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xiashtra 50686a9eb0 7.50 (#106)
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2026-04-28 13:48:40 -05:00

473 lines
40 KiB
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0,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_000,"おいでくださり、ありがとうございます。
民の理解を得るため、どうぞよろしくお願いいたします。"
1,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_001,"あなた様のお越しを、お待ちしておりました。
民の笑顔がとても嬉しくて……これも、あなた様のおかげです。"
2,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_002,"あなた様が協力してくれるようになってから、毎日が新鮮で……。
この忙しい日々が、とても幸せなのです。"
3,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_003,"ここが、私の改革が成せるかどうかの水際……。
私も全力を尽くしますので、ご協力お願いいたします……!"
4,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_KURENAI_000_004,"ようこそ、お越しくださいました。
品物の納品でしょうか?
それとも……新しい衣装をお持ちくださったので?"
5,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_000,(★未使用/削除予定★)
6,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_001,(★未使用/削除予定★)
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9,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GREETING_MNAAGO_000_004,(★未使用/削除予定★)
10,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_000,何をする?
11,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_001,依頼品を渡す(:残りUNKNOWN回)
12,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_002,クレナイに武具投影を行う
13,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_003,「お得意様取引」について聞く
14,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TOPMENU_000_004,キャンセル
15,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDEMENU_000_000,
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48,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_006_003,
49,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_000,"お得意様に「収集品」を納品することでストーリーが進行します。
詳しい遊び方は、「『お得意様取引』について聞く」から、
ヘルプを確認してみましょう!"
50,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_008,
51,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_009,
52,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_001,
53,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_002,
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59,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_000_007,
60,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_001_000,"依頼品を納品したことで、
は、あなたのことを信頼し始めました。"
61,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_001_001,"納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
の新たなストーリーを見ることができます。"
62,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_TUTORIAL_001_002,"また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
積極的に収集品の納品を行い、
信頼ランクを上昇させていきましょう!"
63,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_WEEKLYLIMIT_000_000,"今週分の納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。"
64,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_000,"これが、「ギラバニア医薬品」ですか。
確かに、とても効きそうな見た目と……香りですね。
良薬口に苦しと言いますし、よい効能が期待できそうです!"
65,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_001,"素晴らしい硬度ですね。
民を守るための武具として、十分に役目を果たせるでしょう。
これで民の被害を減らすことができます……!"
66,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_002,"とてもフワフワで……柔らかな手触りですね。
これほど暖かそうな防寒品は、初めて手にしました。
もう夜の寒苦を恐れずにすむのですね……!"
67,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_003,"私たちも、紅玉海のすべてを知っているわけではありませんが……
この海の資源から、ここまで見事なものを生み出せるなんて!
あなた様には、何度驚かされることでしょう!"
68,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_001_004,"「外」の世界で生まれる珍しい品をこの手にできること。
それは、海底に暮らす私にとっては無上の喜びなのです。
本当に、なんと美しい品でしょう……。"
69,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_000,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_001,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_002,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_003,(★未使用/削除予定★)
73,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_001_004,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_000,"ギラバニアでは、この「」を薬にするそうです。
なんでも、アラミゴ地方に古くから伝わる伝統の品とか。
長くひとつの地域に根ざしているからこそ得られた逸品ですね。"
75,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_001,"金属ではなく、この「」を用いるのですね。
確かに骨材や石材であれば、頑丈でありながら錆びることもなく、
きっと衛士たちも気に入ることでしょう!"
76,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_002,"なるほど、この液体を塗布することで防寒性を高めるのですね!
外の世界には、これほど有用な資源が眠っているなんて……。
里の民も、さぞや興味を惹かれることでしょう。"
77,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_003,"装飾の類には、あまり興味がないのですが……
この海に、これほど光り輝く宝石が眠っていたなんて。
ため息が出そうな美しさです……!"
78,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_002_004,"なんと美しい「」でしょう!
この羽根を持った生物が雄大に空を舞う姿を、
一度でいいから見てみたいものです……。"
79,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_000,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_001,(★未使用/削除予定★)
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82,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_003,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_002_004,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_000,"ギラバニアでは角や骨を砕いて、薬茶にするとか……。
この「」の骨ならば、
同様の効果が得られそうですね!"
85,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_001,"まあ、なんと鋭く長い牙でしょう!
