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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_00,先輩レターモーグリは、冒険者に大量の手紙を託したいようだ。
1,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_01,先輩レターモーグリから、大量の手紙の配達を依頼された。ウルダハの剣術士ギルドにいる麗しの剣士「フランツ」に、100通以上ありそうな「」を配達しよう。
2,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_02,フランツに手紙を配達した。届けた手紙の中に脅迫状が混じっていたため、興行師ブブドガから周囲の警備を依頼された。フランツの試合の宣伝活動を装い、怪しい人物を探ろう。ナル回廊では「」を配り、ザル回廊では「」に「」を貼ろう。
3,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_03,フランツの試合の宣伝活動を装い、怪しい人物を探ったところ、危険な気配を察知した。剣術士ギルドにいる興行師「ブブドガ」に報告しよう。
4,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_04,ブブドガに報告した。フランツの襲撃は、今にも実行されようとしているようだ。常連客に挨拶回りをしながら、コロセウム周辺を警戒するよう依頼された。コロセウムの「ジュネヴィーヴ」に、エモート「歓迎する」をしよう。
5,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_05,常連客の挨拶回り中に、ウ・リンボの悲鳴を聞いた。ナル回廊にて砂の狩人「ウ・リンボ」を救助しよう。
6,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_06,ウ・リンボを救助した。背後から襲われたという彼女だが、フランツの後を追う無双のラングロアジエを見たらしい。ナル回廊で「無双のラングロアジエ」を捕まえよう。
7,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_07,ラングロアジエもまた、何者かの襲撃を受けていた。彼は犯人を追跡していたが、サイレント・モスとともに撃退されてしまったらしい。中央ザナラーンで、襲撃者に追われている「フランツ」を探そう。
8,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_08,襲われているフランツを発見し、謎めいた襲撃者を討伐した。中央ザナラーンの「フランツ」と話そう。
9,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_09,フランツと話した。今回の襲撃は、フランツが己を磨くために、自ら招いた事態だった。真実を知った仲間たちは、特訓をして力をつけようと誓った。フランツ一味の特訓につきあうときには、ハラタリ修練所を訪れてみよう。
10,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_10,
11,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_11,
12,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_12,
13,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_13,
14,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_14,
15,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_15,
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19,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_19,
20,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_20,
21,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_21,
22,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_22,
23,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_23,
24,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_00,剣術士ギルドのフランツにを配達
25,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_01,ナル回廊でを配る
26,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_02,ザル回廊でにを貼る
27,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_03,剣術士ギルドのブブドガに報告
28,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_04,ジュネヴィーヴにエモート「歓迎する」をする
29,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_05,ナル回廊のウ・リンボを救助する
30,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_06,無双のラングロアジエを捕獲
31,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_07,中央ザナラーンでフランツを探す
32,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_08,フランツと話す
33,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_09,
34,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_10,
35,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_11,
36,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_12,
37,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_13,
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40,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_16,
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47,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_23,
48,TEXT_SUBPST019_00036_LETTERMOOGLE_000_000,"半人前君に、ぜひとも頼みたい配達があるクポ。
ウルダハのコロセウムで大人気の、麗しの剣士……
「フランツ」さんに山盛りファンレタークポ!"
49,TEXT_SUBPST019_00036_LETTERMOOGLE_000_001,"モグは、毎日フランツさんにファンレターを届けてるクポ。
その度に、モグの心はなぜかジリジリするクポ~!
このキモチを、半人前君とわかちあいたいクポ!"
50,TEXT_SUBPST019_00036_LETTERMOOGLE_000_002,"フランツさんは、今日もウルダハのコロセウムで試合クポ。
剣術士ギルドに行けば、会えるはずクポ~!"
51,TEXT_SUBPST019_00036_LETTERMOOGLE_000_005,"フランツさんは、今日もウルダハのコロセウムで試合クポ。
剣術士ギルドに行けば、会えるはずクポ~!"
52,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_010,"「麗しの剣士 フランツ」と、その一味をご存知かな?
あの子らの輝きを見出し、スターダムに導いたのが、
何を隠そう、このワシじゃ!"
53,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_010,"うふふ……試合前、剣闘士は精神を統一するもの。
騒ぎ立てて、仲間の集中を妨げでもしたら、お仕置きよ?"
54,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_010,"ウチにプレゼントくれるの~?
ウチ、エシュテムの限定リングほしいんだけど?
