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2026-04-28 13:48:40 -05:00

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10TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_000Player! 何か思い出せるか試してみたいから、 羊飼いが仕事で使うものをがっつり調達してくれると嬉しいよ!
21TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_001Player、来てくれたんだね! 今のここって、もう朝晩ぐらいしか冷え込むこともないから、 寒かったころを思い出せそうな、山岳部の日用品を頼めるかな?
32TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_002やあ、Player! 毎度あれこれと頼んで申し訳ないんだけど、 食事にまつわるもの、何か持ってきてくれたかな!?
43TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_003いらっしゃい、Player! 最近いろいろと思い出せてきているから、 あともうひと息、手伝ってくれると助かるよ!
54TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_004Player、いつもありがとう! 君が顔を出してくれて嬉しいよ!
65TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_000何をする?
76TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_001依頼品を渡す(:残りUNKNOWN回)
87TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_002アンデンに武具投影を行う
98TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_003「お得意様取引」について聞く
109TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_004キャンセル
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4443TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_000お得意様に「収集品」を納品することでストーリーが進行します。 詳しい遊び方は、「『お得意様取引』について聞く」から、 ヘルプを確認してみましょう!
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5554TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_000依頼品を納品したことで、 は、あなたのことを信頼し始めました。
5655TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_001納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、 最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、 の新たなストーリーを見ることができます。
5756TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_002また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。 積極的に収集品の納品を行い、 信頼ランクを上昇させていきましょう!
5857TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_WEEKLYLIMIT_000_000今週分の納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。
5958TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_000羊飼いの使うものといえば、羊毛を刈るためのハサミとか、 小屋を掃除する道具とか、羊のご飯とか薬とか……! 君はどんなものを持ってきてくれたの!?
6059TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_001山岳部はかなり冷え込むし、雪だってどっさり降るんだよ! そういう土地で暮らしていくうえで手放せない日用品といえば、 やっぱり防寒具の類だよね。
6160TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_002フッブート王国の羊肉料理……。 う~ん、羊の目線で考えてみるとさ、 草人を食料だと思っていそうで、困っちゃうよねぇ~!
6261TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_003フッブート王国には職人さんが多くて、 武器や防具、それに装飾品なんかも工房で作られていてね! かつては腕利きの職人だった草人も、どこかにいるのかな……?
6362TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_004エオ=ティルには、昔みたいにお菓子と羊乳をあげているけど、 君お手製の返礼品も提供してもらえると助かるよ~~! それで、どんなものを用意してくれたんだい!?
6463TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_000羊に葉っぱをかじられた覚えがあるんだけど、 不思議と、羊の栄養になれるなら本望って気持ちが……! い、いや、でも、餌なら乾草や岩塩とかがいいかなぁ!?
6564TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_001山岳部の寒さをしのぐには、石炭とか薪用の木材とか、 そういう暖を取るための燃料が不可欠だと思うけどさぁ! 燃え移りそうで怖いって思っちゃうのは、草人の感覚……?
6665TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_002このあたりは標高の高い山で湧水が美味しいし、 土の状態もいいから、野菜を育てるのにはもってこい! 草人の葉っぱがモサモサに成長するのも、納得だよねぇ~~!
6766TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_003山岳部なら鉱物資源にも事欠かないし、 牧畜で毛皮も調達できるから、いろいろ作れそうだよねぇ! 寒さが和らぐ季節なら、綿花も育てられるのかなぁ……?
6867TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_004エオ=ティルがお菓子と羊乳以外で好きなものは、 キラキラ輝く石や、甘い香りのお花とかなんだってさ。 それを聞いたら、幼かったころの妹のことを思い出しちゃったよ!
6968TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_000羊って草食べている印象があるんだけどさぁ、 毛艶のことを考えるなら、それ以外も気をつかうべきだよねぇ。 ほかにも例えば……そう、海藻とかどうだろう!?
7069TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_001山岳部の厳しい寒さをしのぐためには、 温かいスープでも食べないと凍えちゃう……! 川が凍ってなければ、釣れたもので作れそうだよねぇ。
7170TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_002海からは遠いけど、川と湖は山にもあるからね! 湖面が凍ったとしても、氷に穴をあければ釣りはできるから、 山岳部だって美味しい魚料理があっても不思議ではないよ!