これならば、銛の穂先とすることも不可能ではありません。
自然からの恵みを活かす、グリダニアの知識には感心しますね。"
86,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_002,"「」の鱗を用いて防寒着を……。
クルザスには、ドラゴンの鱗で仕立てた防寒着もあるそうですね。
「外」の方々の知慧と発想には驚かされるばかりです!"
87,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_003,"まあ、立派な「」……。
さぞや、大粒の真珠が採れることでしょう。
里の特産品として、きっと好評を博すと思います!"
88,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_KURENAI_003_004,"こんな生物が水中に生息しているのですか……。
雲海というのは、まこと摩訶不思議なところですね。
きっと民も珍しがることでしょう!"
89,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_000,(★未使用/削除予定★)
90,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_001,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_002,(★未使用/削除予定★)
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93,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_KNOWLEDGE_MNAAGO_003_004,(★未使用/削除予定★)
94,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_000,"それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。
これは……夕凪のように安定した、手堅い品質ですね。
きっと民も喜んでくれることでしょう!"
95,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_001,"それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。
まあ……並び立つ珊瑚のように見事な品質ですね。
あなた様の腕前には、感服いたしました!"
96,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_002,"それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。
……陽光照らす海中の景色とて、この素晴らしさには敵いません。
これぞ、至高の逸品と呼べるものでしょう!"
97,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_003,"それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。
……素敵です、これほどの品なら、新たな特産品として、
きっと世界にその逸名を轟かせることでしょう!"
98,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_KURENAI_000_004,"それでは、納品していただいた品を拝見させていただきます。
……本当に、世界は私の想像なんて軽く凌駕していくのですね。
これだけの逸品を持ってきてくださり、ありがとうございます!"
99,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_MNAAGO_000_000,(★未使用/削除予定★)
100,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_MNAAGO_000_001,(★未使用/削除予定★)
101,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_MNAAGO_000_002,(★未使用/削除予定★)
102,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_JUDGEMENT_MNAAGO_000_003,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_FULLBAG_000_000,"所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
受け取ることができません。"
104,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_FULLBAG_000_001,所持品を空けてから、に話しかけてください。
105,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_KURENAI_000_000,"あなた様のおかげで、十分な数の医薬品が集まりました!
老人や子どもなど、身体の弱い者たちから服用させましょう。
これで、病の拡大が防げるといいのですが……!"
106,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_KURENAI_001_000,"あなた様のおかげで、人喰いザメに対抗するための品を、
衛士に行き渡るだけ用立てることができました。
これなら海中の巡回も行えそうです!"
107,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_KURENAI_002_000,"あなた様のおかげで、「クルザス防寒品」を、
老人や病人に配ってまわれるだけの数が用意できました。
さっそく、配布することといたしましょう!"
108,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_KURENAI_003_000,"あなた様のおかげで、特産品となる品を、
まとまった数、揃えることができました……。
これで、ジッカンが納得してくれるといいのですが……!"
109,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_MNAAGO_000_000,(★未使用/削除予定★)
110,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_MNAAGO_001_000,(★未使用/削除予定★)
111,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_MNAAGO_002_000,(★未使用/削除予定★)
112,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_BEFRANKUP_MNAAGO_003_000,(★未使用/削除予定★)
113,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_000,"お聞きください!
あなた様がもたらしてくださった医薬品のおかげで、
病を患った者も、重篤な事態に至らずに済んでいるようです!"
114,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_001,"流行り病を抑え込めたことで、里の医師はもちろん、
家庭に常備したいと、医薬品を求める民の声は高まるばかり。
皆が、これほど喜びに満ちているのを見たのは初めてです……!"
115,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_AURASUI00481_001_002,"「ヒスイ」、ちょっといいかい?
