
参加者の実力を表す数値です。"
73,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_072,"この値は、「ランクマッチ」に参加することで変動し、
試合に勝つと増加し、負けると減少します。"
74,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_080,"極上の狼には、極上の肉が供される!
だが、それを喰らい尽くすには、文字通り骨が折れるぞ!"
75,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_081,"「階級」は参加者の実力の等級です。
PvPレーティングの値によって決まり、上位の階級であるほど、
シーズン終了時に得られる報酬の価値も高まります。"
76,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_082,"階級を上げるためには、PvPレーティングを上げるだけではなく、
「昇級戦」で勝利する必要があります。"
77,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_083,"また、PvPレーティングが階級ごとに定められた
規定値を下回ると、下位の階級へ降級します。"
78,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_090,"「ザ・フィースト」は、狼どもが集う饗宴だ!
ねじ伏せた獲物の山の頂で、勝利の美酒に酔いしれろ!"
79,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_091,"「昇級戦」とは、上位の階級に昇級するための試合です。
PvPレーティングが、一定値を超えると開催されます。"
80,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_092,"昇級戦は5セットで開催されます。
これに挑戦して、3勝以上すると昇級することができます。"
81,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_093,"昇級戦開催中は、ランクマッチが昇級戦とみなされます。
コンテンツファインダーのザ・フィースト(ランクマッチ)から、
参加して、より高い階級を目指しましょう。"
82,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_100,"いかなる乱痴気騒ぎにも、終わりはある!
さあ、宴の終焉を宣言する王者となれ!"
83,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_101,"「シーズン」とは、ザ・フィーストの参加者が、
PvPレーティングや階級を競い合う期間のことです。"
84,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_102,"シーズン終了時点で、階級に応じた報酬が贈られます。
特定の条件を満たした参加者に対しては、
特別な「シーズン報酬」も贈られます。"
85,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_103,"シーズン報酬の詳細については、ウルヴズジェイル係船場の、
「シーズン報酬支給官」に問い合わせてください。"
86,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_104,"また、シーズンが終了すると、すべての参加者の
PvPレーティングや階級などの値はリセットされます。
新たなシーズンでは、改めて0からの競い合いが始まります。"
87,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_105,"なお、現在はプレシーズンとなります。
プレシーズン中は、PvPレーティングや階級の変動、
昇級戦は発生しますが、シーズン報酬は用意されていません。"
88,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_106,"シーズン1の開幕に備えて、
「ザ・フィースト」に参加して、練習してみましょう。"
89,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_110,"勝者には栄光を、敗者には侮蔑をくれてやる!
戦えウジ虫ども! 戦い、倒し、勝者としての価値を示せ!
敗者には、チョコボのクソほどの価値しかない!"
90,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_31,"ウルヴズジェイルでのバトルに参加することで、
報酬として「PvP EXP」や「対人戦績」を獲得できます。
獲得量は、勝敗によって異なります。"
91,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_050_31,"また、試合終了後に「経験値」と「アラガントームストーン」を、
参加報酬として獲得できます。"
92,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_31,"一定の「PvP EXP」が溜まると「PvPランク」が上昇し、
PvPランクが一定値まで上がると、称号を獲得できます。"
93,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_101_31,(★未使用/削除予定★)
94,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_32,"また、対人戦績は、ここでしか入手できないアイテムと、
交換することができます。
腕を磨いてバトルに勝利し、ランクアップをめざしましょう。"
95,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_1,(★未使用/削除予定★)
96,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_2,(★未使用/削除予定★)
97,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_10,(★未使用/削除予定★)
98,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_25,(★未使用/削除予定★)
99,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_26,(★未使用/削除予定★)
100,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_20,(★未使用/削除予定★)
101,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_30,(★未使用/削除予定★)
102,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_33,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_40,(★未使用/削除予定★)
104,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_41,(★未使用/削除予定★)
105,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_42,(★未使用/削除予定★)
106,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_42,(★未使用/削除予定★)
107,TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_43,(★未使用/削除予定★)