7271TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_003工芸品って、美術品よりも実用性が大事になってくるし、 手入れや修繕を考慮すると、身近な材料を使いたいよねぇ。 水辺で手に入るものなら、何が使えそうかなぁ……?
7372TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_004ピクシーたちは、綺麗な色をしたものが好きなんだってさ。 エオ=ティルもそうらしいから、 色のいい貝殻とかがあったら持ってきてほしいなぁ!
7473TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_000おお~~! 助かるよ、Player! いいもの持ってきてくれて、ありがとう!
7574TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_001えっ、こんなにいいものを受け取っていいの!? 君ってば、ずいぶんと太っ腹だねぇ……。 いや~~本当にありがとう!
7675TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_002ん!? 待って、待って! 用意してくれたの、とんでもなくいいものだね!? Playerの丁寧な仕事ぶりに感謝……!
7776TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_FULLBAG_000_000所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、 受け取ることができません。
7877TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_FULLBAG_000_001所持品を空けてから、に話しかけてください。
7978TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_000_000君が質のいいものをいろいろと持ってきてくれたのに、 草人のままだと使うことができないのは、ちょっと残念だなぁ。 むしろ、この姿だと羊には餌の葉っぱと勘違いされそうだし!
8079TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_000_001でも、自分で使えなくて残念なくらい馴染みがある気はするし、 見ているだけでも、頭にかかった霧が晴れていくような……! むむっ、むむむむ! 何か……思い出せそう……かもっ!
8180TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_001_000思ったんだけどさ、もしここが寒い土地のままだったら、 草人の俺って枯れていたんじゃ……!? あばばばっ……温暖になっていたおかげで、命拾いした!
8281TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_001_001気候を暖かくしてくれた誰かと、 それから、今回も協力してくれた君に、心から感謝を! おかげさまで、ここでの暮らしぶりが蘇ってきた気がするよ!
8382TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_002_000君が持ってきてくれたものを見ていると、 昔は日々の食事を楽しんでいたように思うんだよねぇ。 草人だと水と陽の光がご飯なの、切なくなってきた~~っ!
8483TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_002_001いやいやいや、嘆いてる場合じゃないんだって、俺! 思い出せ、がんばって思い出すんだよ…… 自分がどんな食生活をしていたのかを!
8584TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_003_000ここまで、君がいろいろなものを見せてくれたおかげか、 近頃、記憶が戻ってきやすくなったような気がするよ! 今なんかもう、すご~~くソワソワしちゃってさ!
8685TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_003_001こんなにいい材料を目の当たりにしたら、 何かを作りたいっていう衝動に駆られちゃうよ……! この調子なら、ほかにもいろいろと思い出せるかもしれない!
8786TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_001あ~~っ! そうだ、思い出した!
8887TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_002エオ=ティルが言っていたとおりだよ! 人だったころ、俺は羊飼いとして暮らしていて、 羊たちのことをかわいがっていたんだった……!
8988TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_003ふふっ、そうよアンデンさん! 思い出せたみたいでよかったわ!
9089TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_004もともと俺は、谷向こうの山腹で暮らしていたんだよ! 光の氾濫のときに、避難してきたわけだけど…… うちの羊たちが、ここの羊飼いたちに懐かなくて大変だったなぁ。
9190TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_005まあ、そんな懐かしき同業者たちも、 今では小屋の中で草人になってるわけだけど……!
9291TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_006あと、ここに移り住む前は旅人に仕事を頼むこともあったんだ。 それで、手伝いにきた「ガルジェント族」のヤツが、 ちっこい羊に蹴られまくってて愉快だったなぁ!
9392TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_007えっ!? もしかして俺、元の姿に戻れた……!?
9493TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_008って、いやいや、なんで!? 俺、自分の姿を思い出していないし、 少なくともガルジェント族ではなかった気がするけどぉ!?
9594TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_009ふふ、ふふふふ! 慌てないで、アンデンさん!
9695TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_010あのね、「幻惑の魔法」で別の姿に見せているだけよ! チャームポイントのふさふさ葉っぱがなくなるのは寂しいから、 お顔に残しておいたのだけど、とってもかわいいでしょ?
9796TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_011それにほら、ヒトの姿に見えるほうが、 身振り手振りもわかって、あなたの反応を楽しめると思わない?
