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| 1 | 0 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_000 | ありがとう、来てくれたのね。 それじゃ、調査を始める前に、状況の再確認をしておきましょう。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_001 | 私たちがここに来たのは、プロトエーテライトを利用するため。 この装置は約千年前に、テレポ転移実験のために造られたもので、 それをおじいちゃんたちが移設して、観測装置に流用していたの。 |
| 3 | 2 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_002 | コレなら、エウレカの謎に地脈が絡んでいるという、 エジカの指摘を、詳しく検証できるかもしれない。 それに、地脈の安定化にも使えるし、一石二鳥だわ。 |
| 4 | 3 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_003 | ……さて、状況を思い出してくれたかしら。 おじいちゃんたちが居るはずの本部塔まで、 あと一歩ってところね。 |
| 5 | 4 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_004 | ところで、エジカを見なかった? そろそろ彼も来る頃だと思うんだけど……。 |
| 6 | 5 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_005 | ……噂をすれば、ね。 エジカ、無視しないで一声くらいかけなさいな! |
| 7 | 6 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_006 | むっ、クルルと冒険者か……。 すまん、気がつかなかった。 |
| 8 | 7 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_007 | 珍しいわね、あなたが……ぼうっとするなんて。 なにかあったの? |
| 9 | 8 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_008 | なにか……エウ……いや……。 なんだその、情報を……そう、新しい情報がなくてな。 |
| 10 | 9 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_009 | 協力できず、すまない。 引き続き、ガラフ様の封印について調査しておく。 では、またな。 |
| 11 | 10 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_010 | エジカ……あの様子じゃ、今は何を聞いても無駄ね。 研究に夢中になると、いつもあんな風になるんだから……。 |
| 12 | 11 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_011 | まあ、少し時間をおけば大丈夫でしょう。 もし探索の途中で、またエジカに会ったなら、 それとなく現状を確認してもらえる? |
| 13 | 12 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_012 | さて、話はこれくらいにして、移動しましょ。 プロトエーテライトが設置された実験魔器工房は、 拠点の奥にある扉から行けるはずよ。 |
| 14 | 13 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_020 | さて、地脈の調査結果だけど…… 不安定化の影響で完全とは言えないけど、 おおよその状態は把握できたと思う。 |
| 15 | 14 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_021 | まず、本部塔付近を流れる地脈のエーテル量が、 常識では考えられないほど増大していたわ。 残っていた資料を確認すると、およそ20年前からみたいね。 |
| 16 | 15 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 17 | 16 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A1_000_001 | ガラフたちが増やしたのか? |
| 18 | 17 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A1_000_002 | 自然に増えたのか? |
| 19 | 18 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_030 | その可能性が高いわね。 おじいちゃんたちが「流れを逆転させた」結果、 地脈のエーテル量が増大したと考えるのが筋でしょう。 |
| 20 | 19 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_040 | いいえ、自然現象とは考えにくいわ。 それより、おじいちゃんたちが「流れを逆転させた」結果、 地脈のエーテル量が増大したと考えるのが筋でしょう。 |
| 21 | 20 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_050 | そして……実はこっちが本題。 蛮神のものらしき巨大なエーテルの反応が、 本部塔直下の地脈から確認されたわ。 |
| 22 | 21 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_051 | しかも悪いことに、このエーテル反応は少しずつ巨大化している。 要するに、地脈からエーテルを吸収して、 成長しているということね。 |
| 23 | 22 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_052 | この観測結果から考えられる仮説はこうよ。 約20年前に、おじいちゃんたちは何か…… おそらく古の蛮神を、本部塔の内部に封印した。 |
| 24 | 23 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_053 | あなたが視たという過去の情景、 おじいちゃんたちの言葉からも、まず間違いはないと思うわ。 問題は、その蛮神が活性化し、封印が破れそうになっていること。 |
| 25 | 24 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_054 | 今はかろうじて防御障壁が抑え込んでいるけれど、 肥大化した蛮神は、やがて完全なる復活を果たすでしょう。 |
