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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_000,"ここは、最近やっと片づいたばかりでな。
見ての通り荒れ果てちまった土地ではあるが、
米づくりでもできないかと考えているんだ……。"
1,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_010,"わざわざここまで、呼び立ててすまなかった。
ぜひ一度、この地を見ておいてほしくてな。"
2,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_011,"突然だが……
あんたには、この地はどう見える?"
3,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_Q1_000_000,何と答える?
4,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_A1_000_001,開放的な場所だ
5,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_A1_000_002,ここが田んぼになるのか……?
6,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_012,ははっ、そういうと聞こえはいいがな……。
7,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_100_012,"がらんとした、だだっ広い土地だ。
戦乱で荒れ果てていた土地を、少し整えただけのな。"
8,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_013,"そうだな、そう思うのも無理はない。
戦乱で荒れ果てていた土地を、少し整えただけだからな。"
9,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_014,"ここは、もとは居住区だったようだが……
ひとまず町の中心部を建て直すってときに、
資材をあらかた持ちだした場所さ。"
10,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_015,"石畳なんかも引っぺがしたもんだから、
ただの空き地になっていたんだ。"
11,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_016,"とはいえ、さらに昔にさかのぼれば、
この辺り一帯だって、のどかな農村だったのさ。"
12,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_017,"土地の水はけもいいし、丁寧に耕した上で、
多少の土を入れ替えてやれば、十分に米を育てられる。"
13,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_018,"ただし、やみくもに耕せばいいってもんじゃあない。
米づくりに土が大切なのは言うまでもないが、
同じくらいに水も大切だからな!"
14,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_019,"つまり、無二江の水を引き込むための用水路の配置や、
排水口の位置も気にする必要があるってことだ。
常に、きれいな水を引き込まなくちゃいけないからな……。"
15,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_020,"…………はっ! すまない。
米づくりのことになると、つい口まめになっちまう。"
16,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_021,"とにかく、農夫としての俺の勘が言ってるんだ。
根気よく向き合えば、この土地で美味い米が作れるってな!
だからどうか、支援を頼む!"
17,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_SYSTEM_000_022,"ドマ町人地の復興計画が、再び動きだしました!
不要なアイテムを譲り、復興に貢献していきましょう。"
18,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_025,"美味い米をつくるのに一番重要なのは、
稲が育ちやすい柔らかい土をつくることさ。
だから、念入りに田起こしをやらないとな。"
19,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_030,"さんか。
おかげで、農具が揃ってきてな。
やっと整地が済んだところだ。"
20,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_031,"まだ土づくりは、しまいじゃないがね。
あとは、コザクラさんに頼んだものが調達できれば……。"
21,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_RED00527_000_032,"(-????-)おーい、イハセってのはあんたかい?
車前会の嬢ちゃんに言われて、
ケナガウシを連れてきたっすよー!"
22,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_033,"おお、それだそれだ! ありがたい!
もう用意してもらえるとは!"
23,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_034,"なに、互いに利益のある交易だ。
報酬も充分にもらっている。"
24,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_035,"それにしても……このケナガウシをどうするのだ?
ヤンサのような気候では、毛皮の需要も少なかろうに……。
肉をボーズの餡にでもするのか?"
25,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_036,"た、食べるわけがない……!
こいつに犂 (すき)を曳いてもらって、田んぼを掻くんだ。
土を細かく、柔らかくしたほうが、稲がよく育つもんでね。"
26,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_037,"いい米は、それだけで美味い。
炊きたての米に、塩を振っただけのにぎり飯なんか……
最高だ。"
27,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_038,"にぎり飯…………
ああ、市場のきっぷのいい女主人がくれた、あの白い塊か!"
28,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_039,"最初はボーズかと勘違いしたのだが、
口の中でほろりとほどけて、非常に美味かったな……。"
29,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_040,"そうか、この水場で、にぎり飯の材料が育つのか。
草原では縁がないが、農耕は偉大であるな。"
30,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_RED00527_000_041,"なぁ、アニキ……
ここでコメとやらの栽培を手伝ったら、
収穫のときには分けてもらえたり……しないっすかね……?"
