mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 12:19:09 +00:00
50686a9eb0
* update submodules * 7.50 preliminary * 7.50 de, fr, ja
448 lines
35 KiB
CSV
448 lines
35 KiB
CSV
0,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_000,"エイユウ! きてくれてありがとでち!
|
|
ドラゴン用採集道具の準備、手伝ってくだちゃるの?"
|
|
1,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_001,"エイユウ、また来てくれまちたのね!
|
|
ドラゴン用裁縫用品、準備してくれたでちの?"
|
|
2,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_002,"エイユウ!
|
|
あたくちでも扱えるようなドラゴン用職人道具の準備、
|
|
お手伝いちてもらえるかちら?"
|
|
3,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_003,"エイユウ! 待ってまちたわ!
|
|
みんなをあっと言わせるような、
|
|
ドラゴンおもてなし料理必需品の準備、手伝ってくだちゃい!"
|
|
4,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_004,"エイユウ、よく来てくれましたわ!
|
|
いまね、蒼天街にきた竜たちに、
|
|
たくさん面白いことを教えてあげてまちゅの!"
|
|
5,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TOPMENU_000_000,何をする?
|
|
6,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TOPMENU_000_001,依頼品を渡す(:残りUNKNOWN回)
|
|
7,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TOPMENU_000_002,「お得意様取引」について聞く
|
|
8,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TOPMENU_000_003,キャンセル
|
|
9,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_000_000,(★未使用/削除予定★)
|
|
10,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_001_000,(★未使用/削除予定★)
|
|
11,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_007_000,(★未使用/削除予定★)
|
|
12,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_002_000,(★未使用/削除予定★)
|
|
13,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_003_000,(★未使用/削除予定★)
|
|
14,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_004_000,(★未使用/削除予定★)
|
|
15,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_005_000,(★未使用/削除予定★)
|
|
16,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_006_000,(★未使用/削除予定★)
|
|
17,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_CANCEL,(★未使用/削除予定★)
|
|
18,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_001_000,(★未使用/削除予定★)
|
|
19,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_001_001,(★未使用/削除予定★)
|
|
20,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_001_002,(★未使用/削除予定★)
|
|
21,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_007_000,(★未使用/削除予定★)
|
|
22,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_007_001,(★未使用/削除予定★)
|
|
23,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_002_000,(★未使用/削除予定★)
|
|
24,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_002_001,(★未使用/削除予定★)
|
|
25,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_002_002,(★未使用/削除予定★)
|
|
26,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_002_003,(★未使用/削除予定★)
|
|
27,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_102_003,(★未使用/削除予定★)
|
|
28,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_002_004,(★未使用/削除予定★)
|
|
29,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_003_000,(★未使用/削除予定★)
|
|
30,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_004_000,(★未使用/削除予定★)
|
|
31,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_004_002,(★未使用/削除予定★)
|
|
32,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_004_003,(★未使用/削除予定★)
|
|
33,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_004_004,(★未使用/削除予定★)
|
|
34,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_004_005,(★未使用/削除予定★)
|
|
35,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_005_000,(★未使用/削除予定★)
|
|
36,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_005_001,(★未使用/削除予定★)
|
|
37,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_005_002,(★未使用/削除予定★)
|
|
38,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_005_003,(★未使用/削除予定★)
|
|
39,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_006_000,(★未使用/削除予定★)
|
|
40,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_006_001,(★未使用/削除予定★)
|
|
41,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_006_002,(★未使用/削除予定★)
|
|
42,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_006_003,(★未使用/削除予定★)
|
|
43,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_000,"お得意様に「収集品」を納品することでストーリーが進行します。
|
|
詳しい遊び方は、「『お得意様取引』について聞く」から、
|
|
ヘルプを確認してみましょう!"
|
|
44,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_008,(★未使用/削除予定★)
|
|
45,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_009,(★未使用/削除予定★)
|
|
46,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_001,(★未使用/削除予定★)
|
|
47,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_002,(★未使用/削除予定★)
|
|
48,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_003,(★未使用/削除予定★)
|
|
49,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_004,(★未使用/削除予定★)
|
|
50,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_005,(★未使用/削除予定★)
|
|
51,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_100_005,(★未使用/削除予定★)
|
|
52,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_006,(★未使用/削除予定★)
|
|
53,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_007,(★未使用/削除予定★)
|
|
54,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_001_000,"依頼品を納品したことで、
|
|
は、あなたのことを信頼し始めました。"
|
|
55,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_001_001,"納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
|
|
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
|
|
の新たなストーリーを見ることができます。"
|
|
56,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_001_002,"また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
|
|
積極的に収集品の納品を行い、
|
|
信頼ランクを上昇させていきましょう!"
