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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_000,"来やがったな、冒険者。
テメェの探索に使えるモンを準備してンだから、
邪魔ンならねぇようにどっか行け、シッシッ。"
1,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_010,"おうおう、待ってたぜ!
クルル嬢ちゃんから聞いたと思うが、
いくつか面白いものを思いついてな。"
2,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_011,"何か銭になるモンができねぇかと、
マギアボードの設計図を見てたら、閃いてよ。
探索の役にも立つだろうし、ちょいと話を聞いていけや。"
3,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_014,"ひとつめは、マギアボードの改良だ。
いま、テメェのマギアボードは、
5つまでしか、魔晶石を組み込めねえだろ?"
4,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_015,"それがなんと、6つ目の魔晶石を組み込めるよう、
マギアボードを改良できる目処がついたンだよ。"
5,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_016,"もちろん、改良には素材が必要だ。
加えて、6つ目の魔晶石には専用の調整が必要とか、
属性の力を強化するのに上限があるとか、面倒な制限がある。"
6,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_017,"詳しくは、「調査隊の技師」から聞きやがれ。
俺もいろいろと忙しいンでな。
作業分担に適材適所ってヤツだ、ウン。"
7,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_018,"ふたつめは、新開発「ロゴスミキサー」だ!
コレは……ここじゃ説明しにくい。
外にいる「ドレイク」の小僧から聞け。"
8,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_019,"さて、話はこれで終わりなンだが……。
もうひとつ、重要な案件が残ってる。
……俺の借金返済についてだ。"
9,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_019,"ま、待て、ちょっとした冗談だ!
わかってる、武器の強化だろ?
そっちもちゃんと、考えてあるぜ。"
10,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_110_019,"だがまずは、「ドレイク」の小僧から、
「ロゴスミキサー」について聞いてこい。
それが終わったら、武器の強化について話してやる。"
11,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_020,"ドレイクの小僧にも借金返済を手伝わせようと、
呼びつけたンだが、なかなかに役に立ってくれているぜ。"
12,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_021,"状況を説明してやったら、
手伝えることを泣いて喜んでなあ。
俺様も気持ちよく、こき使えるってモンよ。"
13,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_030,"武器のさらなる強化方法を思いついたが、
テメェの武器は、そいつを試せる段階じゃねぇな。
まずはパゴス帯での強化を終わらせてこい!"
14,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_040,"よお、冒険者……。
記憶ってのは、いったい何なんだろうな……?"
15,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_041,"何だテメェ、
ドレイクの小僧と同じ顔をしやがって。
俺が記憶について考えちゃ、いけねぇってか!?"
16,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_042,"……まあいい。
今日も今日とて、借金返済のため、
クソ楽しいお仕事……武器強化のお時間だ。"
17,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_043,"さて、これまでいろいろテメェの武器を強化してきたが、
言っちまえばそれらは全部、既存技術の延長でしかねぇ。
素材は特殊なモンだったけどな。"
18,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_044,"それも飽きてきたし、ドカンと借金を減らすためにも、
次は新しいことをやってみたい。
……ということで思いついたのが、記憶だ。"
19,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_045,"マテリアって技術があンだろ?
武器に宿った思念を結晶化するってアレだ。"
20,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_046,"つまり、武器には思念が宿る可能性があるってこったが、
その際に都合のいい記憶を与えることができれば……。"
21,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_046,……っと、ちょうどよく来たみたいだな。
22,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_047,"ロゴスミキサーと私の準備が整ったので、
その報告に来たのですが……。
どうやら説明の途中だったようですね、お師匠様?"
23,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_048,"小僧に任せてる「ロゴスミキサー」。
コイツは「ロゴスシャード」から記憶を抽出し、
他者に付与するための薬品へ加工する装置だ。"
24,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_049,"もちろん、想定した抽出元と加工先がまったく違う以上、
武器強化にロゴスミキサーは使えねぇ。
だが、物質への記憶の転写法を構築するのには利用できる。"
25,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_050,"つまりですね、ロゴスミキサーの利用情報を私が記録し、
研究することで、記憶の転写法を見つけようってことです。"
26,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_051,"テメェは、これまでと同じように……いや、
これまで以上に、ロゴスミキサーを使うだけでいい。
具体的には、新しい抽出結果が出るように使え。"
27,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_052,"データが増えれば、それだけ研究が進みますから。
無理にとは言いませんが、意識してくださると助かります。"
28,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_053,"あっ、それと私に声をかけてくだされば、
研究が進展した際に、お教えしますので。
ご協力、よろしくお願いします。"
29,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_054,"……って、わけだ。
あとは任せたぜ。"
30,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_055,"入手した「ロゴスアクション」が、
初めて入手する種類だった場合、
その「ロゴスアクション」が自動的に記録されます。"
31,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_056,"記録された「ロゴスアクション」が10種類以上のとき、
「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、
「エウレカウェポン・エレメンタル」の強化が開放されます。"
32,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_057,"なお、記録された「ロゴスアクション」は、
「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけ、
「ロゴスアクションの確認」を選択すると、確認できます。"
33,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_060,"おい、転写法の研究がぜんぜん進んでねぇじゃねぇか。
もっとロゴスミキサーを使って、新しい抽出結果を見せろ。
じゃねぇと、テメェの武器強化も、俺の借金返済もできねぇぞ!"
