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xiashtra 50686a9eb0 7.50 (#106)
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0,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_000,"Player
何か思い出せるか試してみたいから、
羊飼いが仕事で使うものをがっつり調達してくれると嬉しいよ!"
1,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_001,"Player、来てくれたんだね!
今のここって、もう朝晩ぐらいしか冷え込むこともないから、
寒かったころを思い出せそうな、山岳部の日用品を頼めるかな?"
2,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_002,"やあ、Player
毎度あれこれと頼んで申し訳ないんだけど、
食事にまつわるもの、何か持ってきてくれたかな!?"
3,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_003,"いらっしゃい、Player
最近いろいろと思い出せてきているから、
あともうひと息、手伝ってくれると助かるよ!"
4,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_004,"Player、いつもありがとう!
君が顔を出してくれて嬉しいよ!"
5,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_000,何をする?
6,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_001,依頼品を渡す(:残りUNKNOWN回)
7,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_002,アンデンに武具投影を行う
8,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_003,「お得意様取引」について聞く
9,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_004,キャンセル
10,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_000_000,(★未使用/削除予定★)
11,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_001_000,(★未使用/削除予定★)
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42,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_003,(★未使用/削除予定★)
43,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_000,"お得意様に「収集品」を納品することでストーリーが進行します。
詳しい遊び方は、「『お得意様取引』について聞く」から、
ヘルプを確認してみましょう!"
44,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_008,(★未使用/削除予定★)
45,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_009,(★未使用/削除予定★)
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49,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_004,(★未使用/削除予定★)
50,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_005,(★未使用/削除予定★)
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52,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_006,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_007,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_000,"依頼品を納品したことで、
は、あなたのことを信頼し始めました。"
55,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_001,"納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
の新たなストーリーを見ることができます。"
56,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_002,"また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
積極的に収集品の納品を行い、
信頼ランクを上昇させていきましょう!"
57,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_WEEKLYLIMIT_000_000,"今週分の納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。"
58,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_000,"羊飼いの使うものといえば、羊毛を刈るためのハサミとか、
小屋を掃除する道具とか、羊のご飯とか薬とか……!
君はどんなものを持ってきてくれたの!?"
59,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_001,"山岳部はかなり冷え込むし、雪だってどっさり降るんだよ!
そういう土地で暮らしていくうえで手放せない日用品といえば、
やっぱり防寒具の類だよね。"
60,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_002,"フッブート王国の羊肉料理……。
う~ん、羊の目線で考えてみるとさ、
草人を食料だと思っていそうで、困っちゃうよねぇ~!"
61,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_003,"フッブート王国には職人さんが多くて、
武器や防具、それに装飾品なんかも工房で作られていてね!
かつては腕利きの職人だった草人も、どこかにいるのかな……?"
62,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_004,"エオ=ティルには、昔みたいにお菓子と羊乳をあげているけど、
君お手製の返礼品も提供してもらえると助かるよ~~!
それで、どんなものを用意してくれたんだい!?"
63,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_000,"羊に葉っぱをかじられた覚えがあるんだけど、
不思議と、羊の栄養になれるなら本望って気持ちが……!
い、いや、でも、餌なら乾草や岩塩とかがいいかなぁ!?"
64,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_001,"山岳部の寒さをしのぐには、石炭とか薪用の木材とか、
そういう暖を取るための燃料が不可欠だと思うけどさぁ!
燃え移りそうで怖いって思っちゃうのは、草人の感覚……?"
65,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_002,"このあたりは標高の高い山で湧水が美味しいし、
土の状態もいいから、野菜を育てるのにはもってこい!
草人の葉っぱがモサモサに成長するのも、納得だよねぇ~~!"
66,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_003,"山岳部なら鉱物資源にも事欠かないし、
牧畜で毛皮も調達できるから、いろいろ作れそうだよねぇ!
寒さが和らぐ季節なら、綿花も育てられるのかなぁ……?"
67,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_004,"エオ=ティルがお菓子と羊乳以外で好きなものは、
キラキラ輝く石や、甘い香りのお花とかなんだってさ。
それを聞いたら、幼かったころの妹のことを思い出しちゃったよ!"
68,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_000,"羊って草食べている印象があるんだけどさぁ、
毛艶のことを考えるなら、それ以外も気をつかうべきだよねぇ。
ほかにも例えば……そう、海藻とかどうだろう!?"
69,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_001,"山岳部の厳しい寒さをしのぐためには、
温かいスープでも食べないと凍えちゃう……!
川が凍ってなければ、釣れたもので作れそうだよねぇ。"
70,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_002,"海からは遠いけど、川と湖は山にもあるからね!