|
|
57,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_WEEKLYLIMIT_000_000,"今週分の納品権を、すべて消費しました。
|
|
(地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。"
|
|
58,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_000,"これが「採集」のための道具になるなんて、ふしぎでちゅわ!
|
|
こうやって素材や部品をいくつか集めて、ものをつくる……
|
|
竜にはないロマンでち!!"
|
|
59,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_001,"竜は硬いうろこに覆われてまちゅから、
|
|
針を指に刺す危険がないって、アルヴィデ師匠が言ってまちた!
|
|
器用さは必要でちゅけど、裁縫は竜向きのものづくりでちゅね?"
|
|
60,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_002,"これが、美味しいごはんを「ものづくり」する、
|
|
素敵な道具になりまちゅのね?
|
|
大事に大事に扱わないとでち……!"
|
|
61,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_003,"ふふふん、ふふふん!
|
|
これがおもてなしする料理になるの、とっても楽しみでち!
|
|
あっ、つまみ食いしようなんて思ってないでちよ!?"
|
|
62,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_004,"ヒトってちゅごいでちゅよねぇ。
|
|
こうやって作った道具と、紙と文字で、
|
|
自分がその場にいなくてもお話が伝えられるのでちゅもの!"
|
|
63,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_000,"これが、採集道具の素材になるのでちゅね!
|
|
ってことは、いまエイユウが持っているのは、
|
|
採集道具を作るための素材を採るための道具ってことでちか?"
|
|
64,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_001,"裁縫の素材って、不思議でちゅわね。
|
|
草を糸にして、織って布にして、それを糸で繋ぎあわせて……
|
|
途方にくれそうな作業でち。"
|
|
65,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_002,"あたくちのような子竜でも扱えるような調理道具を作るには、
|
|
軽くて、小さく加工できるような素材が必要でちゅの。
|
|
エイユウが採ってきてくれて、とっても助かりまちゅわ!"
|
|
66,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_003,"こうした素材を、いくつもかけあわせて、
|
|
美味しいごはんを「ものづくり」ちていたなんて……
|
|
ヒトってちゅごいっ! 羨ましいでちゅわ!"
|
|
67,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_004,"絵本の素材、ありがたいでちゅわ!
|
|
この素材がたくさんあれば、たくさん絵本が作れて、
|
|
たくさんの竜やヒトに竜詩を伝えられまちゅもの!"
|
|
68,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_000,"これが、採集道具の素材になるのでちゅね!
|
|
これだけ殻がカチンコチンだったら、
|
|
貝でも岩を砕けまちゅわね!"
|
|
69,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_001,"このお魚の骨を針にするんだって、
|
|
アルヴィデ師匠が教えてくれまちたわ。
|
|
ヒトって、使えるものはなんでも使うたくましさがありまちゅね!"
|
|
70,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_002,"この水の中に生える草は、いい調味料になるらしいでち。
|
|
美味しいのもとの「旨味」がいっぱい詰まってるって、
|
|
アルヴィデ師匠が教えてくれまちた!"
|
|
71,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_003,"竜は味つけというものに慣れてまちぇんから、
|
|
オーディロンの言うとおり、あっさりしたお魚がいいでちね。
|
|
あたくちも、このお魚はだいちゅきでちゅの!"
|
|
72,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_004,"この貝を顔料にして、絵本を作るのでちゅね!
|
|
あたくちとオーディロンの考えた竜詩が、
|
|
こうして形になっていくの、とっても嬉しいでち!"
|
|
73,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_000,"じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。
|
|
……これはたしか、手堅い、いい品ってやつでちゅね?
|
|
きっとアルヴィデ師匠も、納得してくだちゃいまちゅわ!"
|
|
74,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_001,"じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。
|
|
……これはあたくちでもわかる、とっても立派な品でちゅわ!
|
|
きっとアルヴィデ師匠も、感動ちちゃいまちゅね!"
|
|
75,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_002,"じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。
|
|
……わぁ、惚れ惚れする逸品を、用意してくだちゃったのね!