9897TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_012いや、たしかに意思疎通がしやすくなったのは認めるけど、 俺の反応を楽しむんじゃな~~いっ!
9998TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_013あはははっ! そうよ、そうよ、その調子! アンデンさんったら、素敵な反応をありがとう!
10099TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_014エオ=ティルはいたずらっ子だなぁ、もぉ~~。 この姿じゃあ、羊たちに蹴られちゃうじゃないかぁ……
101100TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_015いや、待てよ? うちのかわいい羊たちに蹴られるなら、まあそれはそれで……?
102101TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_001そうだ、思い出した! このあたりは山岳部でとにかく冷え込むからさぁ、 仕事の合間に薪を割らなくちゃいけなくて、大変だったんだよ!
103102TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_002アンデンさんったら、羊たちの世話を優先してばかりだから、 たまに薪の備蓄を切らせちゃうことがあったの! それで、雪が降るなかで薪を割る哀れな姿を何度か見たわ!
104103TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_003お恥ずかしいっ! エオ=ティル、やめてよぉ~~そういう情報はいいから!
105104TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_004で、薪割りの件は置いておくとして!
106105TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_005このあたり……そう、「フッブート王国」は寒い地域だから、 羊毛の需要が高いおかげで生活には困らなかったんだよ!
107106TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_006防寒具が手放せない土地なのもあって、 毛織物工業が盛んだったし、趣味で編み物をする人も多かった! だから、羊毛から毛糸を紡いでは、城下の商店に卸して……
108107TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_007そうそう、知人の「エルフ族」が寒がりだったから、 仕事を手伝ってくれた礼に、羊毛で作った手袋をあげたなぁ!
109108TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_008ああっ! なんでまた姿を変えたのさ!?
110109TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_009ふふ、ふふふふ!
111110TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_010エルフ族のアンデンさんを見たら、 篤学者の荘園にいたウリエンジェのことを思い出しちゃった!
112111TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_011そういえば彼って、 妖精王の若木とお友達なのよね?
113112TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_012ウリエンジェはね、嫌いなお菓子を嫌そ~~な顔で食べるの! それが楽しくて、私たちはよく遊びに行ったのだけど、 アンデンさんの反応も彼に負けず劣らず面白いわ!
114113TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_013うぐっ……これが、飴と鞭……!? 急にそうやって褒められると、反応に困る~~っ!
115114TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_001あ~~っ! 好きだった料理、思い出したよ!
116115TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_002城下の酒場で食べられる、温かいラムシチューが絶品でさ! あの料理だけは自分で作るよりも、 店で食べるほうが好きだったなぁ……。
117116TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_003私ね、アンデンさんはてっきり羊を食べないと思っていたの! す~~っごく羊たちをかわいがっていたものだから、 最初は本当にびっくりしちゃった!
118117TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_004毛を刈って、乳を搾って、ある程度の年齢になったら、 最後には食肉として卸して、皮だって無駄にはしない…… そうやって、羊のすべてを余すところなく活用してきたんだよ!
119118TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_005俺たちを飢えと寒さから守ってくれる羊に感謝しながら、 いただいた命に対する責任を果たしてきたってわけさ!
120119TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_006そういえば、羊乳からチーズを作ったりもしていたんだっけ……。 自分でも食べたし、酒場に卸すこともあったんだけど、 酒のつまみにぴったりだったなぁ!
121120TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_007酒飲みの知り合いと一緒に食事したときにチーズを勧めたら、 ソイツ、いつも以上に酒を飲みまくっちゃってさぁ! 連れの「ドワーフ族」に、しこたま怒られてたな~~。
122121TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_008エ~オ~ティ~ル~…… 俺の姿をコロコロ変えて、楽しんでいるでしょ!? 本当にもう、しょうがない子だなぁ~~!
123122TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_009ふふふ~~っ! だってだって、アンデンさんったら、 いっつもいい反応をしてくれるんだもの!
124123TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_010大柄なアンデンさんは素敵だけれど、 小柄なアンデンさんもかわいくて好きよ!
125124TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_011クッ…………!
126125TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_012いきなり好きって言われて、 うかつにもドキッとしちゃったじゃないか! 俺、真っ向からの好意に弱いみたいだから、もっと手心をさぁ!