うちのおっかあも、具合を悪くしていてな。
例の医薬品がまだ余っていれば分けてほしいんだが……。"
116,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_003,"承知いたしました、後で届けに伺いましょう。
先程、Player様から、
納品をいただいたところですから。"
117,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_AURASUI00481_001_004,"……ああ、話には聞いちゃいたが、
あんたが医薬品を卸してくれている職人か。"
118,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_005,"ええ、Player様と、
こちらのサナナさんのおかげで、
里に医薬品を届けることができているのです。"
119,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_AURASUI00481_001_006,"一応言っとくけどよ……。
陸者であるあんたたちを、恐怖の目で見ている里の者は、
まだまだ沢山いるぜ。"
120,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_AURASUI00481_001_007,"……でも、あの医薬品には、みんな感謝している。
紅玉姫様と同じように信頼するのは、まだ難しいけど、
その……ありがとうよ。"
121,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_001_008,"紅玉姫と同じように……ねえ。
アンタが紅玉姫の「クレナイ」だと知ったら、
里の連中、どんな反応をするのかな。"
122,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_009,"サナナさん、それはいけません。
彼らにとって、紅玉姫は紫水宮で一生を終える存在。
私がここにいると知れれば、すぐに連れ戻されてしまうでしょう。"
123,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_010,"それに……今は、余計な混乱は不要。
里の民には「外」との交流に一番の関心を向けてほしいですから。
一歩ずつ、ゆっくりでも……。"
124,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_000,"お願いした「サメ対策用品」ですが、
衛士たちはもちろん、里の若い衆も注目していましたよ。
「外」からもたらされた知恵と技術に感心しきりの様子でした!"
125,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_001,"(-????-)「ヒスイ」よ、何がそんなに嬉しい。
陸者に頼ることが、どれほど愚かなことか……。
我らの生き様を軽んじる者が多いのは困ったものだ。"
126,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_002,"ジッカン……様ではありませんか!
それに、シオサイ様まで……。
紫水宮でも高位におられる方々が、なんの御用でしょう?"
127,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_003,"民がずいぶんと、たぶらかされていると聞いてな。
様子を見に来たのだよ……。
医薬品の次は、サメ退治の銛か……。"
128,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_004,"紅玉姫様も、何をお考えなのか……。
衛士はともかく、若い連中までもが武器を得ようと躍起になり、
争いの火種になりつつあるというのに……。"
129,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_005,"聞けば、海賊衆どころか、碧甲羅の者たちまでもが、
ドマの求めに応じて、帝国と戦ったとか……。"
130,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_006,"それほどまでに、兵力を求めるドマが、
スイの民が必要以上の武力を持っていると知ればどうなるか……。
シオサイ殿も、想像がつくのではないかね?"
131,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_007,"ジッカン殿、どうか口を慎みなされ。
ここは紫水宮ではない……。
碧甲羅の者たち……そして、「外」よりの協力者もいるのです。"
132,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_008,"第一、紫水宮の官吏一同、まずは姫様の方針に従い、
民が受け入れるかどうか静観しようと決めたではありませんか。
いささか、私見が入りすぎでは……?"
133,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_009,"それに、「外」の脅威を恐れているだけでは、何も変わりません!
警戒も必要ですが、過去の決定にすがり閉じこもっていては、
里も、民も、ただ座して滅びを待つようなものです……!"
134,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_010,"ふん、ヒスイとて、外のことなど何も知らぬだろうに。
姫様の側仕えにすぎぬお前が、私に意見するとはな……。"
135,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_012,"しかし、その物言い……まるで姫様そっくりだ。
お前と姫様が瓜二つなのは知っておるが、
いつの間に、喋り方まで……。"
136,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_013,"そ、それはその……。
長いことお側に仕えているうちに、自然と……
姫様なら、こう述べるでしょう、と思ったまでです。"
137,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_002_014,"……ふん、まあよい。
所詮、珍しい品に触れ、一時浮かれておるだけ。
外との交流がどれほど危険か、民もすぐ気づくだろうよ。"
138,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_002_015,"……頭が固いってーか、典型的に嫌な奴だね。
さては、アイツが開国に反対する保守派の筆頭かい?"
139,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_016,"ですが、ジッカンだけがああ考えているわけではありません。
開国後、諸外国にいいように振り回されてしまうのではと、
そう恐れる者は、ほかにも大勢いるでしょう……。"
140,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_002_017,"まー、自衛のための銛に、あそこまで敏感になるとは。
外を知るアンタはまだしも、
里の連中は、ひどく「戦い」を恐れているんだね……。"
141,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_018,"でも、民の意識にある恐れや不安を取り除かなければ、
「外」との交流は望めません。
彼らが安心できるよう、もっと外の世界を知ってもらわねば……。"
142,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_000,"防寒品を集めたのは正解でした!
老人や病人が喜んでくれただけでなく、暖かそうな彼らを見て、
ほかの者たちも興味を示してくれているのです!"
143,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_001,"シオサイも、銛や防寒品が、民の暮らしをどれだけ助けているか、
官吏たちに説いてまわってくれています。
これなら……!"
