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xiashtra 50686a9eb0 7.50 (#106)
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2026-04-28 13:48:40 -05:00

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0,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_000,"優しい人、君の申し出に感謝するよ。
椅子や机って良いものになると本当に高くてね、
資材院に頼み込んでも、環境が改善されないんだ……。"
1,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_001,"やあ、マイグリーナーくん!
ローリング・スプリングくんの要望どおり、
猫がメロメロになりそうな品は見つかったかな?"
2,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_002,"待っていたよ!
イブキくんがホッジくんに再突撃してしまう前に、
彼女を立体造形物で囲んでしまおうじゃないか!"
3,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_003,"マイ・ワンダフル・グリーナーくんのお出ましだ!
グロンディルヴェくんたちの目を癒す算段はついたかな?"
4,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GREETING_MARGRAT_000_004,"顔を見られて嬉しいぞ、マイグリーナーくん!
今日も今日とて私たちは働き、新たな成果と要求を生んでは、
ホッジくんにフラれているよ!"
5,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_000,何をする?
6,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_001,依頼品を渡す(:残りUNKNOWN回)
7,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_002,マーグラットに武具投影を行う
8,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_003,「お得意様取引」について聞く
9,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TOPMENU_000_004,キャンセル
10,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_000_000,(★未使用/削除予定★)
11,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_001_000,(★未使用/削除予定★)
12,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_007_000,(★未使用/削除予定★)
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18,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDEMENU_CANCEL,(★未使用/削除予定★)
19,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_001_000,(★未使用/削除予定★)
20,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_001_001,(★未使用/削除予定★)
21,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_001_002,(★未使用/削除予定★)
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42,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_GUIDE_006_003,(★未使用/削除予定★)
43,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_000,"お得意様に「収集品」を納品することでストーリーが進行します。
詳しい遊び方は、「『お得意様取引』について聞く」から、
ヘルプを確認してみましょう!"
44,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_008,(★未使用/削除予定★)
45,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_009,(★未使用/削除予定★)
46,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_001,(★未使用/削除予定★)
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48,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_003,(★未使用/削除予定★)
49,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_004,(★未使用/削除予定★)
50,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_005,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_100_005,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_006,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_000_007,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_001_000,"依頼品を納品したことで、
は、あなたのことを信頼し始めました。"
55,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_001_001,"納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
の新たなストーリーを見ることができます。"
56,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_TUTORIAL_001_002,"また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
積極的に収集品の納品を行い、
信頼ランクを上昇させていきましょう!"
57,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_WEEKLYLIMIT_000_000,"今週分の納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。"
58,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_000,"腰痛対策として、椅子を取り換えるのはもちろん、
クッションを敷くだけでも大違いのはずさ!
ゲル状の素材を用いるのもいいと聞いたことがあるよ。"
59,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_001,"猫の気を引くものといえば、玩具やおやつが定番だよね。
興味を持ってくれるかどうかは気分次第らしいけど!"
60,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_002,"モンスターを模してさえいれば、
彫像でも模型でもぬいぐるみでも構わないんだったね。
さあ、君の力作を見せておくれよ!"
61,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_003,"疲れ目には目薬が有効、あとは簡易ベッドなんかもいいかもね。
下手につらいのを押して作業を続けるより、
アイマスクでもして15分眠る方が効果的というものさ!"
62,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_001_004,"休憩に入って、凝り固まった体をほぐす……
飲み物や軽食をとって人心地つく……
君お手製の品でそれができるなら、活力だって即充填さ!"
63,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_000,"磁気を帯びた石や、薬草を塗った湿布薬をつけておけば、
ひとまず腰痛は緩和されるはず。
まあ、休むのが一番なんだけどね!"
64,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_001,"確か、ある種の植物を嗅いだり噛んだりすると、
猫はリラックスするんだとか。
あとは、心地よい砂場も快適な暮らしに必要らしいね。"
65,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_002,"完成品ではなく、素材でも構わないとイブキくんは言っていた。
模型は組み立てる過程こそが楽しいって語る人もいるし、
それ自体が息抜きなのかもね。"
66,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_003,"君が鉱石やハーブを取ってこられるなら、
それを温めて布で包み、目に当てるのがいいと思う。
私もたまにやるんだ……目とか首とか腰とかにさ……。"
67,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_002_004,"休憩室に置かれたポットに、しっかり冷えた水が入っているとか、
香りのいいお茶が入っているとか……嬉しくないかい?