127126TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_001創作意欲が湧き上がるこの感じ…… うんうん、俺は工芸品を作るのが好きだった!
128127TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_002羊を捌いたあと、残った毛皮を使ってラグを作っていたなぁ。 このあたりは石造りの家も多かったから、 寒さ対策として、いい値段で売れたんだよ!
129128TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_003アンデンさんのおうちにも、フカフカのラグがあったのよ! と~~っても手触りがよかったわ!
130129TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_004気づけば、すっかり革細工にのめりこんじゃって、 「ミステル族」の狩人に皮の調達を頼むこともあったね! 作った小物類は、自分で使ったり売ったりして……。
131130TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_005はいはい、エオ=ティルのことだから、 今回も俺の姿を変えるんだろうって思ってましたぁ。 まったくも~~君って子は……。
132131TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_006ふふふふ! 私の行動を理解してくれるだなんて、嬉しいわ!
133132TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_007でもね、いつもの調子で、 元気で素敵な反応を見せてくれてもいいのよ?
134133TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_008そ、そうやって褒めておけばいいと思ってるでしょ!? 悔しいけどそのとおりだよっ、俺の扱いを心得ちゃって……!
135134TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_009あ、そういえばね、ずいぶんと前に聞いた話だけど、 妖精王には、水晶でできたミステル族のお友達がいるのよ! もしかしてあなたも、そのヒトとはお友達なの?
136135TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_010あら、そうなの! 妖精王と同じ、きれいな赤毛の子なんですってね!
137136TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_011お友達……? ん~~お友達かぁ……。
138137TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_012俺に友達と呼べる人はいたっけなぁ…… いや、でも仕事をよく請け負ってくれたりして、 仲良くしていた気のいい連中がいたような気がする……。
139138TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_013あ、ああ、そうだ! これまで話してきた連中は、旅の一行だったんだよ!
140139TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_014ガルジェント族の男に、エルフ族の男と女、 それからドワーフ族の女とミステル族の女……あれ? たしか、もうひとり……え~~っと、ヒュム族の男が……。
141140TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_015ああ~~~~っ! そうだ、アイツだ……アルバートだ!!
142141TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_016えっ、何その反応! まさかPlayerは、 アルバートたちのことを知ってるのっ!?
143142TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_017へえ、世の中って狭いものだなぁ……。 アイツらはあちこち旅してまわっていたんだけど、 ここで一冬越したことがあってさぁ!
144143TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_018そのとき、いろいろ依頼をこなしてもらったり、 一緒にご飯を食べたりしていたんだよねぇ。
145144TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_019初めて会ったときはずいぶんと驚かれもしたけど、 それ以降は気さくに接してくれて……。 近くまで来ると、いつも立ち寄ってくれたんだ!
146145TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_020でも、どうして最初驚かれたんだっけ? ん~~何かひっかかるなぁ……。
147146TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_100そういえばアンデンさんってね、 フカフカの羊たちにいつも囲まれていたのよ! とても暖かそうだったけど……ふふ、その姿だと難しそうね?
148147TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_101う~~ん、そう言われてみると、 羊に抱きついて、暖を取っていたこともあったような……?
149148TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_102そうだよ! 今でこそお花畑だけど、このあたりって寒い地域じゃなかった!? 標高の高い山岳部だよね、ここ……。
150149TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_103あ、それなら、寒い山岳部の日用品は身近だったはず……! よ~~っし、Player、 次はそのあたりを手がかりに攻めてみようっ!
151150TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_100あっ、食べるといえばね! アンデンさんったら、羊を食べることもあったのよ!
152151TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_101ええっ!? 食べることも含めて羊が好きって、 俺の羊への愛情が想像以上に重い……!
153152TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_102でも……あれ? 言われてみると、羊肉料理は美味いって思っていたかも? なんなら、羊肉料理で好物があったような気が……。
154153TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_103草人だと食べられないから気にしていなかったけど、 食事にまつわるものも、記憶を取り戻す手がかりになるかも! 料理や調理道具、食材とかの調達を頼めるかな!?
155154TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_100そうそう、ドワーフ族といえばね、 アンデンさんは、彼らのおひげに興味津々だったわ! 羊とはまた違うフワフワで、気になっていたみたいなの!
