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0,TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_00,キャンプ・ドラゴンヘッドのアルフィノは、冒険者に同行を求めているようだ。
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1,TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_01,アルフィノは、輸送隊の襲撃についての情報を求めている。状況の確認に向かった、キャンプ・ドラゴンヘッドの「オルシュファン」から話を聞こう。
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2,TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_02,オルシュファンによれば、レヴナンツトールへの支援物資を運んでいた輸送隊は、「氷の巫女」が率いる異端者の一団に襲撃されたらしい。襲撃犯の足取りを追うため、まずは先行して犯行現場へと赴くことになった。クルザス中央高地の巨石の丘にいる「フォルタン家の騎兵」から話を聞こう。
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3,TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_03,フォルタン家の騎兵と話をした。襲撃犯は短時間のうちに、輸送隊を襲い物資を奪い去っていったという。救助された者から、さらに詳しい話を聞くため、クルザス中央高地のアドネール占星台に搬送されたという「輸送隊の生き残り」を訪れよう。
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4,TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_04,輸送隊の生き残りと話した。その証言によると、襲撃犯たちは巡礼者の一団を装って近づき、護衛の騎士たちをだまし討ちしたらしい。そして去り際に「まもなく聖女シヴァが降臨される」という謎めいた言葉を残したという。情報を報告するため、キャンプ・ドラゴンヘッドに戻り、「アルフィノ」と話そう。
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5,TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_05,アルフィノやオルシュファンたちに、輸送隊の生き残りから聞いた証言を報告した。その結果、異端者たちが聖女として崇める、歴史上の人物「シヴァ」が蛮神として召喚される可能性が浮上。「暁の血盟」として、蛮神対策に乗り出すこととなった。
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6,TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_06,
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7,TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_07,
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8,TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_08,
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23,TEXT_GAIUSE404_00057_SEQ_23,
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24,TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_00,オルシュファンと話す
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25,TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_01,巨石の丘のフォルタン家の騎兵と話す
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26,TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_02,輸送隊の生き残りと話す
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27,TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_03,アルフィノと話す
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28,TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_04,
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29,TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_05,
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30,TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_06,
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45,TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_21,
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46,TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_22,
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47,TEXT_GAIUSE404_00057_TODO_23,
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48,TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_000,"やれやれ……。
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せっかくの会談が、このような形で中断されようとは。"
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49,TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_001,"しかし、イシュガルドの輸送隊が襲撃され、
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「レヴナンツトール開拓団」への支援物資が奪われたとなれば、
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我々にも無関係とはいえない。"
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50,TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_002,"ひとまず、状況の確認に向かった「オルシュファン」殿から、
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事の詳細を聞いてみようじゃないか。"
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51,TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_100_000,"異端者のこの動き……いや、まずは状況の把握が先か。
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「オルシュファン」殿から詳細を聞こう。"
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52,TEXT_GAIUSE404_00057_LUCIA_100_001,"(-女神殿騎士-)それぞれが己が務めを果たすのみ……。
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今は、無駄口を叩いている時ではない。"
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53,TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_010,"議場からの退席、失礼した。
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なにぶん緊急事態だったのでな……。"
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54,TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_011,それで、状況の方は?
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55,TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_012,"伝令からの第一報によれば、南西の「巨石の丘」付近で、
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輸送隊が「氷の巫女」率いる異端者の一団に襲われたようです。"
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56,TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_013,"襲撃が極めて短時間に行われ、物資も残らず奪われたとなれば……
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計画的な犯行とみるべきでしょうな。"
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57,TEXT_GAIUSE404_00057_LUCIA_000_014,"待て……今回の輸送計画については、
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襲撃を警戒し、一部の者にしか伝えていなかったはず。
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…………ということは、やはり……。"
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58,TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_015,"騎士殿……。
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今は背景を洗うよりも、襲撃犯を追う方が先決でしょう。"
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59,TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_016,"幸い、まだ犯行からさほど時間は経過していない。
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今から追えば、襲撃犯たちの足取りも追えるはず……。"
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60,TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_017,"Player、
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先行して犯行現場に向かってくれないだろうか。
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情報を集めたうえで、今後の対応を検討しよう。"
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61,TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_018,"それは助かる。
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現場にいる我が配下の騎兵と、密に連携してくれ。
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頼むぞ、Player!"
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62,TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_020,"Player、
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君は先行して犯行現場に向かってくれ。
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情報を集めたうえで、今後の対応を検討しよう。"
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63,TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_030,"現場にいる我が配下の騎兵と、密に連携してくれ。
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頼むぞ、Player!"
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64,TEXT_GAIUSE404_00057_YAELLE_100_030,"レヴナンツトールに向かっていた輸送隊が、
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異端者と思しき集団に襲われたようです……。"
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65,TEXT_GAIUSE404_00057_FORTEMPSGUARD00057_000_040,"なんだ、貴様は……
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何、「暁の血盟」の者だと?"
