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| 1 | 0 | TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_00 | レヴナンツトールのヒュグベルトは、噂話を耳にしたようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_01 | ヒュグベルトから、アマジナ鉱山社が冒険者を募集していると聞いた。ウルダハの採掘師ギルドにいる「セセルッカ」に話を聞こう。 |
| 3 | 2 | TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_02 | セセルッカ、そして彼の兄ポポックリから話を聞いた。ふたりの妹であるネネッコが、調査団を率いてカルン埋没寺院を調査していたところ、潜り込んだ盗掘者によって遺跡の罠が発動してしまったらしい。閉じ込められたネネッコの救出に向かうため、南ザナラーンのカルン埋没寺院の前にいる「ビビム」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_03 | ビビムと話した。「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略し、ネネッコを救出しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 |
| 5 | 4 | TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_04 | カルン埋没寺院を攻略した。南ザナラーンに戻ろう。 |
| 6 | 5 | TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_05 | ネネッコの無事を確認し、カルン埋没寺院を脱出した。採掘師ギルドの「セセルッカ」に報告しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_06 | セセルッカに報告した。兄弟はネネッコの無事な姿を見て、ようやく安堵したようだ。ネネッコの提案で、「遺跡には呪われた宝がある」という噂を流すことで、盗掘者の侵入を防ぐことになった。彼女は、失われかけた過去の記憶を守るため、今後も調査を続けていくのだろう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_00 | 採掘師ギルドのセセルッカと話す |
| 26 | 25 | TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_01 | カルン埋没寺院のビビムと話す |
| 27 | 26 | TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_02 | 「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略 |
| 28 | 27 | TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_03 | 「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略 |
| 29 | 28 | TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_04 | 採掘師ギルドのセセルッカに報告 |
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| 49 | 48 | TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_000 | よう、新たな冒険をお探しかい? とっておきの噂があるぜ! アマジナ鉱山社が、慌ただしく動いているそうだ。 |
| 50 | 49 | TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_001 | なんでも鉱山社は、超腕利きの冒険者を募集してるらしい。 それも、大至急とのことだ! ほら、あんたも行きたくなってきただろ? |
| 51 | 50 | TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_003 | 依頼主は、鉱山社の名物兄弟……。 まずは、ウルダハの採掘師ギルドにいる、 「セセルッカ」さんに名乗りを上げな。 |
| 52 | 51 | TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_002 | (★未使用/削除予定★) |
| 53 | 52 | TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_005 | 依頼主は、鉱山社の名物兄弟……。 まずは、ウルダハの採掘師ギルドにいる、 「セセルッカ」さんに名乗りを上げな。 |
| 54 | 53 | TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_004 | (★未使用/削除予定★) |
| 55 | 54 | TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_010 | ああ、俺は鉱山社の採掘師だが……。 依頼の件だったら、弟のセセルッカに言ってくれ。 ……俺は今、考え事で頭がいっぱいなんだ。 |
| 56 | 55 | TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_011 | お前は……有能な採掘師が依頼を受けてくれるとは! 感謝するぞ、冒険者! よし、さっそく説明させてもらうぞ……。 |
| 57 | 56 | TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_012 | お前が、依頼を引き受けてくれるというのか! 感謝するぞ、冒険者! よし、さっそく説明させてもらうぞ……。 |
| 58 | 57 | TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_013 | セセルッカ、やっぱり俺は反対だ。 他人に、大事な妹を任せておけるか! 俺ひとりで助けに行く……! |
| 59 | 58 | TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_016 | 事件が起きてるのは、「カルン埋没寺院」だぞ! 罠だらけの遺跡に素人の俺たちが入り込んで、 二重遭難にでもなったら、どうするつもりだ! |
| 60 | 59 | TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_017 | こいつが罠を突破できるなんて確証もないだろ! 俺だって、鉱山で働いてるんだ。 腕っ節なら、冒険者に負けてないぜ! |
