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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_00,革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
1,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_01,ゲヴァから依頼を受けた。グリダニアの「口笛粉屋」にいる依頼人に「」を渡そう。
2,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_02,依頼人に「」を渡した。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」と話そう。
3,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_03,ゲヴァと話した。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいる「エステヌ」に「」のついた「」を1個納品しよう。
4,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_04,エステヌにを納品した。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に報告しよう。
5,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_05,"ゲヴァに報告した。アンクル・ボサのダウイッドの陰謀を阻止して、ゲヴァから一人前の革細工師だと認めてもらうことができた。アンクル・ボサへと流れていた職人たちが戻ってきて、指導で忙しくなると言うゲヴァ。彼女に胸を張れるよう、これからもギルドで学んだことを活かして革細工に励もう。
※以下の条件を満たすと、革細工師ギルドのゲヴァから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
6,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_06,
7,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_07,
8,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_08,
9,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_09,
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20,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_20,
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23,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_23,
24,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_00,依頼人にを渡す
25,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_01,ゲヴァと話す
26,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_02,エステヌにのついたを納品
27,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_03,ゲヴァに報告
28,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_04,
29,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_05,
30,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_06,
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47,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_23,
48,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_001,"ああ、Player、
また、いいところに来たね。
ちょっと頼まれてくれないかい?"
49,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_002,"時間は取らせないよ。
品評会への出品をやめたから、製作は間に合ってるけど
今度は、配達が追いつかなくなってしまってね。"
50,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_003,"悪いけど、アタシが作ったこのチョーカーを、
「口笛粉屋」にいる依頼人に届けてやってほしい。"
51,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_004,"依頼人たちは、
ウチの品の到着を楽しみにしてくれているんだ。
一刻も早く届けてあげてくれ、頼んだよ。"
52,TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_010,"革細工師ギルドの職人だな。
依頼の品を届けに来たのか?"
53,TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_011,"ふん……。
あいかわらず手間ばかりかけた、
まどろっこしい作り方をしているようだな。"
54,TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_012,"君は、冒険者だろう。
革細工師ギルドなんてやめて、ウチの所で働かないか?"
55,TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_013,"私は、革細工ブランド「アンクル・ボサ」のオーナー。
ウチにいる職人はほとんど、
革細工師ギルドをやめて来た冒険者たちでね。"
56,TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_014,"革細工師ギルドの品は、確かに丁寧に作られている。
だが……些細な違いだ、客だって気づきはしない。
だというのに、手間と時間をかけて何の得がある?"
57,TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_015,"ギルドマスターに付き合わされ、苦労しているだろ?
あんなギルドとは、さっさと縁を切るべきだ。
もちろん、すぐ決めろとは言わない。"
58,TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_016,"近く開催される「品評会」に来てくれたまえ。
我がアンクル・ボサが、最高賞を獲得する瞬間を
見てから、決めればいい。"
59,TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_017,"毎年、最高賞を獲得していた革細工師ギルドが
今年に限って出品しないのは残念だが……
ふふふ、彼女の意思なら、仕方ないことだな。"
60,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_020,"……ああ、お帰り、配達してくれたのね。
……実は、品評会について妙な噂を聞いたのよ。"
61,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_021,"開催直前の今になって、出品予定だった革細工師たちが
次々と参加を辞退しているらしいの。
しかも、受賞候補の腕利き職人ばかり。"
62,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_023,"……どうも、きな臭いと思わないか?
あんた、何か、心当たりがないかい?
納品先で何か聞いたとか……"
63,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_024,"なに、あの粗悪品を作る革細工ブランド
「アンクル・ボサ」のオーナーが、
最高賞を獲得するって宣言してたって?"
64,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_025,"……なるほど、そういうことね。
アンクル・ボサのオーナー「ダウイッド」は、
昔ウチのギルドに所属していた冒険者だわ。"
65,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_026,"適当な仕上げをしていたのを、ちょっと叱ったら、
腹を立ててギルドを辞めてったのよ。"
66,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_027,"腕利きの職人の辞退は、十中八九、
アンクル・ボサのしわざでしょうね。
出品できないよう何か仕組んだに違いないわ。"
67,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_028,"万が一にも間違って、あのブランドが
賞なんてとったら、その噂だけで
あのブランドに注文してしまう人もいるわ。"
68,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_029,"命に敬意を払わない品がエオルゼアに広まってしまう……。
あの、トード革のカバンと同じように……。"
69,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_030,そんなの……許せない。
70,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_031,"Player、
革細工師ギルドマスターからの、最後の依頼だ。
あんたが、やつらを止めるのよ。"
71,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_032,"最高品質の「」を仕立て、
「」をつけて「品評会」に出すんだ。"
72,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_033,"の製作は一筋縄ではいかないわ。
だけど、アタシのしごきから逃げずにここまできた
あんたの腕は、このアタシが保証する。"
73,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_034,"完成したら、ミィ・ケット野外音楽堂で
品評会の受付してる「エステヌ」に、
たたきつけてやんなさい!"
