Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/001/SubLak003_00100.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

17 KiB

10TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_00ドマ冒険者団のヨウザンは、調査を開始するようだ。
21TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_01ドマ冒険者団は、怪しいララフェル族の四人組を調査することにした。モードゥナのレヴナンツトールにある南東の門近くにいる「コハル」と話そう。
32TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_02コハルに、ララフェル族たちを確認してもらった。コハルが見たという四人組に間違いないようだ。犯人であることを確認するために打った芝居で、四人組が犯人である可能性が濃厚となった。崩壊したキャンプの東にいる「ヨウザン」と話そう。
43TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_03崩壊したキャンプ近くの岩陰に隠れ、ヨウザンと話した。しばらくすると、ララフェル族の四人組が「」を持ってやってきた。誘い出されたことに気が付いた頭目のガガルアは、ドマ冒険者団を懲らしめるよう仲間に指示を出す。崩壊したキャンプの東の「ガガルア」と話し、襲いかかってくるようなら返り討ちにしよう。
54TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_04ガガルアの仲間たちが襲ってきたが、返り討ちにした。もう一度「ガガルア」に、話しかけてみよう。
65TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_05ガガルアたちは、冒険者の正体に気付いたようだ。強気なガガルアたちは、ハッタリでドマ冒険者団の視線を上空に逸らすと、一目散に逃げ去った。崩壊したキャンプの東に置かれた「」を入手しよう。
76TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_06ロウェナ記念会館から盗まれたを入手した。崩壊したキャンプの東の「ヨウザン」に報告しよう。
87TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_07ヨウザンに、を取り戻したことを話した。レヴナンツトールの「スラフボーン」に「」を渡そう。
98TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_08スラフボーンに、「」を渡した。スラフボーンは、子どもたちがガガルア一味から「」を取り返したことに驚いたようだ。スラフボーンに認められた「ドマ冒険者団」の小さな冒険者たちは、満足そうにその場を後にした。
109TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_09
1110TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_10
1211TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_11
1312TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_12
1413TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_13
1514TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_14
1615TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_15
1716TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_16
1817TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_17
1918TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_18
2019TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_19
2120TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_20
2221TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_21
2322TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_22
2423TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_23
2524TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_00コハルと話す
2625TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_01ヨウザンと話す
2726TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_02ガガルアと話し、その仲間たちを討伐
2827TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_03ガガルアと話す
2928TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_04を入手
3029TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_05ヨウザンと話す
3130TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_06スラフボーンにを渡す
3231TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_07
3332TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_08
3433TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_09
3534TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_10
3635TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_11
3736TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_12
3837TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_13
3938TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_14
4039TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_15
4140TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_16
4241TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_17
4342TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_18
4443TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_19
4544TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_20
4645TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_21
4746TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_22
4847TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_23
4948TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_000ねえちゃん! まずは、ララフェル四人組を調査してみようよ。
5049TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_001南東の門手前に、荷車を留めているはずだから、 こっそりとコハルに確認してもらおう!
5150TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_010フッフッフ……。 やはり「ピーン」と来てしまいましたね。
5251TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_015ララフェル四人組かぁ……武器とか持ってたらどうしよう……。 念のために、忍具を取りに帰った方がいいんじゃないかな?
5352TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_020……そのララフェル四人組、調べてみる価値はありそう。 それにしてもコハルは、なんであんなに楽しそうなのかしら。
5453TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_030……うん、間違いないよ。 今は、ふたりだけみたいだけど、最近来た四人組の人たちだ。
5554TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_031でも、犯人かどうか、どうやって確認するの? 見た感じだと魔道書なんて持ってなさそうだし。 荷台の中にあるのかな?
5655TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_032……今いないふたりが持っている可能性もあるわね。 そもそも、全く関係ない可能性もね。
5756TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_033オレに、考えがある。 ……ロッカ、ちょっと手伝ってくれ。
5857TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_034……そういえば、知ってる? ロウェナさんのところから盗まれた魔道書の話。
5958TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_035知ってるよー。 悔しいよな、オレが手に入れてやろうと思ってたのにさ!
6059TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_036あの魔道書……「レヴナンツトールの財宝」の在り処が、 隠されているんでしょ?
6160TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_037そう……かつての冒険者たちが、密かに集めた金銀財宝! あのガレマール帝国に、勝るとも劣らない究極兵器!
