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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_00,レヴナンツトールのヒュグベルトは、噂話を耳にしたようだ。
1,TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_01,ヒュグベルトから、アマジナ鉱山社が冒険者を募集していると聞いた。ウルダハの採掘師ギルドにいる「セセルッカ」に話を聞こう。
2,TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_02,セセルッカ、そして彼の兄ポポックリから話を聞いた。ふたりの妹であるネネッコが、調査団を率いてカルン埋没寺院を調査していたところ、潜り込んだ盗掘者によって遺跡の罠が発動してしまったらしい。閉じ込められたネネッコの救出に向かうため、南ザナラーンのカルン埋没寺院の前にいる「ビビム」と話そう。
3,TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_03,"ビビムと話した。「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略し、ネネッコを救出しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_04,カルン埋没寺院を攻略した。南ザナラーンに戻ろう。
5,TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_05,ネネッコの無事を確認し、カルン埋没寺院を脱出した。採掘師ギルドの「セセルッカ」に報告しよう。
6,TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_06,セセルッカに報告した。兄弟はネネッコの無事な姿を見て、ようやく安堵したようだ。ネネッコの提案で、「遺跡には呪われた宝がある」という噂を流すことで、盗掘者の侵入を防ぐことになった。彼女は、失われかけた過去の記憶を守るため、今後も調査を続けていくのだろう。
7,TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_07,
8,TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_08,
9,TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_09,
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23,TEXT_SUBCTS108_00096_SEQ_23,
24,TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_00,採掘師ギルドのセセルッカと話す
25,TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_01,カルン埋没寺院のビビムと話す
26,TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_02,「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略
27,TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_03,「遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard)」を攻略
28,TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_04,採掘師ギルドのセセルッカに報告
29,TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_05,
30,TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_06,
31,TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_07,
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39,TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_15,
40,TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_16,
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46,TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_22,
47,TEXT_SUBCTS108_00096_TODO_23,
48,TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_000,"よう、新たな冒険をお探しかい?
とっておきの噂があるぜ!
アマジナ鉱山社が、慌ただしく動いているそうだ。"
49,TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_001,"なんでも鉱山社は、超腕利きの冒険者を募集してるらしい。
それも、大至急とのことだ!
ほら、あんたも行きたくなってきただろ?"
50,TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_003,"依頼主は、鉱山社の名物兄弟……。
まずは、ウルダハの採掘師ギルドにいる、
「セセルッカ」さんに名乗りを上げな。"
51,TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_002,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_005,"依頼主は、鉱山社の名物兄弟……。
まずは、ウルダハの採掘師ギルドにいる、
「セセルッカ」さんに名乗りを上げな。"
53,TEXT_SUBCTS108_00096_HUGUBERT_000_004,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_010,"ああ、俺は鉱山社の採掘師だが……。
依頼の件だったら、弟のセセルッカに言ってくれ。
……俺は今、考え事で頭がいっぱいなんだ。"
55,TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_011,"お前は……有能な採掘師が依頼を受けてくれるとは!
感謝するぞ、冒険者!
よし、さっそく説明させてもらうぞ……。"
56,TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_012,"お前が、依頼を引き受けてくれるというのか!
感謝するぞ、冒険者!
よし、さっそく説明させてもらうぞ……。"
57,TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_013,"セセルッカ、やっぱり俺は反対だ。
他人に、大事な妹を任せておけるか!
俺ひとりで助けに行く……!"
58,TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_016,"事件が起きてるのは、「カルン埋没寺院」だぞ!
罠だらけの遺跡に素人の俺たちが入り込んで、
二重遭難にでもなったら、どうするつもりだ!"
59,TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_017,"こいつが罠を突破できるなんて確証もないだろ!
俺だって、鉱山で働いてるんだ。
腕っ節なら、冒険者に負けてないぜ!"
60,TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_019,"……なに、カルン埋没寺院の罠を突破したことがあるのか!?
ということは……
お前のせいで、ネネッコがこんな目にあってるんだな!"
61,TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_020,"兄さん、落ち着け……こいつに罪はないだろ。
それに、経験者ということなら腕は確かだ。
今回の任務に最適じゃないか!"
62,TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_021,"お前に依頼したいのは、「カルン埋没寺院」の探索だ。
内部を調査するため、アマジナ鉱山社と「ナル・ザル教団」は、
共同出資で調査団を編成したんだ……。"
63,TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_023,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_024,"調査団を率いていたのは、俺たちの妹「ネネッコ」。
400年前の古都「シラディハ」に関する研究が世に認められ、
妹は、研究者として名を馳せた。"
65,TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_025,"そして今回、シラディハとウルダハの源流ともなった、
「ベラフディア」時代の遺跡……
すなわち、カルン埋没寺院の調査となったんだ!"
66,TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_027,"ところが、夜闇に紛れて盗掘者の一団が入り込んでな。
奴らの無茶な発掘で、隠されていた罠が発動したんだ……。
そのせいで、ネネッコたちも中に取り残されてしまった!"
67,TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_028,"……セセルッカの言うように、お前が経験者というのなら、
俺たちが行くよりも確かだろう……。
頼む、ネネッコを無事に救い出してくれ!"
68,TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_029,"「カルン埋没寺院」の入口に立つ「ビビム」に言えば、
中に案内してくれるはず!
俺たちの大切な妹だ……頼んだぞ!"
69,TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_030,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_031,"ほかの奴らはどうなっても構わねえ。
とにかく、ネネッコを無事に救い出してくれ!"
