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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_00,ドマ冒険者団のヨウザンは、調査を開始するようだ。
1,TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_01,ドマ冒険者団は、怪しいララフェル族の四人組を調査することにした。モードゥナのレヴナンツトールにある南東の門近くにいる「コハル」と話そう。
2,TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_02,コハルに、ララフェル族たちを確認してもらった。コハルが見たという四人組に間違いないようだ。犯人であることを確認するために打った芝居で、四人組が犯人である可能性が濃厚となった。崩壊したキャンプの東にいる「ヨウザン」と話そう。
3,TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_03,崩壊したキャンプ近くの岩陰に隠れ、ヨウザンと話した。しばらくすると、ララフェル族の四人組が「」を持ってやってきた。誘い出されたことに気が付いた頭目のガガルアは、ドマ冒険者団を懲らしめるよう仲間に指示を出す。崩壊したキャンプの東の「ガガルア」と話し、襲いかかってくるようなら返り討ちにしよう。
4,TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_04,ガガルアの仲間たちが襲ってきたが、返り討ちにした。もう一度「ガガルア」に、話しかけてみよう。
5,TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_05,ガガルアたちは、冒険者の正体に気付いたようだ。強気なガガルアたちは、ハッタリでドマ冒険者団の視線を上空に逸らすと、一目散に逃げ去った。崩壊したキャンプの東に置かれた「」を入手しよう。
6,TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_06,ロウェナ記念会館から盗まれたを入手した。崩壊したキャンプの東の「ヨウザン」に報告しよう。
7,TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_07,ヨウザンに、を取り戻したことを話した。レヴナンツトールの「スラフボーン」に「」を渡そう。
8,TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_08,スラフボーンに、「」を渡した。スラフボーンは、子どもたちがガガルア一味から「」を取り返したことに驚いたようだ。スラフボーンに認められた「ドマ冒険者団」の小さな冒険者たちは、満足そうにその場を後にした。
9,TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_09,
10,TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_10,
11,TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_11,
12,TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_12,
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20,TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_20,
21,TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_21,
22,TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_22,
23,TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_23,
24,TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_00,コハルと話す
25,TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_01,ヨウザンと話す
26,TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_02,ガガルアと話し、その仲間たちを討伐
27,TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_03,ガガルアと話す
28,TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_04,を入手
29,TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_05,ヨウザンと話す
30,TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_06,スラフボーンにを渡す
31,TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_07,
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46,TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_22,
47,TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_23,
48,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_000,"ねえちゃん!
まずは、ララフェル四人組を調査してみようよ。"
49,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_001,"南東の門手前に、荷車を留めているはずだから、
こっそりとコハルに確認してもらおう!"
50,TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_010,"フッフッフ……。
やはり「ピーン」と来てしまいましたね。"
51,TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_015,"ララフェル四人組かぁ……武器とか持ってたらどうしよう……。
念のために、忍具を取りに帰った方がいいんじゃないかな?"
52,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_020,"……そのララフェル四人組、調べてみる価値はありそう。
それにしてもコハルは、なんであんなに楽しそうなのかしら。"
53,TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_030,"……うん、間違いないよ。
今は、ふたりだけみたいだけど、最近来た四人組の人たちだ。"
54,TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_031,"でも、犯人かどうか、どうやって確認するの?
見た感じだと魔道書なんて持ってなさそうだし。
荷台の中にあるのかな?"
55,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_032,"……今いないふたりが持っている可能性もあるわね。
そもそも、全く関係ない可能性もね。"
56,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_033,"オレに、考えがある。
……ロッカ、ちょっと手伝ってくれ。"
57,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_034,"……そういえば、知ってる?
ロウェナさんのところから盗まれた魔道書の話。"
58,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_035,"知ってるよー。
悔しいよな、オレが手に入れてやろうと思ってたのにさ!"
59,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_036,"あの魔道書……「レヴナンツトールの財宝」の在り処が、
隠されているんでしょ?"
60,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_037,"そう……かつての冒険者たちが、密かに集めた金銀財宝!
あのガレマール帝国に、勝るとも劣らない究極兵器!"
61,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_038,"隠し場所が「崩壊したキャンプ」だってとこまでは掴んだのに。
せっかくの苦労がムダになったよ。"
62,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_039,"……魔道書がなければ、見つけるのは無理ね。
もう、諦めなさいよ。"
63,TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_040,"……おい、今の話聞いたか?
金銀財宝に、究極兵器!
こうしちゃいられない、すぐに報告だ!"
64,TEXT_SUBLAK003_00100_LILINA_000_041,"えっ!?