……なんだぁ、やっぱフランツ宛の配達かぁ~。"
55,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_010,"……クソが、話しかけんじゃねぇ。
オレ様にフランツみてぇな愛想を期待したって無駄ジャン。"
56,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_010,"君も俺のサインをお望みかい?
……おや、ファンレターを届けに来てくれたのか?"
57,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_011,"ストップ、ストーップ!
そのファンレターの束は、いったんワシが預かーる!
うちの看板剣闘士が、また怪我したら困るんでな!"
58,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_012,"こちらは、興行師のブブドガさんだよ。
俺たち4人の雇い主で、お目付役といったところだね。
……いわば俺たちを育ててくれた、父親みたいな存在さ。"
59,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_013,"フランツよ、昨日はお前にフラれたファンから……
一昨日は、お前に負けた剣闘士から、
危険な手紙が届いていたのを忘れたか!?"
60,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_014,"……親父さんってば、まじ心配しすぎー。
そう毎日、手紙に毒サソリや刃物なんて入ってないよ!"
61,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_015,"やだっ、なに、この臭い!?
くっさーい!!"
62,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_016,"ええい、ファンレターの束に仕込まれておったモルボルバルブが、
くさい息を吐きおったんじゃー!
すぐ片付けるから、しばらく息を止めてなさい!!"
63,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_017,"やれやれ、剣闘士は人気商売だものね。
熱狂的なファンの中には、フランツを独占したい一心で、
斬りかかろうとする人さえいるし……困ったものね。"
64,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_018,"大袈裟だよ、サイレント・モスは。
女の子が振るう短刀じゃ、大した傷にならないよ。"
65,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_018,"クソが、甘すぎんぞ!
オマエに入れ込んだ貴婦人の旦那が、傭兵を雇って復讐……
ってこともありジャン!?"
66,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_100_019,"そうじゃぞ……!
もっと、自覚してもらわねば!"
67,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_019,"……だが、なにより厄介なのは同業者のやっかみじゃ。
先ほどのモルボル入りの手紙も、無名の剣闘士からだった。
「背後に気をつけろ」という脅迫文も添えられておったぞ。"
68,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_020,"悪意ある輩には美しく反撃するから、心配しないで。
……さて、試合に向けて、そろそろ気を静めようかな。
ちょっと外の風にあたってくるよ。"
69,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_021,"んじゃ、オレ様もジャン……。
試合に集中すっために、一杯ひっかけてくるぜ。"
70,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_022,"とかいって、あのシェーダー野郎がいちばん怪しいし!
人気も取り分もフランツに負けてて、気にしてるし~!
今も、フランツを襲いに行ってたりして~!"
71,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_023,"ラングロアジエは、黒衣森出身の元盗賊でね。
銅刃団に捕縛されて、剣奴になったのよ。
今では自由の身だけど、金さえ積まれれば裏切るかも……。"
72,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_024,"剣奴というのは、ワシのような興行師に買われた、
犯罪者や戦争捕虜のことなんじゃよ。
剣闘士として戦い、保釈金を稼ぐことで罪をあがなうんじゃ。"
73,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_025,"うちの剣闘士を信じたいところじゃが……
危険を未然に防ぐのも、興行師の務めじゃ!
キミ……見たところ凄腕のようだし、ワシに力を貸してくれ。"
74,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_026,"フランツの試合を宣伝するフリをしながら、
不審者がおらぬか、あたりを警戒してほしいのじゃ。"
75,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_027,"そうじゃな……ナル回廊では「」を配り、
ザル回廊では目立つ場所に「」を貼ってくれ。
よろしく頼んだぞ!"
76,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_030,"ナル回廊では「」を配り、
ザル回廊では目立つ場所に「」を貼ってくれ。
よろしく頼んだぞ!"
77,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_031,"……ラングロアジエは、凶悪犯をぶちこむマラサジャ収容所で、
看守も舌をまくほど暴れておってなぁ。
ヤツの闘争心に惚れこみ、ワシが剣奴として買い付けたのじゃ。"
78,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_030,"ラングロアジエは、黒衣森出身の元盗賊でね。
銅刃団に捕縛されて、剣奴になったのよ。
今では自由の身だけど、金さえ積まれれば裏切るかも……。"
79,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_030,"シェーダー野郎がいちばん怪しいし!
人気も取り分もフランツに負けてて、気にしてるし~!
今も、フランツを襲いに行ってたりして~!"