君の集めてきた品で、そういう幸せを実現させてほしいな!"
68,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_000,"根本的な腰痛対策には、
栄養を採り、骨を健康に保っておくことが不可欠だ。
即効性はないだろうけど、そこはほら、気分だよ気分!"
69,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_001,"水辺で暮らす猫は、魚を食べることも多いんだとか。
魚種の確認は必要だけど、たまにそんな食事が出てきたら、
喜んでくれるかもしれないね。"
70,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_002,"君が漁師なら、染料や装飾品の素材となる貝殻とかどうかな?
色ひとつ、煌めきひとつから自作する立体造形物……
イブキくんたちも燃えるはずさ!"
71,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_003,"聞くところによると、青魚に含まれる成分が、
疲れ目の予防や乾燥対策として有効なんだとか。
よし、せっせと食べてもらおうじゃないか!"
72,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_KNOWLEDGE_MARGRAT_003_004,"仕事で思いっきり頭を使うと、
何も考えず、ぼーっとしたくなることがあるんだ。
そんなときに眺める綺麗な熱帯魚、みんな気に入るはずだとも!"
73,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_000,"……うんうん、ありがとう!
品質を満たし、納期も守っているだなんて、
実に立派な仕事ぶりだ!"
74,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_001,"……うんうん、ありがとう!
要求された品質を上回り、さらに納期も守っているだなんて、
すごい……えらい……いたたまれない……!"
75,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_002,"……いや、だからといって、
こんな上等品を持ってくるかい普通!?
資材院に頼むより、よっぽどいい結果だよ!"
76,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_JUDGEMENT_MARGRAT_000_003,"……って、相変わらずの上等品だなあ!
君は本当に、私たちを喜ばせるのが上手いんだから……
また踊り出したくなっちゃうよ!"
77,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_FULLBAG_000_000,"所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
受け取ることができません。"
78,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_FULLBAG_000_001,所持品を空けてから、に話しかけてください。
79,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_000_000,"これだけの品なら、きっといい感じに腰を救ってくれるはず。
さっそく、うちの研究室で配ってくるよ!"
80,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_001_000,"私は猫の生態にはあまり明るくないけど、
これならメロメロになってくれる気がするよ。
ローリング・スプリングくんに渡してくるから、少し待ってて!"
81,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_002_000,"イブキくんたちも大喜びするんじゃないかな。
彼女たちの研究室まで届けてくるとしよう!"
82,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_BEFRANKUP_MARGRAT_003_000,"よし、急いでグロンディルヴェくんのところへ届けてくるよ。
目をシパシパさせながら待っているだろうからね!"
83,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_001,"ただいま。
みんなと一緒に活用してみたんだけど……"
84,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_002,"ヒハハハハ!
なんだかとってもいい感じ!"
85,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_003,"これでもう腰痛に悩まされなーい!
その分、作業に集中できて、
締め切りにだって間に合う気がする!"
86,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_004,…………かろうじて……多分!
87,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_005,"いやはや、いきなり難題を押しつけて悪かった。
考えてみたら、ちゃんとした自己紹介すらしていなかったね。"
88,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_006,"私は、推進魔法工学研究室のマーグラット。
魔導船の製造においては、動力機関の開発に携わっていたんだ。"
89,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_007,"あの船には、中核を成すエーテル縮退炉のほか、
複数の動力機関が搭載されていてね。"
90,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_008,"統括責任者であるククロ・ダンクロ氏のもと、
うちを中心にいくつもの研究室が協力して、
各方面から作業を進めていたのさ。"
91,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_009,"たとえば私のチームが担当していたのは、
機関内部で発生する、魔法的、物理的現象の検証だ。"
92,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_010,"ほかのチームでは、エーテル伝導率なんかを計算して、
動力機関全体の必要コストを導き出していた。"
93,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_011,"そういった諸々の結果を踏まえて、
具体的な設計図も作らなくちゃならない。
それにもまた専任のチームがあって……って感じかな!"
94,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_012,"いずれにせよ、分野が分野だろう?
終末という切迫した需要が消えたあとも食っていけるのかって、
みんな心配していたものだよ。"
95,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_013,"そしたら、魔導船の仕上げを手伝ってくれたときの縁で、
ガーロンド・アイアンワークスからお声が掛かってね。
今は共同開発って形で、飛空艇用の新型動力機関を製作中!"
