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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_00,石の家のミンフィリアは、冒険者に最新の動向について説明したいようだ。
1,TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_01,ミンフィリアによると、スノークローク大氷壁最深部のエーテライトの再起動に関して、解決の糸口となる人物がやってくるらしい。レヴナンツトール北の「」で待機し、新たな仲間を出迎えよう。
2,TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_02,シャーレアンから、新たな賢人、ムーンブリダがやって来た。その場にいる「ミンフィリア」に声をかけよう。
3,TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_03,石の家に戻り、「ミンフィリア」に声をかけて、エーテライトについて話し合おう。
4,TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_04,ミンフィリアと話した。ムーンブリダが研究している「白聖石」という魔器を用いることで、壊されたエーテライトを再起動できる可能性があるという。暁の血盟は、改めて「氷の巫女」の追撃に向けて動き出すこととなった。
5,TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_05,
6,TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_06,
7,TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_07,
8,TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_08,
9,TEXT_GAIUSE414_00082_SEQ_09,
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24,TEXT_GAIUSE414_00082_TODO_00,レヴナンツトールので待機する
25,TEXT_GAIUSE414_00082_TODO_01,ミンフィリアと話す
26,TEXT_GAIUSE414_00082_TODO_02,石の家のミンフィリアと話す
27,TEXT_GAIUSE414_00082_TODO_03,
28,TEXT_GAIUSE414_00082_TODO_04,
29,TEXT_GAIUSE414_00082_TODO_05,
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46,TEXT_GAIUSE414_00082_TODO_22,
47,TEXT_GAIUSE414_00082_TODO_23,
48,TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_000,一度、状況を確認しておきましょう。
49,TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_100_000,"クルザスで支援物資を運ぶ輸送隊が、
「氷の巫女」率いる異端者勢力によって襲撃され、
クリスタルを含む物資が持ち去られた……。"
50,TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_001,"おそらく、その目的は聖典に記された歴史的人物、
「シヴァ」を蛮神として降臨させるため。"
51,TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_002,"現在、「氷の巫女」ことイゼルは、
「スノークローク大氷壁」最深部のエーテライトから、
西部方面へと逃亡したまま……。"
52,TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_003,"蛮神「シヴァ」の神降ろしを阻止するためには、
すぐにでも彼女を追いたいところね。
でも、イゼルによってエーテライトは破壊されてしまった。"
53,TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_004,"今、ウリエンジェさんが中心になって、
エーテライトの再起動の道を模索してくれているわ。"
54,TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_005,"彼が言うには、その解決の糸口を握る人物が、
そろそろレヴナンツトールに到着するらしいの。"
55,TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_006,"せっかくだから、一緒に出迎えにいきましょう。
彼女が到着するのは、レヴナンツトールの北側の門よ。"
56,TEXT_GAIUSE414_00082_YDA_000_010,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_GAIUSE414_00082_PAPALYMO_000_020,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_GAIUSE414_00082_THANCRED_000_030,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_GAIUSE414_00082_THANCRED_000_031,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_GAIUSE414_00082_YSHTOLA_000_040,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_GAIUSE414_00082_YSHTOLA_000_041,(★未使用/削除予定★)
62,TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_050,"どんな方かしら……。
もうすぐ着くと思うから、待っていましょう。"
63,TEXT_GAIUSE414_00082_YDA_000_070,"久しぶりの再会が楽しみでさぁ。
昨日なんか、なかなか寝付けなかったんだから。"
64,TEXT_GAIUSE414_00082_PAPALYMO_000_080,"噂の彼女は、ルイゾワのじっちゃんの愛弟子のひとりらしい。
あいにく、直接の面識はないんだけどね。"
65,TEXT_GAIUSE414_00082_THANCRED_000_090,"新しい仲間が加われば歓迎、それが美人なら大歓迎さ。
それより、ご婦人方に、俺の武勇伝を語らないと。
……そこで、敵の斧を避けつつ、投刃で仕留めたのは……。"
66,TEXT_GAIUSE414_00082_YSHTOLA_000_100,"シャーレアンでは、何らかの分野で秀でていないと、
「賢人」の称号を名乗ることはできないわ。
そして、彼女もまた「賢人」の証を身に刻む者よ。"
67,TEXT_GAIUSE414_00082_MOENBRYDA_000_110,"へぇ、なかなか活気のある場所じゃないか。
それに、この大気に満ちる濃いエーテル……
百聞は一見にしかずってヤツだな。"
68,TEXT_GAIUSE414_00082_MINFILIA_000_060,"さあ、ムーンブリダさんも到着したことだし、
「石の家」に戻って、対策を話し合いましょう。"
69,TEXT_GAIUSE414_00082_MOENBRYDA_000_120,"壁に掛けられている名杖「トゥプシマティ」……
あれを見ると、さすがにこみ上げてくるものがあるね。
現実ってものは、あまりに無残さ。"