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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_00,幻術士ギルドマスター、エ・スミ・ヤンは、冒険者に風の在り方について学ばせようとしている。
1,TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_01,エ・スミ・ヤンは冒険者に「風」の力を学ばせると言う。東部森林の「フルフラワー養蜂場」に向かい、道士「ウルフュー」に課題を与えてもらおう。
2,TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_02,ウルフューから「ハニービー・スウォーム」を倒すよう指示された。これも「風」の力を知る修行だそうだが……? 「花蜜桟橋」の東にある泉の周辺を調べてみよう。
3,TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_03,泉を調査して「ハニービー・スウォーム」を倒した。「フルフラワー養蜂場」の「ウルフュー」に報告しよう。
4,TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_04,ハニービー・スウォームが現れたのは、風の淀みのせいだと言う。もう一度「花蜜桟橋」近くの泉を訪れて「風の淀み」を探し、浄化しよう。
5,TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_05,風の淀みを浄化することができた。「フルフラワー養蜂場」の「ウルフュー」に報告しよう。
6,TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_06,ウルフューから風についての話を聞き終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告に戻ろう。
7,TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_07,"風の力について学んだことにより、冒険者はまたひとつ、成長したようだ。再び冒険者の前に現れた、幻術士の少女「シルフィー」。相変わらず、自然を学ぶつもりのない彼女を厳しく諭すエ・スミ・ヤン。何か、深い理由がありそうだが……。今回学んだ「風」について、よく考えながら、いっそう幻術の鍛錬に励もう。
※幻術士のレベルが15以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。"
8,TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_08,
9,TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_09,
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23,TEXT_CLSCNJ997_00147_SEQ_23,
24,TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_00,フルフラワー養蜂場のウルフューと話す
25,TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_01,花蜜桟橋近くの泉を調べる
26,TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_02,ウルフューと話す
27,TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_03,風の淀みを調べ、浄化
28,TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_04,ウルフューと話す
29,TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_05,幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンに報告
30,TEXT_CLSCNJ997_00147_TODO_06,
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48,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_1,"よい眼差しです。
幻術士としての身構えがなってきたようですね。"
49,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_2,"前回の課題であなたは「土の力」を知りました。
今度は、「風の力」について知ってもらいましょう。"
50,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_3,"東部森林、「フルフラワー養蜂場」の
道士「ウルフュー」に教えを求めなさい。
彼女は風の精霊の声を聞く、よい耳を持っています。"
51,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_4,"若くとも、優秀な幻術士です。
あなたが「風の力」を知るために、
よい課題を与えてくれることでしょう。"
52,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_11,"私がウルフューですが……
ああ、あなたが新しい同朋ですね。
エ・スミ・ヤン様から、話を聞いていますよ。"
53,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_12,"私のもとを訪れたということは、
「風」について教えを受けるよう言われたのですね。"
54,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_13,"さて、どうしましょうか。
実は、私も道士になったばかり。
後輩を導くのは初めてなのです。"
55,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_14,"うーん……あ、いい課題がありました。
「花蜜桟橋」の東に、小さな泉があります。
そこで「ハニービー・スウォーム」を退治してください。"
56,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_15,"ただの魔物退治ではありませんよ?
これも「風」を知るための課題なのです。"
57,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_21,"おかえりなさい。
ハニービー・スウォームを退治してきましたね。"
58,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_22,"実はあの辺り、本来ならば、
ハニービー・スウォームは寄り付かぬ場所なのです。
彼らの糧となる花が咲いていませんから。"
59,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_23,"ところが、何かの原因で「風向き」が狂い、
魔物が誘いこまれてしまった……。
それが何か、わかるでしょうか?"