96,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_014,"ガーロンド社といえば、
技術的にはガレマールの流れを汲む会社だ。
やっぱり青燐水を燃料とした機構に強くって……"
97,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_015,"燃料で思い出した!
君たち、どうしてエーテルタンクなんて探していたんだい?"
98,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_016,"あれを使わなきゃならない状況なんて、
そうそうないと思うんだけど……。"
99,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_017,"月にヴォイドゲートをブチ開け、
異世界から迫る危機を退けるため……!?"
100,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_018,"なんて大胆な作戦だ!
まるで魔導船に乗ってウルティマ・トゥーレを目指した、
「暁」の人たちみたいじゃないか!"
101,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_019,"えーっと……?
私、何かおかしなことを言ったかい?"
102,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_020,"もしかして、君……
「みたい」じゃなくて、本当に「暁」の人だったりする?"
103,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_021,"Player Player……
じゃあ、君が、あの……。"
104,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_022,"ま、まいったな……!
終末のときは立て込んでたから、私も含め、
大多数の研究員は「暁」の人たちに会えず仕舞いだったんだ。"
105,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_023,"だからその、気づかなくて……
本部長が、ちゃんと言ってくれたらよかったんだけど……。"
106,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_024,"ハハ……なんだよもう……
こんなのって、ありかよう…………。"
107,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_025,悪い悪い、思ったより有名人だったから驚いてしまった!
108,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_026,……君が用意してくれた品、大切に使わせてもらうよ。
109,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_027,"それはそれとして、だ!
今回の件しかり、シソーロス資材院は、
「あったら快適なのにな~!」の要望に応じきれていない。"
110,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_028,"君さえよければ、引き続き、
そういった物品の供給に協力してくれないかな?"
111,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_029,"いうなれば……そう、私の個人的で独断的な収集を請け負う、
プライベート・グリーナーとしてさ!"
112,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_Q1_001_030,何と言う?
113,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A1_001_031,よしきた、任せろ!
114,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A1_001_032,報酬が出るのなら……
115,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_033,"いい返事!
これは非常にウキウキしてしまうな!"
116,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_034,"出す出す!
結構持ってるんだ、あのスクリップ。
働き損にはさせないって、約束するよ!"
117,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_001,"ただいま!
彼が君に直接お礼を言いたいっていうから、連れてきたよ。"
118,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_002,"やあ、この度はどうもありがとう。
すごく上等な品が届いたものだから、びっくりしたよ!"
119,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_003,"うちの研究室でお世話している猫さんたちも、
すっかり気に入ったみたいでね。
メロメロになっている猫さんたちに、僕たちもメロメロさ!"
120,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_004,"依頼をするときに言ったよね。
彼がどんな研究をしている人なのか当ててみて、ってさ。"
121,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_005,"それで……こちらの猫大好きおじさんたちは、
いったい何を研究していると思う?"
122,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_006,"彼らはね、空飛ぶ船の設計に欠かせない、
「空気やエーテルの動き」を取り扱っているんだ。"
123,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_007,"航行する船の周りで、
どのように空気やエーテルが流れるのか……
船体や整流パーツの適切な形状とは……"
124,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_008,"なーんてことを、魔導船の開発においても、
地道にやってくれていたわけだね。"
125,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_009,"けど、そんな研究室が猫まみれになってる理由は、
私にも見当がつかないな。
ストレスが連鎖爆発でもした?"
126,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_010,"いいや、猫さんこそが僕たちの新たな挑戦……
大事な大事な研究の中核なんだ。"
127,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_011,"終末の騒動が落ち着いてきたころ、
エオルゼアで活躍する博物学者のマルセット氏から、
うちの研究室に手紙が届いてね。"
128,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_012,"かねてより謎とされてきた「何故だか空を飛べる生物たち」……
その真相解明に向けて、力を貸してほしいと頼まれたんだよ。"
129,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_013,"驚くべきことだけれど、
アダマンタスやダルメルといった地上を歩行する種の中に、
突如、空を飛べる個体が生じることがある。"
130,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_014,"彼らの飛行は、不思議な現象に思えるだろう。
でも、「飛んでいる」という事実がある以上、
そこに生じている力は僕たちで導き出せるはずなんだ。"
131,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_015,"それを足掛かりとして、自在に飛べる理屈を解明する。
すると、通常の個体と飛べる個体の差も、
見えてくるかもしれない……。"
132,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_016,"ひいては、マルセット氏の提唱する、
「古代レビテト因子要因説」のような、
新機軸の発見に繋がる可能性も……!"
