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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_00,幻術士ギルドの受付、マデルは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決意を確かめようとしているようだ。
1,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_01,幻術士ギルドの受付からギルドマスターのエ・スミ・ヤンを紹介された。ギルド奥にいる「エ・スミ・ヤン」に声をかけよう。
2,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_02,エ・スミ・ヤンから幻術士ギルドへの入門を認められた冒険者。幻術を知るために「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。
3,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_03,指定された魔物の討伐を終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。
4,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_04,"幻術は、術士をとりまく自然を理解し、力を借り、周囲に変化を引き起こす術だという。ギルドマスター、エ・スミ・ヤンの言葉を心に留め、幻術士として鍛錬を積み、ふたたびギルドを訪れよう。
※幻術士のレベルが5以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。"
5,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_05,
6,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_06,
7,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_07,
8,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_08,
9,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_09,
10,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_10,
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14,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_14,
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16,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_16,
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19,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_19,
20,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_20,
21,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_21,
22,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_22,
23,TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_23,
24,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_00,幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
25,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_01,幻術でスクウィレルを討伐
26,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_02,幻術でレディバグを討伐
27,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_03,幻術でフォレストファンガーを討伐
28,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_04,幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
29,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_05,
30,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_06,
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46,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_22,
47,TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_23,
48,TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_1,"……いかがでしょう、
「幻術士ギルド」へ入門するお心は決まりましたか?"
49,TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_2,"まだお時間が必要なようですね。
ご心配なさらず、ゆっくりお考えください。"
50,TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_3,"あなたの心が定まらねば、
自然を理解し、幻術を操ることはできないでしょう。
決心が固まった時、また声をおかけください。"
51,TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_5,"かしこまりました。
それでは、我が幻術士ギルドのギルドマスター
「エ・スミ・ヤン」様をご紹介いたします。"
52,TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_6,"エ・スミ・ヤン様は、
幻術士ギルドマスターであると同時に、
この都市を導く「道士」の一人であらせられます。"
53,TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_7,"さあ、あなたの意思を、
エ・スミ・ヤン様にお伝えするのです。
どうぞ、奥の瞑想修行場へお進みください。"
54,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_10,"冒険者、よく来ました。
幻術士ギルドへの入門を希望されるのですね。"
55,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_11,"私はエ・スミ・ヤン。
ここ幻術士ギルドのギルドマスターです。"
56,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_12,"我がギルドへあなたをお迎えする前に、
まず「幻術」という術について、お話しさせてください。"
57,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_13,"幻術とは、生命に働きかける魔法といえます。
主に傷の治癒や、肉体の守護といった効果を発揮します。"
58,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_14,"いくさに出ることの多い、あなたのような冒険者であれば、
「癒やし手」として、群を抜いた力が発揮できるでしょう。
ですが、幻術の力は、それだけに留まりません。"
59,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_15,"土、風、水といった自然の属性の力を借り、
破壊的な現象を起こし、攻撃を行うこともできます。"
60,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_16,"単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする
呪術に対して一歩劣りますが、自分と同程度の敵から
身を守る手段としては、申し分ないものでしょう。"
61,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_17,"熟達した幻術士は、治癒と浄化の力を極め、
毒などでもがき苦しむ者を救うことはもちろん、
傷つき地に伏した者さえも再び立ち上がらせるのです。"
62,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_18,"単なる癒し手でも、破壊者でもない。
魔法を駆使して友を補佐し、その力を最大限に引き出す、
これぞ幻術士の神髄といえましょう。"
63,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_19,"……少々、難しかったかもしれませんね。
今すべてを理解できずとも構いません。
幻術士ならば必ず、知る時が来る……。"
64,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_20,"幻術とは、決してあなたのためだけに
存在する力ではないということを……。"
65,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_21,"あなたが「幻術士ギルド」に入門を望まれるのでしたら、
自然を知り、受け入れる努力を怠らぬと、
約束していただけるでしょうか?"
66,TEXT_CLSCNJ000_00022_Q1_000_1,自然を知ることを約束する?
67,TEXT_CLSCNJ000_00022_A1_000_1,はい
68,TEXT_CLSCNJ000_00022_A1_000_2,いいえ
69,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_25,"そうですか……。
まだ、心の準備が整っておられぬのですね。"
70,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_26,"心が整わぬうちに、自然の力を借りることはできません。
あなたの心の支度ができましたら、声をおかけください。
お待ちしております。"
71,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_30,……あなたの答え、確かに聞かせていただきました。
72,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_31,"私エ・スミ・ヤンは、今この時をもって、
冒険者Playerを、
「幻術士ギルド」へお迎えします。"
73,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_32,"では、さっそくですが、
幻術士ギルドの幻術士となったあなたに
ひとつ、務めを課したいと思います。"
74,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_33,"都市のほど近くに生息する魔物、
「スクウィレル」、「レディバグ」、そして、
「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してください。"
75,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_34,"かつて、森の一部であった魔物たちは今、
霊災の影響を受け、望まずして森を傷つけている……。"
76,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_35,"自然のために、これらを鎮めるのも幻術士の務め。
実際に魔力を放つことで「幻術」を知ることも
できましょう。"
77,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_36,"さあ、お行きなさい、
「幻術士」Player。
ギルドの一員として、あなたの役目を果たすのです。"
78,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_40,"おかえりなさい、Player。
無事、務めを果たしたようですね。"
79,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_41,"それは、あなたがひとりの幻術士として、
自然を見、知ることができたということ。
あなたは、幻術士としての一歩を踏み出したのです。"
80,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_42,"……癒し、加護、時には、破壊。
幻術において、それらの根本は総じて等しい。"
81,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_43,"それは、私たちを取り巻き、構成するものを理解し、
それぞれの持つ力を借りることで
術士の望む「在り様」を作り出すということ。"
82,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_44,"……ふふ。
こう説くと、皆、そのような表情をするものです。
大丈夫、今すべてを理解する必要はありません。"
83,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_45,"まずは、ひとりの幻術士として、
あなたを取り巻くものに触れることから始めましょうか。"
84,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_46,"この「討伐手帳」を渡します。
この手帳には、幻術の鍛錬に適した相手が記されている。"
85,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_47,"鍛錬の方法は人それぞれですが、
もしも迷うことがあれば、参考にするとよいでしょう。"
86,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_48,"さあ、目をお開けなさい。大きく息を吸いなさい。
あまねく無数の生命を感じなさい。
杖をとり、あなたの魔力を紡ぐのです。"
87,TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_49,"幻術士として自然を感じることに慣れたころ、
再びこのギルドを訪れなさい。
その時を、お待ちしていますよ。"
88,TEXT_CLSCNJ000_00022_SYSTEM_000_60,"「幻術士」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"