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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_000,"ありがとう、来てくれたのね。
それじゃ、調査を始める前に、状況の再確認をしておきましょう。"
1,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_001,"私たちがここに来たのは、プロトエーテライトを利用するため。
この装置は約千年前に、テレポ転移実験のために造られたもので、
それをおじいちゃんたちが移設して、観測装置に流用していたの。"
2,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_002,"コレなら、エウレカの謎に地脈が絡んでいるという、
エジカの指摘を、詳しく検証できるかもしれない。
それに、地脈の安定化にも使えるし、一石二鳥だわ。"
3,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_003,"……さて、状況を思い出してくれたかしら。
おじいちゃんたちが居るはずの本部塔まで、
あと一歩ってところね。"
4,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_004,"ところで、エジカを見なかった?
そろそろ彼も来る頃だと思うんだけど……。"
5,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_005,"……噂をすれば、ね。
エジカ、無視しないで一声くらいかけなさいな!"
6,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_006,"むっ、クルルと冒険者か……。
すまん、気がつかなかった。"
7,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_007,"珍しいわね、あなたが……ぼうっとするなんて。
なにかあったの?"
8,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_008,"なにか……エウ……いや……。
なんだその、情報を……そう、新しい情報がなくてな。"
9,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_009,"協力できず、すまない。
引き続き、ガラフ様の封印について調査しておく。
では、またな。"
10,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_010,"エジカ……あの様子じゃ、今は何を聞いても無駄ね。
研究に夢中になると、いつもあんな風になるんだから……。"
11,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_011,"まあ、少し時間をおけば大丈夫でしょう。
もし探索の途中で、またエジカに会ったなら、
それとなく現状を確認してもらえる?"
12,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_012,"さて、話はこれくらいにして、移動しましょ。
プロトエーテライトが設置された実験魔器工房は、
拠点の奥にある扉から行けるはずよ。"
13,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_020,"さて、地脈の調査結果だけど……
不安定化の影響で完全とは言えないけど、
おおよその状態は把握できたと思う。"
14,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_021,"まず、本部塔付近を流れる地脈のエーテル量が、
常識では考えられないほど増大していたわ。
残っていた資料を確認すると、およそ20年前からみたいね。"
15,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_Q1_000_000,何と言う?
16,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A1_000_001,ガラフたちが増やしたのか?
17,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A1_000_002,自然に増えたのか?
18,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_030,"その可能性が高いわね。
おじいちゃんたちが「流れを逆転させた」結果、
地脈のエーテル量が増大したと考えるのが筋でしょう。"
19,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_040,"いいえ、自然現象とは考えにくいわ。
それより、おじいちゃんたちが「流れを逆転させた」結果、
地脈のエーテル量が増大したと考えるのが筋でしょう。"
20,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_050,"そして……実はこっちが本題。
蛮神のものらしき巨大なエーテルの反応が、
本部塔直下の地脈から確認されたわ。"
21,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_051,"しかも悪いことに、このエーテル反応は少しずつ巨大化している。
要するに、地脈からエーテルを吸収して、
成長しているということね。"
22,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_052,"この観測結果から考えられる仮説はこうよ。
約20年前に、おじいちゃんたちは何か……
おそらく古の蛮神を、本部塔の内部に封印した。"
23,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_053,"あなたが視たという過去の情景、
おじいちゃんたちの言葉からも、まず間違いはないと思うわ。
問題は、その蛮神が活性化し、封印が破れそうになっていること。"
24,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_054,"今はかろうじて防御障壁が抑え込んでいるけれど、
肥大化した蛮神は、やがて完全なる復活を果たすでしょう。"
25,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_055,"……さて、それを踏まえた上で、今後の探索方針だけど、
引き続き、地脈の安定を進めていこうと思うの。
その理由はふたつ。"
26,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_056,"ひとつは、古の蛮神への対抗策を得るため。
おじいちゃんたちが封印に利用した「流れを逆転する」方法、
これの解明には、地脈を安定させて詳細な調査を行う必要があるわ。"
27,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_057,"もうひとつは、最後に本部塔へ乗り込む必要があるため。
蛮神への対処を行うにしても、委員会の生存者を探すにしても、
本部塔の内部に入らないことには始まらない。"
28,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_058,"それに、おじいちゃんたちも、本部塔で助けを待っているはず……。
相手が蛮神であれ、アシエンであれ、
あの人たちが簡単にやられるわけがないもの!"
