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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_000,…………。
1,TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_SYSTEM_000_001,"固く口を閉ざしている。
何も話すつもりはないようだ。"
2,TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_010,……外からいらした方が、何か御用かしら?
3,TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_Q1_000_000,何を聞く?
4,TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_A1_000_001,あなたのことを教えてほしい
5,TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_A1_000_002,ここはどんなところだ?
6,TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_A1_000_003,キャンセル
7,TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_020,"私はベーリジャ。
生まれつき体が弱かったものだから、
フビゴ族の生まれだけれど戦士にはなれなかったの。"
8,TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_021,"双頭の親候補にもなれない自分を恥じていたけれど……
もう、そんなことは考えなくていいのね。
これから私にできることは何かしら……。"
9,TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_030,"ここは「マムーク」。
隕石によって沈んだ森に暮らす、マムージャ族の街よ。"
10,TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_040,"双頭に縋らなくてよくなったのだと言われても、
すぐに変わるのは難しいわね。
それでも、前を向いて歩いていかないと……。"
11,TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_050,"ウクラマト様が武王、コーナ様が理王になられたのよね。
この街に寄り添ってくれたお二方に、つい期待してしまうわ。"
12,TEXT_REGYOK6MAMOOK_00877_BEERILJA_000_060,"外との交流も増えてはきたけど……街を出ようとは思わないわ。
以前はいつか陽の当たる場所へと願っていたのに、
自分で思う以上に、この街のことが好きだったみたいね。"