| 26 | 25 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_055 | ……さて、それを踏まえた上で、今後の探索方針だけど、 引き続き、地脈の安定を進めていこうと思うの。 その理由はふたつ。 |
| 27 | 26 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_056 | ひとつは、古の蛮神への対抗策を得るため。 おじいちゃんたちが封印に利用した「流れを逆転する」方法、 これの解明には、地脈を安定させて詳細な調査を行う必要があるわ。 |
| 28 | 27 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_057 | もうひとつは、最後に本部塔へ乗り込む必要があるため。 蛮神への対処を行うにしても、委員会の生存者を探すにしても、 本部塔の内部に入らないことには始まらない。 |
| 29 | 28 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_058 | それに、おじいちゃんたちも、本部塔で助けを待っているはず……。 相手が蛮神であれ、アシエンであれ、 あの人たちが簡単にやられるわけがないもの! |
| 30 | 29 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_059 | というわけで、あなたには引き続き、 異常な結節点を調べて、魔晶石を回収するようお願いするわ。 |
| 31 | 30 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_060 | ちなみに、すでにひとつ、魔晶石の反応を発見済みよ。 アイスニードル北東のあたりね。 さっそく回収を頼めるかしら? |
| 32 | 31 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_061 | ありがとう。 エウレカ探索にはもう慣れたと思うけど、 何が起きるかわからないから、気をつけてね。 |
| 33 | 32 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_070 | 異常な結節点と魔晶石の反応は、 アイスニードル北東にあるわ。 回収に向かうなら、十分に気をつけてね。 |
| 34 | 33 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_080 | おかえりなさい、魔晶石の回収はできたみたいね。 マギアボードにはこれ以上組み込めないし、 調べてみたいこともあるから、私に預けてくれない? |
| 35 | 34 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_081 | ありがとう。 ……異常な結節点と魔晶石の反応は、まだ残ってるわ。 位置の割り出しにもうちょっとかかるから、待ってちょうだい。 |
| 36 | 35 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_082 | 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「38」以上のとき、 進行させることができます。 |
| 37 | 36 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_090 | あなたから預かった魔晶石を、 プロトエーテライトを使って詳しく調べているところなの。 地脈と魔晶石の因果関係を、どうにか解明したいと思ってね。 |
| 38 | 37 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_091 | もちろん、次の魔晶石についても位置の割り出しを進めているわ。 少し時間がかかりそうだから、 悪いけど、待っていてちょうだい。 |
| 39 | 38 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_092 | 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「38」以上のとき、 進行させることができます。 |
| 40 | 39 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_100 | あら、ちょうどいいときに。 調査に進展があったから、報告させて。 |
| 41 | 40 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_101 | あなたがアイスニードル北東の魔晶石を回収してくれたおかげで、 地脈に残されていた痕跡を、詳しく解析できたわ。 それによると、やっぱりバル島は、一度、島ごと転移していた。 |
| 42 | 41 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_102 | つまり、バル島の消滅は魔法攻撃によるものじゃなく、 テレポやデジョンのような転移魔法が原因だったのよ。 |
| 43 | 42 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_103 | いえ、魔法と呼ぶにはちょっと乱暴すぎるわね。 転移後のことをまったく考えていないもの。 だから正しく再物質化されず、島はめちゃくちゃになった。 |
| 44 | 43 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_104 | 地脈や属性の力が乱れ、環境が激変したことや、 魔晶石やロゴスシャードが結晶化したのも、これが原因ね。 もちろん、魔物の変異や妖異の侵入にも影響があったはず。 |
| 45 | 44 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_105 | 誰がいったいどんな目的で、こんな転移を行ったのか……。 それを知るには、エウレカの探索を続けるしかないわね。 |
| 46 | 45 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_106 | というわけで、また魔晶石の回収をお願いしたいのだけど、 位置の割り出しに、もうちょっと時間がかかりそうで……。 だからその間に、別の用事をお願いできる? |
| 47 | 46 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_107 | 「ドレイク」くんが、ロゴスミキサーの改良案を閃いたそうよ。 この先の探索にも役に立つだろうし、話を聞いてみて。 よろしくね! |
| 48 | 47 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_110 | 島をまるごと転移させる魔法……。 バル島消失時に確認されたアルテマ級の魔法攻撃から、 逃れるための、緊急措置だった可能性も考えられるけど……。 |