133,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_017,"なるほど、重大なプロジェクトだね。
そうして君たちはマルセット氏と手を組み、
調査をはじめたわけだ。"
134,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_018,"まずは飛べる個体を集め、観察するところから。
そんな中で、僕たちは出会ってしまったんだ……。"
135,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_019,空飛ぶ、大きくて (ビッグ)ふかふかな (ファット)猫さん (キャット)に……!
136,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_020,"ハァァ……君はどうやって浮いているんだろう……!
全方向どこから捉えても愛くるしいあの曲線、
その周りで何が起きているのかな?"
137,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_021,"まさにミステリアス! なんてファビュラス!
僕たちは夢中だ、人生を捧げることを決めたと言ってもいい。"
138,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_022,"いやぁ、運命の出会いってあるものだねぇ!
これからも彼らを大切にして、
ともに素晴らしい研究成果を挙げてくれたまえ。"
139,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_023,"誠心誠意がんばるよ。
ありがとう、マーグラット。"
140,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_024,"そちらの君も……。
これほど的確な仕事をしてくれるんだから、
さぞかし名のあるグリーナーなんじゃないかい……?"
141,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_025,"ああ、便宜上そう呼ばせてもらっているけれど、
彼女はギルドシップのグリーナーではないよ。"
142,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_026,"Player Player……
我らが魔導船に乗った、あの「暁」の一員さ!"
143,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_027,…………本当に?
144,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_028,うぁぁ……僕ってばなんてことを……!
145,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_002_029,お手数おかけしましたぁぁぁ……!!
146,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_030,"……まあ、私たちにもいろいろあるのさ。
あとでちゃんと、驚かせちゃったことを謝っておくよ。"
147,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_001,"ただいま、イブキくんも連れてきたよ!
せっかくだから、評判を直接聞いてもらおうと思ってさ。"
148,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_002,"あんないいものが届くなんて、
正直、予想もしてなかったというか……
ウチも研究室の仲間たちも、大盛り上がりですよ!"
149,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_003,"ほら、身の回りに好きなものが飾られてると元気が出ません?
おかげさまで、これからはさらに気合が入りそうです!"
150,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_004,"どうだい、マイグリーナーくん。
モンスターの立体造形物に囲まれて燃え滾る彼女が、
いったい何の研究員か……予想はついたかな?"
151,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_Q_003_005,何と言う?
152,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_003_006,生物を研究しているに違いない!
153,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_003_007,そこから採れる素材の研究とか……
154,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_003_008,研究員ではなく冒険者では?
155,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_009,"この依頼内容じゃ、そう思うよね。
確かに魔導船の開発には生物学的な意見も必要だったけど、
彼女たちの役目はまた別だ。"
156,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_010,"おおっ、さすがだね!
当たらずも遠からずというやつだ!"
157,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_011,ヒヒ、確かにこの有様じゃなあ!
158,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_012,"イブキくんの所属する研究室はね、
魔導船の材料を模索していたんだよ。"
159,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_013,"星の内外を航行するあの船は、使用する材料ひとつとっても、
検討に検討を重ねて決めなくちゃならない。"
160,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_014,"たとえば推進機には、
運動によって生じる熱や衝撃に耐えられる材料を選ぶ……
といった具合にね。"
161,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_015,"一方で、いかに頑丈だとしても、
重すぎたり加工しにくかったりしたら魔導船には不向きだ。"
162,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_016,"そういった諸々の条件をクリアする材料を探したり、
ときには自ら作り出したりするのが、イブキくんたちの仕事さ。"
163,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_017,"まあ、みんな「何が作られているか」には興味を持ちますけど、
「何で作られているか」なんて気にしませんからね。
地味ぃな仕事ですよ。"
164,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_018,"おや、私たちはいつも難しい相談に乗ってくれる君たちに、
感謝しきりだけどね。"
165,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_019,"だとしたら、次こそは、
時間に余裕をもって依頼してこいってんです。"
166,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_020,"外とやりとりするようになった最近では、
武具の製作に協力してくれって依頼がひっきりなしですね。"
167,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_021,"どれだけ性能を上げても、
冒険者たちが、さらに上を要求してくるとかで……。"
168,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_022,"そういう人たち向けの武具ってことなら、
やっぱり、強敵との戦いを想定しなきゃならねーです。"
169,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_023,"じゃあ具体的に、どういう性能があればいいのか……
それを洗い出すため、ウチの研究室総出で、
いわゆるモンスターについて調べまくりました。"
170,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_024,で、気づいたら深い沼の中にいたと。
171,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_025,模型やぬいぐるみを眺めながら想像するんですよ……。
172,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_026,"ここから繰り出される鋭い一撃や、すさまじい殴打、
灼熱のブレスなんかを、ウチらの選んだ素材が弾く!"