31,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_042,"な、なにを言う!
お前、ここに居つくつもりじゃあるまいな!
我らには、ヒエンを手に入れるという大願があるのだぞ!"
32,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_RED00527_000_043,"ひ、ヒエンはもちろん大事っす!
けど、命を助けてくれたミツバの姐さんに、
なんか恩返しがしたいんすよ……!"
33,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BLUE00527_000_044,"…………近頃のヒエン、館を留守がち。
気長に狙うも、策略のひとつ。"
34,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_100_044,"なっ……!
お前まで…………!"
35,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_045,"いや……しかし…………。
ふたりの言うことも、一理、あるかもしれんな……。"
36,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_046,"農地の長よ、我らも手伝わせてもらっていいだろうか。
少しばかりのコメの報酬も、願いたいのだが……。"
37,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_047,"もちろんだ、人手はいつでもありがたいからな。
米はできてからの、後払いってことになっちまうが、
それでもいいか?"
38,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_048,"うむ、問題ない。
どちらにせよヒエンを手に入れるには、
長期戦となりそうだからな。"
39,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_BROWN00527_000_049,"それに、よく見れば貴君もなかなかいい体つきをしている。
コメができたあとは、我々と共に、
アジムの地に住まうというのは…………どうだ?"
40,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_050,"い、言っていることがよくわからないが……。
俺には妻子がいるし、米づくり以外に興味はないんでね。
米がつくれないところに住むなんて、耐えられないな。"
41,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_SYSTEM_000_051,"「田園地」の発展は順調そうです。
稲作の人手が増え、田植えの準備も進むでしょう。"
42,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_SYSTEM_000_052,"今後も「」に物資を提供し、
さらなる発展を目指しましょう!"
43,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_055,"ケナガウシだけじゃなく、
アウラ族の兄さんたちまで、手伝ってくれるとは……。
草原の出身者はたくましいから、いい働き手になるだろう。"
44,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_056,"兄さんたちは、
たまに抜け出してどこかに行っているようだが……。
まぁ、深くは干渉するまい。"
45,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_060,"さん、世話になっている。
おかげで水車小屋も完成したし、
あとは稲の成長を見守るばかりだ。"
46,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_061,"草取りとか、肥料をまいたりだとか……
相変わらず、やることには事欠かないがな。
米は、手間をかければかけるほど美味くなるもんだ。"
47,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_062,"今日なんか、子どもたちも手伝ってくれていてね。
さっきまでこの辺りにいたんだが……。"
48,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_063,"イハセおじちゃーん!
ミツバねぇちゃんが、差し入れ持ってきてくれたんだって!
食べよう、食べよう!"
49,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MITSUBA_000_064,"はははっ!
驚かせようと思って内緒で来たんだけど、
草取りをしていた子どもたちに、先に見つかっちまってね!"
50,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MITSUBA_000_065,"特製肉みそ入りのにぎり飯を持ってきたよ!
働き者たちには、精をつけてもらわないと。
たんとお食べ!"
51,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MITSUBA_000_066,"さんも、
変わらず手伝ってくれてるようだね?
ちょうどいい、一緒に食べていきなよ!"
52,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_067,"ねえちゃん、久しぶり!
なんでここにいるの!?"
53,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_068,"冒険をつづけながら、
ドマ町人地のフッコーの手伝いをしてくれてるの?
すげー! さっすが、ねえちゃんだなぁ!"
54,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_069,"俺たちもこっちに帰ってきてから、
いろんなところで手伝いをしてるんだ!
ドマ冒険者団のチメードを上げるためにね!"
55,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOHARU_000_070,"そうそう、それでいっぱい冒険者を集めて、
ドマ冒険者団をおっきくするの!"
56,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MITSUBA_000_071,"あんたたち、積もる話があるのはわかるけどね。
せっかくなら、休憩しながらゆっくり話せばいいじゃないか。
ほら、手を洗っておいで!"
57,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_072,"そうだ、おにぎりだっ!
ドマ冒険者団、とつげきー!"