| 49 | 48 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_112 | っと、ごめんなさい。 魔晶石の位置がわかるまで、もう少し時間がかかるわ。 その間、ドレイクくんのお手伝いをよろしくね。 |
| 50 | 49 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_120 | ドレイクくんの手伝い、お疲れさま。 ロゴスミキサーの改良は成功したようね。 |
| 51 | 50 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_121 | さて、お待たせしていた魔晶石なんだけど、 ようやく位置を特定できたわ。 |
| 52 | 51 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_123 | 次の魔晶石は耐熱実験場にあるみたい。 あっちこっち行ってもらって悪いんだけど、 また回収をよろしくね! |
| 53 | 52 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_130 | 魔晶石の反応は耐熱実験場にあるわ。 あっちこっち行ってもらって悪いのだけど、 回収をお願いね。 |
| 54 | 53 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_140 | おかえりなさい! 無事に帰ってきてくれて嬉しいわ。 魔晶石は見つかったかしら? |
| 55 | 54 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_141 | お疲れさま。 この魔晶石は、調査のために預かっておくわね。 ……あら、他になにかあったのかしら? |
| 56 | 55 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_142 | 創神「エウレカ」…… エジカがそう言っていたのね。 |
| 57 | 56 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_143 | ……バル島が消滅する前、 ラハくん……委員会の同僚とおじいちゃんの3人で、 クリスタルタワーについて議論したことがあるの。 |
| 58 | 57 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_144 | そのとき、ラハくんがおじいちゃんにこう尋ねたのよ。 危険な武器が封印されているという禁断の地下迷宮が、 クリスタルタワーの地下にあるという伝承は、本当だろうかって。 |
| 59 | 58 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_145 | おじいちゃんは「そこにエウレカはいない」って答えたわ。 その表情がいつになく真剣で……妙に記憶に残っていたの。 |
| 60 | 59 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_146 | だから、ロウェナさんにこの島の仮名を考えるよう言われたとき、 おもわずエウレカって答えちゃったんだけど……。 |
| 61 | 60 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_147 | 「ない」じゃなくて「いない」か……。 あのときは言い間違いだと思ったけど、そうじゃなかったのね。 |
| 62 | 61 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_148 | ……ともかく、お疲れさま。 次の魔晶石の位置を特定するまで時間がかかるから、 また頃合いを見て、声をかけてちょうだい。 |
| 63 | 62 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_149 | 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「40」以上のとき、 進行させることができます。 |
| 64 | 63 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_150 | そういえば、あなたはラハくん……グ・ラハ・ティアと、 クリスタルタワーの調査で、いっしょだったのよね? ノアの報告書を見せてもらったわ。 |
| 65 | 64 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_151 | 生まれた意味を探していた彼が、 その因縁に決着をつけることができたのは、 きっとあなたのおかげね……。 |
| 66 | 65 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_152 | さあ、ラハくんに笑われないよう、私も頑張らなきゃ! 創神エウレカ……なんとしても、対抗策を見つけて、 おじいちゃんたちを助けるわよ! |
| 67 | 66 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_160 | 創神エウレカ……なんとしても、対抗策を見つけなきゃ。 この島の謎を解くためにも、おじいちゃんたちを助けるためにも。 あなたも協力よろしくね! |
| 68 | 67 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_170 | 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「40」以上のとき、 進行させることができます。 |
| 69 | 68 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_180 | ……ねえ、ちょっと聞いていいかしら? 私がお願いした場所以外で、魔晶石を回収した? |
| 70 | 69 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_181 | 実は、まだ場所を割り出せていない異常な結節点が次々と消失して、 地脈の安定化が進んでいるのよ。 |
| 71 | 70 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_182 | 自然に魔晶石が消滅するとは思えないし、 誰かが回収したのは間違いないわ。 あなたじゃないとしたら……エジカの仕業、かしらね。 |
| 72 | 71 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_183 | うーん……何か引っかかるけれど、 彼の考えなんて、わかるわけないし……。 ひとまずは、魔晶石の回収を続けましょう。 |
| 73 | 72 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_184 | 次の魔晶石の反応は、フレイムロック溶岩洞西にあるわ。 回収をお願いね。 |