173,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_027,"そして反撃のとき……!
硬い鱗や、まとわりつく粘液をものともせず、
衰え知らずの切れ味でズバッ!"
174,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_028,はぁぁー……たまんねーです……!
175,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_029,"君が冒険の際に身に着けている装備も、
イブキくんたちの研究と繋がっているかもしれないね。"
176,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_030,"どういうことです?
そちら、危険地帯での依頼も請け負っているとか?"
177,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_031,Player…………?
178,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_032,"ビョビャアァァー!?!?
なん……待っ……そんな……ィィイ……!"
179,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_033,"め、めめ、銘ッ!!
さっき納品してくれたものに、
「Player Player作」って入ってます!?"
180,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_034,"端っこにチマッとそれとなく!?
嫌だ嘘だもっと主張してください次回からデカデカと……ッ!"
181,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_035,"な、なな、名前ッ!
「Player Playerが採りました」って、
さっき納品してくれたものに書いてあります!?"
182,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_036,"そんなのいちいち書いてない!?
嫌だ嘘だ書いてください次回からデカデカと……ッ!"
183,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_037,"チクショー!
やりやがりましたね、マーグラットさん!"
184,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_003_038,ええい撤退、研究室のみんなに報告だーッ!
185,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_001,"ただいま!
見てくれよ、グロンディルヴェくんったら、
前より少し目がぱっちりしたと思わないかい?"
186,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_002,"さすがに変わりないと思いますが……
そんな気になってしまうほど、
持ってきてくださった品が効いたのは事実です。"
187,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_003,"目の霞みや頭痛が軽くなって、
快適なだけでなく、作業精度の向上も見込めそうだ。"
188,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_004,あなたに頼むことができて、実に幸運でした。
189,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_005,"しかし、本格的な疲れ目対策がいるだなんて、
君のとこ、今はずいぶんと細かい作業をしているんだね?"
190,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_006,"ええ、とても緻密で困難な……
しかし絶対に成し遂げたい仕事なのですよ。"
191,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_007,"方舟を魔導船へと改造した際、荷物を運んできてくれた、
リムサ・ロミンサの巴術士と知り合いました。"
192,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_008,"そもそも巴術とは、
南洋諸島にて発展した「算術」を祖とする魔法体系……"
193,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_009,"自然現象を算術的に解明し、
魔紋と呼ばれる図形として記すことで行使を試みたものです。"
194,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_010,"そこに用いられる考え方は、
私たちの魔法制御と重なる部分も多い。
話すうちにそうと気づいた巴術士殿は、感激していました。"
195,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_011,"そして平和が取り戻された今、
巴術士ギルドと私たちで共同研究をする運びになったのです。"
196,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_012,"へえ、うちとガーロンド社に似ているじゃないか。
具体的にはどんな研究を?"
197,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_013,"彼らの描く魔紋に、私たちの方で、
「状態の測定」と「その結果による動作の分岐」を加えます。"
198,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_014,"その作業を繰り返し、
最終的には包括的なひとつの魔紋とすることで、
ついにできあがるのです……。"
199,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_015,"誰でも手軽に、加減を間違えることなく、
食品をあたためることのできる機構が……ッ!"
200,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_016,な、なんだって……!?
201,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_017,"それはつまり、買ってきたはいいが作業に追われて食べ損ね、
冷え冷えになってしまった賢人バーガーを、
自動で適温にあたためてくれる……そういうことなのかい!?"
202,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_018,"ええ……。
人類はもう、冷めたバーガーを前に悲しまなくていいのです。"
203,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_019,"ああ、なんてこった!
君は工神ビエルゴの寵児か何かか!?
世界が変わる……その発明によって……!"
204,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_020,Player、君も楽しみだろう!?
205,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_021,"Player……?
というと、「暁の血盟」の……?"