60,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_24,"……それは「属性の淀み」。
風の流れが、淀みによって捻じ曲げられてしまっています。"
61,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_25,"もう一度「花蜜桟橋」の近くの泉に行き、
周囲で「風の淀み」を探してみてください。
そして、あなたの幻術で、これを浄化してくるのです。"
62,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_31,"おかえりなさい。
私の甘い判断で、あなたを危険にさらしてしまいすいません。
ですが、淀みが深刻だった分、学びも多かったことでしょう。"
63,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_32,"風そのものと戦い、何を感じましたか?
「風」は「土」ほど大きな破壊力はありません。"
64,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_33,"しかし、薄く無数に刻まれた傷は
小さいながらも長い間、受けた者の身を苛みます。"
65,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_34,"それがどれほどの痛みなのか……
「風」の傷を、その身に直接刻むことで実感できたでしょう。"
66,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_35,"風はどこにでも吹いています。
異国の空の下でも、肌に風を感じるたび、
今回学んだ「風」の力を思い出してください。"
67,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_36,"それにしても……近頃、「淀み」に出くわすことが
増えている気がします。何か気になります。"
68,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_37,"森に良くないことが起きているのかもしれません。
冒険者のあなたならば、とは思いますが、
どうかお気をつけください。"
69,TEXT_CLSCNJ997_00147_WULFIUE_000_38,"それでは、私からの指導は終わりです。
幻術士ギルドに戻り、エ・スミ・ヤン様にお知らせください。"
70,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_51,"おかえりなさい。
無事「風」の力を学ぶ務めを終えたようですね。"
71,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_52,"「土」と「風」……
学んだ力を完全に理解するには
少し時間がかかるかもしれません。"
72,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_53,"しかし、焦ることはない。
「自然」を知ろうとする姿勢があれば、
必ず、「自然」もあなたに応えてくれるでしょう。"
73,TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_54,"今度は「風」の修行?
ご苦労なことね。"
74,TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_55,"そんなことしなくても、幻術は使えるわ。
癒すことも、治すこともできるわ。"
75,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_56,"……自然と幻術は決して切り離せない。
そう、教えたはずです。"
76,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_57,また、課題を放り出してきたのですね、シルフィー。
77,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_58,"あなたが頷くまで、何度でも言いましょう。
「自然」を知らぬまま幻術を使えば、いつか……"
78,TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_59,"だって、必要ないもの!
お母さんは「自然」なんて学ばなかったけど、
たくさんの人を癒して、たくさん感謝をもらってたわ。"
79,TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_60,"だから私は、幻術士ギルドにも所属しなかった
お母さんと同じふうに幻術を学んで、
すごい幻術士になってみせる。"
80,TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_61,"ねえ、それよりエ・スミ様! 聞いて!
私、とうとう「レイズ」の魔法も使えるようになったのよ!"
81,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_62,"まさか……!
あなたは……なんてことを!"
82,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_63,"その魔法を使ってはなりません!
もし使えば……あなたから、「幻術士」の名を剥奪します。"
83,TEXT_CLSCNJ997_00147_SYLPHIE_000_64,"……なんで、怒るの?
べつに、誰かを傷つけてるわけじゃないのに……!"
84,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_65,"それでは駄目なのですよ、
シルフィー……。"
85,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_66,"……すみません。
お見苦しいところをお見せして。"
86,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_67,"彼女の亡き母親もまた、幻術士だったのです。
そして、シルフィーと同じく回復の魔法しか使えなかった。
彼女はその背中をずっと追っているのです。"
87,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_68,"自然の力を借りずに人を癒す……
それはそれで稀有な才能かもしれません。
ですが、やはり「正しい幻術」とは言えない。"
88,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_69,"本来、そんな方法では
「レイズ」など使えるはずもないのです。
このままでは彼女の母のように……"
89,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_000_70,"……弟子ひとり諭せないようでは、
私もまだまだ、未熟者ですね。"
90,TEXT_CLSCNJ997_00147_ESUMIYAN_001_71,"今回の教えは、これで終わりとしましょう。
あなたに力を与えてくれる自然への感謝を
ゆめゆめ忘れてはいけませんよ。"
91,TEXT_CLSCNJ997_00147_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!