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0,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_00,革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
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1,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_01,革細工師ギルドにきた、急な製作依頼を断ってしまったというゲヴァ。しかし、依頼主の様子がどうにも気になるらしい。「セントールアイ」近くの「カミヤン」に話を聞こう。
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2,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_02,カミヤンから話を聞くことができた。息子へ贈るトードジャケットを新興ブランド「アンクル・ボサ」に注文したところ、ひどい出来のものが届いたのだという。革細工師ギルドに戻り、ゲヴァに相談しよう。
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3,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_03,依頼に至る経緯を聞いたゲヴァは、カミヤンの依頼を冒険者に託すことにしたようだ。「」を1着調達し、ゲヴァに見せよう。
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4,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_04,冒険者の調達したを、ゲヴァは記念の一品にふさわしいと認めてくれた。「セントールアイ」に向かい、これを「カミヤン」に渡そう。
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5,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_05,カミヤンにを渡した。戦う者のことを考えて作られたトードジャケットに、カミヤンは大変喜んでくれたようだ。このことを革細工師ギルドのゲヴァに報告しよう。
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6,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_06,"ゲヴァは「アンクル・ボサ」への怒りを収められないようだ。ゲヴァの予想では、近々開かれる「品評会」で「アンクル・ボサ」は痛い目を見ることになる、ということだが……。良いものを作ることを心がけ、いっそう革細工師の鍛錬に励もう。
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※革細工師のレベルが35以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。"
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7,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_07,
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8,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_08,
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9,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_09,
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10,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_10,
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11,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_11,
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12,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_12,
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13,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_13,
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14,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_14,
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15,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_15,
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16,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_16,
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17,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_17,
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18,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_18,
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19,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_19,
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20,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_20,
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21,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_21,
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22,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_22,
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23,TEXT_CLSTAN006_00061_SEQ_23,
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24,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_00,カミヤンと話す
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25,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_01,ゲヴァと話す
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26,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_02,ゲヴァにを見せる
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27,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_03,カミヤンにを納品
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28,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_04,ゲヴァに報告
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29,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_05,
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30,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_06,
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31,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_07,
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32,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_08,
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33,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_09,
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34,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_10,
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35,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_11,
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36,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_12,
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37,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_13,
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38,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_14,
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39,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_15,
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40,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_16,
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41,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_17,
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42,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_18,
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43,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_19,
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44,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_20,
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45,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_21,
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46,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_22,
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47,TEXT_CLSTAN006_00061_TODO_23,
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48,TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_1,"いいところに来たね!
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アンタは本当に、いい革細工師だ!"
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49,TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_2,……ええ、タイミングがね!
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50,TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_3,それはそうと、ちょっと頼みたい仕事があるのよ。
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51,TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_4,"ついさっき、ギルドに製作依頼がきたの。
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急な依頼だったから、断ってしまったんだけど、
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でも、なんだか思いつめた様子でね……。"
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52,TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_5,"ちょっと話を聞きに行ってあげてくれない?
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依頼者は、「カミヤン」さん。
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ここから北の、「セントールアイ」の方に行ったみたいよ。"
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53,TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_10,"君は……革細工師ギルドの職人か?
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ああ、わざわざ話を聞きに来てくれたのか。すまないな。"
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54,TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_11,"実は、「アンクル・ボサ」という新興の革細工ブランドに
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革鎧を注文したところ、ひどい出来の鎧が届いたんだ。"
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55,TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_12,"見た目はそれらしいが、機能性に大いに問題がある。
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元、鬼哭隊員のワシの目はごまかせん。"
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56,TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_13,"早くて安いという謳い文句につられてな……。
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こんなことになるならば、始めから
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革細工師ギルドに頼むべきだったよ。"
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57,TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_14,"無茶を言っているのは承知だ。
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だが、近々鬼哭隊に入隊する息子のために、
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一生の記念となる、よい品を贈ってやりたいのだ。"
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58,TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_15,"どうか、君にトードジャケットの製作を
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頼めないだろうか。"
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59,TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_24,"近々鬼哭隊に入隊する息子のために、
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一生の記念となるトードジャケットを贈ってやりたいのだ。
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ああ、始めから革細工師ギルドに頼んでいれば……。"
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60,TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_20,……そう、そう言うことだったのね。
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61,TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_21,"親が子に、子が孫に。
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本物の逸品というのは、
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思いとともに受け継がれていくものなの。"
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62,TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_22,"たしか、「トードジャケット」だったわね?
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大切な記念の品と聞いたら、断れやしないわ。"
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63,TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_23,"Player。
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依頼者の言葉を直に聞いたアンタに、製作を任せるわ。
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最高級の「」を1着、作ってらっしゃい。"
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64,TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_25,"最高級の「」を1着、作ってらっしゃい。
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一生の記念品よ、責任と誇りをもって仕立てなさいね。"
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65,TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_30,どれどれ……
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66,TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_31,"へぇ、腕を上げたじゃない。
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胴や肩当てに使われるギガントードレザーは、
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耐刃性と剛性が見事に引き出されているし……"
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67,TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_32,"しなやかなアルドゴートレザーを用いた、
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関節部の縫合も丁寧になされてる。悪くないわね。"
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68,TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_33,"動きやすさと防御性能を両立した
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トードジャケットの性能を、最高まで高めた出来だ。
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これなら、一生の記念品に相応しいだろう。"
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69,TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_34,"さあ、「カミヤン」さんに届けておいで。
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「セントールアイ」の近くで待っているはずだ。"
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70,TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_40,"近々鬼哭隊に入隊する息子のために、
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一生の記念となるトードジャケットを贈ってやりたいのだ。
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ああ、始めから革細工師ギルドに頼んでいれば……。"
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71,TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_41,"これは……トードジャケットじゃないか!
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急な依頼だというのに、作ってくれたのか!"
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72,TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_42,この出来栄えは……驚いたな。
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73,TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_43,削除ラベル
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74,TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_44,削除ラベル
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75,TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_45,"間違いない。
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これは、私が今まで見てきた中で最高の革鎧だ。
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この品を息子に贈れることを、本当に嬉しく思う。"
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76,TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_46,"戦う者のことを熟知してなければ、
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このような品は作れないだろう。
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ひょっとしてこれは、君が……?"
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77,TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_47,"なるほど、親方ゲヴァは、
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君のような冒険者にも技術を伝授しているんだな。"
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78,TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_48,"彼女の素晴らしい技術が広まり、
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このトードジャケットのような素晴らしい製品が
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エオルゼア中に行き渡ることを願っているよ。"
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79,TEXT_CLSTAN006_00061_CAMILLAIN_000_50,"ありがとうよ。
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この素晴らしいトードジャケットを
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息子に贈れることを、本当に嬉しく思う。"
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80,TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_60,おかえり、喜んでもらえたようだね。
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81,TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_61,"それにしても、「アンクル・ボサ」……。
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前回のギガントードレザーの件と言い、
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まったくもって、腹立たしいブランドだね。"
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82,TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_62,"まあ、どこの馬鹿の企みかは知らないが、
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いくら早くて安くとも、モノが悪くちゃ買い手はつかない。
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すぐに痛い目を見ることになるだろう。"
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83,TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_63,"近々開かれる「品評会」は、絶好の宣伝の場だ。
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ブランドを名乗るからには品を出さないわけがないのさ。"
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84,TEXT_CLSTAN006_00061_GEVA_000_64,"目利きの職人や商人に、こき下ろされて、
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アンクル・ボサの職人どもが泡を吹く様を見るのが楽しみだ。"
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