6261TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_038隠し場所が「崩壊したキャンプ」だってとこまでは掴んだのに。 せっかくの苦労がムダになったよ。
6362TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_039……魔道書がなければ、見つけるのは無理ね。 もう、諦めなさいよ。
6463TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_040……おい、今の話聞いたか? 金銀財宝に、究極兵器! こうしちゃいられない、すぐに報告だ!
6564TEXT_SUBLAK003_00100_LILINA_000_041えっ!? ……あれ、おにいちゃんどこ?
6665TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_042おい、早く来い! 急いで報告だ!!
6766TEXT_SUBLAK003_00100_LILINA_000_043ちょっと、まってよ~。
6867TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_044やるね、ヨウザン! これで魔道書を持ってきたら、犯人確定だね。
6968TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_045……仲間のふたりは、キャンプの外に出かけていたみたいね。 ほかのふたりも、あんな感じだったら扱いやすいんだけど。
7069TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_046ふふふ、あんまり怖そうな人たちじゃないかも。 ちょっとホッとしたよ。
7170TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_047あの食いつきようだ、アイツらで間違いない。 きっと、魔道書を持って「崩壊したキャンプ」にやってくる! オレたちも先回りして、アイツらが来るのを待とう!
7271TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_050コハル、どうだ……アイツらで間違いないか?
7372TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_055僕たち気配を消すのも得意だけど…… さすがにここにいたら、スラフボーンさんも気付きそう……。
7473TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_060……実は、この中で一番好奇心旺盛なのは、コハルなのよね。 ヨウザンとふたりで行動しているコハルを見てると、 なんだかハラハラしてきちゃう。
7574TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_070早く来ないかなー。 大人しく捕まってくれれば、それでよし。 もし抵抗するなら、ねえちゃんの出番だからな!
7675TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_071(-頭目らしき男-)ここに財宝が眠っているのか! クヒヒ……金銀財宝も、究極兵器も、すべていただくぞ!! 遂に俺さまの時代が到来するのだ!!!
7776TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_072(-頭目らしき男-)これで夢にも、一歩近づいたというわけだ。 帝国も、エオルゼアも、すべて手に入れてやる! やつらに滅ぼされた、俺さまの国を再建するのだ!!
7877TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_073財宝を探すカギは、盗んだ魔道書にあるんだったな。 「古の秘術」目的で盗んだコレに、 まさか、こんな秘密まで潜んでいたとは……。
7978TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_074(-頭目らしき男-)……で、この魔道書をどうすればよいのだ? 何か暗号でも記されているのか、それとも呪文でも唱えるのか……。 おい、どうなんだ?
8079TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_075さぁ……。 ……どうするんでしょうね?
8180TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_076(-頭目らしき男-)オマエ、聞きだしてこなかったのか! こーの、バカタレが!!
8281TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_077も、申し訳ありません、ガガルア様。
8382TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_078(-ガガルア-)なんだ、あのお子ちゃまたちは……? 俺さまは忙しいんだ。 遊ぶなら余所でやってくれ。
8483TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_079オレたちは「ドマ冒険者団」だ! ロウェナさんのところから、 魔道書を盗んだのはオマエたちだな!
8584TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_080ガガルア様、この子たちですよ! この子たちが、財宝のこととか、 魔道書に秘密があることを話していたんですよ。
8685TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_081(-ガガルア-)…………。
8786TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_082……騙されましたね。
8887TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_083(-ガガルア-)こーの、バカタレが!!
8988TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_084(-ガガルア-)この俺さまを欺くとは、ただでは済まさないぞ! こうなったら少し痛い目を見てもらおう。 おい、アレを呼べ!!
9089TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_085……いませんよ。
9190TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_086(-ガガルア-)……なんで?
9291TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_087ガガルア様が、今回の仕事からは外したのではありませんか。 目立つからって。
9392TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_088……仕方がありませんね。 では、私たちが少し懲らしめてあげましょう。
9493TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_090なんだか、ドキドキしてきちゃった。
9594TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_095潜んで、じっと待つ……。 ドマにいたころは、そんな修行もしたよ。 ヨウザンは苦手だったみたいだけどね。
9695TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_100……ヨウザンったら、待ち伏せするのはいいけど、 犯人がやってきた後はどうするつもりなのかしら。
9796TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_110俺さまたちは、すーっごく強いぞ。 怪我しても知らないからな! お前ら、やっちまえー!!
9897TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_120ねえちゃんの戦いが、また見られるんだな! 大技決めちゃってよ!!
9998TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_125ここは、お姉ちゃんに譲ってあげましょう。 いつか私も、イダお姉ちゃん仕込みの、必殺拳を見せてあげるね。
10099TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_130敵は複数だね……。 僕も、後方から支援した方がいいかな?