29,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_059,"というわけで、あなたには引き続き、
異常な結節点を調べて、魔晶石を回収するようお願いするわ。"
30,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_060,"ちなみに、すでにひとつ、魔晶石の反応を発見済みよ。
アイスニードル北東のあたりね。
さっそく回収を頼めるかしら?"
31,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_061,"ありがとう。
エウレカ探索にはもう慣れたと思うけど、
何が起きるかわからないから、気をつけてね。"
32,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_070,"異常な結節点と魔晶石の反応は、
アイスニードル北東にあるわ。
回収に向かうなら、十分に気をつけてね。"
33,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_080,"おかえりなさい、魔晶石の回収はできたみたいね。
マギアボードにはこれ以上組み込めないし、
調べてみたいこともあるから、私に預けてくれない?"
34,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_081,"ありがとう。
……異常な結節点と魔晶石の反応は、まだ残ってるわ。
位置の割り出しにもうちょっとかかるから、待ってちょうだい。"
35,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_082,"次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「38」以上のとき、
進行させることができます。"
36,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_090,"あなたから預かった魔晶石を、
プロトエーテライトを使って詳しく調べているところなの。
地脈と魔晶石の因果関係を、どうにか解明したいと思ってね。"
37,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_091,"もちろん、次の魔晶石についても位置の割り出しを進めているわ。
少し時間がかかりそうだから、
悪いけど、待っていてちょうだい。"
38,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_092,"次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「38」以上のとき、
進行させることができます。"
39,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_100,"あら、ちょうどいいときに。
調査に進展があったから、報告させて。"
40,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_101,"あなたがアイスニードル北東の魔晶石を回収してくれたおかげで、
地脈に残されていた痕跡を、詳しく解析できたわ。
それによると、やっぱりバル島は、一度、島ごと転移していた。"
41,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_102,"つまり、バル島の消滅は魔法攻撃によるものじゃなく、
テレポやデジョンのような転移魔法が原因だったのよ。"
42,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_103,"いえ、魔法と呼ぶにはちょっと乱暴すぎるわね。
転移後のことをまったく考えていないもの。
だから正しく再物質化されず、島はめちゃくちゃになった。"
43,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_104,"地脈や属性の力が乱れ、環境が激変したことや、
魔晶石やロゴスシャードが結晶化したのも、これが原因ね。
もちろん、魔物の変異や妖異の侵入にも影響があったはず。"
44,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_105,"誰がいったいどんな目的で、こんな転移を行ったのか……。
それを知るには、エウレカの探索を続けるしかないわね。"
45,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_106,"というわけで、また魔晶石の回収をお願いしたいのだけど、
位置の割り出しに、もうちょっと時間がかかりそうで……。
だからその間に、別の用事をお願いできる?"
46,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_107,"「ドレイク」くんが、ロゴスミキサーの改良案を閃いたそうよ。
この先の探索にも役に立つだろうし、話を聞いてみて。
よろしくね!"
47,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_110,"島をまるごと転移させる魔法……。
バル島消失時に確認されたアルテマ級の魔法攻撃から、
逃れるための、緊急措置だった可能性も考えられるけど……。"
48,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_112,"っと、ごめんなさい。
魔晶石の位置がわかるまで、もう少し時間がかかるわ。
その間、ドレイクくんのお手伝いをよろしくね。"
49,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_120,"ドレイクくんの手伝い、お疲れさま。
ロゴスミキサーの改良は成功したようね。"
50,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_121,"さて、お待たせしていた魔晶石なんだけど、
ようやく位置を特定できたわ。"
51,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_123,"次の魔晶石は耐熱実験場にあるみたい。
あっちこっち行ってもらって悪いんだけど、
また回収をよろしくね!"