| 74 | 73 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_190 | 異常な結節点は、フレイムロック溶岩洞西にあるわ。 エジカのことは気になるところだけど、 ひとまずは魔晶石の回収を、よろしくね。 |
| 75 | 74 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_200 | おかえりなさい、無事に回収できたみたいね。 それじゃ、魔晶石を預からせてもらっていいかしら? |
| 76 | 75 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_201 | ありがとう、これでエジカが回収した分も合わせると、 ピューロス帯の地脈もかなり安定してきたわ。 おかげで「流れを逆転する」方法も、かなり見えてきた。 |
| 77 | 76 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_202 | もう少しだけ検証する時間を貰えれば、 答えを出せるっていう感触があるの。 期待しててね! |
| 78 | 77 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_203 | 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「45」以上のとき、 進行させることができます。 |
| 79 | 78 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_210 | もう少しで「流れを逆転する」方法がわかりそうなの。 検証する時間を貰えれば、きっと答えを出せるわ。 期待して、待っててちょうだい。 |
| 80 | 79 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_211 | 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「45」以上のとき、 進行させることができます。 |
| 81 | 80 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_500 | ……やっと、わかったわ。 おじいちゃんが「流れを逆転させた」方法がわかったの。 地脈だったのよ! |
| 82 | 81 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_501 | 地脈を魔紋に見立てて魔法陣を描き、 バル島全体を使った巨大な術式を構築していたの。 地脈紋式封印術ってところかしら。 |
| 83 | 82 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_502 | この封印術の効果も、判明しているわ。 中央島に封印された蛮神のエーテルを変換し、 地脈へ流すことで、最終的に消滅させるものね。 |
| 84 | 83 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_503 | つまり、島全体がマギアボードみたいなものよ。 術式の原理は同一だし、みたいじゃなくて、 そのものって言った方がいいくらい。 |
| 85 | 84 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_504 | さて、この封印術だけど、まだ生きているわ。 地脈の不安定化で、いまは効力が低下してるけど、 修復すれば、創神エウレカへの対抗策になるはず。 |
| 86 | 85 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_505 | じゃあ、どうやって修復するかなんだけど、 まずは地脈を安定化させるのがひとつ。 これはあなたのおかげで、かなり進んでるわ。 |
| 87 | 86 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_506 | あとは、パゴス帯みたいに、 地脈の流れが変化してる場所があるから、 それに合わせて、基点の再調整も必要ね。 |
| 88 | 87 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_507 | ただ、こっちは問題があって、 何が術式の基点になってるか、わからないのよ。 マギアボードだと、魔晶石なんだけど……。 |
| 89 | 88 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_508 | 術式の規模から考えて、魔晶石よりも大きなクリスタルね。 ピューロス帯になら、4箇所くらい設置されているはず。 ……なにか思い当たるものはないかしら? |
| 90 | 89 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_Q10_000_000 | 何と答える? |
| 91 | 90 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A10_000_001 | エーテライト |
| 92 | 91 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A10_000_002 | 拠点にある大きなクリスタル |
| 93 | 92 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_510 | エーテライト……? |
| 94 | 93 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_511 | 拠点にある大きなクリスタル……。 それって、エーテライトのことよね……? |
| 95 | 94 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_512 | ……そうよ、エーテライトよ! 専用の結晶体じゃなくても、流用でいける! 転移網で封印術の隠蔽もできるし、一石二鳥だわ! |
| 96 | 95 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_513 | ふふ、ちょっと頭が固くなっていたみたいね。 あなたに相談して、よかったわ。 |
| 97 | 96 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_514 | じ、地震!? ……じゃないわね、この揺れ方は。 |
| 98 | 97 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_515 | 地脈が動揺してる……。 純エーテル的な衝撃ね……。 この感触だと……プロトエーテライトの方だわ! |