|
|
きっとアルヴィデ師匠も、泣いて喜んでくれまちゅわ!"
|
|
76,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_003,"じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。
|
|
……この素敵な品が、竜たちをもてなすお料理になるのでちゅね?
|
|
ワクワクしちゃいまちゅわ!"
|
|
77,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_004,"じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。
|
|
……ふむふむ、とっても素敵な品でちゅね!
|
|
これで絵本を作れるなんて、夢みたいでち!"
|
|
78,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_FULLBAG_000_000,"所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
|
|
受け取ることができません。"
|
|
79,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_FULLBAG_000_001,所持品を空けてから、に話しかけてください。
|
|
80,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_BEFRANKUP_EHLLTOU_000_000,"エイユウ! たくさん納品、ありがとでち!
|
|
「採集」のお勉強をするための量は充分集まったから、
|
|
アルヴィデ師匠も呼んできまちょ!"
|
|
81,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_BEFRANKUP_EHLLTOU_001_000,"エイユウ! たくさん納品、ありがとでちの!
|
|
あたくちこれで、「裁縫」をやってみまちゅわ!
|
|
見守っていてくだちゃる?"
|
|
82,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_BEFRANKUP_EHLLTOU_002_000,"エイユウ! たくさん納品、ありがとでちの!
|
|
これで食べることがもっと素敵になる、道具が作れまちゅのね?
|
|
じゃあ、さっそくアルヴィデ師匠も呼んできまちぇんと!"
|
|
83,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_BEFRANKUP_EHLLTOU_003_000,"エイユウ! たくさん納品、ありがとでちの!
|
|
これならたっぷり、おもてなし料理が作れまちゅね!
|
|
あたくちもお手伝いちまちゅのよ!"
|
|
84,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_000,"やあ、英雄殿!
|
|
おチビちゃんの手伝い、ありがとうな!"
|
|
85,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_001,"そうでちゅのよ!
|
|
ものづくりの根幹を支える「採集」のお勉強、
|
|
おかげでずいぶん進みまちたの!"
|
|
86,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_002,"ものづくりするための、道具を作るための、
|
|
素材を採集するための道具を作って、素材を採集して、
|
|
その素材で道具を作って、ものづくりちて…………?"
|
|
87,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_003,"うわーん! 頭がこんがらがっちゃいまちた!
|
|
竜が先か卵が先か、でちゅわ!"
|
|
88,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_004,"でも、それはつまり……
|
|
ものづくりと採集は、切り離せない関係ってことですよね?"
|
|
89,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_005,"そうだね、ご明察。
|
|
互いに支え合う協力関係にあると言ってもいい。
|
|
どちらもこなせるのは、優秀なオールラウンダーだ。"
|
|
90,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_006,"そういや、預かった素材で特注の品を作っておいたぞ。
|
|
エル・トゥでも持てるように工夫した、
|
|
子竜サイズのピッケルだ!"
|
|
91,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_007,"ほら、エル・トゥ。
|
|
さっそく身につけてみなよ。"
|
|
92,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_008,わーいでちの!
|
|
93,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_009,"似合ってるよ、エル・トゥ!
|
|
すごいや、ヒトの道具を持っているドラゴンなんて、
|
|
初めて見た!"
|
|
94,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_010,"ふふん、これがヒトのかぎ爪代わりなのでちゅね!
|
|
ヒトの柔らかい手でも、容易に岩を削れる、
|
|
画期的な道具でち!"
|
|
95,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_011,"それに、硬いのに軽くて小さくて……
|
|
あたくちたちのような子竜でも、楽に持てるでち!
|
|
硬い岩を砕くのに苦労する小さな仲間にも、うってつけでちゅね!"
|
|
96,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_012,"ふふん! ふふん!
|
|
なんて素敵なんでちょ!!"
|
|
97,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_013,"ああ、英雄殿がたくさん素材を納品してくれたおかげで、
|
|
いくつか余分にできてるよ。
|
|
おチビちゃんの「お友だち」にも、届けてやったらどうだい?"
|
|
98,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_014,"ええ、そうちまちゅわ!
|
|
じゃあ、さっそく行ってきまちゅのー!!"
