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0,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_00,幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、冒険者に水の在り方について学ばせようとしている。
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1,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_01,エ・スミ・ヤンから「水」の力を学ぶ課題を与えられた。「ホウソーン家の山塞」の「境樹」に取り憑いた「水の淀み」に「濁りなき清水」を使い、淀みの原因を鎮めよう。
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2,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_02,「水の淀み」を浄化することができた。ホウソーン家の山塞の道士「ジョアシャン」に報告しよう。
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3,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_03,近くで魔物の襲撃があったらしい。ジョアシャンから、救援に協力してほしいと頼まれた。ジョスラン監視哨の「アニウド」に話を聞こう。
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4,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_04,ちょうど、負傷者が運ばれてきたようだ。ジョスラン監視哨の外にいる「負傷者」に「ケアル」をかけよう。
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5,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_05,負傷者の傷を癒すことができた。他の怪我人の様子はどうだろうか。ジョスラン監視哨の外にいる「熟練の幻術士」に声をかけてみよう。
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6,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_06,ジョスラン監視哨の東の街道では、まだ戦いが続いているようだ。急ぎ、応援に向かおう。
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7,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_07,エ・スミ・ヤンから、シルフィーの後を追い、話を聞いてあげてほしいと頼まれた。彼女が去った方へ向かおう。
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8,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_08,シルフィーはひどく落ち込み、ひとりにしてほしいと言う……。幻術士ギルドに戻り、「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。
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9,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_09,"シルフィーの使う癒しの魔法は、自然の力を借りるのではなく、みずからの生命力を分け与えるものだった。このまま魔法を使い続ければ、いつか、彼女の母親と同じように生命を削り果たしてしまうと言うエ・スミ・ヤン。なんとか、彼女を救うための方法を探してみるそうだが……。幻術士としての役目を果たせるよう、しっかりと腕を磨いておこう。
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※幻術士のレベルが20以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。"
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10,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_10,
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11,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_11,
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12,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_12,
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13,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_13,
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14,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_14,
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15,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_15,
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16,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_16,
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17,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_17,
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18,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_18,
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19,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_19,
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20,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_20,
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21,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_21,
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22,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_22,
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23,TEXT_CLSCNJ003_00092_SEQ_23,
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24,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_00,境樹に濁りなき清水を使い、淀んだウォータースプライトを倒す
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25,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_01,ジョアシャンと話す
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26,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_02,アニウドと話す
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27,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_03,深手を負った鬼哭隊士にケアルをかける
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28,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_04,熟練の幻術士と話す
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29,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_05,神勇隊の隊士と話す
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30,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_06,シルフィーと話す
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31,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_07,幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告
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32,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_08,
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33,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_09,
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34,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_10,
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35,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_11,
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36,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_12,
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37,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_13,
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38,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_14,
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39,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_15,
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40,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_16,
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41,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_17,
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42,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_18,
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43,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_19,
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44,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_20,
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45,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_21,
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46,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_22,
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47,TEXT_CLSCNJ003_00092_TODO_23,
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48,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_1,"よく来ましたね。
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その佇まい、幻術士としてまた一歩
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成長しているのがわかります。"
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49,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_2,"「土」、「風」を知った次は、
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「水」について学んでいただきます。"
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50,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_3,"今回は、私が直接課題を与えましょう。
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あなたにこの「濁りなき清水」を与えます。
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これを「東部森林」の「境樹」に注ぎなさい。"
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51,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_4,"「濁りなき清水」に洗われることで、
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「境樹」を蝕んでいる者が姿を現すでしょう。"
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52,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_5,"これを鎮め、「ホウソーン家の山塞」の
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道士「ジョアシャン」を訪ねるのです。"
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53,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_6,"彼は水の精霊のせせらぎを愛する者。
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「水」の力を知らんとするあなたに、
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よい助言を与えてくれるでしょう。"
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54,TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_21,"初めまして、若木たる同朋よ。
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「水の淀み」を浄化したのは、あなたですね?"