湖面が凍ったとしても、氷に穴をあければ釣りはできるから、
山岳部だって美味しい魚料理があっても不思議ではないよ!"
71,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_003,"工芸品って、美術品よりも実用性が大事になってくるし、
手入れや修繕を考慮すると、身近な材料を使いたいよねぇ。
水辺で手に入るものなら、何が使えそうかなぁ……?"
72,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_004,"ピクシーたちは、綺麗な色をしたものが好きなんだってさ。
エオ=ティルもそうらしいから、
色のいい貝殻とかがあったら持ってきてほしいなぁ!"
73,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_000,"おお~~!
助かるよ、Player
いいもの持ってきてくれて、ありがとう!"
74,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_001,"えっ、こんなにいいものを受け取っていいの!?
君ってば、ずいぶんと太っ腹だねぇ……。
いや~~本当にありがとう!"
75,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_002,"ん!? 待って、待って!
用意してくれたの、とんでもなくいいものだね!?
Playerの丁寧な仕事ぶりに感謝……!"
76,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_FULLBAG_000_000,"所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
受け取ることができません。"
77,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_FULLBAG_000_001,所持品を空けてから、に話しかけてください。
78,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_000_000,"君が質のいいものをいろいろと持ってきてくれたのに、
草人のままだと使うことができないのは、ちょっと残念だなぁ。
むしろ、この姿だと羊には餌の葉っぱと勘違いされそうだし!"
79,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_000_001,"でも、自分で使えなくて残念なくらい馴染みがある気はするし、
見ているだけでも、頭にかかった霧が晴れていくような……!
むむっ、むむむむ! 何か……思い出せそう……かもっ!"
80,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_001_000,"思ったんだけどさ、もしここが寒い土地のままだったら、
草人の俺って枯れていたんじゃ……!?
あばばばっ……温暖になっていたおかげで、命拾いした!"
81,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_001_001,"気候を暖かくしてくれた誰かと、
それから、今回も協力してくれた君に、心から感謝を!
おかげさまで、ここでの暮らしぶりが蘇ってきた気がするよ!"
82,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_002_000,"君が持ってきてくれたものを見ていると、
昔は日々の食事を楽しんでいたように思うんだよねぇ。
草人だと水と陽の光がご飯なの、切なくなってきた~~っ!"
83,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_002_001,"いやいやいや、嘆いてる場合じゃないんだって、俺!
思い出せ、がんばって思い出すんだよ……
自分がどんな食生活をしていたのかを!"
84,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_003_000,"ここまで、君がいろいろなものを見せてくれたおかげか、
近頃、記憶が戻ってきやすくなったような気がするよ!
今なんかもう、すご~~くソワソワしちゃってさ!"
85,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_003_001,"こんなにいい材料を目の当たりにしたら、
何かを作りたいっていう衝動に駆られちゃうよ……!
この調子なら、ほかにもいろいろと思い出せるかもしれない!"
86,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_001,"あ~~っ!
そうだ、思い出した!"
87,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_002,"エオ=ティルが言っていたとおりだよ!
人だったころ、俺は羊飼いとして暮らしていて、
羊たちのことをかわいがっていたんだった……!"
88,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_003,"ふふっ、そうよアンデンさん!
思い出せたみたいでよかったわ!"
89,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_004,"もともと俺は、谷向こうの山腹で暮らしていたんだよ!
光の氾濫のときに、避難してきたわけだけど……
うちの羊たちが、ここの羊飼いたちに懐かなくて大変だったなぁ。"
90,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_005,"まあ、そんな懐かしき同業者たちも、
今では小屋の中で草人になってるわけだけど……!"
91,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_006,"あと、ここに移り住む前は旅人に仕事を頼むこともあったんだ。
それで、手伝いにきた「ガルジェント族」のヤツが、
ちっこい羊に蹴られまくってて愉快だったなぁ!"
92,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_007,"えっ!?
もしかして俺、元の姿に戻れた……!?"
93,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_008,"って、いやいや、なんで!?
俺、自分の姿を思い出していないし、
少なくともガルジェント族ではなかった気がするけどぉ!?"
94,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_009,"ふふ、ふふふふ!
慌てないで、アンデンさん!"
95,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_010,"あのね、「幻惑の魔法」で別の姿に見せているだけよ!
チャームポイントのふさふさ葉っぱがなくなるのは寂しいから、
お顔に残しておいたのだけど、とってもかわいいでしょ?"
96,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_011,"それにほら、ヒトの姿に見えるほうが、
身振り手振りもわかって、あなたの反応を楽しめると思わない?"