144,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_003_002,"(-????-)いいえ、そこまでですぞ。
「紅玉姫」様……!"
145,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_003,"ジッカン……!
それに、ヒスイ……その姿は……!"
146,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_HISUI_003_004,"姫様、申し訳ありません……!
ジッカン様が先ほどいらして、正体を明かせと……。"
147,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_003_005,"先日、ここで話したときの態度を妙に思いましてね。
ふたりきりになった機会にカマをかけてみたら、やはり……。
まさか、姫様とヒスイが入れ替わっていたとは!"
148,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_006,"……すべては私の我儘。
処罰は甘んじて受け入れましょう……。"
149,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_007,"ですが、ここはアウラ・スイの領分ではありません。
一度、スイの里へ場所を移しましょう。
それと……少しだけ、おふたりと話をさせてください……。"
150,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_003_008,"……承知いたしました、では私は先に里へ向かいます。
今更、逃げるとは思いませぬが……
念の為、ヒスイは私に同行してもらいますぞ。"
151,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_HISUI_003_009,姫様……私……ごめんなさい……!
152,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_010,"いいの、無茶をお願いしたのは、私……。
すぐに向かうから、待っていて……。"
153,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_003_011,……クレナイ、大丈夫かい?
154,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_003_012,"……ついに、バレてしまいましたね。
自業自得とはいえ……少し、胸がぎゅっと冷たく、苦しい、です。"
155,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_000,"ああ、聞いてくださいませ……!
あなた様が納品してくださった特産品を民に見せて参りました。"
156,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_001,"皆、外の技術を用いて生み出された逸品に驚いておりました。
そして……あなた様の品を見本に、
民が自ら、特産品になりそうな物を持ち寄ってきてくれたのです!"
157,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_002,"アンタが納品した逸品に比べりゃ、流石に数段落ちるがね。
でも……なかなか、いい出来だったぜ?
人海戦術で量産もできそうだし、ロウェナ商会で取引してもいいな。"
158,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_003,"本当ですか!?
それは、とてもありがたい申し出です!"
159,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_004,"ああ、実はずっと、あわよくば儲けを出せないかと狙っていたのさ。
恩義を感じてたのも確かだけど、スイの里と独占契約できれば、
利益を独り占めできる……とね。"
160,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_005,"まあ、そうだったのですか!
ずっと横でお仕事させていただいていたのに、
まったく気づきませんでした……。"
161,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_006,"ったく、本当に世間知らずな姫様だよ。
こりゃあ、悪徳商人に目をつけられないよう、
ロウェナ商会流の取引術をしっかり叩き込んでやらなくちゃ!"
162,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_007,"皆、揃っているようだな。
ちょうどいい、お前たち……いや、貴殿らに謝罪をしたい。"
163,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_008,"ジッカンじゃねえか!
謝罪ってことは、Playerの品による、
民への影響力を認めたってことかい?"
164,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_009,"ああ、先ほど、里の様子を覗いてきたが、
自分たちで特産品を生み出すのだと、皆沸き立っておった。
あれなら、「外」とも対等に接していけるだろう。"
165,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_010,"外への恐怖ゆえに盲目的になり、民を侮っていたようだ……。
紫水宮の官吏たちも皆、交流に前向きになっている。
できるなら、これからも力をお貸しいただけるとありがたい。"
166,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_011,"私たちはまだ、泳ぎはじめた稚魚のようなもの。
どうか私からも、協力をお願いさせてくださいまし……。
……今後、おふたりと取引を行うのは私ではないでしょうが。"
167,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_012,"入れ替わりを見咎められてしまった以上、
我儘で手に入れた自由は、もうお終い……。
私は、紫水宮に戻らなくては。"
168,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_013,"……それについてですが、姫様。
私は、彼らとの取引は、誰よりも「外」の世界に熱意を持ち、
精通している者が行うべきだと考えております。"
169,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_014,ええ、それでは、官吏たちを集めて選定をしなくては……。
170,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_015,"……まったく、私にあれほど伝統を打破する必要性を語りながら、
ご自身のこととなると、あっさり屈してしまうのですな。"
171,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_016,"誰よりも「外」の世界に熱意を持ち、精通している者……。
紫水宮に戻り、選定する必要もございません。
それは、姫様……あなたです。"
172,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_017,"えっ、でも……私は……。
本来、紫水宮で生涯を終えるのが定め……。"
