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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_000どうしたのかな? 茶園のことなら、なんなりと聞いてくれたまえ。
21TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_001ヴァリガルマンダをウクラマト様たちが討伐したとか。 ヨカフイ族とも交流がある商人が、 興奮気味に教えてくれたよ!
32TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_002トライヨラが新たな国に変わっていく……。 欠かさず広めていかねばな、茶園のことを。
43TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_Q1_000_000何を聞く?
54TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_A1_000_001あなたのことを教えてほしい
65TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_A1_000_002ここはどんなところだ?
76TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_A1_000_003キャンセル
87TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_010この茶園で働く、しがないペルペル族だよ。 茶葉を摘み取る季節以外は、割と時間に余裕もあるので、 見学や取引に来た人を案内する役目も務めているんだ。
98TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_011ペルペル族はほかの部族より寿命が短いが、 私のような老人が元気に働けるのも、ひとえにマテ茶のおかげさ。
109TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_020ここはミープル・マテ茶園だよ。 キミのように興味を持った方には、丁寧に説明するよう、 仰せつかっているんだ、オーナーのミープル氏から。
1110TEXT_REGYOK6MIPLUSMATEGARDEN_00867_BAPLI_000_021マテ茶は野菜の代替品になるほど栄養豊富。 最初はペルペル族が嗜むために生産されていたけれど、 今やトラル大陸全土で親しまれるのだよ。