| 61 | 60 | TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_019 | ……なに、カルン埋没寺院の罠を突破したことがあるのか!? ということは…… お前のせいで、ネネッコがこんな目にあってるんだな! |
| 62 | 61 | TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_020 | 兄さん、落ち着け……こいつに罪はないだろ。 それに、経験者ということなら腕は確かだ。 今回の任務に最適じゃないか! |
| 63 | 62 | TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_021 | お前に依頼したいのは、「カルン埋没寺院」の探索だ。 内部を調査するため、アマジナ鉱山社と「ナル・ザル教団」は、 共同出資で調査団を編成したんだ……。 |
| 64 | 63 | TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_023 | (★未使用/削除予定★) |
| 65 | 64 | TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_024 | 調査団を率いていたのは、俺たちの妹「ネネッコ」。 400年前の古都「シラディハ」に関する研究が世に認められ、 妹は、研究者として名を馳せた。 |
| 66 | 65 | TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_025 | そして今回、シラディハとウルダハの源流ともなった、 「ベラフディア」時代の遺跡…… すなわち、カルン埋没寺院の調査となったんだ! |
| 67 | 66 | TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_027 | ところが、夜闇に紛れて盗掘者の一団が入り込んでな。 奴らの無茶な発掘で、隠されていた罠が発動したんだ……。 そのせいで、ネネッコたちも中に取り残されてしまった! |
| 68 | 67 | TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_028 | ……セセルッカの言うように、お前が経験者というのなら、 俺たちが行くよりも確かだろう……。 頼む、ネネッコを無事に救い出してくれ! |
| 69 | 68 | TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_029 | 「カルン埋没寺院」の入口に立つ「ビビム」に言えば、 中に案内してくれるはず! 俺たちの大切な妹だ……頼んだぞ! |
| 70 | 69 | TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_030 | (★未使用/削除予定★) |
| 71 | 70 | TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_031 | ほかの奴らはどうなっても構わねえ。 とにかく、ネネッコを無事に救い出してくれ! |
| 72 | 71 | TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_032 | 「カルン埋没寺院」の入口に立つ「ビビム」に言えば、 中に案内してくれるはず! 俺たちの大切な妹だ……頼んだぞ! |
| 73 | 72 | TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_040 | この遺跡は「カルン埋没寺院」だが……君は! ……そうか、依頼を受けてきたのか! 寺院を突破した経験者が来てくれたのなら安心だ。 |
| 74 | 73 | TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_041 | 実は……あの兄弟とネネッコさんは、 アマジナ鉱山社社長の、ご子息とご令嬢なのだ……! これが、いかに重要な任務かは理解できたな? |
| 75 | 74 | TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_042 | 埋没寺院の内部は、盗掘者どもが作動させてしまった罠で、 随分と様変わりしておる。 油断は禁物だが……急いでくれ! |
| 76 | 75 | TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_043 | 埋没寺院の内部は、盗掘者どもが作動させてしまった罠で、 随分と様変わりしておる。 油断は禁物だが……急いでくれ! |
| 77 | 76 | TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_050 | (-????-)ちょっと、あなたですか!? さっきからドッタンバッタン騒いでいたのは! |
| 78 | 77 | TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_051 | 発掘現場では、慎重かつ繊細に! これは調査員の基本です。 もう……って、あなた採掘師ギルドの……? |
| 79 | 78 | TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_100_051 | 発掘現場では、慎重かつ繊細に! これは調査員の基本です。 もう……あなた、新人さんですか? |
| 80 | 79 | TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_052 | えっ……ええ、私がネネッコですけど。 ……そんな、遺跡が!? |
| 81 | 80 | TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_053 | 罠が作動して、閉じ込められてた…… まさか、そんなことになってるなんて……! |
| 82 | 81 | TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_054 | 私、遺跡の奥にこもって発掘をしていたんです。 特に繊細さが必要な作業だったので、ひとりきりで……。 だから、気付かなかったんですね……。 |
| 83 | 82 | TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_055 | ……それで、調査団の皆さんは無事なんですか? ここに来るまでに、会ったのでは……? |
| 84 | 83 | TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_056 | うそ……ほぼ壊滅だなんて……! 危険な調査だと覚悟はしていましたが、あんまりです……。 |