| 99 | 98 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_516 | プロトエーテライトが、機能を停止しているわ……。 いったい、なにが……? |
| 100 | 99 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_517 | (-????-)来たか……。 さすがに早かったな。 |
| 101 | 100 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_518 | エジカ……。 これはどういう状況なのかしら? |
| 102 | 101 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_519 | 見てわからんのか、たわけ。 このプロトエーテライトを…… 邪魔な術式の基点を破壊したところだ。 |
| 103 | 102 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_520 | 破壊ですって? 説明……してくれるんでしょうね? |
| 104 | 103 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_521 | フン、察しの悪い奴め。 つまり、こういうことだ。 |
| 105 | 104 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EUREKAPERSON_000_522 | 正しき心を持つ……我が担い手よ……。 忌々しき枷は……すでに解かれた……。 契約どおり……望みし力は……御身に……。 |
| 106 | 105 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_523 | この剣……エーテルを断ち切る刃…… なるほど、要求どおりだ。 これで、すべての条件は揃った。 |
| 107 | 106 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_524 | 冒険者、俺は手に入れたぞ。 特別な力……決着をつけるための力を。 ククク……思っていたよりも、興奮するな。 |
| 108 | 107 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_525 | ちょ、ちょっと待ちなさい! 言っていることが、ぜんぜん理解できないわ。 |
| 109 | 108 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_526 | なら、はっきりと言ってやろう。 俺はコレの主になることにした。 創神エウレカの端末……その主に、な。 |
| 110 | 109 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EUREKAPERSON_000_527 | (-創神エウレカの端末-)そういうことだ……忌々しき光を宿す者……。 かつてのように……我を封じることはできぬ……。 我が担い手が……悪を討つのだ……。 |
| 111 | 110 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_528 | え、エジカ……あなた……。 まさかテンパードに……。 |
| 112 | 111 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_529 | ハッ、呆れたものだな、クルル。 俺は、創神の安置所たる中央塔で待つ。 あまり時間はない……待っているぞ? |
| 113 | 112 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_530 | エジカ、待ちなさい! |
| 114 | 113 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_531 | どうなってるのよ……いったい……。 |
| 115 | 114 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_532 | ダメ……外装はともかく、内部の損傷が激しすぎる……。 これじゃプロトエーテライトは使用不能よ……。 |
| 116 | 115 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_533 | 修理には、シャーレアン本国並みの施設が必要……。 完全破壊されたも同然ね。 さらに…… |
| 117 | 116 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_534 | おじいちゃんたちの封印術も、機能を停止したわ。 プロトエーテライト破壊による地脈の動揺…… 私たちも感じた衝撃に耐えきれず、術式自体が崩壊したの。 |
| 118 | 117 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_535 | そのせいで、創神エウレカの、 地脈から取り込むエーテル量が増大してる。 動きを抑える防御障壁が破られるのも、時間の問題ね……。 |
| 119 | 118 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_536 | 彼……テンパードなのかしら……。 |
| 120 | 119 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_537 | 創神エウレカを開放するような真似を、 エジカが自分の意志でするとは思えないもの。 それに主って……。 |
| 121 | 120 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_538 | もう状況が最悪すぎて、わけがわからないわ。 希望が見えてきたと思ったのに……。 どうしたらいいの……おじいちゃん……。 |
| 122 | 121 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_550 | ……はあ、さすがに疲れたわ。 まさか夜通し、実験するとは思わなかった。 |
| 123 | 122 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_551 | フン、この程度で弱音を吐くとはな。 |
| 124 | 123 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_552 | あなたねえ……。 疲れたのは、あなたの説明が足りないせいもあるのだけど? |
| 125 | 124 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_553 | 必要最低限の説明はしているぞ。 それに、貴様には余計な言葉で縛るよりも、 自由にやらせた方が、いい結果を残す……昔からな。 |