97,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_012,"いや、たしかに意思疎通がしやすくなったのは認めるけど、
俺の反応を楽しむんじゃな~~いっ!"
98,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_013,"あはははっ!
そうよ、そうよ、その調子!
アンデンさんったら、素敵な反応をありがとう!"
99,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_014,"エオ=ティルはいたずらっ子だなぁ、もぉ~~。
この姿じゃあ、羊たちに蹴られちゃうじゃないかぁ……"
100,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_015,"いや、待てよ?
うちのかわいい羊たちに蹴られるなら、まあそれはそれで……?"
101,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_001,"そうだ、思い出した!
このあたりは山岳部でとにかく冷え込むからさぁ、
仕事の合間に薪を割らなくちゃいけなくて、大変だったんだよ!"
102,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_002,"アンデンさんったら、羊たちの世話を優先してばかりだから、
たまに薪の備蓄を切らせちゃうことがあったの!
それで、雪が降るなかで薪を割る哀れな姿を何度か見たわ!"
103,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_003,"お恥ずかしいっ!
エオ=ティル、やめてよぉ~~そういう情報はいいから!"
104,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_004,で、薪割りの件は置いておくとして!
105,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_005,"このあたり……そう、「フッブート王国」は寒い地域だから、
羊毛の需要が高いおかげで生活には困らなかったんだよ!"
106,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_006,"防寒具が手放せない土地なのもあって、
毛織物工業が盛んだったし、趣味で編み物をする人も多かった!
だから、羊毛から毛糸を紡いでは、城下の商店に卸して……"
107,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_007,"そうそう、知人の「エルフ族」が寒がりだったから、
仕事を手伝ってくれた礼に、羊毛で作った手袋をあげたなぁ!"
108,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_008,"ああっ!
なんでまた姿を変えたのさ!?"
109,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_009,ふふ、ふふふふ!
110,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_010,"エルフ族のアンデンさんを見たら、
篤学者の荘園にいたウリエンジェのことを思い出しちゃった!"
111,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_011,"そういえば彼って、
妖精王の若木とお友達なのよね?"
112,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_012,"ウリエンジェはね、嫌いなお菓子を嫌そ~~な顔で食べるの!
それが楽しくて、私たちはよく遊びに行ったのだけど、
アンデンさんの反応も彼に負けず劣らず面白いわ!"
113,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_013,"うぐっ……これが、飴と鞭……!?
急にそうやって褒められると、反応に困る~~っ!"
114,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_001,"あ~~っ!
好きだった料理、思い出したよ!"
115,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_002,"城下の酒場で食べられる、温かいラムシチューが絶品でさ!
あの料理だけは自分で作るよりも、
店で食べるほうが好きだったなぁ……。"
116,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_003,"私ね、アンデンさんはてっきり羊を食べないと思っていたの!
す~~っごく羊たちをかわいがっていたものだから、
最初は本当にびっくりしちゃった!"
117,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_004,"毛を刈って、乳を搾って、ある程度の年齢になったら、
最後には食肉として卸して、皮だって無駄にはしない……
そうやって、羊のすべてを余すところなく活用してきたんだよ!"
118,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_005,"俺たちを飢えと寒さから守ってくれる羊に感謝しながら、
いただいた命に対する責任を果たしてきたってわけさ!"
119,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_006,"そういえば、羊乳からチーズを作ったりもしていたんだっけ……。
自分でも食べたし、酒場に卸すこともあったんだけど、
酒のつまみにぴったりだったなぁ!"
120,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_007,"酒飲みの知り合いと一緒に食事したときにチーズを勧めたら、
ソイツ、いつも以上に酒を飲みまくっちゃってさぁ!
連れの「ドワーフ族」に、しこたま怒られてたな~~。"
121,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_008,"エ~オ~ティ~ル~……
俺の姿をコロコロ変えて、楽しんでいるでしょ!?
本当にもう、しょうがない子だなぁ~~!"
122,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_009,"ふふふ~~っ!
だってだって、アンデンさんったら、
いっつもいい反応をしてくれるんだもの!"
123,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_010,"大柄なアンデンさんは素敵だけれど、
小柄なアンデンさんもかわいくて好きよ!"
124,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_011,クッ…………!
125,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_012,"いきなり好きって言われて、
うかつにもドキッとしちゃったじゃないか!
俺、真っ向からの好意に弱いみたいだから、もっと手心をさぁ!"
126,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_001,"創作意欲が湧き上がるこの感じ……
うんうん、俺は工芸品を作るのが好きだった!"
