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0,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_00,溺れた海豚亭のバデロンは、Playerに冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。
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1,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_01,バデロンから3つの施設を紹介された。リムサ・ロミンサの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。
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2,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_02,3つの施設をすべて巡り終えた。「溺れた海豚亭」へ戻り、「バデロン」に報告しよう。
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3,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_03,バデロンによれば、リムサ・ロミンサを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。
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4,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_04,
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5,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_05,
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6,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_06,
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7,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_07,
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8,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_08,
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9,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_09,
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10,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_10,
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11,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_11,
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12,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_12,
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13,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_13,
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14,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_14,
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15,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_15,
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16,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_16,
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17,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_17,
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18,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_18,
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19,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_19,
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20,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_20,
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21,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_21,
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22,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_22,
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23,TEXT_MANSEA002_00108_SEQ_23,
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24,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_00,都市内の下甲板層にあるエーテライトに触れる
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25,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_01,スヴォズブレートから商店街の説明を受ける
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26,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_02,斧術士ギルドに挨拶する
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27,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_03,溺れた海豚亭のバデロンに報告
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28,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_04,
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29,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_05,
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30,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_06,
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31,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_07,
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32,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_08,
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33,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_09,
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34,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_10,
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35,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_11,
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36,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_12,
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37,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_13,
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38,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_14,
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39,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_15,
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40,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_16,
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41,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_17,
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42,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_18,
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43,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_19,
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44,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_20,
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45,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_21,
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46,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_22,
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47,TEXT_MANSEA002_00108_TODO_23,
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48,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_1,"んじゃあ、おまえさんが
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リムサ・ロミンサでやっていくにあたって、
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よく世話になる「3つの施設」について教えよう。"
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49,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_2,"1つ目は「エーテライト」。
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この店の階下に下りて、西へ顔を向けた先の
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「八分儀広場」にある巨大なクリスタル像がそれだ。"
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50,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_3,"これは一種の転送装置でな。
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冒険者としての活動に、なくてはならないもんなのさ。"
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51,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_4,"使い方なら、現地にいる
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イエロージャケットの警備兵が指南してくれるだろうよ。
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ともあれ、まずはエーテライトに「触れる」こったな。"
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52,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_5,"2つ目は「国際街商通り」。
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エーテライトの先にある商いの中心地だ。
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武器や防具をはじめ、冒険の必需品がそろってるぜ。"
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53,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_6,"物の売買いだけじゃなく、冒険者に役立つサービスもある。
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商人組合の長「スヴォズブレート」から、
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説明を受けとくこった。"
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54,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_7,"ついでに、この「古びた八分儀」を渡してみろ。
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俺からの紹介だって、わかるだろうよ。"
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55,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_8,"締めくくりは「斧術士ギルド」。
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おまえさんと同じ斧術の使い手たちが集う場所だ。"
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56,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_9,"腕を磨くのにはうってつけの場所だから、
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一度は顔を出して、話を聞いとけよ。
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受付の「ブラウトータ」に声をかけりゃいい。"
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57,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_10,"3つの施設については、こんなところだ。
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早速、都市の見物がてら、ひとまわりしてこいよ。"
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58,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_11,"おっと、いけねえ、最後に助言をもう少し。
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道すがら、困ってる奴を見かけたら
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積極的に声をかけてやってくれよ。"
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59,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_12,"おまえさんに相談や、悩みを打ち明けるだろう。
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まあ、始めは小さな頼みごとばかりだろうが、
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信頼を得られりゃ、大きな仕事も舞い込むはずさ。"
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60,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_13,"それから、店内にいる「冒険者指導教官」に声をかけて
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奴らの助言に耳を傾けてみることも、オススメするぜ。
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偉大な冒険者を目指すなら、最初こそ慎重にいくこった。"
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61,TEXT_MANSEA002_00108_SYSTEM_000_14,"溺れた海豚亭を出発するには、
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クエスト「海都で名をなす秘訣」を受注する必要があります。
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「ニニヤ」からクエストを受注しましょう!"
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62,TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_20,"おう、新米冒険者だな?
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バデロンの言いつけを
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律儀に守ってるとは、感心、感心。"
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63,TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_21,"おっと、俺様はリムサ・ロミンサの治安を守る
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イエロージャケットの警備兵スンドヒマルだ。
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どれ、少し「エーテライト」について指南しておこう。"
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64,TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_22,"この巨大なクリスタル……
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「エーテライト」は、エーテルの力を用いて
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人や物を遠くに転送するための装置だ。"
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65,TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_23,"おまえたち冒険者が使う
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「デジョン」や「テレポ」という転送魔法も、
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エーテライトを使ったものなのだぞ。"
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66,TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_24,"「エーテライト」は世界各地に存在している。
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世界をまたにかけて旅する冒険者にとって、
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なくてはならない装置と言えよう。"
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67,TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_25,"世界中の「エーテライト」に触れ、交感しておくことが、
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一流の冒険者になるための一歩なのだ。"
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68,TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_26,"なに、焦ることはない。
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まずはリムサ・ロミンサ周辺の「エーテライト」から
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ひとつずつ訪ねてみるがよい。"
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69,TEXT_MANSEA002_00108_SUNDHIMAL_000_27,"もし、エーテライトや転送魔法について、
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詳しく知りたかったら、いつでも声をかけよ。"
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70,TEXT_MANSEA002_00108_SYSTEM_000_28,"エーテライトと交感したことによって、
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「デジョン」の使用が可能になりました。"
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71,TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_31,"へい、いらっしゃい、お客さん!