80,TEXT_SUBPST019_00036_JENET_000_030,"最近、フランツ様の人気にあやかろうって人が多いのよね。
えっ、本物の「麗しの剣士 フランツ」様の試合が、
もうすぐ始まるの!?"
81,TEXT_SUBPST019_00036_JENET_000_031,"教えてくれてありがとう!
このフランツ様のそっくりさんに興奮して、
危うく、本物を見逃しちゃうとこだったわ!"
82,TEXT_SUBPST019_00036_JENET_000_032,"あれっ……今、誰かがこっちをじっと見ていたような……。
もしかして、フランツ様のファンかしら?
ライバルが多くて、嫌になっちゃうわ!"
83,TEXT_SUBPST019_00036_JENET_000_035,"あれっ……今、誰かがこっちをじっと見ていたような……。
もしかして、フランツ様のファンかしら?
ライバルが多くて、嫌になっちゃうわ!"
84,TEXT_SUBPST019_00036_FAN4_000_030,"……フランツ様への贈り物、どれがいいかしら。
えっ、「麗しの剣士 フランツ」様のビラがあるの?
わーください、ください!"
85,TEXT_SUBPST019_00036_FAN4_000_031,"はぁ~、ビラに描かれた似顔絵も麗しいわ。
敵をにらみつける、この目つきが最高!!"
86,TEXT_SUBPST019_00036_FAN4_000_032,"よし、決めたわ!
試合で使ってもらえるように、
高価な方の剣をフランツ様へ贈っちゃう!"
87,TEXT_SUBPST019_00036_FAN4_000_035,"試合で使ってもらえるように、
高価な方の剣をフランツ様に贈っちゃう!
試合前に、なんとか手渡せるといいんだけど……。"
88,TEXT_SUBPST019_00036_FAN5_000_030,(★未使用/削除予定★)
89,TEXT_SUBPST019_00036_FAN5_000_031,(★未使用/削除予定★)
90,TEXT_SUBPST019_00036_FAN5_000_035,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_SUBPST019_00036_FAN1_000_030,"フランツ様の新しいポスターよ!
ステキ……ひっぺがして持ち帰りたい!
誰も見てないスキに、なんとか……。"
92,TEXT_SUBPST019_00036_FAN1_000_031,"ひゃっ……今、ものすごく鋭い視線を感じたわ……。
やだ、まだ鳥肌がたってる……こわいわね。
やっぱり悪いことは考えるものじゃないわ……。"
93,TEXT_SUBPST019_00036_FAN1_000_035,"はぁ……フランツ様のポスターがほしいわ。
でも、さっきから誰かに見られてる気がするの。
こわいわ……。"
94,TEXT_SUBPST019_00036_FAN1_000_036,"さっきから誰かに見られてる気がするの、こわいわ……。
やっぱり、ポスターをひっぺがして持ち帰るだなんて、
悪いことは考えるものじゃないわね……。"
95,TEXT_SUBPST019_00036_FAN2_000_030,"おお、フランツ殿のポスターだぁ!
よーし、試合前に気合入れるぞぉー!"
96,TEXT_SUBPST019_00036_FAN2_000_031,"そーい、そい、そいそいそいそい!
フランツ、フランツ、フ、ラ、ン、ツ~!!"
97,TEXT_SUBPST019_00036_FAN2_000_035,"フランツ殿の試合が、そろそろ始まるな……。
試合前に、例のアレで気合入れておくか……?
おまえら……心の準備はできてるか?"
98,TEXT_SUBPST019_00036_FAN2_000_036,"フランツコール、もういっちょいこぉー!
そーい、そい、そいそいそいそい!
フランツ、フランツ、フ、ラ、ン、ツ~!"
99,TEXT_SUBPST019_00036_FAN3_000_030,(★未使用/削除予定★)
100,TEXT_SUBPST019_00036_FAN3_000_035,(★未使用/削除予定★)
101,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_040,"おお、ご苦労じゃった。
それで会場周辺に、怪しいヤツはいたかのう?"
102,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_041,"……やはり、不穏な輩がいるようじゃのう。
キミが届けてくれた手紙の束を確認したところ、
脅迫状が、さらに十数通ほど含まれていたんじゃ。"
103,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_042,"街中でも背後に気をつけろと、いつもより過激でのう……。
サイレント・モスとウ・リンボも心配して、
フランツを探しに行ってくれたんじゃ。"
104,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_043,"キミもコロセウム周辺で、不審者を警戒してほしい。
そうじゃな……興行師を装って常連客に挨拶回りをしつつ、
それとなく見張るとよかろう。"
105,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_044,"コロセウムに「ジュネヴィーヴ」様がいるはずだから、
彼女を「歓迎」して様子を見るんじゃ。
もしも何か問題が起きたら、すぐ駆けつけてくれい!"