74,TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_040,"「品評会」は、間もなく始まります。
えっ……「品評会」に出品したいですって……?"
75,TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_050,"そろそろ、出品物の受付を締め切るところでした。
危ないところでしたね。"
76,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_051,ギリギリ間に合ったようだね。
77,TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_052,"ゲヴァさん!
結局、出品されることにしたんですね!"
78,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_053,いいや。今年は、こいつが出品するのさ。
79,TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_054,"さあ、急いでください。
そろそろ、品評会が始まりますよ。"
80,TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_055,それでは、作品をご品評ください!
81,TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_056,"続いての作品です。
今年の品評会は、開催直前に出品取り下げが多数あり、
審査は非常に難航するものと予想されていますが……"
82,TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_057,"次は、優勝候補と目される
「アンクル・ボサ」のラプトルジャーキンです。"
83,TEXT_CLSTAN010_00066_YWAIN_000_058,"裁断はやや粗いが、しっかり革を重ねてあるから
防護性は、今までの中で一番まともだな。"
84,TEXT_CLSTAN010_00066_BEATINE_000_059,"革のなめし具合にバラつきがあり、
色ムラがありますが、強度は十分なようです。
今年の優勝は、これで決まりですかね……。"
85,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_060,"だが、そのジャーキンひとつに、いったい
どれだけのラプトルレザーを使ったんだ!?"
86,TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_061,"なぜ、おまえがここにいる!?
出品を取りやめたはずじゃ……。"
87,TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_062,それでは、最後に「革細工師ギルド」の作品です。
88,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_063,"このジャーキンを作ったのは、こいつさ。
これ程のジャーキンに対して、
素材はアンクル・ボサの半分も使ってない。"
89,TEXT_CLSTAN010_00066_OAPPPESI_000_064,"実に美しい……
この革鎧からは命の脈動を感じます……。"
90,TEXT_CLSTAN010_00066_FUFUCHA_000_065,"素材が持つ魅力を最大限に引き出しているのね。
無駄に切った跡や、不用な継ぎ目が見られないわ。"
91,TEXT_CLSTAN010_00066_LUCIANE_000_066,"それでいて、使い心地も良さそうね。
野外活動に欠かせないしなやかさに加え、
十分な丈夫さを備えているもの。"
92,TEXT_CLSTAN010_00066_MIOUNNE_000_067,"多くの冒険者を見てきたけれど、
こんな逸品を創り上げた者は、見たことがないよ。"
93,TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_068,"評価の結果がまとまりました。
今年の品評会、最高賞は……"
94,TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_069,"冒険者Playerの
ラプトルジャーキンに決定しました!"
95,TEXT_CLSTAN010_00066_SOLDIER_000_070,アンクル・ボサのオーナー、ダウイッドだな?
96,TEXT_CLSTAN010_00066_SOLDIER_000_071,"近頃、職人たちに対する恐喝、盗難、
嫌がらせが多発していた件について
少々話を聞かせてもらいたいのだが、同行願えるか?"
97,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_072,さ、アタシたちもギルドへ戻ろう。
98,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_080,"よくやったね、Player。
もう、アタシから教えることはない。
あんたは一人前の革細工師だ。"
99,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_081,"さて、弟子も独り立ちしたことだし、
これでゆっくり自分の革細工に専念できる……"
100,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_082,……と思ったんだけどねえ。
101,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_083,"実は、ウチを辞めてアンクル・ボサにいった
革細工師どもが、雁首揃えて戻ってきたのよ。
あんたが教わったように、革細工を学びたいってね。"
102,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_084,"昔のアタシだったら、
有無をいわさず叩き返すところだったろうけど、
ちょっと考えが変わったわ。"
103,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_085,"誰だって一度や二度、失敗はするさ。
この、アタシだって。大切なのは、そこから学ぶこと。"
104,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_086,"甘ったれた根性から鍛え直しだ。
やれやれ……忙しくなるね!"
105,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_087,"ま、いつかアタシのしごきを乗り越えて
あんたみたいな革細工師が、ひとりでも増えるなら
苦労のしがいがあるってもんさ。"
106,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_088,"本当に、ご苦労だったね。
これからは、あんたの革細工品を
エオルゼア中の人々に使ってもらえるよう頑張りな。"
107,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_089,"フン、たまには顔を見せな。
いつでも待っててやるからさ。"
108,TEXT_CLSTAN010_00066_SYSTEM_000_500,"「革細工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「革細工師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
109,TEXT_CLSTAN010_00066_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
110,TEXT_CLSTAN010_00066_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、革細工師ギルドの、
「ゲヴァ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"