|
|
99,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_000,"やあ、英雄殿。
|
|
ドラゴン用裁縫用品の準備を手伝ってくれて、ありがとな。
|
|
足りない品は、こっちで用意させてもらったよ。"
|
|
100,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_001,"ほら、おチビちゃん。
|
|
道具はそろったから、さっそく裁縫をやってみようか。"
|
|
101,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_002,"はぁい!
|
|
エイユウ、アルヴィデ師匠、
|
|
優しく教えてくだちゃいね!"
|
|
102,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_003,がんばってね、エル・トゥ!
|
|
103,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_004,"できたでちーー!
|
|
ふふふ、可愛いでちょ!!
|
|
アルヴィデ師匠のお帽子を、参考にしたのでち!"
|
|
104,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_005,"おお、よくできているじゃないか!
|
|
初めて作ったとは思えないよ。"
|
|
105,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_006,"すごいよエル・トゥ!
|
|
自分で「ものづくり」をするドラゴンなんて、
|
|
もしかしてドラゴン史上でも初めてなんじゃ……?"
|
|
106,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_007,"ちまちま作業は、目がしょぼしょぼちまちゅけど、
|
|
完成したときの達成感ときたら、たまりまちぇんわ!
|
|
これが「ものづくり」の楽しさなのでちゅね!"
|
|
107,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_008,"この楽しさ、ぜひほかの翼にも知ってほしいでち!
|
|
新しいもの好きの翼なら、きっとハマりまちゅわ!"
|
|
108,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_009,"だからあたくち、いまからドラヴァニア雲海へ行って、
|
|
この姿を竜たちに見せてくるでちよ!
|
|
興味を持ってくれる翼もいるかもでち!"
|
|
109,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_010,"うん、行ってらっしゃい!
|
|
気をつけてねー!"
|
|
110,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_000,"さーてと、英雄殿から預かった品で、
|
|
さっそく調理道具を作ってみたぞ。
|
|
エル・トゥ、つけてみな。"
|
|
111,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_001,"まぁ、ふたちゅも!
|
|
ありがとでち!"
|
|
112,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_002,"調理の必需品であるスキレットと、
|
|
食材の調達に欠かせないハチェットだ。
|
|
大事に使うんだぞ。"
|
|
113,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_003,"ほかにも、器や調味料なんか、いろいろ用意したんだ。
|
|
これで準備は万端さ。"
|
|
114,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_004,"これで、あたくちも「料理」ができるようになるでちゅね!
|
|
じゃあさっそく、竜たちが興味を持ちそうな料理を……"
|
|
115,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_005,"おっとおチビちゃん、焦るんじゃない。
|
|
調理は基礎が大事なものづくりだから、
|
|
きちんと特訓しないとな。"
|
|
116,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_006,"ふふん、いいでちよ!
|
|
ものづくりの練習、あたくち大好きでちゅもの!"
|
|
117,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_007,"じゃあアンナさんのところへ行って、
|
|
バーチ樹液を用意してもらおう。
|
|
樹液からシロップを精製するのが、調理師としての基礎だ。"
|
|
118,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_008,"この国のお偉いさんも大好きなシロップだぞ。
|
|
うまくできたら、オーディロンと分けていいからな。"
|
|
119,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_009,"あの……
|
|
英雄様もやっぱり、エル・トゥみたいに、
|
|
基礎からこつこつ特訓したの……?"
|
|
120,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_010,"そっかぁ……!
|
|
よかった、英雄様もいっしょなんだね。
|
|
エル・トゥや、僕と。"
|
|
121,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_011,"僕も、エル・トゥとたくさん話して知ったドラゴンの生態を、
|
|
少しずつ、こつこつと書き留めてるんです。
|
|
いつか本にできたらいいなって思って……!"
|
|
122,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_004_000,"やあ、英雄殿。
|
|
ドラゴンおもてなし料理の必需品の用意、ありがとな。"
|
|
123,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_004_001,"預かった品と、俺の用意した素材を合わせて、
|
|
カイザーゼンメルを使ったサンドイッチを作ったぞ!"
|
|
124,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_004_002,ほら、出来たてを早くドラゴンたちに届けてあげな。
|
|
125,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_004_003,…………。
|
|
126,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_004_004,"おい、おチビちゃん?
|
|
どうしたんだ?"
|
|
127,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_004_005,…………はっ!
|
|
128,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_004_006,"いいえ、なんでもないでちゅのよ!