34,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_061,"記録された「ロゴスアクション」が10種類以上のとき、
「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、
「エウレカウェポン・エレメンタル」の強化が開放されます。"
35,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_070,"おう、来たか冒険者。
それじゃ、武器の強化を始めるか!"
36,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q1_000_000,何をする?
37,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A1_000_001,エウレカウェポンの強化
38,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A1_000_002,エウレカウェポンの強化について聞く
39,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A1_000_003,キャンセル
40,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_100,"……アアン?
テメェ、強化できる武器を持ってねぇだろ!
俺も忙しいンだから、からかうンじゃねぇ!"
41,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q2_001_000,どの武器を強化する?
42,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_001_001,を強化
43,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_001_003,とを強化
44,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_001_002,やめる
45,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_110,"コイツをさらに強化するなら、データがもっと必要だ。
研究を進めるために、ロゴスミキサーをどんどん利用しろよ。"
46,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_111,"記録された「ロゴスアクション」の種類が一定数以上のとき、
「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけることで、
さらなる武器の強化が開放されます。"
47,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_130,"……おい、「」は、
テメェが装備してるじゃねぇか。
強化したいなら、装備から外して声をかけろ。"
48,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_140,"……「」を、
強化してほしいンだな?
よし、素材が揃ってるか見せてみろ。"
49,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_150,"……おうおう、「」が足りねぇぞ。
強化してぇなら、あと「UNKNOWN」個、必要だ。
とっとと探してこい!"
50,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_151,"「」の強化には、
「」が規定数、必要になります。"
51,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_152,"また、強化段階によっては、
「」とは異なるアイテムも使用します。
プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!"
52,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_160,"……「」は十分だ。
だが、これ以上の強化には、何かもうひとつ要素がほしい。
テメェの手持ちにはねぇから、もっとよく探してこい!"
53,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_161,"「」の強化には、
「」の他にも、
特定のアイテムが必要となります。"
54,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_170,"……「」か。
それを使えば強化はできそうだが……数が足りねえ。
どこで見つけたか知らねぇが、あと「UNKNOWN」個、持ってこい!"
55,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_171,"「」の強化には、
「」が、
規定数、必要になります。"
56,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_180,"……おい、「」がねぇぞ。
ついでだから、剣と一緒に強化してやる。
俺の気が変わる前に、とっとと持ってこい!"
57,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_181,"「」の強化には、
「」を、
所持している必要があります。"
58,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_190,"……よく見りゃ「」って、
俺が強化してやった武器を、もう持ってるじゃねぇか。
同じモンふたつも必要ねぇンだから、強化は別の武器にしろ!"
59,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_191,"強化先である「」を、
すでに所持しているため、強化を実行できません。"
60,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_200,"……これなら素材は十分だ。
それじゃあ、武器と素材を渡せ。"
61,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_200,"よし、それじゃあ強化に取り掛かる前に、
ひとつ言っておくことがある。"
62,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_201,"ここまで強化してきたテメェの武器だが、
これ以上、積み重ねるのは限界だ。
だから、次を見据えて鍛え直す。"
63,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_202,"どうなるかってぇと、基本性能は上がるが、
それ以外の能力は失われちまう。
今後のための下地を用意する、とでも言えばいいか。"
64,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_203,"その後、記憶の転写を行えば能力は跳ね上がるはずだが、
一時的に、ちょいと見劣りするのは避けられねぇ。
……本当に強化していいか?"
65,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_210,"よし、それじゃあ知ってると思うが、
もう一度、確認しておくぞ。"
66,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_211,"コイツを強化すると、基本性能は上がるが、
それ以外の能力は失われちまう。
……本当に強化していいか?"
67,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_220,"強化後の装備には、サブパラメータがついていません。
ただし、ゲロルトによる強化とは別の工程を経ることで、
強化後の武器に、サブパラメータを付与することができます。"
68,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q4_000_000,本当に強化を実行しますか?
69,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_230,"……強化するんだな。
フン、それなら仕方ねぇ。
最高の下地に、鍛え直してやるぜ!"
70,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_240,"ちょっと待ってろ。
すぐに強化してやるぜ!"
71,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_250,"フン、俺の仕事に失敗はねぇ。
ピューロス帯の素材を使った強化、完了だぜ!"
72,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_270,"これまでの知識と経験を利用すれば、
ピューロス帯の素材で、さらに強化できそうだな。
借金返済のため、引き続き頼ンだぞ!"
73,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_280,"できたぜ、ピューロス帯の素材で鍛え直した、
テメェの新たな相棒。
その名も……。"
74,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_290,"「」、
そして、「」だ!"