52,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_130,"魔晶石の反応は耐熱実験場にあるわ。
あっちこっち行ってもらって悪いのだけど、
回収をお願いね。"
53,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_140,"おかえりなさい!
無事に帰ってきてくれて嬉しいわ。
魔晶石は見つかったかしら?"
54,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_141,"お疲れさま。
この魔晶石は、調査のために預かっておくわね。
……あら、他になにかあったのかしら?"
55,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_142,"創神「エウレカ」……
エジカがそう言っていたのね。"
56,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_143,"……バル島が消滅する前、
ラハくん……委員会の同僚とおじいちゃんの3人で、
クリスタルタワーについて議論したことがあるの。"
57,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_144,"そのとき、ラハくんがおじいちゃんにこう尋ねたのよ。
危険な武器が封印されているという禁断の地下迷宮が、
クリスタルタワーの地下にあるという伝承は、本当だろうかって。"
58,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_145,"おじいちゃんは「そこにエウレカはいない」って答えたわ。
その表情がいつになく真剣で……妙に記憶に残っていたの。"
59,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_146,"だから、ロウェナさんにこの島の仮名を考えるよう言われたとき、
おもわずエウレカって答えちゃったんだけど……。"
60,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_147,"「ない」じゃなくて「いない」か……。
あのときは言い間違いだと思ったけど、そうじゃなかったのね。"
61,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_148,"……ともかく、お疲れさま。
次の魔晶石の位置を特定するまで時間がかかるから、
また頃合いを見て、声をかけてちょうだい。"
62,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_149,"次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「40」以上のとき、
進行させることができます。"
63,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_150,"そういえば、あなたはラハくん……グ・ラハ・ティアと、
クリスタルタワーの調査で、いっしょだったのよね?
ノアの報告書を見せてもらったわ。"
64,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_151,"生まれた意味を探していた彼が、
その因縁に決着をつけることができたのは、
きっとあなたのおかげね……。"
65,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_152,"さあ、ラハくんに笑われないよう、私も頑張らなきゃ!
創神エウレカ……なんとしても、対抗策を見つけて、
おじいちゃんたちを助けるわよ!"
66,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_160,"創神エウレカ……なんとしても、対抗策を見つけなきゃ。
この島の謎を解くためにも、おじいちゃんたちを助けるためにも。
あなたも協力よろしくね!"
67,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_170,"次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「40」以上のとき、
進行させることができます。"
68,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_180,"……ねえ、ちょっと聞いていいかしら?
私がお願いした場所以外で、魔晶石を回収した?"
69,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_181,"実は、まだ場所を割り出せていない異常な結節点が次々と消失して、
地脈の安定化が進んでいるのよ。"
70,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_182,"自然に魔晶石が消滅するとは思えないし、
誰かが回収したのは間違いないわ。
あなたじゃないとしたら……エジカの仕業、かしらね。"
71,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_183,"うーん……何か引っかかるけれど、
彼の考えなんて、わかるわけないし……。
ひとまずは、魔晶石の回収を続けましょう。"
72,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_184,"次の魔晶石の反応は、フレイムロック溶岩洞西にあるわ。
回収をお願いね。"
73,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_190,"異常な結節点は、フレイムロック溶岩洞西にあるわ。
エジカのことは気になるところだけど、
ひとまずは魔晶石の回収を、よろしくね。"
74,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_200,"おかえりなさい、無事に回収できたみたいね。
それじゃ、魔晶石を預からせてもらっていいかしら?"
75,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_201,"ありがとう、これでエジカが回収した分も合わせると、
ピューロス帯の地脈もかなり安定してきたわ。
おかげで「流れを逆転する」方法も、かなり見えてきた。"
76,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_202,"もう少しだけ検証する時間を貰えれば、
答えを出せるっていう感触があるの。
期待しててね!"
77,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_203,"次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「45」以上のとき、
進行させることができます。"
78,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_210,"もう少しで「流れを逆転する」方法がわかりそうなの。
検証する時間を貰えれば、きっと答えを出せるわ。
期待して、待っててちょうだい。"
79,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_211,"次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「45」以上のとき、
進行させることができます。"
80,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_500,"……やっと、わかったわ。
おじいちゃんが「流れを逆転させた」方法がわかったの。
地脈だったのよ!"