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55,TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_22,"精霊の喜びの声が、聞こえてきました。
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淀みを浄化してくださったこと、お礼を言わせてください。"
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56,TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_23,"さて、私のもとに来たということは、
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「水」についての教えをお求めなのですね。
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喜んで、お話しいたしましょう。"
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57,TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_24,"木の周りで「水」の流れが狂う……
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少し不思議に思ったかもしれません。"
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58,TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_25,"木が必要としているのは、根ざす大地だけではない。
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大地の栄養を吸い上げ、枝葉のすみずみへと
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巡らせるために、水は欠かせないものです。"
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59,TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_26,"水は、その流れで生命を運びます。
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ですが、ひとたび流れが荒れ狂うと、
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すべてを押し流す巨大な波となる。"
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60,TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_27,"自然のさまざまな面をきちんと見つめ、知るのです。
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そしてくれぐれも、幻術を正しく使うのですよ。"
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61,TEXT_CLSCNJ003_00092_MAXIMILOIX_000_28,"道士さま!
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道士さまはいらっしゃいますか!?"
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62,TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_29,……何ごとです?
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63,TEXT_CLSCNJ003_00092_MAXIMILOIX_000_30,"魔物「ヤングアンテロープ・スタッグ」が、
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突如押し寄せ、暴れているのです。
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何かに怯えているのか、興奮して手が付けられません。"
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64,TEXT_CLSCNJ003_00092_MAXIMILOIX_000_31,"対応にあたった衛士の負傷も多く、
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現場の者だけでは救護が間に合いません。
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……急ぎ、ジョスラン監視哨へ!"
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65,TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_32,"ふむ、魔物が……。
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精霊からの警告はなかったが、
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いったい何が魔物たちを脅かしたのか……。"
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66,TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_33,"失礼、考えるのは後にしましょう。
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一刻も早く救護に向かわねば。"
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67,TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_34,"こうしている間にも、負傷者は増えましょう。
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我々だけでは手が足りなくなるかもしれません。"
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68,TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_35,"Player、
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幻術士たる、あなたの力が必要です。"
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69,TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_36,"先にジョスラン監視哨へ向ってください。
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私は薬品と、治療の心得がある者を集めて向かいます。"
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70,TEXT_CLSCNJ003_00092_JOACIN_000_37,"あなたは幻術士ギルドへ。
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エ・スミ・ヤン様に協力を仰いでください。"
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71,TEXT_CLSCNJ003_00092_ANIUD_000_41,"……救援に来た?
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おお、道士様が遣わしてくださった幻術士か!"
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72,TEXT_CLSCNJ003_00092_ANIUD_000_42,"協力、感謝する。
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どうやら、ちょうど怪我人が運ばれてきたようだ。
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彼らのところへ行き、「ケアル」をかけてやってくれ。"
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73,TEXT_CLSCNJ003_00092_WULFIUE_000_01,空
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74,TEXT_CLSCNJ003_00092_DOUSHI_000_01,"ひどい怪我です……。
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こちらは任せて、あなたは、そちらの衛士に
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「ケアル」をかけてあげてください。"
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75,TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER_000_51,うう……。
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76,TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER_000_53,はぁ……息が……できる……。
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77,TEXT_CLSCNJ003_00092_WULFIUE_000_11,空
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78,TEXT_CLSCNJ003_00092_WULFIUE_000_12,空
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79,TEXT_CLSCNJ003_00092_WULFIUE_000_13,空
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80,TEXT_CLSCNJ003_00092_DOUSHI_000_11,"ひと通りの処置は終わりました。
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ですが、まだ予断は許されない……。"
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81,TEXT_CLSCNJ003_00092_DOUSHI_000_12,"魔物の襲撃があった場所では、
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まだ戦いが続き、怪我人がでているようです。
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急ぎ、そちらに向かっていただけますか?"
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82,TEXT_CLSCNJ003_00092_DOUSHI_000_13,"ここより北東の街道近くだと聞きました。
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ここは、私に任せて……さあ、行ってください。"
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83,TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIERB_000_81,"君は……応援に来てくれたのか!
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こちらだ、ついて来てくれ!"
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84,TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_82,あなたは、幻術士ギルドの……!
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85,TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_83,"怪我人がいるのよ、黙って見てなんていられない。
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エ・スミ様に叱られるのなんて怖くないわ!"
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86,TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_61,"どうしよう……本当に魔法が使えない。
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何をしようとしても、力が出ないの。"
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87,TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_62,"エ・スミ様が私を怒ったのは、
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こうなることがわかってたから……?"