101100TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_135……あの人たち、なんだか自信あるみたい。 おねえさんなら心配ないと思うけど気をつけてね。 ケガしたら、あとで薬塗ってあげるよ。
102101TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_140オ、オマエ、恐ろしく強いな……。
103102TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_141それにしても、どこかで見たような…… ……まさか!? ガガルア様!!
104103TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_142あの者の正体がわかりました。 例の「暁の英雄」ですよ。 たしか、Player Player。
105104TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_143蛮神を次々倒して、帝国のなんとかって兵器まで、 粉々に破壊したっていうアイツですか?
106105TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_144なんで、そんなやつが子どもたちと一緒にいるんだ? ……仕方がない、こうなったらアレをやるぞ。
107106TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_145まさかオマエが、あの英雄殿だったとはな。 だが、決して俺たちを捕まえることはできない。 ババラ、ワワトン、リリナ、準備はいいな!
108107TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_146見せてやろう、俺のとっておきの秘技を……! 一族に伝わりし、蛮神をも屠るとされる翼獣! 我らの祈りに導かれ、天空より舞い降りよ、ヴァルファーレ!!
109108TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_147何か降りてくるのかな? ……なかなか現れないね。
110109TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_148あっ……! アイツらいないぞ!!
111110TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_149……見て、あんなところにいるわ。 とっておきの逃げ足ね、たいしたものだわ。
112111TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_150なんだか、おかしなやつらだったな。 犯人には逃げられちゃったけど、 魔道書は無事取り返せたから、オッケーだよな!
113112TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_160あと一歩だ。 ねえちゃん、一気に追いつめようぜ!
114113TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_165おねえさんの戦いは、いつ観ても興奮するね! 今度は私も一緒に戦いたいなー。
115114TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_170なんだろう……。 まだ、これで終わりじゃない気がするよ。
116115TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_175……口ほどでもなかったわね。 これなら、私たちでもなんとかできたかもね。
117116TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_180なんだか、おかしなやつらだったな。 犯人には逃げられちゃったけど、 魔道書は無事取り返せたから、オッケーだよな!
118117TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_185とっても愉快な人たちだったね。 今度は、少しおしゃべりしてみたいかも。 またどこかで会えるかな?
119118TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_190お姉さんの正体がわかって、あの人たち怯えてたよね。 偉そうにしてたけど、結構臆病なのかも。
120119TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_195……あの四人組は、どういう関係なのかしら?
121120TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_200よし、魔道書も無事に回収完了だ! 急いでスラフボーンのところに行こう!
122121TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_210どうだ、ドマの子どもたちは何か言っていたか?
123122TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_211冒険者よ、ご苦労だった。 だが、魔道書がここにあるということは…… ……やはり、その子たちが犯人だったのか?
124123TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_212ふむ、なるほど……。 そのガガルアとかいう男の一味が、 魔道書を盗んだというのだな。
125124TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_213そ奴らに関しては、冒険者ギルドに報告しておく。 それにしても、本当に子どもたちが真犯人を見つけて、 魔道書を取り戻してきたというのか?
126125TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_214スラフボーン、子どもたちじゃないよ。 オレたちのことは、こう呼んでくれよ!
127126TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_215「ドマ冒険者団」ってさ! いつか、ねえちゃんを超える冒険者になって、 エオルゼアだけじゃない、世界に名を轟かす英雄になるんだぜ!
128127TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_216ふふふ……それは、楽しみだ。 ……では、あらためて礼を言おう。
129128TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_217よくやった! 「ドマ冒険者団」の小さき英雄たちよ!
130129TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_218まだ子どもだと思っていたが、もういっぱしの冒険者か……。 だが、まだ芽吹いたばかりのツボミだ。 彼らが花を咲かせるには、今しばらく時間がかかるだろう。
131130TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_219暁の英雄よ。 その時まで、あの子たちを導いてやってほしい。
132131TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_000ガガルア様の敵は、 すべて排除します!
133132TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_010なるほど……。 あなた、なかなかやりますね。
134133TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_020なんて強さなの……。
135134TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_030いっくぞー!
136135TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_040こっちも回復してくれよ!
137136TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_050ハァハァ……。 もう疲れました……。
138137TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_060がんばりま~す。
139138TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_070う~ん痛いよ~。 ……タンコブできちゃったよ。
140139TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_080ケ、ケアウラン……。 ……噛んじゃった。