173,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_018,"ヒスイも、引き続きの身代わりを承知しております。
もちろん儀式や公務の際には、本物に務めていただきますが、
それ以外の時間、あなたはただの「ヒスイ」です……。"
174,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_019,"……ジッカン、いいのですか。
私はまだ、ここで「外」の世界に触れていても……。"
175,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_JIKKAN_004_020,"ええ、サナナ殿とPlayer殿からよく学びなされ。
それが、スイの里の発展に繋がるのですから……。
どうぞ、今後もよろしくお願いいたします。"
176,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_100,"民が「外」への関心を強めている今が好機です。
つづけて、別の品の納品をお願いできますでしょうか。"
177,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_101,"お願いしたいのは、「サメ対策用品」です。
以前は、陸のイサリ村というところの漁師が、定期的に、
大規模な漁を行っていたことで対処できていたのですが……。"
178,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_102,"近年では、帝国支配による疲弊や、紅甲羅の悪事などの影響で、
かつてのような規模での漁が、難しくなっておりまして。
そのため、凶暴なサメが野放しになっているのです……。"
179,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_103,"民に被害が出ぬよう、衛士に巡回をさせようと思うのですが、
肝心の衛士を守るための銛が不足して困っているのです。"
180,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_104,"碧甲羅の方々に頼み、クガネの刀を試したこともありましたが、
切れ味は良いものの、すぐ錆びてしまい海中では使えませんでした。"
181,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_001_105,"そこで、「外」の知識を活かした錆びることのない、
「サメ対策用品」を用立てたいのです……。
どうぞ、よろしくお願いいたします。"
182,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_100,"姫様、民により外を知ってもらう件ですが……。
ひとつ私から、冒険者殿に納品をお願いしたい物があるのですが、
よろしいでしょうか。"
183,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_101,"ええ、もちろんです。
民の暮らしを、もっとも間近で見ているのはあなたですもの。
なにか、困っていることがあるのですか?"
184,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_102,"碧甲羅のまじないがあるとはいえ、
私たちが暮らすのが、冷たい海の底なのは変わりありません。"
185,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_103,"閉じられた環境ゆえ、盛大に火を焚き続けるわけにもいかず……。
年老いた者や病人から、寒さをしのげる物はないかと、
尋ねられる機会がとても多いのです。"
186,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_104,"たしかに、海底に暮らす私たちにとって、防寒は重大な問題……。
……陸上にも、雪という白い玉が降る寒冷な地域があるとか。
そうした地域なら、寒さへの備えも発達しているはずです。"
187,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_002_105,"雪が降る寒冷な地域、っていうとクルザスかなあ。
ウルダハ生まれのアタシには縁遠い土地だけど、
冒険者のアンタなら、足を伸ばしたこともあるだろう?"
188,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SHIOSAI_002_106,"それは、頼もしい……!
では、私もここで失礼いたしましょう。
姫様の、そして皆様のご成功をお祈りしております。"
189,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_002_107,"本当に、なんと頼もしい……。
あなた様にばかりご負担をおかけして申し訳ございませんが、
「クルザス防寒品」をお願いいたします。"
190,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_100,"まるで夢のようです!
これからも、「外」の世界の品々をここで見ていられるなんて。
これも、あなた様のおかげ……本当にありがとうございます。"
191,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_101,"へへっ、ジッカンにも、引き続きの協力を頼まれちまったしね。
さて、次はどんな品物を仕入れるとしようか。"
192,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_102,"そうですね、これまで里へもたらしていただいた品も、
不足せぬよう、継続して納品をお願いしたいのですが……。
実は……それ以外に依頼させていただきたい品があるのです。"
193,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_103,"以前、世界の秘境を記した本に、
雲海という、陸が空に浮かんだ区域があると記されていたのです。
空に浮かぶ島々……どれほど珍しい品が眠っているのでしょう!"
194,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_104,"この「雲海の珍宝」の調達も、合わせてお願いしたいのです。
そこまでの遠方と、交流を結ぶ日が来るかはわかりませんが、
世界の広さと神秘を知れることは、きっと役に立つはず。"
195,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_SANANA_004_105,……なんて言って、本当は自分が見たいだけだろ?
196,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_106,"ふふふ……それも否定するつもりはありません。
ですから、お願いするのは、他の品物が足りているときに……。
それと、実はもうひとつ、あなた様にお願いがあるのです。"
197,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_107,"今回、クガネに赴いた際に、
現地の衣服に身を包んだことで、沢山の発見がありました。
生活や文化の違いが、改めて実感できたというか……。"
198,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_108,"そこで……なんでも外の世界には、
「ミラージュプリズム」なる、幻影を投影する術があるとか……。
その術で、私に「外」の衣装をまとわせていただけませんか?"