|
|
サンドイッチ、早く届けなきゃでちゅね!"
|
|
129,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_100,"おかえり、エル・トゥ!
|
|
ほかの竜たちの反応はどうだった?"
|
|
130,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_101,それが……全然ダメでちたわ……。
|
|
131,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_102,"子竜には、受け取ってもらえまちたけど……
|
|
大人の竜には「道具を使うなんて本来の生き方に反する」って、
|
|
怒られちゃいまちたわ。"
|
|
132,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_103,そんな…………。
|
|
133,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_104,"でも…………
|
|
新たな時代がやってくるのに、考え方を改めないなんて、
|
|
置いていかれちゃうだけだと思いまちゅの!"
|
|
134,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_105,"きっと、受け取ってくれた子竜には、
|
|
同じ考えの翼もいるはずでちゅわ!
|
|
だからあたくち、諦めまちぇんの!"
|
|
135,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_106,そうだよね、すぐにあきらめちゃダメだよね!
|
|
136,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_107,"それなら次は、ドラゴンの目を引くようなものを、
|
|
用意してみたらどうだろう?"
|
|
137,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_108,"いい考えでちゅね!
|
|
それに、あたくちも「ものづくり」をやってみたいでち!
|
|
やっぱり自分でやらなきゃ、充分に魅力を伝えられまちぇんもの!"
|
|
138,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_109,そうだなぁ、それなら……
|
|
139,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_110,"素材や道具が軽くて、おチビちゃんにも持てそうな、
|
|
「裁縫」をやってみるのはどうだ?
|
|
衣服は目立つだろうし。"
|
|
140,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_111,うんうん、やってみるでち!
|
|
141,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_112,"じゃあ英雄殿、
|
|
「ドラゴン用裁縫用品」の調達を手伝ってくれるか?
|
|
俺も足りない品は用意するからさ。"
|
|
142,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_113,よろしくお願いちまちゅでちー!
|
|
143,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_100,"おかえり、おチビちゃん。
|
|
その帽子とスカーフの評判はどうだった?"
|
|
144,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_101,"あたくちが自分で作ったから、
|
|
年の近い子竜たちは、興味を持ってくれまちたわ!
|
|
「取り外しができるトサカ、お洒落ね!」って言ってまちた。"
|
|
145,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_102,"だから、蒼天街に誘ったのでちけど……
|
|
ヒトがたくさんいるようなところに行くのは怖いって、
|
|
断られちゃいまちた。"
|
|
146,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_103,"あたくちたちのようなか弱い子竜は、
|
|
エイユウみたいなヒトにかかれば、けちょんけちょんでちもの。
|
|
怖がる気持ちは、わかりまちゅわ。"
|
|
147,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_Q1_002_000,何と言う?
|
|
148,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_A1_002_001,怖くないよー
|
|
149,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_A1_002_002,怖がってばかりじゃ先へ進めない
|
|
150,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_A1_002_003,エル・トゥも怖い?
|
|
151,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_104,"ええ、ええ、もちろんでち!
|
|
エイユウが怖くないのは、わかってまちゅのよ!
|
|
でもほかの翼は、なかなかわかってくれないのでち……。"
|
|
152,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_105,"それは、あたくちだって……
|
|
そう思ってまちゅけど……。"
|
|
153,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_106,"いいえ、いいえ!
|
|
あたくちは、エイユウやオーディロンやアルヴィデ師匠が、
|
|
面白くて優しいヒトたちって知ってまちゅけど……。"
|
|
154,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_107,"じゃあ、そんな不安も吹き飛ぶくらい……
|
|
ここらの人は怖くなくて、ものづくりは面白いってことを、
|
|
おチビちゃんが教えてあげてくれよ。"
|
|
155,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_108,"…………!
|
|
そうでちゅわ、そうでちゅわね!
|
|
あたくち柄にもなく、ちょっとしょげてまちた!"
|
|
156,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_109,"それなら、帽子やスカーフより、
|
|
もっと竜が興味を持ちそうな「ものづくり」を、
|
|
紹介すればいいんでちゅわ!"
|
|
157,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_110,ドラゴンが興味を持つ「ものづくり」って……?
|
|
158,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_111,"ふふん!
|
|
あたくち、知っていまちゅのよ……。"
|
|
159,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_112,ヒトがいつも、食べ物まで「ものづくり」ちてるのを!