106,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_045,"キミもコロセウム周辺で、不審者を警戒してほしい。
そうじゃな……興行師を装って常連客に挨拶回りをしながら、
それとなく見張るとよかろう。"
107,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_046,"コロセウムに「ジュネヴィーヴ」様がいるはずだから、
彼女を「歓迎」して様子を見るんじゃ。
もしも何か問題が起きたら、すぐ駆けつけてくれい!"
108,TEXT_SUBPST019_00036_GENEVIEVE_000_050,"うひゃほっ!
挨拶回りなら、後にして!
もうすぐフランツ様の試合が始まるんだからー!!"
109,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_051,(-砂の狩人 ウ・リンボ-)きゃあああああっ!
110,TEXT_SUBPST019_00036_GENEVIEVE_000_052,"今の悲鳴……フランツ様にくっついてる、あのドラ猫の声!?
ナル回廊の方から聞こえたみたいだけど……
ようやく猫に天罰がくだったのかしら、いい気味ね、うふふ!"
111,TEXT_SUBPST019_00036_GENEVIEVE_000_055,"うひゃほっ!
あなたの「歓迎」はうれしいけど、今は話しかけないで!
もうすぐフランツ様の試合が始まるんだからー!!"
112,TEXT_SUBPST019_00036_GENEVIEVE_000_056,"今の悲鳴……フランツ様にくっついてるドラ猫の声?
ナル回廊の方から聞こえたみたいだけど……
ようやく猫に天罰がくだったのかしら、いい気味、うふふ!"
113,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_060,"……ありがと、配達士さん。
イタタタ、まだ体が痺れてるし……。
背後から突然襲われて、このザマよ。"
114,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_061,"頭をやられたせいで、目がくらんでたけど、
さっきフランツを、ラングロアジエっぽい人影が
追いかけていったの……。"
115,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_062,"あのシェーダー野郎ったら……。
ウチらが、こうしていられるのは、
フランツのおかげってことを忘れたの……?"
116,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_100_062,"ウチらより、ずっと強い廃司教だって、
保釈金が払えず、まだ剣奴のままなのに……!
フランツがいなきゃ、シェーダー野郎は永遠に剣奴だし!"
117,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_063,"配達士さん……!
ウチはもう平気だから、フランツを助けて……!
ラングロアジエを探して、無茶をやめさせて!!"
118,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_065,"配達士さん……!
ウチはもう平気だから、フランツを助けて……!
ラングロアジエを探して、無茶をやめさせて!!"
119,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_070,"くっ……周囲の市民を巻き込まないように、
ふたりで防戦に徹するしかなかった……。
何もなければ、あんな奴らなんて……!"
120,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_070,"ク、クソが……。
オレ様が、フランツを襲おうとしてるだと?
ウ・リンボのヤツ……なぐられて、頭沸いたか!?"
121,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_071,"無理もないわ、私も誤解していたぐらいですもの。
でも、真相は真逆……
ラングロアジエは、犯人を追跡していたの。"
122,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_072,"襲撃者の存在に、いち早く気付いたラングロアジエは、
ひそかにフランツを護衛してくれていたそうよ。"
123,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_073,"フランツは……才能はあるけど、戦闘が荒削りジャン……。
だから試合でも休日でも、オレ様が密かにそばについて、
フォローしてたってのに……クソが!!"
124,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_074,"……今回ばかりは、仕方ないわ。
周囲の市民を巻き込まないように、
防戦に徹するしかなかったんだから……。"
125,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_076,"事情や言い訳なんざ、関係ねぇ……!
大事なのは……フランツの無事だけジャン!"
126,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_077,"剣奴だったオレ様が、自由を取り戻せたのは、
フランツが気張って賞金を稼いでくれたおかげジャン……。"
127,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_078,"……だから、オレ様は決めたジャン。
オレ様の時間は、全部フランツに捧げるって!!
それなのに、肝心なときに動けないなんて……。"
128,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_079,"すまんがアンタ、ヤツを守ってやってくれ……!
