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0,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_00,幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、冒険者に風の在り方について学ばせようとしている。
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1,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_01,エ・スミ・ヤンは冒険者に「風」の力を学ばせると言う。東部森林の「フルフラワー養蜂場」に向かい、道士「ウルフュー」に課題を与えてもらおう。
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2,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_02,ウルフューから「ハニービー・スウォーム」を倒すよう指示された。これも「風」の力を知る修行だそうだが……? 「花蜜桟橋」の東にある泉の周辺を調べてみよう。
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3,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_03,泉を調査して「ハニービー・スウォーム」を倒した。「フルフラワー養蜂場」の「ウルフュー」に報告しよう。
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4,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_04,ハニービー・スウォームが現れたのは、風の淀みのせいだと言う。もう一度「花蜜桟橋」近くの泉を訪れて「風の淀み」を探し、浄化しよう。
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5,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_05,風の淀みを浄化することができた。「フルフラワー養蜂場」の「ウルフュー」に報告しよう。
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6,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_06,ウルフューから風についての話を聞き終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告に戻ろう。
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7,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_07,"風の力について学んだことにより、冒険者はまたひとつ、成長したようだ。再び冒険者の前に現れた、幻術士の少女「シルフィー」。相変わらず、自然を学ぶつもりのない彼女を厳しく諭すエ・スミ・ヤン。何か、深い理由がありそうだが……。今回学んだ「風」について、よく考えながら、いっそう幻術の鍛錬に励もう。
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※幻術士のレベルが15以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。"
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8,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_08,
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9,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_09,
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10,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_10,
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11,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_11,
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12,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_12,
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13,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_13,
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14,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_14,
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15,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_15,
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16,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_16,
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17,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_17,
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18,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_18,
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19,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_19,
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20,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_20,
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21,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_21,
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22,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_22,
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23,TEXT_CLSCNJ002_00091_SEQ_23,
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24,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_00,フルフラワー養蜂場のウルフューと話す
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25,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_01,花蜜桟橋近くの泉を調べる
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26,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_02,ウルフューと話す
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27,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_03,風の淀みを調べ、浄化
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28,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_04,ウルフューと話す
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29,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_05,幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告
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30,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_06,
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31,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_07,
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32,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_08,
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33,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_09,
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34,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_10,
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35,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_11,
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36,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_12,
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37,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_13,
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38,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_14,
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39,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_15,
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40,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_16,
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41,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_17,
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42,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_18,
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43,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_19,
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44,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_20,
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45,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_21,
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46,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_22,
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47,TEXT_CLSCNJ002_00091_TODO_23,
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48,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_1,"よい眼差しです。
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幻術士としての身構えがなってきたようですね。"
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49,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_2,"前回の課題であなたは「土の力」を知りました。
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今度は、「風の力」について知ってもらいましょう。"
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50,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_3,"東部森林、「フルフラワー養蜂場」の
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道士「ウルフュー」に教えを求めなさい。
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彼女は風の精霊の声を聞く、よい耳を持っています。"
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51,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_4,"若くとも、優秀な幻術士です。
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あなたが「風の力」を知るために、
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よい課題を与えてくれることでしょう。"
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52,TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_11,"私がウルフューですが……
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ああ、あなたが新しい同朋ですね。
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エ・スミ・ヤン様から、話を聞いていますよ。"
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53,TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_12,"私のもとを訪れたということは、
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「風」について教えを受けるよう言われたのですね。"
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54,TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_13,"さて、どうしましょうか。
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実は、私も道士になったばかり。
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後輩を導くのは初めてなのです。"
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55,TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_14,"うーん……あ、いい課題がありました。
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「花蜜桟橋」の東に、小さな泉があります。
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そこで「ハニービー・スウォーム」を退治してください。"
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56,TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_15,"ただの魔物退治ではありませんよ?
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これも「風」を知るための課題なのです。"
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57,TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_21,"おかえりなさい。
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ハニービー・スウォームを退治してきましたね。"
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58,TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_22,"実はあの辺り、本来ならば、
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ハニービー・スウォームは寄り付かぬ場所なのです。
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彼らの糧となる花が咲いていませんから。"
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59,TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_23,"ところが、何かの原因で「風向き」が狂い、
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魔物が誘いこまれてしまった……。
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それが何か、わかるでしょうか?"
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60,TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_24,"……それは「属性の淀み」。
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風の流れが、淀みによって捻じ曲げられてしまっています。"
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61,TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_25,"もう一度「花蜜桟橋」の近くの泉に行き、
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周囲で「風の淀み」を探してみてください。
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そして、あなたの幻術で、これを浄化してくるのです。"
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62,TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_03,(★未使用/削除予定★)
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63,TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_04,(★未使用/削除予定★)
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64,TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_28,お見事でした。風の淀みを浄化できましたね。
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65,TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_29,"フルフラワー養蜂場に来てください。
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待っていますよ。"
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66,TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_31,"おかえりなさい。
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私の甘い判断で、あなたを危険にさらしてしまいすみません。
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ですが、淀みが深刻だった分、学びも多かったことでしょう。"
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67,TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_32,"風そのものと戦い、何を感じましたか?