| 85 | 84 | TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_057 | ……いえ……ともかく今は、ここを出ましょう。 私は、出資者の皆さんに事情を説明しにいきます。 あなたは、お兄様に私の無事を伝えてください……。 |
| 86 | 85 | TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_058 | なんと……ネネッコさんは、 閉じ込められていたことに、気づいていなかったと!? ……流石は、あの兄弟の妹と言うべきか。 |
| 87 | 86 | TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_059 | ともあれ朗報だ……採掘師ギルドへ戻り、 「セセルッカ」殿に報告して差し上げるとよかろう。 |
| 88 | 87 | TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_065 | あいつに何かあったら……。 おい、お前、ネネッコは見つかったのか! 怪我でもさせたら、タダじゃおかねえからな! |
| 89 | 88 | TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_066 | 妹は……ネネッコは見つかったのか!? |
| 90 | 89 | TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_068 | お兄様……! |
| 91 | 90 | TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_069 | 心配をかけてしまって、ごめんなさい。 ご覧のとおり、私は大丈夫です! |
| 92 | 91 | TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_070 | ネネッコ! 無事に戻ってこれたんだな! |
| 93 | 92 | TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_071 | 心配で、心臓が張り裂けるかと思ったぜ……。 本当に良かった! |
| 94 | 93 | TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_072 | 改めて、お礼を言わせてください。 あなたのおかげで、生き残った仲間を救助できました。 本当に、ありがとうございました。 |
| 95 | 94 | TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_075 | ネネッコ、遺跡調査は危険だ。 これからは、お兄ちゃんがついてってやる! |
| 96 | 95 | TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_076 | 兄さんなんかに任せておけるか! 遺跡調査には、俺が同行する! |
| 97 | 96 | TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_077 | 落ち着いて! 私だって、お兄様を危険にさらしたくはないわ……。 お兄様には、鉱山社のお仕事だってあるでしょう? |
| 98 | 97 | TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_078 | それに、私に考えがあるの! |
| 99 | 98 | TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_079 | 遺跡の罠が、全て解除されたという噂と、 ベラフディアの遺跡には、魔法の宝物があるという噂……。 このふたつの噂が広まってしまったのが、事件の原因です。 |
| 100 | 99 | TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_081 | そこで「ナル・ザル教団」の方々と協力して、 「寺院には呪われた宝があり、手を出すと祟られる」という、 もうひとつの噂を流そうと思うんです。 |
| 101 | 100 | TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_082 | そうすれば、盗掘者も手出ししなくなるんじゃないかしら。 実際に罠に襲われた盗掘者も、体験談を広めるでしょうし、 きっと信憑性は高いと思うの! |
| 102 | 101 | TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_083 | すごいぞ、ネネッコ! なんて素晴らしい考えだ! |
| 103 | 102 | TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_084 | ああ、さすがは俺たちの自慢の妹だ! |
| 104 | 103 | TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_085 | 歴史とは過去へ向け、葬られていく現実……。 ……でも私は、ただ忘れられ、失われていくだけではなく、 そうした記憶を、後の時代まで残してあげたいんです。 |
| 105 | 104 | TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_086 | 盗掘は、過去の人々の思い出を踏みにじる行為。 亡くなった仲間のためにも……私は、彼らを許しません。 もし何かあったら、また、力を貸してくださると嬉しいです! |
| 106 | 105 | TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_014 | (★未使用/削除予定★) |
| 107 | 106 | TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_015 | (★未使用/削除予定★) |
| 108 | 107 | TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_018 | (★未使用/削除予定★) |
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| 110 | 109 | TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_026 | (★未使用/削除予定★) |
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| 113 | 112 | TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_074 | (★未使用/削除予定★) |
| 114 | 113 | TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_080 | (★未使用/削除予定★) |