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66,TEXT_GAIUSE404_00057_FORTEMPSGUARD00057_000_041,"なるほど、確か襲撃された輸送隊は、
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レヴナンツトール向けの物資を運んでいたのだったな。
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それで調査に来たという訳か……。"
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67,TEXT_GAIUSE404_00057_FORTEMPSGUARD00057_000_042,"いかにも、ここが件の襲撃現場だ。
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だが、見てのとおり、異端者どもは逃げ去ったあとでな。"
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68,TEXT_GAIUSE404_00057_FORTEMPSGUARD00057_000_043,"大量の物資を手際よく運び去っている点からも、
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綿密な計画のもとに、襲撃が行われた可能性が高い。"
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69,TEXT_GAIUSE404_00057_FORTEMPSGUARD00057_000_044,"我々が救出した「輸送隊の生き残り」が、
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「アドネール占星台」の空き部屋で治療を受けているはずだ。
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詳しい話が聞きたいなら、向かってみるといい。"
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70,TEXT_GAIUSE404_00057_FORTEMPSGUARD00057_000_045,"我々が救出した「輸送隊の生き残り」が、
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||
「アドネール占星台」の空き部屋で治療を受けているはずだ。
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||
詳しい話が聞きたいなら、向かってみるといい。"
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71,TEXT_GAIUSE404_00057_YAELLE_100_050,"襲われた輸送隊には、親しい友人がいるんです。
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無事だといいのですが……。"
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72,TEXT_GAIUSE404_00057_LUCIA_100_051,(-女神殿騎士-)……何か情報は掴めたか?
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73,TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_050,"……ええ、確かに私は、輸送隊の一員です……。
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襲撃された時の様子が知りたいですって?"
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74,TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_051,"わかりました……。
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あれは、あと少しで「七谺」というところでの出来事でした。
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巡礼者風の一団が近づいてきて、道を尋ねてきたのです。"
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75,TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_052,"彼らのリーダーらしき人物は、氷のような淡い青髪の女性でした。
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……今にして思えば、彼女が「氷の巫女」だったのでしょうね。"
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76,TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_053,"そして、護衛の騎士殿が、道を教えようと近づいたとき……
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ううっ……突然、彼らが襲ってきたのです!"
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77,TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_054,"あっという間のことで……。
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私も斬りふせられ……大怪我を負いましたが、
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なんとか命だけは助かりました……。"
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78,TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_055,"彼らは、去り際にこう言い残しました。
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まもなく「聖女シヴァ」が降臨される、と……。
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"
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79,TEXT_GAIUSE404_00057_INJUREDSENTRY00057_000_060,"彼らは、去り際にこう言い残しました。
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||
まもなく「聖女シヴァ」が降臨される、と……。
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||
"
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80,TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_070,"戻ったか、Player。
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何か情報を得ることはできたかい?"
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81,TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_071,"……なるほど、やはり襲撃者たちの頭目は、
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「氷の巫女」と考えて良さそうだな。"
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82,TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_072,"しかし、「聖女シヴァ」の降臨とは?
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確か、シヴァというのは……。"
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83,TEXT_GAIUSE404_00057_LUCIA_000_073,"(-女神殿騎士-)ああ、「イシュガルド正教」の聖典に記された人物だ。
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もっとも「聖女」ではなく、「魔女」としてだがな。"
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84,TEXT_GAIUSE404_00057_LUCIA_000_074,"(-女神殿騎士-)「魔女シヴァ」は、史上初の異端者とされる女……。
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初めてドラゴン族と情を交わした不浄の存在であり、
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「異端の母」とも呼ばれる大罪人だ。"
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85,TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_075,"ドラゴン族に味方する異端者たちにとっては、
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ある意味、「聖女」と呼べるのかも知れぬが、
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「降臨」とはいったい……。"
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86,TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_076,"まさか……彼らは聖女と仰ぐ「シヴァ」を、
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神ならざる蛮神として召喚しようというのか?"
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87,TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_077,"オルシュファン殿、
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もしや、今回の輸送隊が運んでいた物資は……。"
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88,TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_078,"う、うむ……残された目録によれば、
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製作工房向けのクリスタルが大量に含まれていますな。"
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89,TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_079,"決まりだな……。
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異端者を束ねる「氷の巫女」の目的は、
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聖女……いや、蛮神「シヴァ」を呼び降ろすことにある!"
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90,TEXT_GAIUSE404_00057_LUCIA_000_080,"(-女神殿騎士-)……私は、アイメリク様に報告する。
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オルシュファン卿、貴公もこの者ら……
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「暁の血盟」と連絡を密にし、「氷の巫女」を追え。"
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91,TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_081,ハッ……。
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92,TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_100_081,アルフィノ殿、ご協力願えるだろうか?
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93,TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_082,"もちろんだとも。
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蛮神問題の解決は、「暁の血盟」にとって重要な使命。
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そのためにこそ、我々はあるのだから。"
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94,TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_083,"直ちに、盟主であるミンフィリアに連絡し、
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蛮神召喚の阻止のため、対策を講じることにしよう。"
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95,TEXT_GAIUSE404_00057_ALPHINAUD_000_084,"Player、
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君にも、引き続き働いてもらうことになりそうだ。"
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96,TEXT_GAIUSE404_00057_YAELLE_000_090,"どうやら知人は無事だったようです。
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不幸中の幸いでした……。"
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97,TEXT_GAIUSE404_00057_HAURCHEFANT_000_100,"戻ったか!
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さあ、事のあらましを聞かせてくれ!"
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