|
|
160,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_113,"近くを通りかかったときの、
|
|
たくさんの食べ物が混ざった、複雑で魅力的な匂い……
|
|
あたくち、驚きまちたわ!"
|
|
161,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_114,(★未使用/削除予定★)
|
|
162,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_114,"それって「料理」ってことだよね?
|
|
たしかにそれなら、ドラゴンの興味も引けそう……!
|
|
食べることは、ドラゴンにとっても大事だもんね!"
|
|
163,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_115,"そうと決まれば、
|
|
俺と英雄殿で、調理道具を作らなきゃな。
|
|
英雄殿、「ドラゴン用職人道具部材」の用意を頼めるかい?"
|
|
164,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_116,"じゃあ僕とエル・トゥで、
|
|
竜でも食べられそうなものを調べておきます!"
|
|
165,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_117,任せてほしいでち!
|
|
166,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_100,"オーディロン! 聞いてくだちゃい!
|
|
いままで食べたどんな木の実よりも甘い、
|
|
バーチシロップができまちたわ!"
|
|
167,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_101,"わあ、すごい!
|
|
さすがエル・トゥだね!"
|
|
168,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_102,"まぁまぁ、シロップはあとでゆっくり楽しみな。
|
|
だが、壺に手や頭を突っ込んで舐めるなんて、
|
|
品のないことはしちゃダメだぞ?"
|
|
169,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_103,"それで、オーディロン。
|
|
ドラゴンの好みそうな食べ物の見当はついたのかい?"
|
|
170,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_104,"はい、レバーケースゼンメルに似たものがいいと思うんです。
|
|
エル・トゥのような子竜なら掴んで食べられそうだし、
|
|
パンだけより食べ応えがあるから……!"
|
|
171,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_105,"でもドラゴンは香辛料に慣れていないだろうから、
|
|
レバーケースはちょっときついかも……。"
|
|
172,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_106,"だから、もっと淡泊なお魚とカイザーゼンメルを使った、
|
|
美味しいサンドイッチを作れたらって思うんですが……!"
|
|
173,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_107,"そうか、よく考えたなオーディロン。
|
|
えらいぞ。"
|
|
174,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_108,"よし、じゃあそれでいこう。
|
|
さっそく素材を集めなきゃな。"
|
|
175,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_109,"じゃあ、エイユウ!
|
|
ドラゴンおもてなし料理の必需品集めのお手伝い、
|
|
よろしくお願いちまちゅね!"
|
|
176,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_000_000,"の信頼ランクが上昇しました!
|
|
あなたのことを「ものづくりもできるエイユウ」、
|
|
と感じているようです!"
|
|
177,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_000_001,"の信頼ランクが上昇しました!
|
|
あなたのことを「ものづくりの先生」と感じているようです!"
|
|
178,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_000_002,"の信頼ランクが上昇しました!
|
|
あなたのことを「ものづくりの監督」と感じているようです!"
|
|
179,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_000_003,"の信頼ランクが上昇しました!
|
|
あなたのことを「ものづくりの恩師」と感じているようです!"
|
|
180,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_001_001,"は、
|
|
さらに「ものづくり」について学びを深めたようです。
|
|
帰りを待って、どんな成果が得られたか聞いてみましょう。"
|
|
181,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_001_002,"は、
|
|
あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。"
|
|
182,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_AFTRANKUP_000_001,"新たな依頼によって納品リストが更新されました。
|
|
に話しかけて、
|
|
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
|
|
183,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_AFTRANKUP_001_001,"お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
|
|
「聖ロエル広場」の「エル・トゥ」から受注できます。
|
|
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
|
|
184,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_001_000,"エイユウ!
|
|
たっくさん納品、ありがとでちゅの!"
|
|
185,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_001_001,"おかげであたくち、
|
|
たくさん「ものづくり」の勉強ができてまちゅ!
|
|
オーディロンも、手伝ってくれまちゅのよ!"
|
|
186,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_002_000,"エイユウ!
|
|
今週もたっくさん納品、ありがとでち!"
|
|
187,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_002_001,"竜たちはまだ「ものづくり」に興味を持ってくれないでちけど、
|
|
あたくち、もうしょげまちぇんわ!"
|
|
188,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_002_002,"だって……
|
|
こうやってお手伝いちてくれるエイユウたちがいまちゅもの!"