81,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_501,"地脈を魔紋に見立てて魔法陣を描き、
バル島全体を使った巨大な術式を構築していたの。
地脈紋式封印術ってところかしら。"
82,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_502,"この封印術の効果も、判明しているわ。
中央島に封印された蛮神のエーテルを変換し、
地脈へ流すことで、最終的に消滅させるものね。"
83,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_503,"つまり、島全体がマギアボードみたいなものよ。
術式の原理は同一だし、みたいじゃなくて、
そのものって言った方がいいくらい。"
84,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_504,"さて、この封印術だけど、まだ生きているわ。
地脈の不安定化で、いまは効力が低下してるけど、
修復すれば、創神エウレカへの対抗策になるはず。"
85,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_505,"じゃあ、どうやって修復するかなんだけど、
まずは地脈を安定化させるのがひとつ。
これはあなたのおかげで、かなり進んでるわ。"
86,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_506,"あとは、パゴス帯みたいに、
地脈の流れが変化してる場所があるから、
それに合わせて、基点の再調整も必要ね。"
87,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_507,"ただ、こっちは問題があって、
何が術式の基点になってるか、わからないのよ。
マギアボードだと、魔晶石なんだけど……。"
88,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_508,"術式の規模から考えて、魔晶石よりも大きなクリスタルね。
ピューロス帯になら、4箇所くらい設置されているはず。
……なにか思い当たるものはないかしら?"
89,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_Q10_000_000,何と答える?
90,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A10_000_001,エーテライト
91,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A10_000_002,拠点にある大きなクリスタル
92,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_510,エーテライト……?
93,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_511,"拠点にある大きなクリスタル……。
それって、エーテライトのことよね……?"
94,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_512,"……そうよ、エーテライトよ!
専用の結晶体じゃなくても、流用でいける!
転移網で封印術の隠蔽もできるし、一石二鳥だわ!"
95,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_513,"ふふ、ちょっと頭が固くなっていたみたいね。
あなたに相談して、よかったわ。"
96,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_514,"じ、地震!?
……じゃないわね、この揺れ方は。"
97,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_515,"地脈が動揺してる……。
純エーテル的な衝撃ね……。
この感触だと……プロトエーテライトの方だわ!"
98,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_516,"プロトエーテライトが、機能を停止しているわ……。
いったい、なにが……?"
99,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_517,"(-????-)来たか……。
さすがに早かったな。"
100,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_518,"エジカ……。
これはどういう状況なのかしら?"
101,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_519,"見てわからんのか、たわけ。
このプロトエーテライトを……
邪魔な術式の基点を破壊したところだ。"
102,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_520,"破壊ですって?
説明……してくれるんでしょうね?"
103,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_521,"フン、察しの悪い奴め。
つまり、こういうことだ。"
104,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EUREKAPERSON_000_522,"正しき心を持つ……我が担い手よ……。
忌々しき枷は……すでに解かれた……。
契約どおり……望みし力は……御身に……。"
105,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_523,"この剣……エーテルを断ち切る刃……
なるほど、要求どおりだ。
これで、すべての条件は揃った。"
106,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_524,"冒険者、俺は手に入れたぞ。
特別な力……決着をつけるための力を。
ククク……思っていたよりも、興奮するな。"
107,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_525,"ちょ、ちょっと待ちなさい!
言っていることが、ぜんぜん理解できないわ。"
108,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_526,"なら、はっきりと言ってやろう。
俺はコレの主になることにした。
創神エウレカの端末……その主に、な。"
109,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EUREKAPERSON_000_527,"(-創神エウレカの端末-)そういうことだ……忌々しき光を宿す者……。
かつてのように……我を封じることはできぬ……。
我が担い手が……悪を討つのだ……。"
110,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_528,"え、エジカ……あなた……。
まさかテンパードに……。"
111,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_529,"ハッ、呆れたものだな、クルル。
俺は、創神の安置所たる中央塔で待つ。
あまり時間はない……待っているぞ?"
112,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_530,エジカ、待ちなさい!