199,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_LCUT_RANKUP_KURENAI_004_109,"私は、もっと「外」の世界について学びたいのです。
冒険の中で、私にまとわせてやってもいいと思える衣装があれば、
お持ちくださいますと、嬉しいです……。"
200,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_000_000,"の信頼ランクが上昇しました!
あなたのことを「開国への協力者」と感じているようです!"
201,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_000_001,"の信頼ランクが上昇しました!
あなたのことを「開国への心強い味方」と感じているようです!"
202,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_000_002,"の信頼ランクが上昇しました!
あなたのことを「開国への救い主」と感じているようです!"
203,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_000_003,"の信頼ランクが上昇しました!
あなたのことを「外の世界への導き手」と感じているようです!"
204,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_001_001,"「外」の世界の実利を、民に伝えんとするは、
続けて、どんな品を依頼するか考えているようです。"
205,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUPINFO_001_002,"外の世界について、更に知りたいと願うは、
あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。"
206,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_000_001,"新たな依頼によって納品リストが更新されました。
に話しかけて、
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
207,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_001_001,"お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
から受注してください。
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
208,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_002_001,"今後の依頼は、一週間に一度、
これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。"
209,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_002_002,"に話しかけて、
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
210,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_002_003,"なお、「雲海の珍宝」「雲海の羽根」
「イルミナティマスク」については、多くの報酬が得られます。
リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。"
211,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTRANKUP_002_004,"また、以後、
クレナイに、武具投影を行うことができるようになりました。"
212,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_001_000,たくさんの納品をいただき、まこと感謝の至りにございます。
213,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_001_001,"職人としても卓越した技術をお持ちだなんて、
あなた様は、本当に頼もしいお方ですね!"
214,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_002_000,今週もたくさんの納品をいただき、まことに助かっております。
215,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_002_001,"心なしか、里も以前より笑顔が増えてきた気がいたします。
これも、あなた様のおかげですね……!"
216,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_003_000,あなた様のおかげで、私もまだこのお役目を続けられそうです。
217,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_003_001,"あなた様が引き続き、ご協力くださるのはありがたいですが……
どうか、無理だけはなさらないでくださいね?"
218,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_003_002,"もちろん、あなた様が訪ねてきてくださるのは、
とても嬉しいですけれど……。
やはり私は、冒険の中に生きるあなた様が、好きですから。"
219,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_004_000,今日も納品いただき、ありがとうございました。
220,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_004_001,"いただいた品物に民が喜んでくれているのはもちろん、
書物にも載っていないような素晴らしい品をこの手にできて、
私も、素晴らしい体験をさせていただいております。"
221,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_004_002,"ふふふ、これもちょっとした役得ですね。
まだ未熟な私ですが、これからもよろしくお願いいたします。"
222,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_005_000,此度も、納品をしてくださりありがとうございます。
223,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_005_001,"しばらく、大きな儀式はないものの、
定期的に紫水宮に戻り、紅玉姫の任を務めているのですが……。
ここへ戻る前に、つい書庫に立ち寄ってしまうのです。"
224,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_005_002,"納品いただいた品について、似た種類の物がないか、
由来となった土地はどんなところか、気になることが沢山で……。
あなた様のおかげで、以前より外の世界に詳しくなれました!"
225,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_006_000,いつもたくさんの納品、まことにありがとうございます……!
226,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_006_001,"あなた様に、紫水宮の妖異を祓ってくださいませと頼んだときは、
これほど長いお付き合いになるなど思ってもいませんでした。
その大海のごとき広く優しいお心に、何度救われたことか……。"
227,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_006_002,"あなた様は里の救い主であるとともに、
私にとって、世界に通ずる道を明るく照らす導き手のようなお人。"
228,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_RANKUP_KURENAI_006_003,"まだまだ未熟な私ではございますが……。
いつか、あなた様と肩を並べられる日がくるよう励みますので、
これからもお付き合い、よろしくお願いいたします。"
229,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_AFTWEEKLY_000_000,"今週分のへの納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。"
230,TEXT_CTSSFSCHARACTER3_00481_GUIDE_004_001,(★未使用/削除予定★)