58,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOZAKURA_000_073,"ごめんくださいませ。
皆さん、おそろいでいらっしゃいますか?"
59,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOZAKURA_000_074,"コザクラさんか、どうしたんだ?
それと、そちらのお人は……?"
60,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOZAKURA_000_075,"お邪魔いたします。
殿と子どもたちに、
お話がございまして、伺った次第でございまする。"
61,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOZAKURA_000_076,"実は、復興事業の次なる施設が、
栗斎塾 (りっさいじゅく)という、
学び舎に決定いたしまして……"
62,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOZAKURA_000_077,"此度、先生をお呼びいたしましたので、
子どもたちに紹介しようと、お連れしたのでございまする。"
63,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_078,"あー! ミナヅキ先生だ!
もしかして、ミナヅキ先生が勉強を教えてくれるの?"
64,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOHARU_000_079,"先生、お元気でしたか!?
あのね、あたしたち、エオルゼアの方に避難してて、
この前帰ってきたばっかりなんだよ!"
65,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_080,"はて……もしかして皆さんは、
すでにお知り合いでございますか?"
66,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_SHIUN_000_081,"うん、ミナヅキ先生はね、
前に僕たちに武術を教えてくれていた師匠の奥さんだよ。
師匠と一緒に、いろんなことを教えてくれた人なんだ。"
67,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_ROKKA_000_082,"修行の合間に干菓子をもらったり、
ドマの歴史を習ったりしたの……。"
68,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_KOZAKURA_000_083,"そうでございましたか。
ならば、なんの心配もなくお任せできまする!"
69,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_084,"みなさん、お久しぶりですね。
コザクラさんから聞きましたよ、
いまは、ドマ冒険者団という団体を組織しているんですって?"
70,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_085,"反乱後の混乱で、音信不通になってしまい、
心配しておりましたが……
皆さんの元気そうな姿が見られて、本当によかった。"
71,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_086,"これから、また皆さんと共に学べることを、
嬉しく思います。
一緒に、がんばっていきましょうね。"
72,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_087,(-子どもたち-)はーい、せんせー!
73,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_YOUZAN_000_088,"じゃあドマ冒険者団は、
新しい基地の偵察だー! とつげきー!"
74,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_089,"あなたが、ドマ解放の英雄殿ですね?
お初にお目にかかります、ミナヅキと申します。"
75,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_090,"反乱前は、あの子たちの言うように、
夫とともに、子どもたちの教育を任されておりました。
反乱で夫を亡くしたあとは、帝国の監視下にありましたが……。"
76,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_091,"こうして再び、子どもたちのために働ける上、
またあの子たちに会えるなんて!"
77,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_092,"それだけでも感謝は尽きませんのに、
学び舎設立のためにも、支援していただけるとか……。"
78,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_MINAZUKI_000_093,"本当に、ありがとうございます。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたしますね。"
79,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_SYSTEM_000_093,"田園地が完成し、
新たに「栗斎塾」の復興がはじまりました。
今後も物資を提供し、完成を目指しましょう!"
80,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_100,"あんた方のおかげで、稲は順調に成長しているよ。
実りの時期を楽しみにしていてくれ。"
81,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_105,"見てくれ、この黄金色の稲穂を!
無二江の豊かな水と、あんた方の支援のおかげで、
皆に誇れるいい米ができた。"
82,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_106,"稲刈りをして、脱穀して、籾すりして、精米して……。
まだまだやることは残っているが、
自分たちで作った米を食えると思うと、それすら楽しいんだ。"
83,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_107,"米づくりってのは、これだからやめられないな。
あんたも気が向いたら……どうだい?"
84,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_110,"ここでできた米は、ナマイ村の奴らにも好評でな。
やっぱり土地が違うと、米の味も違うらしい。
今では、よき競争相手といったところさ。"
85,TEXT_CTSDOMRECONSTRUCTIHASE_00527_IHASE_000_111,"万市場のミツバさんも、
米の食べ比べをして喜んでいたよ。
「どっちも美味いねぇ!」ってさ。"