127,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_002,"羊を捌いたあと、残った毛皮を使ってラグを作っていたなぁ。
このあたりは石造りの家も多かったから、
寒さ対策として、いい値段で売れたんだよ!"
128,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_003,"アンデンさんのおうちにも、フカフカのラグがあったのよ!
と~~っても手触りがよかったわ!"
129,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_004,"気づけば、すっかり革細工にのめりこんじゃって、
「ミステル族」の狩人に皮の調達を頼むこともあったね!
作った小物類は、自分で使ったり売ったりして……。"
130,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_005,"はいはい、エオ=ティルのことだから、
今回も俺の姿を変えるんだろうって思ってましたぁ。
まったくも~~君って子は……。"
131,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_006,"ふふふふ!
私の行動を理解してくれるだなんて、嬉しいわ!"
132,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_007,"でもね、いつもの調子で、
元気で素敵な反応を見せてくれてもいいのよ?"
133,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_008,"そ、そうやって褒めておけばいいと思ってるでしょ!?
悔しいけどそのとおりだよっ、俺の扱いを心得ちゃって……!"
134,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_009,"あ、そういえばね、ずいぶんと前に聞いた話だけど、
妖精王には、水晶でできたミステル族のお友達がいるのよ!
もしかしてあなたも、そのヒトとはお友達なの?"
135,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_010,"あら、そうなの!
妖精王と同じ、きれいな赤毛の子なんですってね!"
136,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_011,"お友達……?
ん~~お友達かぁ……。"
137,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_012,"俺に友達と呼べる人はいたっけなぁ……
いや、でも仕事をよく請け負ってくれたりして、
仲良くしていた気のいい連中がいたような気がする……。"
138,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_013,"あ、ああ、そうだ!
これまで話してきた連中は、旅の一行だったんだよ!"
139,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_014,"ガルジェント族の男に、エルフ族の男と女、
それからドワーフ族の女とミステル族の女……あれ?
たしか、もうひとり……え~~っと、ヒュム族の男が……。"
140,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_015,"ああ~~~~っ!
そうだ、アイツだ……アルバートだ!!"
141,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_016,"えっ、何その反応!
まさかPlayerは、
アルバートたちのことを知ってるのっ!?"
142,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_017,"へえ、世の中って狭いものだなぁ……。
アイツらはあちこち旅してまわっていたんだけど、
ここで一冬越したことがあってさぁ!"
143,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_018,"そのとき、いろいろ依頼をこなしてもらったり、
一緒にご飯を食べたりしていたんだよねぇ。"
144,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_019,"初めて会ったときはずいぶんと驚かれもしたけど、
それ以降は気さくに接してくれて……。
近くまで来ると、いつも立ち寄ってくれたんだ!"
145,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_020,"でも、どうして最初驚かれたんだっけ?
ん~~何かひっかかるなぁ……。"
146,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_100,"そういえばアンデンさんってね、
フカフカの羊たちにいつも囲まれていたのよ!
とても暖かそうだったけど……ふふ、その姿だと難しそうね?"
147,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_101,"う~~ん、そう言われてみると、
羊に抱きついて、暖を取っていたこともあったような……?"
148,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_102,"そうだよ!
今でこそお花畑だけど、このあたりって寒い地域じゃなかった!?
標高の高い山岳部だよね、ここ……。"
149,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_103,"あ、それなら、寒い山岳部の日用品は身近だったはず……!
よ~~っし、Player、
次はそのあたりを手がかりに攻めてみようっ!"
150,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_100,"あっ、食べるといえばね!
アンデンさんったら、羊を食べることもあったのよ!"
151,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_101,"ええっ!?
食べることも含めて羊が好きって、
俺の羊への愛情が想像以上に重い……!"
152,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_102,"でも……あれ?
言われてみると、羊肉料理は美味いって思っていたかも?
なんなら、羊肉料理で好物があったような気が……。"
153,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_103,"草人だと食べられないから気にしていなかったけど、
食事にまつわるものも、記憶を取り戻す手がかりになるかも!
料理や調理道具、食材とかの調達を頼めるかな!?"
154,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_100,"そうそう、ドワーフ族といえばね、
アンデンさんは、彼らのおひげに興味津々だったわ!
羊とはまた違うフワフワで、気になっていたみたいなの!"
155,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_101,"ああっ、ドワーフ族のひげ……!
地毛と思いきや、実は兜のほうについているって知って、
本当にびっくりしたんだよねぇ!"
156,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_102,"あの独特な被り物は、まさにドワーフ族の工芸品……。
彼ら特有の文化を感じさせるよね。"
157,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_103,"そういえば、雪深くなる冬は羊の世話以外は出歩きづらいから、
家の中に引きこもって、何か……何か作っていた……?