71,TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_032,"「カルン埋没寺院」の入口に立つ「ビビム」に言えば、
中に案内してくれるはず!
俺たちの大切な妹だ……頼んだぞ!"
72,TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_040,"この遺跡は「カルン埋没寺院」だが……君は!
……そうか、依頼を受けてきたのか!
寺院を突破した経験者が来てくれたのなら安心だ。"
73,TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_041,"実は……あの兄弟とネネッコさんは、
アマジナ鉱山社社長の、ご子息とご令嬢なのだ……!
これが、いかに重要な任務かは理解できたな?"
74,TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_042,"埋没寺院の内部は、盗掘者どもが作動させてしまった罠で、
随分と様変わりしておる。
油断は禁物だが……急いでくれ!"
75,TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_043,"埋没寺院の内部は、盗掘者どもが作動させてしまった罠で、
随分と様変わりしておる。
油断は禁物だが……急いでくれ!"
76,TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_050,"(-????-)ちょっと、あなたですか!?
さっきからドッタンバッタン騒いでいたのは!"
77,TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_051,"発掘現場では、慎重かつ繊細に!
これは調査員の基本です。
もう……って、あなた採掘師ギルドの……?"
78,TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_100_051,"発掘現場では、慎重かつ繊細に!
これは調査員の基本です。
もう……あなた、新人さんですか?"
79,TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_052,"えっ……ええ、私がネネッコですけど。
……そんな、遺跡が!?"
80,TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_053,"罠が作動して、閉じ込められてた……
まさか、そんなことになってるなんて……!"
81,TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_054,"私、遺跡の奥にこもって発掘をしていたんです。
特に繊細さが必要な作業だったので、ひとりきりで……。
だから、気付かなかったんですね……。"
82,TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_055,"……それで、調査団の皆さんは無事なんですか?
ここに来るまでに、会ったのでは……?"
83,TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_056,"うそ……ほぼ壊滅だなんて……!
危険な調査だと覚悟はしていましたが、あんまりです……。"
84,TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_057,"……いえ……ともかく今は、ここを出ましょう。
私は、出資者の皆さんに事情を説明しにいきます。
あなたは、お兄様に私の無事を伝えてください……。"
85,TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_058,"なんと……ネネッコさんは、
閉じ込められていたことに、気づいていなかったと!?
……流石は、あの兄弟の妹と言うべきか。"
86,TEXT_SUBCTS108_00096_BIBIMU_000_059,"ともあれ朗報だ……採掘師ギルドへ戻り、
「セセルッカ」殿に報告して差し上げるとよかろう。"
87,TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_065,"あいつに何かあったら……。
おい、お前、ネネッコは見つかったのか!
怪我でもさせたら、タダじゃおかねえからな!"
88,TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_066,妹は……ネネッコは見つかったのか!?
89,TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_068,お兄様……!
90,TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_069,"心配をかけてしまって、ごめんなさい。
ご覧のとおり、私は大丈夫です!"
91,TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_070,"ネネッコ!
無事に戻ってこれたんだな!"
92,TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_071,"心配で、心臓が張り裂けるかと思ったぜ……。
本当に良かった!"
93,TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_072,"改めて、お礼を言わせてください。
あなたのおかげで、生き残った仲間を救助できました。
本当に、ありがとうございました。"
94,TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_075,"ネネッコ、遺跡調査は危険だ。
これからは、お兄ちゃんがついてってやる!"
95,TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_076,"兄さんなんかに任せておけるか!
遺跡調査には、俺が同行する!"
96,TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_077,"落ち着いて!
私だって、お兄様を危険にさらしたくはないわ……。
お兄様には、鉱山社のお仕事だってあるでしょう?"
97,TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_078,それに、私に考えがあるの!
98,TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_079,"遺跡の罠が、全て解除されたという噂と、
ベラフディアの遺跡には、魔法の宝物があるという噂……。
このふたつの噂が広まってしまったのが、事件の原因です。"
99,TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_081,"そこで「ナル・ザル教団」の方々と協力して、
「寺院には呪われた宝があり、手を出すと祟られる」という、
もうひとつの噂を流そうと思うんです。"
100,TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_082,"そうすれば、盗掘者も手出ししなくなるんじゃないかしら。
実際に罠に襲われた盗掘者も、体験談を広めるでしょうし、
きっと信憑性は高いと思うの!"
101,TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_083,"すごいぞ、ネネッコ!
なんて素晴らしい考えだ!"
102,TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_084,ああ、さすがは俺たちの自慢の妹だ!
103,TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_085,"歴史とは過去へ向け、葬られていく現実……。
……でも私は、ただ忘れられ、失われていくだけではなく、
そうした記憶を、後の時代まで残してあげたいんです。"
104,TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_086,"盗掘は、過去の人々の思い出を踏みにじる行為。
亡くなった仲間のためにも……私は、彼らを許しません。
もし何かあったら、また、力を貸してくださると嬉しいです!"
105,TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_014,(★未使用/削除予定★)
106,TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_015,(★未使用/削除予定★)
107,TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_018,(★未使用/削除予定★)
108,TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_022,(★未使用/削除予定★)
109,TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_026,(★未使用/削除予定★)
110,TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_067,(★未使用/削除予定★)
111,TEXT_SUBCTS108_00096_POPOKKULI_000_073,(★未使用/削除予定★)
112,TEXT_SUBCTS108_00096_SESERUKKA_000_074,(★未使用/削除予定★)
113,TEXT_SUBCTS108_00096_NENEKKO_000_080,(★未使用/削除予定★)