連中は……フランツを追いかけて、
「ナル大門」の方へ行ったジャン……。"
129,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_080,"……刺客たちは、口元を隠していて、
正体はわからなかったけど、かなりの手練れだったわ。
くれぐれも気をつけて……。"
130,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_081,"うぅ、ク、クソが……。
思ったよりダメージがデカイジャン……。"
131,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_085,"すまんがアンタ、ヤツを守ってやってくれ……!
連中は……フランツを追いかけて、
「ナル大門」の方へ行ったジャン……。"
132,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_085,"……刺客たちは、口元を隠していて、
正体はわからなかったけど、かなりの手練れだったわ。
くれぐれも気をつけて……。"
133,TEXT_SUBPST019_00036_ASSASSIN_000_090,(★未使用/削除予定★)
134,TEXT_SUBPST019_00036_ASSASSIN_000_091,(★未使用/削除予定★)
135,TEXT_SUBPST019_00036_ASSASSIN_000_095,(★未使用/削除予定★)
136,TEXT_SUBPST019_00036_POPMESSAGE_000_000,敵の気配を感じた!!
137,TEXT_SUBPST019_00036_BALLOON_000_095,不細工の嘆きを喰らえ!
138,TEXT_SUBPST019_00036_BALLOON_000_096,美男子の味方は、ぶっ潰す!
139,TEXT_SUBPST019_00036_BALLOON_000_097,邪魔すんならオメーから消す!
140,TEXT_SUBPST019_00036_ASSASSIN_000_099,"どうした……もうオシマイか?
自分が顔だけの弱い剣闘士だと、思い知ったか!?
二度と試合に出れねーよう、キレイな顔をぶっつぶしてやる!"
141,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_95,"くっ、こんなところで力尽きるなんて……美しくない!
必ず……反撃してみせる!"
142,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_99,(★未使用/削除予定★)
143,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_100,"うぅ……うううぅ……。
俺のせいで、仲間たちが怪我を……
……俺は……なんて美しくない……。"
144,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_101,"それにひきかえ、君は強く……実に美しかった。
教えてくれ……どうしたら、君のように強く美しくなれる?"
145,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_102,"ありがたいことに、多くのファンが俺を応援してくれる。
でも……俺の実力は、ファンの期待に見合っていない!"
146,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_103,"少しでも理想に近づくために、己を追いこもうと、
手当たり次第に強い剣闘士を挑発して、
俺を襲ってくるよう仕向けたんだ……。"
147,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_104,"仲間は巻きこまないよう、単独行動をしてたのに……
まさか、みんなが俺を守ろうとしてくれるなんて、
思ってもみなかったよ……。"
148,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_105,"クソがっ!
勝手にひとりで悩みやがって!
オレ様たちが、オマエを守んのは当然ジャン!"
149,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_106,"ホント、ホント。
フランツに空回りされると、ウチらが迷惑だし!
今後は、隠し事も、ひとりで悩むのも、いっさい禁止ね!"
150,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_107,"うふふ、フランツ……あなた、勘違いしているようね。
私たちが、あなたを守ろうとするのは、
あなたが「力不足の美男子」だと思ってるからじゃないの。"
151,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_108,"オマエは、人気に傲ることなく、
ファンの期待に応えるために、すげー努力してるジャン。
オレ様たちは、そんなオマエが好きなんだよ!"
152,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_109,フランツのいちばん熱狂的なファンは……ウチらなんだよ!
153,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_109,"みんな……ありがとう。
この礼は、俺の成長で返してみせるよ!"
154,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_110,……ほれほれ、そろそろ試合の時間じゃ。
155,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_111,"……親父さん、みんなはケガをしてる。
今回の試合は、俺ひとりで出場させてください!"
156,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_112,"うふふ……。
また、ひとりで背負おうとして、本当に困った子。
心配ないわ、私の魔法でちゃーんと癒してあげるから。"
157,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_113,"試合なんざ、かるーく片付けて、
さっさと4人で特訓しようジャン!!"
158,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_114,"いつもの修練所なら、もう手配してあるぞ。
心置きなく、特訓するがいい。"
159,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_115,"そうだ、よかったら君も俺たちの特訓につきあってほしい。
君の強さに……その……ファンになったものでね!"
160,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_116,"それじゃ、オレ様たちの領域……
ハラタリ修練所で、待ってるジャン!"
161,TEXT_SUBPST019_00036_SYSTEM_000_000,"先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"