| 126 | 125 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_554 | そういうことじゃなくて……。 いえ、もういいわ。 こういうときのあなたに、何を言っても無駄よね。 |
| 127 | 126 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_555 | それほど不満があるのなら、断ればいいだろう。 貴様の協力が必須だったわけでは、ないのだからな。 |
| 128 | 127 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_556 | いの一番に協力を求めてきたくせに、よく言うわ。 ……でも、そうよね。 嫌なら断ればよかったんだわ。 |
| 129 | 128 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_556 | 愚かだとは思っていたが、これほどとは……。 貴様は嫌だと思っていながら、協力していたのか? |
| 130 | 129 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_557 | まあ……嫌というより、面倒な案件ね。 説明は足りないし、やること多いし、難しいし……。 |
| 131 | 130 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_558 | けど、あなたは決して間違ったことをしないから。 私が手伝う価値と意味があると思っているわ。 |
| 132 | 131 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_559 | フン……理解しがたいな。 |
| 133 | 132 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_GALUFBALDESION_000_560 | クルルとエジカは本当に、 仲良しさんじゃのう。 |
| 134 | 133 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_561 | (-クルルとエジカ-)全然、仲良くない! |
| 135 | 134 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_610 | ちょっとだけ、私に時間をちょうだい。 状況を再整理して、できることを考えるわ。 しばらくしたら、また声をかけて。 |
| 136 | 135 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_611 | 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「50」以上のとき、 進行させることができます。 |
| 137 | 136 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_620 | ……さて、改めて状況を確認するわよ。 まず、中央塔に封印された創神エウレカへの対抗策として、 私たちは「流れを逆転する」方法を調べていたわ。 |
| 138 | 137 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_621 | その結果、地脈とエーテライトを使った封印…… 蛮神のエーテルを地脈に流し、討滅する術式に気がついた。 けれど、プロトエーテライトが破壊され、術式は崩壊してしまった。 |
| 139 | 138 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_622 | 封印術がなくなったいま、創神エウレカの完全復活は近いわ。 本来、古の蛮神は、信者となる存在が現代にいない限り、 一度討滅すれば再召喚の心配はない……。 |
| 140 | 139 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_623 | でも、おじいちゃんたちが、封印という手法を採ったからには、 単純な力押しでは、倒せない理由があるはず……。 |
| 141 | 140 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_624 | だからこそ、崩壊した術式を再構築したいのだけれど、 基点であるプロトエーテライトは、修復の見込みもない状態。 見事に八方塞がりといったところね。 |
| 142 | 141 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_625 | このまま創神エウレカの完全復活を、諦めて見守るしかない。 ……なんて、あなたは考えもしないでしょ? |
| 143 | 142 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_626 | もちろん私も、諦めるつもりなんてないわよ。 術式の再構築を行うために、試したいことがあるの。 あなたも手を貸して。 |
| 144 | 143 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_627 | フレイムロック溶岩洞東に、異常な結節点を見つけたわ。 ピューロス帯最後の魔晶石よ。 まずはそれを回収してきて、よろしくね! |
| 145 | 144 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_630 | フレイムロック溶岩洞東に、異常な結節点があるわ。 これがピューロス帯最後の魔晶石よ。 まずはいつもどおり、回収をよろしくね。 |
| 146 | 145 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_640 | おかえりなさい。 魔晶石は回収……できたみたいね。 前と同じように、預かっていいかしら? |
| 147 | 146 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_641 | ありがとう。 これで希望が見えてきたわ! |
| 148 | 147 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_642 | 封印術を修復するためには、エーテライト…… つまり、術式の基点となるものが必要よ。 でも、破壊されたプロトエーテライトは直せない。 |
| 149 | 148 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_643 | じゃあ、どうすればいい? そんなの決まってるわ。 新しく作っちゃえばいいのよ! |
| 150 | 149 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_644 | あなたが集めてくれた魔晶石……。 それを術式の基点にできるよう成長させるの。 |