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「風」は「土」ほど大きな破壊力はありません。"
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68,TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_33,"しかし、薄く無数に刻まれた傷は
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小さいながらも長い間、受けた者の身を苛みます。"
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69,TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_34,"それがどれほどの痛みなのか……
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「風」の傷を、その身に直接刻むことで実感できたでしょう。"
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70,TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_35,"風はどこにでも吹いています。
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異国の空の下でも、肌に風を感じるたび、
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今回学んだ「風」の力を思い出してください。"
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71,TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_36,"それにしても……近頃、「淀み」に出くわすことが
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増えている気がします。何か気になります。"
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72,TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_37,"森に良くないことが起きているのかもしれません。
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冒険者のあなたならば、とは思いますが、
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どうかお気をつけください。"
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73,TEXT_CLSCNJ002_00091_WULFIUE_000_38,"それでは、私からの指導は終わりです。
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幻術士ギルドに戻り、エ・スミ・ヤン様にお知らせください。"
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74,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_51,"おかえりなさい。
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無事「風」の力を学ぶ務めを終えたようですね。"
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75,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_52,"「土」と「風」……
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学んだ力を完全に理解するには
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少し時間がかかるかもしれません。"
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76,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_53,"しかし、焦ることはない。
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「自然」を知ろうとする姿勢があれば、
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必ず、「自然」もあなたに応えてくれるでしょう。"
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77,TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_54,"今度は「風」の修行?
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ご苦労なことね。"
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78,TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_55,"そんなことしなくても、幻術は使えるわ。
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癒すことも、治すこともできるわ。"
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79,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_56,"……自然と幻術は決して切り離せない。
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そう、教えたはずです。"
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80,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_57,また、課題を放り出してきたのですね、シルフィー。
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81,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_58,"あなたが頷くまで、何度でも言いましょう。
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「自然」を知らぬまま幻術を使えば、いつか……"
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82,TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_59,"だって、必要ないもの!
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お母さんは「自然」なんて学ばなかったけど、
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たくさんの人を癒して、たくさん感謝をもらってたわ。"
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83,TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_60,"だから私は、幻術士ギルドにも所属しなかった
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お母さんと同じふうに幻術を学んで、
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すごい幻術士になってみせる。"
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84,TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_61,"ねえ、それよりエ・スミ様! 聞いて!
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私、とうとう「レイズ」の魔法も使えるようになったのよ!"
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85,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_62,"まさか……!
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あなたは……なんてことを!"
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86,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_63,"その魔法を使ってはなりません!
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もし使えば……あなたから、「幻術士」の名を剥奪します。"
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87,TEXT_CLSCNJ002_00091_SYLPHIE_000_64,"……なんで、怒るの?
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べつに、誰かを傷つけてるわけじゃないのに……!"
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88,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_65,"それでは駄目なのですよ、
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シルフィー……。"
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89,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_66,"……すみません。
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お見苦しいところをお見せして。"
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90,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_67,"彼女の亡き母親もまた、幻術士だったのです。
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そして、シルフィーと同じく回復の魔法しか使えなかった。
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彼女はその背中をずっと追っているのです。"
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91,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_68,"自然の力を借りずに人を癒す……
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それはそれで稀有な才能かもしれません。
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ですが、やはり「正しい幻術」とは言えない。"
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92,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_69,"本来、そんな方法では
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「レイズ」など使えるはずもないのです。
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このままでは彼女の母のように……"
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93,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_70,"……弟子ひとり諭せないようでは、
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私もまだまだ、未熟者ですね。"
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94,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_001_71,"今回の教えは、これで終わりとしましょう。
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あなたに力を与えてくれる自然への感謝を
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ゆめゆめ忘れてはいけませんよ。"
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95,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_71,"ああ、そうです。
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あなたにお伝えすることがあったのでした。"
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96,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_72,"これまでの、三度の務めに
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真摯に取り組んだあなたの姿勢を認め……
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「他のギルドにて、術を学ぶこと」を許可しましょう。"
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97,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_73,"グリダニアなら、槍術、弓術の他に、
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革細工や木工、園芸なども学ぶことができます。"
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98,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_74,"視野を広げ、知識を深めることはとても大切です。
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……が、ひとつの術をきちんと学び切ることもまた、同様。"
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99,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_75,"Player Player。
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私はまず、あなたが選んだ、この「幻術」を
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きちんとやり遂げていただきたいと考えています。"
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100,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_76,"焦ることはありません。
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あなたは着実に、歩みを進めている。
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他の術を学ぶのは、それからでも決して遅くはないでしょう。"
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101,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_77,"では、あなたが学んだことを胸に、
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さらに幻術士としての経験を積んでおいでなさい。"
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102,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_78,"風はあなたに囁いている。
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その意味を、お忘れなきように。"
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103,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_79,"「クラスチェンジ」が開放されました。
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他のクラスのギルドを訪れ、受付に話しかけると
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新たなクラスを習得するためのクエストが発行されます。"
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104,TEXT_CLSCNJ002_00091_ESUMIYAN_000_80,"エオルゼアには、さまざまなクラスが存在します。
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まずは、現在学んでいる「幻術」について熟知し、
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そのうえで他のクラスを学ぶと、より理解が深まるでしょう。"
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105,TEXT_CLSCNJ002_00091_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
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106,TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_TODO_1,風の淀みを浄化せよ!
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107,TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_01,"心配で見に来て正解でした。
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風の淀みが予想以上に深刻でしたね。"
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108,TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_02,"回復魔法は、私にお任せください。
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あなたは、淀みを討ち、浄化に集中を!"
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109,TEXT_CLSCNJ002_00091_QIB_001_WULFIUE_BATTLETALK_DEAD,……私としたことが。
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