206,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_022,あちゃー……興奮して、つい……。
207,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_023,"君の予想どおりだよ。
彼女があの、Player Playerさ。"
208,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_024,"いたずらが過ぎますよ、マーグラット。
魔導船の開発に携わった者にとって、彼女は……"
209,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_025,"わかってる、わかってるとも。
私だって気持ちはみんなと同じさ……。"
210,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_004_026,"だから取引を続けてきたんだ。
この人を実感して、この人に実感してもらうために。"
211,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_027,"……研究は続いているので、また機会があればお願いします。
お渡しする報酬を、私たちの方でも用意しておきますので。"
212,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_004_028,"それでは、また。
本当に……ありがとうございました。"
213,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_100,(-????-)失礼します……。
214,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_101,(-ルガディン族の研究員-)あのぅ、この前お願いしたものは、どうなったでしょうか……?
215,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_001_102,"……研究に必要なものは提供済み、という認識だった。
さらにとなると、資材院からは出せない。"
216,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_103,(-ルガディン族の研究員-)うう、そんなぁ……。
217,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_104,"やあ、ホッジくんにフラれた仲間がいるぞ。
いったいぜんたい、何を要求したんだい?"
218,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_105,(-ルガディン族の研究員-)ああ……こんにちは、マーグラット。
219,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_106,"(-ルガディン族の研究員-)資材院の返答はとても残念だよ。
僕たちにとっては、
喉から手が出るほどほしいものだったのに……。"
220,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_107,ふむ……私だけじゃなくて……そういう趣向もありか……。
221,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_108,"頼れる私のグリーナーくん、
さっそく次の依頼を思いついたよ!"
222,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_109,"彼は、ローリング・スプリング。
やはり魔導船の開発に携わった研究員だけど、
私とは違う研究室の所属で、異なる役目を担っていたんだ。"
223,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_110,"そんな彼の欲する品を、用意してやってはくれないかい?
ついでに、どんな研究をしている人なのか当ててみてよ!"
224,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_111,"喜べ、ローリング・スプリングくん!
ただいま特別キャンペーン中につき、資材院に代わって、
君が求めているものを提供してしんぜよう!"
225,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_112,"さあ、こちらの偉大で寛大なマイグリーナーくんに、
何がほしいか言ってみるといい。"
226,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_113,"えっと……?
よくわからないが、いいのかい……?"
227,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_114,だったら……そのぅ…………
228,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_115,ネコサン!!!!!
229,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_116,"そう、猫さんたちがメロメロになるような、
玩具やおやつがほしいんだッ!"
230,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_117,"僕らの研究室においては、猫さんの愉しみこそが愉しみ!
猫さんの幸せこそが幸せであるからして!"
231,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_ROARINGSPRING_001_118,できるだけ質のいいものを、たくさんお願いしたくーッ!!
232,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_119,"フフ、フヒヒヒ……猫だって……!?
君たちの研究室、いつの間にそんな可愛くなったのさ……!"
233,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_001_120,"予想外の品だったけど、切望されているのは間違いなさそうだ。
納品先は一旦私で構わないから、よろしく頼むよ!"
234,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_100,"(-????-)うぉーーーーいホッジ!!
今日という今日は、頼んでたアレ、出しやがれってんですよ!"
235,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_002_101,…………無理、必要なものとは認められない。
236,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_102,"(-アウラ族の研究員-)はあっ!? なんでです!?
ウチらの意欲を上げるためには、必要不可欠なんですけど!?"
237,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_002_103,………………自腹でどうぞ。
238,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_104,(-アウラ族の研究員-)ムキィィィーーーーーッ!
239,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_105,ホッジくんは人気者だなぁ。
240,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_106,"おーいイブキくん、あんまり怒鳴ってやるなよ。
彼に絡むなら、せめて私のようにクドクドいきたまえ。"
241,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_107,"誰かと思えば、マーグラットさんですか。
今日は締め切り大丈夫なんです?"
242,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_108,"や、め、て、く、れ、る、か、な!
出会い頭にその言葉を投げつけてくるのは!"
243,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_109,"わ、悪かったですね……。
作業環境が整わなくて、こっちも苛立ってたんですよ。"
244,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_110,"ああそうそう、声をかけた理由はそれだ。
資材院に袖にされて悶々としているなら、
力になれるかもしれないと思ってね。"
245,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_Q_002_111,何と言う?
246,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_002_112,気持ちよく労働できるの、大事!
247,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_A_002_113,今度は何を要求されるやら……
248,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_114,"ありがとう。
まったくの同感だよ、大事な人生を費やすんだからさ!"
249,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_115,"ありがとう。
どうせなら君も楽しくなるようなものだといいね!"
