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0,TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_000,"ようこそ、アガベの歯列へ。
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なにか聞きたいことでもあるかな?"
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1,TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_001,"ヴァリガルマンダが現れたという噂が聞こえてきたよ。
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ウクラマト様が魔物を追い払ってくれたばかりなのに……
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なかなか落ち着かないな、まったく。"
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2,TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_002,"結局ヴァリガルマンダは襲ってこなかったね。
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ようやくアガベ作りに専念できるよ。"
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3,TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_003,"新たな王のためにも、上等なアガベを作るべきかな。
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様々な案件が舞い込んできて、落ち着く暇もないだろうけど、
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ときには、メスカル酒で酔いたい夜もあるだろうしね。"
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4,TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_Q1_000_000,何を聞く?
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5,TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_A1_000_001,あなたのことを教えてほしい
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6,TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_A1_000_002,ここはどんなところだ?
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7,TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_A1_000_003,キャンセル
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8,TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_010,"私は、農園で作ったアガベを管理していてね。
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土や天候の様子を見て、生産数や蒸留に使うペースなど、
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この子たちのことばかり考えている。"
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9,TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_011,"だから君のようにアガベに興味を持つ人が、
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声をかけてくれると、とっても嬉しいのさ!
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こうして話すのは息抜きなんだ、私にとってはね。"
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10,TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_020,"アガベを栽培する農園だよ。
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ここで採られたアガベの樹液を蒸留することで、
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メスカルというお酒が造られるのさ。"
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11,TEXT_REGYOK6AGAVEJAWS_00904_SOVLI_000_021,"等間隔に植えられたアガベのトゲが、
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まるで獣の歯列みたいに綺麗に並んでいるよね?
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そこから名付けられたんだ、アガベの歯列とね。"
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