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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_00幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、冒険者に風の在り方について学ばせようとしている。
21TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_01エ・スミ・ヤンは冒険者に「風」の力を学ばせると言う。東部森林の「フルフラワー養蜂場」に向かい、道士「ウルフュー」に課題を与えてもらおう。
32TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_02ウルフューから「ハニービー・スウォーム」を倒すよう指示された。これも「風」の力を知る修行だそうだが……? 「花蜜桟橋」の東にある泉の周辺を調べてみよう。
43TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_03泉を調査して「ハニービー・スウォーム」を倒した。「フルフラワー養蜂場」の「ウルフュー」に報告しよう。
54TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_04ハニービー・スウォームが現れたのは、風の淀みのせいだと言う。もう一度「花蜜桟橋」近くの泉を訪れて「風の淀み」を探し、浄化しよう。
65TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_05風の淀みを浄化することができた。「フルフラワー養蜂場」の「ウルフュー」に報告しよう。
76TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_06ウルフューから風についての話を聞き終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告に戻ろう。
87TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_07風の力について学んだことにより、冒険者はまたひとつ、成長したようだ。再び冒険者の前に現れた、幻術士の少女「シルフィー」。相変わらず、自然を学ぶつもりのない彼女を厳しく諭すエ・スミ・ヤン。何か、深い理由がありそうだが……。今回学んだ「風」について、よく考えながら、いっそう幻術の鍛錬に励もう。 ※幻術士のレベルが15以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。
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2524TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_00フルフラワー養蜂場のウルフューと話す
2625TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_01花蜜桟橋近くの泉を調べる
2726TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_02ウルフューと話す
2827TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_03風の淀みを調べ、浄化
2928TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_04ウルフューと話す
3029TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_05幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告
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4948TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_1よい眼差しです。 幻術士としての身構えがなってきたようですね。
5049TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_2前回の課題であなたは「土の力」を知りました。 今度は、「風の力」について知ってもらいましょう。
5150TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_3東部森林、「フルフラワー養蜂場」の 道士「ウルフュー」に教えを求めなさい。 彼女は風の精霊の声を聞く、よい耳を持っています。
5251TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_4若くとも、優秀な幻術士です。 あなたが「風の力」を知るために、 よい課題を与えてくれることでしょう。
5352TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_11私がウルフューですが…… ああ、あなたが新しい同朋ですね。 エ・スミ・ヤン様から、話を聞いていますよ。
5453TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_12私のもとを訪れたということは、 「風」について教えを受けるよう言われたのですね。
5554TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_13さて、どうしましょうか。 実は、私も道士になったばかり。 後輩を導くのは初めてなのです。
5655TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_14うーん……あ、いい課題がありました。 「花蜜桟橋」の東に、小さな泉があります。 そこで「ハニービー・スウォーム」を退治してください。
5756TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_15ただの魔物退治ではありませんよ? これも「風」を知るための課題なのです。
5857TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_21おかえりなさい。 ハニービー・スウォームを退治してきましたね。
5958TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_22実はあの辺り、本来ならば、 ハニービー・スウォームは寄り付かぬ場所なのです。 彼らの糧となる花が咲いていませんから。
6059TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_23ところが、何かの原因で「風向き」が狂い、 魔物が誘いこまれてしまった……。 それが何か、わかるでしょうか?