| 151 | 150 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_645 | もちろん、プロトエーテライトの規模まで成長させるには、 時間も施設も人手も足りないのだけれど……。 そこは魔晶石の数と配置で、なんとかしてみせるわ。 |
| 152 | 151 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_646 | さて、肝心の成長方法なのだけど、 パゴス帯にあったエーテルの奔流を利用するわ。 魔晶石を成長しやすいよう加工して、奔流に漬けておくのよ。 |
| 153 | 152 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_647 | ただ、理論上は問題ないのだけど、 本当にうまくいくか、確証がないのよね……。 だから、あなたに試してきてほしいの。 |
| 154 | 153 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_648 | いま渡したものは、加工した魔晶石よ。 それを持って、歌う氷洞へ向かって。 パゴス帯にあったエーテルの奔流が、そこまで届いているはずよ。 |
| 155 | 154 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_649 | そのエーテルの奔流に近づいて、 加工した魔晶石が反応するか、確かめてきて。 ピューロス帯の探索もこれで最後、よろしくね! |
| 156 | 155 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_650 | パゴス帯にあったエーテルの奔流が、 歌う氷洞に届いているはずよ。 近づいて、加工した魔晶石が反応するか確かめてきて! |
| 157 | 156 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_660 | おかえりなさい。 まずは、加工した魔晶石を受け取るわ。 ……それで、反応はあった? |
| 158 | 157 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_661 | なるほど、反応したのね。 それなら魔晶石の成長は大丈夫。 封印術の修復に、目処が立つわ! |
| 159 | 158 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_662 | というわけで、ひとまず探索はここまで! いろいろあったけれど、お疲れさま。 あとは私に任せて。 |
| 160 | 159 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_663 | ……この島の探索も、おそらく次で最後よ。 おじいちゃんたちのこと、創神エウレカのこと、 すべての謎を解き明かすために、準備はしっかりとお願いね! |
| 161 | 160 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_664 | もちろん、私たちも万全の状態を整えておくわ。 フフフ……何を考えているのか知らないけれど、 首を洗って待ってなさい、エジカ・ツンジカ! |
| 162 | 161 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_665 | 「禁断の地 エウレカ:ピューロス編」の、 ストーリーをコンプリートしました! 次の進行は、アップデートをお待ちください。 |
| 163 | 162 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_100_665 | 「」の、 ストーリーをコンプリートしました! |
| 164 | 163 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_150_665 | クガネにいる「ロドニー」と話すことで、 「」を開放できます。 |
| 165 | 164 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_666 | 「ピューロス帯」内において、 マウントに騎乗できるようになりました! |
| 166 | 165 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_670 | 封印術の修復作業は、順調に進んでいるわ。 必ずいい報告をしてみせる。 だから、もう少しだけ待っていて。 |
| 167 | 166 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_671 | 「禁断の地 エウレカ:ピューロス編」の、 ストーリーはコンプリート済です。 次の進行は、アップデートをお待ちください。 |
| 168 | 167 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_680 | 「」の、 ストーリーはコンプリート済です。 |
| 169 | 168 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_681 | クガネにいる「ロドニー」と話すことで、 「」を開放できます。 |
| 170 | 169 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_TALK_ACTOR | (★未使用/削除予定★) |
| 171 | 170 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_600 | (★未使用/削除予定★) |
| 172 | 171 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_601 | (★未使用/削除予定★) |
| 173 | 172 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_602 | (★未使用/削除予定★) |
| 174 | 173 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_603 | (★未使用/削除予定★) |
| 175 | 174 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_604 | (★未使用/削除予定★) |
| 176 | 175 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_605 | (★未使用/削除予定★) |
| 177 | 176 | TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_185 | (★未使用/削除予定★) |