113,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_531,どうなってるのよ……いったい……。
114,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_532,"ダメ……外装はともかく、内部の損傷が激しすぎる……。
これじゃプロトエーテライトは使用不能よ……。"
115,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_533,"修理には、シャーレアン本国並みの施設が必要……。
完全破壊されたも同然ね。
さらに……"
116,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_534,"おじいちゃんたちの封印術も、機能を停止したわ。
プロトエーテライト破壊による地脈の動揺……
私たちも感じた衝撃に耐えきれず、術式自体が崩壊したの。"
117,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_535,"そのせいで、創神エウレカの、
地脈から取り込むエーテル量が増大してる。
動きを抑える防御障壁が破られるのも、時間の問題ね……。"
118,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_536,彼……テンパードなのかしら……。
119,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_537,"創神エウレカを開放するような真似を、
エジカが自分の意志でするとは思えないもの。
それに主って……。"
120,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_538,"もう状況が最悪すぎて、わけがわからないわ。
希望が見えてきたと思ったのに……。
どうしたらいいの……おじいちゃん……。"
121,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_550,"……はあ、さすがに疲れたわ。
まさか夜通し、実験するとは思わなかった。"
122,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_551,フン、この程度で弱音を吐くとはな。
123,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_552,"あなたねえ……。
疲れたのは、あなたの説明が足りないせいもあるのだけど?"
124,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_553,"必要最低限の説明はしているぞ。
それに、貴様には余計な言葉で縛るよりも、
自由にやらせた方が、いい結果を残す……昔からな。"
125,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_554,"そういうことじゃなくて……。
いえ、もういいわ。
こういうときのあなたに、何を言っても無駄よね。"
126,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_555,"それほど不満があるのなら、断ればいいだろう。
貴様の協力が必須だったわけでは、ないのだからな。"
127,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_556,"いの一番に協力を求めてきたくせに、よく言うわ。
……でも、そうよね。
嫌なら断ればよかったんだわ。"
128,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_556,"愚かだとは思っていたが、これほどとは……。
貴様は嫌だと思っていながら、協力していたのか?"
129,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_557,"まあ……嫌というより、面倒な案件ね。
説明は足りないし、やること多いし、難しいし……。"
130,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_558,"けど、あなたは決して間違ったことをしないから。
私が手伝う価値と意味があると思っているわ。"
131,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_559,フン……理解しがたいな。
132,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_GALUFBALDESION_000_560,"クルルとエジカは本当に、
仲良しさんじゃのう。"
133,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_561,(-クルルとエジカ-)全然、仲良くない!
134,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_610,"ちょっとだけ、私に時間をちょうだい。
状況を再整理して、できることを考えるわ。
しばらくしたら、また声をかけて。"
135,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_611,"次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「50」以上のとき、
進行させることができます。"
136,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_620,"……さて、改めて状況を確認するわよ。
まず、中央塔に封印された創神エウレカへの対抗策として、
私たちは「流れを逆転する」方法を調べていたわ。"
137,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_621,"その結果、地脈とエーテライトを使った封印……
蛮神のエーテルを地脈に流し、討滅する術式に気がついた。
けれど、プロトエーテライトが破壊され、術式は崩壊してしまった。"
138,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_622,"封印術がなくなったいま、創神エウレカの完全復活は近いわ。
本来、古の蛮神は、信者となる存在が現代にいない限り、
一度討滅すれば再召喚の心配はない……。"
139,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_623,"でも、おじいちゃんたちが、封印という手法を採ったからには、
単純な力押しでは、倒せない理由があるはず……。"
140,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_624,"だからこそ、崩壊した術式を再構築したいのだけれど、
基点であるプロトエーテライトは、修復の見込みもない状態。
見事に八方塞がりといったところね。"
141,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_625,"このまま創神エウレカの完全復活を、諦めて見守るしかない。
……なんて、あなたは考えもしないでしょ?"
142,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_626,"もちろん私も、諦めるつもりなんてないわよ。
術式の再構築を行うために、試したいことがあるの。
あなたも手を貸して。"
143,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_627,"フレイムロック溶岩洞東に、異常な結節点を見つけたわ。
ピューロス帯最後の魔晶石よ。
まずはそれを回収してきて、よろしくね!"