6160TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_24……それは「属性の淀み」。 風の流れが、淀みによって捻じ曲げられてしまっています。
6261TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_25もう一度「花蜜桟橋」の近くの泉に行き、 周囲で「風の淀み」を探してみてください。 そして、あなたの幻術で、これを浄化してくるのです。
6362TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_03(★未使用/削除予定★)
6463TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_04(★未使用/削除予定★)
6564TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_28お見事でした。風の淀みを浄化できましたね。
6665TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_29フルフラワー養蜂場に来てください。 待っていますよ。
6766TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_31おかえりなさい。 私の甘い判断で、あなたを危険にさらしてしまいすみません。 ですが、淀みが深刻だった分、学びも多かったことでしょう。
6867TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_32風そのものと戦い、何を感じましたか? 「風」は「土」ほど大きな破壊力はありません。
6968TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_33しかし、薄く無数に刻まれた傷は 小さいながらも長い間、受けた者の身を苛みます。
7069TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_34それがどれほどの痛みなのか…… 「風」の傷を、その身に直接刻むことで実感できたでしょう。
7170TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_35風はどこにでも吹いています。 異国の空の下でも、肌に風を感じるたび、 今回学んだ「風」の力を思い出してください。
7271TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_36それにしても……近頃、「淀み」に出くわすことが 増えている気がします。何か気になります。
7372TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_37森に良くないことが起きているのかもしれません。 冒険者のあなたならば、とは思いますが、 どうかお気をつけください。
7473TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_38それでは、私からの指導は終わりです。 幻術士ギルドに戻り、エ・スミ・ヤン様にお知らせください。
7574TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_51おかえりなさい。 無事「風」の力を学ぶ務めを終えたようですね。
7675TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_52「土」と「風」…… 学んだ力を完全に理解するには 少し時間がかかるかもしれません。
7776TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_53しかし、焦ることはない。 「自然」を知ろうとする姿勢があれば、 必ず、「自然」もあなたに応えてくれるでしょう。
7877TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_54今度は「風」の修行? ご苦労なことね。
7978TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_55そんなことしなくても、幻術は使えるわ。 癒すことも、治すこともできるわ。
8079TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_56……自然と幻術は決して切り離せない。 そう、教えたはずです。
8180TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_57また、課題を放り出してきたのですね、シルフィー。
8281TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_58あなたが頷くまで、何度でも言いましょう。 「自然」を知らぬまま幻術を使えば、いつか……
8382TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_59だって、必要ないもの! お母さんは「自然」なんて学ばなかったけど、 たくさんの人を癒して、たくさん感謝をもらってたわ。
8483TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_60だから私は、幻術士ギルドにも所属しなかった お母さんと同じふうに幻術を学んで、 すごい幻術士になってみせる。
8584TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_61ねえ、それよりエ・スミ様! 聞いて! 私、とうとう「レイズ」の魔法も使えるようになったのよ!
8685TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_62まさか……! あなたは……なんてことを!
8786TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_63その魔法を使ってはなりません! もし使えば……あなたから、「幻術士」の名を剥奪します。
8887TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_64……なんで、怒るの? べつに、誰かを傷つけてるわけじゃないのに……!
8988TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_65それでは駄目なのですよ、 シルフィー……。
9089TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_66……すみません。 お見苦しいところをお見せして。
9190TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_67彼女の亡き母親もまた、幻術士だったのです。 そして、シルフィーと同じく回復の魔法しか使えなかった。 彼女はその背中をずっと追っているのです。
9291TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_68自然の力を借りずに人を癒す…… それはそれで稀有な才能かもしれません。 ですが、やはり「正しい幻術」とは言えない。
9392TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_69本来、そんな方法では 「レイズ」など使えるはずもないのです。 このままでは彼女の母のように……
9493TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_70……弟子ひとり諭せないようでは、 私もまだまだ、未熟者ですね。
9594TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_001_71今回の教えは、これで終わりとしましょう。 あなたに力を与えてくれる自然への感謝を ゆめゆめ忘れてはいけませんよ。
9695TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_71ああ、そうです。 あなたにお伝えすることがあったのでした。
9796TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_72これまでの、三度の務めに 真摯に取り組んだあなたの姿勢を認め…… 「他のギルドにて、術を学ぶこと」を許可しましょう。
9897TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_73グリダニアなら、槍術、弓術の他に、 革細工や木工、園芸なども学ぶことができます。
9998TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_74視野を広げ、知識を深めることはとても大切です。 ……が、ひとつの術をきちんと学び切ることもまた、同様。
10099TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_75Player Player。 私はまず、あなたが選んだ、この「幻術」を きちんとやり遂げていただきたいと考えています。
101100TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_76焦ることはありません。 あなたは着実に、歩みを進めている。 他の術を学ぶのは、それからでも決して遅くはないでしょう。
102101TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_77では、あなたが学んだことを胸に、 さらに幻術士としての経験を積んでおいでなさい。
103102TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_78風はあなたに囁いている。 その意味を、お忘れなきように。
104103TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_79「クラスチェンジ」が開放されました。 他のクラスのギルドを訪れ、受付に話しかけると 新たなクラスを習得するためのクエストが発行されます。
105104TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_80エオルゼアには、さまざまなクラスが存在します。 まずは、現在学んでいる「幻術」について熟知し、 そのうえで他のクラスを学ぶと、より理解が深まるでしょう。
106105TEXT_CLSCNJ002_00091_POP_MESSAGE敵の気配を感じた!!
107106TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_TODO_1風の淀みを浄化せよ!
108107TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_01心配で見に来て正解でした。 風の淀みが予想以上に深刻でしたね。
109108TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_02回復魔法は、私にお任せください。 あなたは、淀みを討ち、浄化に集中を!
110109TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_DEAD……私としたことが。