|
|
189,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_003_000,"エイユウ、お手伝いありがとでち!
|
|
もらったもの、ほかの竜たちにもあげたりして、
|
|
ものづくりやヒトに興味を持ってくれる翼も増えてまちゅ!"
|
|
190,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_003_001,"こうやって竜とヒトとが交流して、
|
|
新しい竜詩ができあがっていくんでちね。"
|
|
191,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_003_002,"あたくちとオーディロンのしたことも、
|
|
あくまで新しい竜詩の、最初のいっぽにすぎまちぇんわ!"
|
|
192,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_003_003,"これからもたくさん交流して、見て、聞いて、
|
|
素敵な竜詩を紡いでいきまちゅから、
|
|
エイユウも見守っててくだちゃいね!"
|
|
193,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_000,エイユウ、いつもお手伝いありがとでち!
|
|
194,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_001,"そういえばアルヴィデ師匠、
|
|
エイユウの腕前をいつも褒めてまちゅのよ。
|
|
本当は師匠に向いてるのはエイユウの方だって。"
|
|
195,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_002,"でもあたくち、
|
|
エイユウが忙しいの、きちーんとわかってまちゅの!"
|
|
196,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_003,"それでも、いつもお手伝いしてくれるから、
|
|
あたくちもオーディロンも、
|
|
エイユウがだいちゅきなんでち!"
|
|
197,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_HAUTDLONG_004_004,"ちょ、ちょっとエル・トゥ……!
|
|
恥ずかしいから言わないでよ……!"
|
|
198,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_005,"ふふん!
|
|
ヒトは言葉を交わしてわかりあう種族なんでちから、
|
|
好意なんて言ってなんぼでちよ!"
|
|
199,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_005_000,エイユウ、いつもお手伝いありがとでち!
|
|
200,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_005_001,"絵本の材料も集まってきたから、
|
|
あたくちたちで、ちょっとずつ作っていまちゅのよ!"
|
|
201,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_HAUTDLONG_005_002,"僕の、ドラゴンについての本を作りたいって夢が、
|
|
こんなに早く叶うなんて思ってもみませんでした!
|
|
英雄様、ありがとうございます!"
|
|
202,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_005_003,"これからもたくさん絵本を作って……
|
|
いろんな竜やヒト、もしかしたらもっと別の種にも……
|
|
あたくちたちの竜詩を教えてあげるのでち!"
|
|
203,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_000,"エイユウ、いつもありがとでち!
|
|
ほんとにたくさんお手伝いちてくれて、感謝してまちゅの。"
|
|
204,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_001,"あたくち、たくさんのヒトの文化を知れたし、
|
|
ヒトの友だちもできたし、竜も蒼天街に来てくれまちた。
|
|
自分が進化したのには、びっくりでちたけど!"
|
|
205,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_002,"それに、エイユウたちのおかげで、
|
|
新しい竜詩を広めることもできまちたわ。
|
|
ヒトと竜が交流する、新しい時代の竜詩でち。"
|
|
206,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_003,"マルセロアおじさんといっしょにヒトの街にきたとき……
|
|
フランセルとエイユウが助けてくれて、
|
|
本当に幸運でちた!"
|
|
207,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_004,"あたくち、このご恩を一生忘れないでち!
|
|
竜詩戦争を終わらせたエイユウのお話はもちろん、
|
|
あたくちたちを手伝ってくれたことも、語り継ぎまちゅわ!"
|
|
208,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_HAUTDLONG_006_005,"ぼ、僕も……!
|
|
『竜と人のいっぽ』に、たくさん英雄様のことを書きました!
|
|
たくさんの竜や人に読んでもらえるように、がんばります!"
|
|
209,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_007,"そういうわけでちゅから、
|
|
これからもあたくちたちの活躍を見守ってくだちゃいね!"
|
|
210,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_AFTWEEKLY_000_000,"今週分のへの納品権を、すべて消費しました。
|
|
(地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。"
|
|
211,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_EHLLTOU_000_000,"あら、エイユウ!
|
|
戦う姿のエイユウもとっても素敵でちゅわね!"
|
|
212,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_EHLLTOU_000_001,"でも「ものづくり」を教えてくれるなら、
|
|
「ものづくり」に適した格好してくれなくっちゃ!"
|
|
213,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_QUEST_SYSTEM_000_002,"お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、
|
|
現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。"
|