250,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_116,"ということで同志イブキくん!
ただいま特別キャンペーン中につき、
君の「あったら捗る」を叶えようじゃないか!"
251,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_117,"こちらのマイ・スペシャル・グリーナーくんに、
欲しいものを遠慮なく言ってみるといい!"
252,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_118,"なんと……!
よくわからねーですが、太っ腹なキャンペーン……!"
253,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_119,"ならモンスターを……!
猛獣、魔物、召喚獣、そういうものの立体造形物をウチらに!!"
254,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_120,カテゴリは自由、彫像でも模型でもぬいぐるみでも大歓迎!
255,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_121,"テイストも問わねーです。
界隈で有名な、某ガーロンド社の原型師さんの作品みたいに、
完全再現を目指したリアル路線はもちろんのこと……"
256,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_122,"あの「謎めいた彫金師さん」の作品みたいに、
大胆なデフォルメが利いているのもまた素敵……!"
257,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_IBUKI_002_123,"時間があれば自分たちでも作るので、
素材のままでも、すっごく嬉しいっていうか!
とにかくよろしくお願いしますですよ!!"
258,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_002_124,"ちなみに彼女も、魔導船の開発に携わっていた研究員だ。
どんな役目を担っていたやら……
依頼の品を用意しながら、推理してみて!"
259,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_100,"(-エレゼン族の研究員-)イブキが奇声を上げながら走り去っていきましたが……
何かあったのですか?"
260,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_101,"(-エレゼン族の研究員-)……まあいいでしょう。
先日発注したものを受け取っても?"
261,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_003_102,"…………却下された。
普通に帰って休め、とのこと。"
262,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_103,(-エレゼン族の研究員-)フフフフフ……ご冗談を……。
263,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_003_104,残念ながら確定事項だ。
264,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_HODGE_003_105,……ただ、そこで特別キャンペーンをやっている。
265,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_106,"ホッジくん!?
そんな丸投げしてくれなくてもいいんだよホッジくん!?"
266,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_107,"(-エレゼン族の研究員-)ごきげんよう、マーグラット。
今日は泣き叫んでいないようで何よりです。"
267,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_108,"こちらの方は初めまして……ですね。
システム魔法学研究室の、グロンディルヴェです。"
268,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_109,"あーあ、言っちゃった……!
クイズにならないじゃないか、いたって良識的な対応だけど!"
269,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_110,"彼の仕事をざっくり説明すると、
魔法の面から、魔導船を動かしやすくしてくれていたんだ。"
270,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_111,"前提として、あの船のあらゆる機関には魔法が仕込まれている。
魔道士たちの力を都度借りずとも、エーテルさえ流し込めば、
自動で発動するような形でね。"
271,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_112,"となると肝心なのが、
船内のエーテルの流れをどう制御するかだ。"
272,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_113,"グロンディルヴェくんたちは、まさしくそこを担ってる。
乗員の「速度を上げろ」という命令に対し、
適切な機関へ、適切な量のエーテルが流れるようにするわけだ。"
273,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_114,"実際は複数の機関や条件が絡んでくるし、非常に複雑な仕事さ!
だからこそ人力よりも、彼らの制御機構が活きるんだよ。"
274,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_115,そんな風に改まって解説されると、少々ムズがゆいですね……。
275,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_116,"ときに、マーグラット。
資材院に却下された発注を、
あなた方が取り計らってくれるのですか?"
276,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_117,"こちらのグリーナーくんに、個人的な依頼をするのさ。
腕がいいから成果には期待できるし、
とりあえず初回については、報酬も私持ちだ!"
277,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_118,"あなたが何故そんなことをしているのかは気になりますが……
悪い話ではありませんね。"
278,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_119,では、疲れ目対策の品をお願いできますか?
279,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_120,"目薬や、周囲の血行を促進するもの……
あるいは目に良いとされる食品でも構いません。"
280,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_GRONDILVET_003_121,"より長く、より細かなものを見続けられるように……!
研究室に所属する全員の分を……ッ!"
281,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_122,"ヒュウウウ!
うちと同じ匂いがするぞう!"
282,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_LCUT_RANKUP_MARGRAT_003_123,"ではでは、マイ・スイート・グリーナーくん!
彼らの目に、ひとときの休息をもたらしてやってくれ!"
283,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_000,"の信頼ランクが上昇しました!
あなたのことを「優しい人だった」と感じているようです!"
284,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_001,"の信頼ランクが上昇しました!