144,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_630,"フレイムロック溶岩洞東に、異常な結節点があるわ。
これがピューロス帯最後の魔晶石よ。
まずはいつもどおり、回収をよろしくね。"
145,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_640,"おかえりなさい。
魔晶石は回収……できたみたいね。
前と同じように、預かっていいかしら?"
146,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_641,"ありがとう。
これで希望が見えてきたわ!"
147,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_642,"封印術を修復するためには、エーテライト……
つまり、術式の基点となるものが必要よ。
でも、破壊されたプロトエーテライトは直せない。"
148,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_643,"じゃあ、どうすればいい?
そんなの決まってるわ。
新しく作っちゃえばいいのよ!"
149,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_644,"あなたが集めてくれた魔晶石……。
それを術式の基点にできるよう成長させるの。"
150,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_645,"もちろん、プロトエーテライトの規模まで成長させるには、
時間も施設も人手も足りないのだけれど……。
そこは魔晶石の数と配置で、なんとかしてみせるわ。"
151,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_646,"さて、肝心の成長方法なのだけど、
パゴス帯にあったエーテルの奔流を利用するわ。
魔晶石を成長しやすいよう加工して、奔流に漬けておくのよ。"
152,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_647,"ただ、理論上は問題ないのだけど、
本当にうまくいくか、確証がないのよね……。
だから、あなたに試してきてほしいの。"
153,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_648,"いま渡したものは、加工した魔晶石よ。
それを持って、歌う氷洞へ向かって。
パゴス帯にあったエーテルの奔流が、そこまで届いているはずよ。"
154,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_649,"そのエーテルの奔流に近づいて、
加工した魔晶石が反応するか、確かめてきて。
ピューロス帯の探索もこれで最後、よろしくね!"
155,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_650,"パゴス帯にあったエーテルの奔流が、
歌う氷洞に届いているはずよ。
近づいて、加工した魔晶石が反応するか確かめてきて!"
156,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_660,"おかえりなさい。
まずは、加工した魔晶石を受け取るわ。
……それで、反応はあった?"
157,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_661,"なるほど、反応したのね。
それなら魔晶石の成長は大丈夫。
封印術の修復に、目処が立つわ!"
158,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_662,"というわけで、ひとまず探索はここまで!
いろいろあったけれど、お疲れさま。
あとは私に任せて。"
159,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_663,"……この島の探索も、おそらく次で最後よ。
おじいちゃんたちのこと、創神エウレカのこと、
すべての謎を解き明かすために、準備はしっかりとお願いね!"
160,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_664,"もちろん、私たちも万全の状態を整えておくわ。
フフフ……何を考えているのか知らないけれど、
首を洗って待ってなさい、エジカ・ツンジカ!"
161,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_665,"「禁断の地 エウレカ:ピューロス編」の、
ストーリーをコンプリートしました!
次の進行は、アップデートをお待ちください。"
162,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_100_665,"「」の、
ストーリーをコンプリートしました!"
163,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_150_665,"クガネにいる「ロドニー」と話すことで、
「」を開放できます。"
164,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_666,"「ピューロス帯」内において、
マウントに騎乗できるようになりました!"
165,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_670,"封印術の修復作業は、順調に進んでいるわ。
必ずいい報告をしてみせる。
だから、もう少しだけ待っていて。"
166,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_671,"「禁断の地 エウレカ:ピューロス編」の、
ストーリーはコンプリート済です。
次の進行は、アップデートをお待ちください。"
167,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_680,"「」の、
ストーリーはコンプリート済です。"
168,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_681,"クガネにいる「ロドニー」と話すことで、
「」を開放できます。"
169,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_TALK_ACTOR,(★未使用/削除予定★)
170,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_600,(★未使用/削除予定★)
171,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_601,(★未使用/削除予定★)
172,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_602,(★未使用/削除予定★)
173,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_603,(★未使用/削除予定★)
174,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_604,(★未使用/削除予定★)
175,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_605,(★未使用/削除予定★)
176,TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_185,(★未使用/削除予定★)