工芸品やその材料を見たら、思い出すことがあるかも!"
158,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_000,"の信頼ランクが上昇しました!
あなたのことを「恐らく話の通じる人」と感じているようです!"
159,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_001,"の信頼ランクが上昇しました!
あなたのことを「たぶん腕のいい職人」と感じているようです!"
160,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_002,"の信頼ランクが上昇しました!
あなたのことを「きっと親切な旅人」と感じているようです!"
161,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_003,"の信頼ランクが上昇しました!
あなたのことを「どこか友達と似ている人」、
と感じているようです!"
162,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_001_001,"は、
引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。"
163,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_001_002,"は、
あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。"
164,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_000_001,"新たな依頼によって納品リストが更新されました。
に話しかけて、
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
165,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_001_001,"お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
リダ・ラーンの「アンデン」から受注できます。
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
166,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_001,(★未使用/削除予定★)
167,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_002,(★未使用/削除予定★)
168,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_003,(★未使用/削除予定★)
169,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_004,(★未使用/削除予定★)
170,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_001_000,"Player、
いろいろ持ってきてくれて、ありがとう~~っ!"
171,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_001_001,"それに、こうやって君とおしゃべりできるのも嬉しいんだよねぇ!
ほら、ここにいると話し相手ってピクシーたちだからさぁ、
遊ばれてばっかりなんだよぉ……。"
172,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_002_000,"今回もたくさん調達してきてくれて、
ありがとう、Player"
173,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_002_001,"お礼といってはなんだけど、
うちの羊たちをモフモフして癒されていってよ!
ちょっとした疲れなら、すぐに吹っ飛んじゃうからさ~~っ!"
174,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_000,"Playerと取引をしていると、
フッブート王国で暮らしていたころを思い出すなぁ!"
175,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_001,"俺、人とあまり関わり合って生きてこなかったせいか、
商人との腹の探り合いが、とにかく下手でさぁ。
城下の商店で取引するとき、好条件をぜんぜん引き出せなくて!"
176,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_002,"その点、エオ=ティルたちは考え方がシンプルだから、
商人を相手にするよりも、よほど交渉が楽かもしれない……?
もう俺は、人の世界には戻れない気がしてきた……。"
177,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_000,"ねえ、Player。
君に支払っているこのスクリップ……
出処がどこなのか気にならない? なるよね!?"
178,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_001,"実はこれさぁ、ロー=ウルに渡されたものなんだけど、
イル・メグに迷い込んだ人から「持ってきた」らしいんだよぉ!
うう~~っ、物騒すぎるよ妖精郷!!"
179,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_002,"それを君に報酬として渡す、なんとも言い難いこの罪悪感……!
真実を知っちゃったからには、どうか俺と分かち合って!"
180,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_005_000,"Player……。
最近、エオ=ティルが自分の若木になれって、
す~~っごく迫ってくるんだけどさぁ、先達としてどう思う!?"
181,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_EOTYR_005_001,"妖精王の若木、聞いて!
私が契約しましょうって言っているのに、
アンデンさんったら、ぜんぜん受け入れてくれないのよっ!"
182,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_EOTYR_005_002,"アンデンさんをほかのヒトにとられちゃう前に、
ぜったい、ぜ~~ったい、私の若木にするんだからっ!"
183,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_000,"Playerのことをさ、
俺はいつもここで待っているでしょ?
なんだか、アルバートたちのことを思い出しちゃうんだよねぇ。"
184,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_001,"アイツらと最後に会ったのは冬の終わりごろだったんだけど、
「しばらくあちこち旅してくるから、またな」って。
アイツときたらさぁ、「また」って言ったくせに結局それっきり!"
185,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_002,"俺、ず~~っと待っていたんだけどなぁ!
光の氾濫を起こした原因って、みんなに悪く言われていても、
せめて俺は、いつもどおりに接しようって思っていたのに……。"
186,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_003,"なんて、君に恨み節をぶつけたって仕方ないんだけど、
君を見ていると、アイツの顔がよぎっちゃってね!
ごめんごめん!"
187,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_004,"君も、たまには古い馴染みに顔を見せてやりなよ?
思っている以上に、ソイツは君のことを心配しているからさ。"
188,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTWEEKLY_000_000,"今週分のへの納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。"
189,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_ANDEN_000_000,"この微妙に引っかかる感じ……
どうにも気になるんだけどなぁ。"
190,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_QUEST_SYSTEM_000_002,"お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、
現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。"