156155TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_101ああっ、ドワーフ族のひげ……! 地毛と思いきや、実は兜のほうについているって知って、 本当にびっくりしたんだよねぇ!
157156TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_102あの独特な被り物は、まさにドワーフ族の工芸品……。 彼ら特有の文化を感じさせるよね。
158157TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_103そういえば、雪深くなる冬は羊の世話以外は出歩きづらいから、 家の中に引きこもって、何か……何か作っていた……? 工芸品やその材料を見たら、思い出すことがあるかも!
159158TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_000の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「恐らく話の通じる人」と感じているようです!
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163162TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_001_001は、 引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。
164163TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_001_002は、 あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。
165164TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_000_001新たな依頼によって納品リストが更新されました。 に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。
166165TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_001_001お得意様取引のストーリークエストが発行されました。 リダ・ラーンの「アンデン」から受注できます。 クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。
167166TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_001(★未使用/削除予定★)
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171170TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_001_000Player、 いろいろ持ってきてくれて、ありがとう~~っ!
172171TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_001_001それに、こうやって君とおしゃべりできるのも嬉しいんだよねぇ! ほら、ここにいると話し相手ってピクシーたちだからさぁ、 遊ばれてばっかりなんだよぉ……。
173172TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_002_000今回もたくさん調達してきてくれて、 ありがとう、Player!
174173TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_002_001お礼といってはなんだけど、 うちの羊たちをモフモフして癒されていってよ! ちょっとした疲れなら、すぐに吹っ飛んじゃうからさ~~っ!
175174TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_000Playerと取引をしていると、 フッブート王国で暮らしていたころを思い出すなぁ!
176175TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_001俺、人とあまり関わり合って生きてこなかったせいか、 商人との腹の探り合いが、とにかく下手でさぁ。 城下の商店で取引するとき、好条件をぜんぜん引き出せなくて!
177176TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_002その点、エオ=ティルたちは考え方がシンプルだから、 商人を相手にするよりも、よほど交渉が楽かもしれない……? もう俺は、人の世界には戻れない気がしてきた……。
178177TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_000ねえ、Player。 君に支払っているこのスクリップ…… 出処がどこなのか気にならない? なるよね!?
179178TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_001実はこれさぁ、ロー=ウルに渡されたものなんだけど、 イル・メグに迷い込んだ人から「持ってきた」らしいんだよぉ! うう~~っ、物騒すぎるよ妖精郷!!
180179TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_002それを君に報酬として渡す、なんとも言い難いこの罪悪感……! 真実を知っちゃったからには、どうか俺と分かち合って!
181180TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_005_000Player……。 最近、エオ=ティルが自分の若木になれって、 す~~っごく迫ってくるんだけどさぁ、先達としてどう思う!?
182181TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_EOTYR_005_001妖精王の若木、聞いて! 私が契約しましょうって言っているのに、 アンデンさんったら、ぜんぜん受け入れてくれないのよっ!
183182TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_EOTYR_005_002アンデンさんをほかのヒトにとられちゃう前に、 ぜったい、ぜ~~ったい、私の若木にするんだからっ!
184183TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_000Playerのことをさ、 俺はいつもここで待っているでしょ? なんだか、アルバートたちのことを思い出しちゃうんだよねぇ。
185184TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_001アイツらと最後に会ったのは冬の終わりごろだったんだけど、 「しばらくあちこち旅してくるから、またな」って。 アイツときたらさぁ、「また」って言ったくせに結局それっきり!
186185TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_002俺、ず~~っと待っていたんだけどなぁ! 光の氾濫を起こした原因って、みんなに悪く言われていても、 せめて俺は、いつもどおりに接しようって思っていたのに……。
187186TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_003なんて、君に恨み節をぶつけたって仕方ないんだけど、 君を見ていると、アイツの顔がよぎっちゃってね! ごめんごめん!
188187TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_004君も、たまには古い馴染みに顔を見せてやりなよ? 思っている以上に、ソイツは君のことを心配しているからさ。
189188TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTWEEKLY_000_000今週分のへの納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。
190189TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_ANDEN_000_000この微妙に引っかかる感じ…… どうにも気になるんだけどなぁ。
191190TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_QUEST_SYSTEM_000_002お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、 現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。