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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_00,木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に、双蛇党の弓術士からの依頼を任せたいようだ。
1,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_01,冒険者を指名した依頼が入っているらしい。最高の「」を1本調達し、「木工師ギルド」の「ベアティヌ」に見せよう。
2,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_02,ベアティヌも大満足の出来栄えのようだ。さっそく「」を依頼者に届けに行こう。依頼者は「双蛇党」統合司令部にいる。
3,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_03,依頼者のゲイルハードから話を聞いた。「」を「碩老樹瞑想窟」の「ポネット」に届けに行こう。
4,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_04,ポネットにを渡した。その出来に感銘を受けたポネットは、グリダニアにとって余所者である冒険者やゲイルハードを認めてくれたようだ。「双蛇党」統合司令部の「ゲイルハード」に報告しよう。
5,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_05,ゲイルハードと話をすることができた。ゲイルハードは、素晴らしい杖を作った冒険者と、冒険者を育てたベアティヌへの評価を高めたようだ。「木工師ギルド」に戻り「ベアティヌ」に報告しよう。
6,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_06,"依頼者のゲイルハードは、ベアティヌの親友だった。ベアティヌは、ゲイルハードの帰還を知り、とても喜んでいるようだ。冒険者の更なる成長を期待するベアティヌに応えられるよう、木工の腕を磨こう。
※木工師のレベルが35以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。"
7,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_07,
8,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_08,
9,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_09,
10,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_10,
11,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_11,
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18,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_18,
19,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_19,
20,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_20,
21,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_21,
22,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_22,
23,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_23,
24,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_00,ベアティヌにを見せる
25,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_01,依頼者にを納品
26,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_02,碩老樹瞑想窟のポネットにを納品
27,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_03,ゲイルハードと話す
28,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_04,ベアティヌに報告
29,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_05,
30,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_06,
31,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_07,
32,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_08,
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45,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_21,
46,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_22,
47,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_23,
48,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_1,"Player Playerさん……!
フフフ……待っていましたよ……。"
49,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_2,"実は、あなたに指名の依頼がきているんです。
「冒険者」の木工師に、最高の「」を
是非とも作ってほしいと……!"
50,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_3,"職人として、腕を頼られることほど
嬉しいことはありませんね……!"
51,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_4,"最高の「」を作るのは、
けっして容易ではないでしょう……。
でも、あなたなら必ず……!"
52,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_5,"ああ、先生までドキドキしてきちゃいました。
頑張って作って、持ってきてください。
お待ちしていますよ……!"
53,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_10,"最高の「」を作るのは、
けっして容易ではないでしょう……。
でも、あなたなら必ず……!"
54,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_11,"Player Playerさん……
ハァ……これは、なんという……"
55,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_12,"なんという、
見事な「」でしょう……!"
56,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_13,"この杖は、年を重ねた原木のような質感を
保っていますが、実は、切り出してしっかりと製材した
ウォルナット材から作られている……。"
57,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_14,"これは、一度製材したものに、錬金術の産物である
「グロースフォーミュラ」を使って生命力を与え、
再び自然の姿を取り戻させているから……。"
58,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_15,"杖としての使いやすい形と……
「自然から属性の力を借りるための依代」としての性質とを
絶妙なバランスで両立させる……。"
59,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_16,"木を愛し、木を熟知している者でなければ
成し得ない技です……ハァ……
まさに、最高の……!"
60,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_17,"依頼者も、きっと喜んでくださるでしょう。
「双蛇党」統合司令部で待っているとのこと。
さあ、急いで届けてあげてください……!"