あなたのことを「猫にも優しい人だった?」、
と感じているようです!"
285,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_002,"の信頼ランクが上昇しました!
あなたのことを「理解ある人だった」と感じているようです!"
286,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_000_003,"の信頼ランクが上昇しました!
あなたのことを「あなたでよかった」と感じているようです。"
287,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_001_001,"は、
引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。"
288,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUPINFO_001_002,"は、
あなたに改めて伝えたいことがあるようです。"
289,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_AFTRANKUP_000_001,"新たな依頼によって納品リストが更新されました。
に話しかけて、
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
290,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_AFTRANKUP_001_001,"お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
リトルシャーレアンの「マーグラット」から受注できます。
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
291,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_001_000,……それはともかく、研究室に戻らなくていいのかって?
292,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_001_001,"フッフッフ……
君が帰ったらすぐ缶詰になる予定さ。
だからもう少しゆっくりしていかないかい?"
293,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_002_000,"君は律儀だなぁ。
こうして毎度きっちり納品にきてくれて……。"
294,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_002_001,"私にも、そういう風に働きたいって意志はあるんだよ?
けどそもそもの締め切り設定がクソ……厳しいことが多くて、
間に合うかどうかの戦いばかりしてしまうんだ。"
295,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_003_000,"はい、これで今回必要な分は確かにもらったよ。
……つまり君が帰ってしまうということだ。"
296,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_003_001,"嫌だぁー、頼むからもう少し付き合ってぇー!
研究室のみんなは忙しいし、ホッジくんには無視されるし、
ぐずぐずと絡める相手がいないんだよう!"
297,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_000,"今回もありがとう、マイグリーナーくん!
君が持ってきてくれた品々のおかげで、
我々の快適度は着実に上がっているよ。"
298,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_001,ホッジくん、君も余計な手間がなくなって大助かりだろう?
299,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_004_002,…………手間だとわかってるなら、絡まないでほしい。
300,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_003,"ホッジくんは煙に巻いたが、実際のところ、
資材院も少なからず助かっているはずなんだ。"
301,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_004_004,"かくなる上は君に引き続き納品をしてもらって、
彼から「ありがとう、嬉しい!」を引き出そうじゃないか!"
302,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_000,"おーい、ホッジくーん!
今回もPlayerが納品してくれて、
ラヴィリンソスの環境がさらに良くなったぞー。"
303,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_001,"ローリング・スプリングくんも、イブキくんも、
グロンディルヴェくんも、そのほかの研究員たちも、
みーんな素晴らしい対応に感謝してる。"
304,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_002,さあここで、シソーロス資材院を代表して、ひと言!
305,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_005_003,…………俺は窓口であって、代表する立場にない。
306,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_004,"いや、でも、もうひと押しな気がするぞ。
長年ホッジくんに絡んできた私にはわかるんだ。"
307,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_005_005,"一緒にこの偉業を成し遂げよう、
マイ・諦めない・グリーナーくん……!"
308,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_000,聞いておくれ、マイグリーナーくん……
309,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_001,"テオポルダン本部長によると、
ラヴィリンソスの各研究室から納付される利益が、
ここのところ急上昇しているらしいんだ。"
310,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_002,"それぞれが終末後に取り組みはじめた研究が、
やっと成果に繋がってきた……そう考えるのが順当だろう。"
311,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_003,"しかし、私も本部長も、そして多くの研究員たちも、
この結果を支えてくれたのは君だと思っているんだ。"
312,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_004,"ということでホッジくん!
今日こそ聞かせてくれないか、現状に対する君のひと言を!"
313,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_005,…………アンタには、ふたつの恩がある。
314,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_006,"ひとつは言うまでもなく、資材院では対応しにくい発注を、
肩代わりしてくれたことだ。"
315,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_007,"もうひとつは、生きて帰ってきてくれたこと……
しかも、こうして研究員たちに付き合ってくれていることだ。"
316,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_HODGE_006_008,……そいつらに元気がないと、寂しいものだからな。
317,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_RANKUP_MARGRAT_006_009,"なんというしっぺ返し……!
おのれホッジくん……みんなの人気者め……!"
318,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_AFTWEEKLY_000_000,"今週分のへの納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。"
319,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_MARGRAT_000_000,さてさて、また次に誰か来るかな……?
320,TEXT_CTSSFSCHARACTER10_00842_QUEST_SYSTEM_000_002,"お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、
現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。"