75,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_300,「」だ!
76,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_310,"さて、強化前にも言ったが、
ソイツの基礎性能は上がったが、
それ以外の能力は失われている。"
77,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_311,"その失われた能力を付与し直すのは、
テメェ自身でやってもらうぜ。
まずは、パゴス帯で渡したエウレカケトルをよこしな。"
78,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_312,"よし、ピューロス帯の混合エーテルを、
パゴス帯と分けて蓄積できるよう、
エウレカケトルを改良してやったぜ。"
79,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_313,"これで、パゴス帯と同じように混合エーテルを蓄積して、
同じように、ピューロス帯にある「」で、
結晶化してこい。"
80,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_314,"得られた「」を触媒にすれば、
この「」で、記憶を転写し能力を付与できる。
使用方法は書いておいたから、それを読んでテメェでやれ。"
81,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_315,"アアン、パゴス帯の混合エーテルや試製魔晶炉を、
どうして使わねぇのかって?
そりゃテメェ……環境エーテルが最適? だからだよ、多分。"
82,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_316,"いや、仕方ねぇだろ!
この方法は、クルルの嬢ちゃんが考えたンだから、
俺もどういう理屈でそうなるかはわからねぇンだよ!"
83,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_317,"そりゃ、俺もどうしてそうなるのか聞きはしたンだが、
専門用語と数式が絡む、最先端のエーテル学が核心でよ。
表面上の、環境エーテルが最適ってことしか理解できなかった。"
84,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_318,"俺がいくら天才でも、さすがにエーテル学は専門外だからな。
……そういや、嬢ちゃんも専門じゃないなんて言っていたが、
最先端分野も押さえてるとは、研究者は伊達じゃねぇってことか。"
85,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_319,"……おっと、話がずれた。
ともかく、理論はさておいて、それで触媒は作れるンだ。
能力を付与したいなら、ピューロス帯で頑張るこった。"
86,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_320,"「」で、エネミーを討伐すると、
エウレカケトルに、混合エーテルが蓄積されるようになりました。"
87,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_321,"ピューロス帯に存在する「」を使用することで、
蓄積された混合エーテルを消費し、
「」を入手できます。"
88,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_322,"この「」は、
「エウレカウェポン・ピューロス」に、
サブパラメータを付与する際、一定数消費します。"
89,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_323,"なお、サブパラメータの付与は、
「」の「サブパラメータの付与」を、
選択することで行なえます。"
90,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_324,"このとき、付与されるサブパラメータはランダムで決定されますが、
「」を消費することで、
何度でも付与をやり直すことができます。"
91,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_330,"言ったとおり、基礎性能は上がっているが、
それ以外の能力は失われてる。
付与したいなら、テメェ自身で勝手にやれよ。"
92,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q2_000_000,何を聞く?
93,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_001,ピューロス帯での強化について
94,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_002,必要な素材について
95,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_004,戻る
96,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_340,"今回は、ちょいと新しい方法を試すつもりでな。
武器に都合のいい記憶を転写することで、
使い手との親和性を高めるンだ。"
97,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_341,"この記憶の転写方法に見当がつかねぇってんで、
「ロゴスミキサー」の運用データを基に、
研究していたわけだが……。"
98,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_350,"ひとまず、1回くらいは、
ピューロス帯の素材で強化できるようになった。
もっと強化してぇなら、テメェも協力しやがれ。"
99,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_351,"現在、「エウレカウェポン・エレメンタル」の強化まで、
行うことができます。"
100,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_352,"記録された「ロゴスアクション」が20種類以上のとき、
「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、
「エウレカウェポン・エレメンタル+1」の強化が開放されます。"
101,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_360,"転写法の研究が進んで、2回まで、
ピューロス帯の素材で強化できるようになったぞ。
もっと強化してぇなら、テメェも協力しやがれ。"
102,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_361,"現在、「エウレカウェポン・エレメンタル+1」の強化まで、
行うことができます。"
103,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_362,"記録された「ロゴスアクション」が30種類以上のとき、
「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、
「エウレカウェポン・エレメンタル+2」の強化が開放されます。"
104,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_370,"武器への記憶の転写法は構築できた。
そのための下地作りの方向性も見えてきたからな、
あとは必要な素材を揃えるこった。"
105,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_380,"記憶の転写法が構築できても、
肝心の素材がねぇと、強化はできねぇぞ。
いつもどおり、使えそうなモンを探してこい。"
106,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_381,"ピューロス帯での「エウレカウェポン」の強化には、
「」が必要になります。"
107,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_382,"また、強化段階によっては、
「」とは異なるアイテムも使用します。
プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!"
108,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_TALK_ACTOR,(★未使用/削除予定★)
109,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_012,(★未使用/削除予定★)
110,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_013,(★未使用/削除予定★)
111,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_003,(★未使用/削除予定★)
112,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_120,(★未使用/削除予定★)
113,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_121,(★未使用/削除予定★)
114,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_260,(★未使用/削除予定★)