61,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_100_20,木工師ギルドに依頼した品を待っているのさ。
62,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_21,"お前が木工師ギルドの
Player Playerか。
俺は双蛇党「黄蛇隊」戦闘小隊の隊長、ゲイルハードだ。"
63,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_22,"なるほど……こいつは素晴らしい杖だ。
幻術のことはサッパリな俺から見ても、
この輝き……ほかのものとは一線を画する出来だとわかる。"
64,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_23,"すまないが、もうひとつ頼まれてくれないか。
この杖を、お前の手から俺の部下に届けてやってほしいんだ。"
65,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_24,"部下の名は「ポネット」。
彼女は、最近俺の隊に配属されたんだが、
どうにも反りが合わなくて、俺の話を聞いてくれんのだ。"
66,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_25,"俺が「アラミゴ」という、他都市の出身だからだろう。
この都市の者は、グリダニアを愛するがあまり
余所者に不信感を抱いてしまうきらいがある。"
67,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_26,"この不信感を拭うために、俺たちのような「余所者」にも、
素晴らしい手腕を持ち、誰かのために
力を尽くせる者がいることを示してほしいのだ。"
68,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_27,"そのために、この素晴らしい「」を、
是非、お前から直接手渡してやってくれ。"
69,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_28,"「ポネット」は「碩老樹瞑想窟」にいる。
頼んだぞ。"
70,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_29,"うちの隊の幻術士「ポネット」に、
お前の「」を届けてやってくれ。
彼女は「碩老樹瞑想窟」にいるはずだ。"
71,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_30,"ゲイルハード隊長が、
渡すものがあるからここで待て、と。
私も暇ではないというのに、迷惑なものです。"
72,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_31,"ゲイルハード隊長からの届け物?
人を待たせておきながら、冒険者を寄越すなんて。
まったく! だから余所者は礼儀と言うものを……"
73,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_32,…………!
74,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_33,"この、は……!?
あなたがこの杖を……!?"
75,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_34,"扱いやすく加工されていながらも、
原木の持っていた質感が、僅かも損なわれていない……。"
76,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_35,"それに何より、杖は幻術士と自然をつなぐ存在。
この杖は、自然から属性の力を借りる妨げにならぬよう、
材質を活かし、ありのままの姿を美しく保っている。"
77,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_36,"ええ……幻術士だからこそ、よくわかります。
このケーンの素晴らしさ、杖先にまで込められた
製作者の心が伝わってくるようです。"
78,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_37,"まさか、余所者である冒険者が、
ここまでの逸品をつくり上げるとは……"
79,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_38,…………。
80,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_39,"あなたに、謝らねばなりません。
私は……余所者は、私たちのことなど考えもしないし、
理解し合えるはずがないと思っていました。"
81,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_40,"でも、理解しなかったのは、私の方だったのですね。
このケーンを受け取って、目が覚めました。"
82,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_41,"あなたと、そして、この杖の製作を依頼した
ゲイルハード隊長に感謝が尽きません。
この杖に恥じぬよう、隊長に尽くします。"
83,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_42,"本当にありがとうございました。
ゲイルハード隊長にも、お礼をお伝えください。"
84,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_45,"あなたが届けてくださった、
この杖に恥じぬよう、隊長に尽くします。
ゲイルハード隊長にも、お礼をお伝えください。"
85,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_50,"ご苦労だった。
幻術士を唸らせる杖の製作は容易ではなかったろうが、
さすがはベアティヌの指導を受けた木工師だな。"
86,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_51,"……ふふふ。
あいつの腕も、まだまだ落ちちゃいないってことか。"
87,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_52,"よし、それじゃ俺はそろそろ行くとしよう。
本当によくやってくれた。
ベアティヌに、よろしく伝えておいてくれ。"
88,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_60,"おかえりなさい。
どうでした? 依頼者は喜んでくれましたか?"
89,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_61,"……なるほど。
幻術士のための杖の製作依頼だったんですね。"
90,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_62,"あなたの杖が、ひとりの幻術士の心に響き、
彼女を「成長」させた……。
ハァ……素晴らしいことです……!"
91,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_63,"そういえば、依頼人は誰だったんですか?
私のところには使いの者が来ただけだったので……"
92,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_64,"……えっ? 「ゲイルハード」?
そんな、まさか……"
93,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_65,"彼は……私の親友です……!
双蛇党の小隊長として遠征に向かっていたはずですが、
グリダニアに戻ってきたのですね!"
94,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_66,"水くさいなぁ……顔を見せに来てくれてもいいのに……
まあ、彼も多忙の身なのかもしれませんね。"
95,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_67,"今回はご苦労さまでした。
あなたのますますの成長、楽しみにしていますよ。"