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88,TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_63,"お母さんと同じようにって、エ・スミ様は言ったわ。
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お母さんも、こうやって魔法を使えなくなって……
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そして…………"
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89,TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_64,私、死んじゃうのかな……。
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90,TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_65,"嫌だよ……。
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私、死にたくない……。"
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91,TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_66,"ごめんなさい。
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今は、ひとりにして……。"
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92,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_71,"おかえりなさい、Player。
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彼女……シルフィーと話すことはできましたか?"
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93,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_72,"なんと……
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シルフィーの魔法は、すでに枯渇してしまっていましたか。"
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94,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_73,"幻術とは、「自然」から力を借りる術と教えてきましたね。
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これは、「癒し」も例外ではありません。"
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95,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_74,"癒しの力は、自然から生命力を借り、
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他者に分け与える術。
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しかし、シルフィーは自然から力を借りようとしなかった。"
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96,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_75,"彼女の癒しの術は、己の生命を削って他者に分け与える術。
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人の生命は、無限ではない……
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恐れていたことが起こってしまったのです。"
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97,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_76,"彼女の母親は、自然の力を借りることなく、
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癒しの力を使い続け、そして、帰らぬ人となりました。"
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98,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_77,"シルフィーは、母親よりも優れた幻術の才を持つ。
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それゆえに母親よりも早く、魔力が底をついたのでしょう。"
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99,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_78,"このまま放っておけば、母親の二の舞になる。
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繰り返すわけにはいかないのです。
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彼女も、私も……。"
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100,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_79,"解決策を、考えておきます。
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もしかしたら、Player、
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あなたの力を貸していただくかもしれません。"
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101,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_80,"なぜならば、あなたは「自然」を知る者、
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土、風、水と向き合い、知った、幻術士なのですから。"
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102,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_81,"今回、水そのものと戦い、
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その偉大さと同時に、大きなうねりとなって
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他者を跳ね飛ばす、拒絶の力を実感したことでしょう。"
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103,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_82,あなたは幻術の基本を学び終えました。
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104,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_83,"さあ、自信を持って、
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いっそう幻術の腕を磨いておいでなさい。
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自然はあなたを見守っていること、お忘れなきよう。"
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105,TEXT_CLSCNJ003_00092_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
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106,TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER4_000_0001,う……
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107,TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_0003,きゃ……っ!!
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108,TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER5_000_0002,ぐああぁっ!!
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109,TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER4_000_0004,ぐ……幻術士様……お怪我は……
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110,TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_0005,そんな…………。
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111,TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER4_000_0006,幻術士様! ご助力を!
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112,TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_1000,"……ッ!
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ゲホ、……ゲホッ!"
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113,TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER5_000_1001,幻術士様!?
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114,TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_1002,だい、じょうぶ……
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115,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_1003,怪我人が出たのはこちらですか!
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116,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_1004,"……シルフィー。
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あなたはこれ以上、癒しの力を使ってはなりません。"
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117,TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_1005,……!
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118,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_1006,命をおとした母親と、同じ過ちを繰り返すことになる。
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119,TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_1007,…………!
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120,TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_000_1008,お母さんは間違ってなんかない!!
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121,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_1009,"Player。
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……彼女を追ってくれますか。"
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122,TEXT_CLSCNJ003_00092_ESUMIYAN_000_1010,"あの体では、遠くへは行かないはず。
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私が追っては逆効果になってしまいますから……。"
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123,TEXT_CLSCNJ003_00092_QIB_TODO_001,ヤングアンテロープ・スタッグたちを倒せ!
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124,TEXT_CLSCNJ003_00092_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE,クエスト「水の試練」のバトルを開始しますか?
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125,TEXT_CLSCNJ003_00092_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES,はい
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126,TEXT_CLSCNJ003_00092_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO,いいえ
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127,TEXT_CLSCNJ003_00092_SYLPHIE_BATTLETALK_01,"あたしはこの人の治療で手がはなせないわ。
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あなたは、戦っている鬼哭隊の援護をお願い!"
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128,TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER_BATTLETALK_01,手強いぞ、気を引き締めよ!
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129,TEXT_CLSCNJ003_00092_SOLDIER_BATTLETALK_02,まだいたかっ! 油断するな!
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