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0,TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_00,幻術士ギルドの受付、マデルは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決意を確かめようとしているようだ。
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1,TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_01,幻術士ギルドの受付からギルドマスターのエ・スミ・ヤンを紹介された。ギルド奥にいる「エ・スミ・ヤン」に声をかけよう。
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2,TEXT_CLSCNJ998_00133_SEQ_02,エ・スミ・ヤンから幻術士ギルドへの所属を認めてもらった冒険者。幻術とは、自然の力を借りて変化を作り出す術だという。彼から受け取った「ウェザードケーン」を装備し、もう一度、「エ・スミ・ヤン」に声をかけよう。
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24,TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_00,エ・スミ・ヤンと話す
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46,TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_22,
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47,TEXT_CLSCNJ998_00133_TODO_23,
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48,TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_1,"……いかがでしょう、
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「幻術士ギルド」へ入門するお心は決まりましたか?"
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49,TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_2,"まだお時間が必要なようですね。
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ご心配なさらず、ゆっくりお考えください。"
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50,TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_3,"あなたの心が定まらねば、
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自然を理解し、幻術を操ることはできないでしょう。
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決心が固まった時、また声をおかけください。"
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51,TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_5,"かしこまりました。
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それでは、我が幻術士ギルドのギルドマスター
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「エ・スミ・ヤン」様をご紹介いたします。"
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52,TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_6,"エ・スミ・ヤン様は、
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幻術士ギルドマスターであると同時に、
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この都市を導く「道士」の一人であらせられます。"
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53,TEXT_CLSCNJ998_00133_MADELLE_000_7,"さあ、あなたの意思を、
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エ・スミ・ヤン様にお伝えするのです。
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どうぞ、奥の瞑想修行場へお進みください。"
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54,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_10,"冒険者、よく来ました。
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幻術士ギルドへの入門を希望されるのですね。"
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55,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_11,"私はエ・スミ・ヤン。
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ここ幻術士ギルドのギルドマスターです。"
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56,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_12,"我がギルドへあなたをお迎えする前に、
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まず「幻術」という術について、お話しさせてください。"
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57,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_13,"幻術とは、生命に働きかける魔法といえます。
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主に傷の治癒や、肉体の守護といった効果を発揮します。"
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58,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_14,"いくさに出ることの多い、あなたのような冒険者であれば、
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「癒やし手」として、群を抜いた力が発揮できるでしょう。
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ですが、幻術の力は、それだけに留まりません。"
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59,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_15,"土、風、水といった自然の属性の力を借り、
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破壊的な現象を起こし、攻撃を行うこともできます。"
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60,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_16,"単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする
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呪術に対して一歩劣りますが、自分と同程度の敵から
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身を守る手段としては、申し分ないものでしょう。"
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61,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_17,"熟達した幻術士は、治癒と浄化の力を極め、
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毒などでもがき苦しむ者を救うことはもちろん、
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傷つき地に伏した者さえも再び立ち上がらせるのです。"
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62,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_18,"単なる癒し手でも、破壊者でもない。
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魔法を駆使して友を補佐し、その力を最大限に引き出す、
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これぞ幻術士の神髄といえましょう。"
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63,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_19,"……少々、難しかったかもしれませんね。
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今すべてを理解できずとも構いません。
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幻術士ならば必ず、知る時が来る……。"
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64,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_20,"幻術とは、決してあなたのためだけに
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存在する力ではないということを……。"
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65,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_21,"あなたが「幻術士ギルド」に入門を望まれるのでしたら、
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自然を知り、受け入れる努力を怠らぬと、
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約束していただけるでしょうか?"
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66,TEXT_CLSCNJ998_00133_Q1_000_1,自然を知ることを約束する?
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67,TEXT_CLSCNJ998_00133_A1_000_1,はい
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68,TEXT_CLSCNJ998_00133_A1_000_2,いいえ
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69,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_25,"そうですか……。
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まだ、心の準備が整っておられぬのですね。"
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70,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_26,"心が整わぬうちに、自然の力を借りることはできません。
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あなたの心の支度ができましたら、声をおかけください。
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お待ちしております。"
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71,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_30,……あなたの答え、確かに聞かせていただきました。
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72,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_31,"私エ・スミ・ヤンは、今この時をもって、
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冒険者Playerに、
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「幻術士」の名を許し、「幻術士ギルド」へお迎えします。"
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73,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_32,"あなたの討伐手帳にも、幻術の鍛錬に
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相応しい相手を記した項を加えましょう。"
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74,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_33,"そして、新たな幻術士の誕生を祝して……
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この「ウェザードケーン」を差し上げます。"
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75,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_34,"どうぞ、その杖を装備してみてください。
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杖を携え「幻術士」となったならば、
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もういちど、私に声をかけてください。"
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76,TEXT_CLSCNJ998_00133_ESUMIYAN_000_35,"幻術士ギルドマスターより、
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ギルドの一員となったあなたにひとつ、
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依頼したいことがあるのです。"
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77,TEXT_CLSCNJ998_00133_SYSTEM_000_40,"新しいクラスを修得しました!
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受け取った武器を装備することで、
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クラスチェンジができます。"
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78,TEXT_CLSCNJ998_00133_SYSTEM_000_41,"クラスチェンジしたあとには、
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「ギアセット」を登録してみましょう!
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現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
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79,TEXT_CLSCNJ998_00133_SYSTEM_000_42,"「ギアセット」の登録は、
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装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
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