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七つの海を渡ってきた商品が集まる
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天下の国際街商通りへ、ようこそ!!"
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72,TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_32,"ぞんぶんに店を見てってくれよ!
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あいにく、ついさっき船が着いたもんで
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お客さんの相手は、してやれねぇんだがな。"
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73,TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_33,"……バデロンから「古びた八分儀」を預かってるって?
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そうか、バデロンの店で酔いつぶれた時に、
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忘れちまったんだな!?"
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74,TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_34,"ありがてぇ、こいつを探してたのさ!
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俺が昔、船長をしてたころの思い出の品でな。
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礼といっちゃなんだが、買い物のコツを教えてやるよ。"
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75,TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_35,"新米冒険者の基本的な買い物なら、
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ここに連なるふたつの商店街……
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「東国際街商通り」と「西国際街商通り」でまかなえるぞ。"
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76,TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_36,"戦闘に打ち込みたいなら、
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なにをおいても武器や魔器、防具を整えるのがコツだな。"
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77,TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_37,"商通りには、武器屋や防具屋が軒を連ねているから、
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よりどりみどり、選んでいってくれ。"
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78,TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_38,"もし、消耗品をそろえたいのならば、
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薬屋や雑貨屋も、覗いてみるといい。"
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79,TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_39,"目利きの商人が、
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海を越えてやってきた品々を売ってるぜ。"
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80,TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_40,"うまい買い物をしたいなら
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とにかく、目的に合わせて店を選ぶこと。
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値段や儲け話は、その後だ。"
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81,TEXT_MANSEA002_00108_SWOZBLAET_000_41,"俺から教えられんのは、これぐらいだ。
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あとは自分で店をめぐり、目で見て学ぶこった。
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痛い目見りゃ、覚えも早いってね。"
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82,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_50,"よく来たな。
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ここはリムサ・ロミンサを支える「斧術士ギルド」。"
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83,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_51,"ここ「斧術士ギルド」は、
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両の手に力を込めてあらゆるものをたたき切る
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「斧術」の使い手が集い、切磋琢磨する場。"
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84,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_52,"……君は、斧術士を志す冒険者だな?
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ならば、我ら「斧術士ギルド」について手短に紹介しよう。"
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85,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_53,"「斧」は、古来より「船」と密接な関係にあった。
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船を造るために必要となる木材は、
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斧によって切り出される。"
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86,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_54,"さらに航海中の不測の事態に備えるため、
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船に乗り込む船大工たちもまた、斧を携えていた。
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つまり斧とは、造船と修復のための道具だったのだ。"
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87,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_55,"そして、船に持ち込まれた道具は、やがて武器となる。
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斧頭を引っかけ敵船に乗り移り、力任せに振るい、
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すべてを叩きつぶすためのね。"
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88,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_56,"こうして「船乗りの武器」である
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斧の扱いが斧術へと発展した。
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特に腕っ節が物を言う海賊たちの世界でな。"
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89,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_57,"海賊たちは、自身の船に優秀な戦闘員をそろえるため
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海賊志願者に斧術を教え始めた。
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これが、斧術士ギルドの始まりだ。"
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90,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_58,"しかし、帝国や蛮族に対抗するため、
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この都市の首領メルウィブ提督と海賊諸派が手を結び
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「ガラディオン協定」を締結したことで状況は一変した。"
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91,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_59,"「海賊養成所」だった斧術士ギルドは、
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海賊から切り離され、独立、再編されることとなった。
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真に斧術を学ぶ場へと生まれ変わったってわけだな。"
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92,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_60,"私欲に駆られた海賊ではなく、
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公の利益に貢献するために武を用いる者……
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新しい斧術士ギルドが育てるのは、そういう人材さ。"
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93,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_61,"あんたも斧を極めるつもりなら、
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我らがギルドへ入門し、鍛練に励むべきだね。"
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94,TEXT_MANSEA002_00108_BLAUTHOTA_000_62,"心を決めたら、もう一度あたしに声かけな。
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入門のための手続きを教えてやるよ。"
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95,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_70,"よう、。
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どうやら、一通り施設を回ってきたようだな。
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おつかれさん!"
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96,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_71,"リムサ・ロミンサを拠点にする冒険者にとって、
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おまえさんが回ってきた施設は不可欠なものだ。"
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97,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_72,"何度も通うことになるだろうから、
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これらの施設を中心に、
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リムサ・ロミンサの街を覚えていくといいぜ。"
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98,TEXT_MANSEA002_00108_BADERON_000_73,"おまえさんが素直な冒険者でよかったよ。
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これからも俺たち、いやリムサ・ロミンサのために、
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力を貸してくれよな。"
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