mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 20:49:19 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
34 lines
2.7 KiB
CSV
34 lines
2.7 KiB
CSV
0,TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_SYSTEM_000_001,"魔晶石が見つからない……。
|
|
この周辺に、魔晶石はないようだ。"
|
|
1,TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_005,"む、冒険者か。
|
|
ここまで来るとは、さすが解放者と言うべきだな。
|
|
噂どおりの実力を持っているようだ。"
|
|
2,TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_006,"しかし、地脈に異常が見られたので調査に来てみれば、
|
|
まさか貴様に会うとは思わなかったぞ。
|
|
なぜここに来た、冒険者?"
|
|
3,TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_007,"ほほう……異常な結節点と魔晶石か……。
|
|
ふん、クルルも最低限の仕事はしているようだな。
|
|
貴重な情報の提供に感謝する。"
|
|
4,TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_008,"その礼というわけではないが、これを受け取れ。
|
|
オレが、異常を示していた結節点から回収したクリスタルだ……。
|
|
貴様たちが、魔晶石と呼んでいるものと、同一のものだろう。"
|
|
5,TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_009,"地脈の異常に関係するかもと回収したが、
|
|
貴様たちの方が有効活用できるようだしな。
|
|
情報提供の代金とでも思えばいい。"
|
|
6,TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_010,"……バル島はもともと険しい地形でな。
|
|
それゆえに居住可能な土地が分断されていて、
|
|
長らく人の手が入ってこなかった。"
|
|
7,TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_011,"そんなバル島を、バルデシオン委員会が拠点にできたのは、
|
|
最新のエーテライト技術を利用することで、
|
|
島内転送網を整備し得たからだ。"
|
|
8,TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_012,"そういう意味では、クルルが転送網を復旧させ、
|
|
本部塔へ向かおうとしているのは、間違っていない。
|
|
せいぜい頑張れ、とでも伝えてくれ。"
|
|
9,TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_EJIKATSUNJIKA_000_013,"だが俺は、別の方法で本部塔へ向かおうと思う。
|
|
……何か進展があれば、また情報を交換しよう。"
|
|
10,TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_SYSTEM_000_014,"エジカ・ツンジカから、魔晶石を受け取った。
|
|
さっそく、このことを「クルル」に報告しよう。"
|
|
11,TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_SYSTEM_100_014,"なお、受け取った魔晶石は、「マギアメルダー」を利用することで、
|
|
マギアボードに組み込むことができます。"
|
|
12,TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTSPHERE4_00470_SYSTEM_000_002,(★未使用/削除予定★)
|