……あれ、おにいちゃんどこ?"
65,TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_042,"おい、早く来い!
急いで報告だ!!"
66,TEXT_SUBLAK003_00100_LILINA_000_043,ちょっと、まってよ~。
67,TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_044,"やるね、ヨウザン!
これで魔道書を持ってきたら、犯人確定だね。"
68,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_045,"……仲間のふたりは、キャンプの外に出かけていたみたいね。
ほかのふたりも、あんな感じだったら扱いやすいんだけど。"
69,TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_046,"ふふふ、あんまり怖そうな人たちじゃないかも。
ちょっとホッとしたよ。"
70,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_047,"あの食いつきようだ、アイツらで間違いない。
きっと、魔道書を持って「崩壊したキャンプ」にやってくる!
オレたちも先回りして、アイツらが来るのを待とう!"
71,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_050,コハル、どうだ……アイツらで間違いないか?
72,TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_055,"僕たち気配を消すのも得意だけど……
さすがにここにいたら、スラフボーンさんも気付きそう……。"
73,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_060,"……実は、この中で一番好奇心旺盛なのは、コハルなのよね。
ヨウザンとふたりで行動しているコハルを見てると、
なんだかハラハラしてきちゃう。"
74,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_070,"早く来ないかなー。
大人しく捕まってくれれば、それでよし。
もし抵抗するなら、ねえちゃんの出番だからな!"
75,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_071,"(-頭目らしき男-)ここに財宝が眠っているのか!
クヒヒ……金銀財宝も、究極兵器も、すべていただくぞ!!
遂に俺さまの時代が到来するのだ!!!"
76,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_072,"(-頭目らしき男-)これで夢にも、一歩近づいたというわけだ。
帝国も、エオルゼアも、すべて手に入れてやる!
やつらに滅ぼされた、俺さまの国を再建するのだ!!"
77,TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_073,"財宝を探すカギは、盗んだ魔道書にあるんだったな。
「古の秘術」目的で盗んだコレに、
まさか、こんな秘密まで潜んでいたとは……。"
78,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_074,"(-頭目らしき男-)……で、この魔道書をどうすればよいのだ?
何か暗号でも記されているのか、それとも呪文でも唱えるのか……。
おい、どうなんだ?"
79,TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_075,"さぁ……。
……どうするんでしょうね?"
80,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_076,"(-頭目らしき男-)オマエ、聞きだしてこなかったのか!
こーの、バカタレが!!"
81,TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_077,も、申し訳ありません、ガガルア様。
82,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_078,"(-ガガルア-)なんだ、あのお子ちゃまたちは……?
俺さまは忙しいんだ。
遊ぶなら余所でやってくれ。"
83,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_079,"オレたちは「ドマ冒険者団」だ!
ロウェナさんのところから、
魔道書を盗んだのはオマエたちだな!"
84,TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_080,"ガガルア様、この子たちですよ!
この子たちが、財宝のこととか、
魔道書に秘密があることを話していたんですよ。"
85,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_081,(-ガガルア-)…………。
86,TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_082,……騙されましたね。
87,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_083,(-ガガルア-)こーの、バカタレが!!
88,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_084,"(-ガガルア-)この俺さまを欺くとは、ただでは済まさないぞ!
こうなったら少し痛い目を見てもらおう。
おい、アレを呼べ!!"
89,TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_085,……いませんよ。
90,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_086,(-ガガルア-)……なんで?
91,TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_087,"ガガルア様が、今回の仕事からは外したのではありませんか。
目立つからって。"
92,TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_088,"……仕方がありませんね。
では、私たちが少し懲らしめてあげましょう。"
93,TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_090,なんだか、ドキドキしてきちゃった。
94,TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_095,"潜んで、じっと待つ……。
ドマにいたころは、そんな修行もしたよ。
ヨウザンは苦手だったみたいだけどね。"
95,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_100,"……ヨウザンったら、待ち伏せするのはいいけど、
犯人がやってきた後はどうするつもりなのかしら。"
96,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_110,"俺さまたちは、すーっごく強いぞ。
怪我しても知らないからな!
お前ら、やっちまえー!!"
97,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_120,"ねえちゃんの戦いが、また見られるんだな!
大技決めちゃってよ!!"
98,TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_125,"ここは、お姉ちゃんに譲ってあげましょう。
いつか私も、イダお姉ちゃん仕込みの、必殺拳を見せてあげるね。"
99,TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_130,"敵は複数だね……。
僕も、後方から支援した方がいいかな?"
100,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_135,"……あの人たち、なんだか自信あるみたい。
おねえさんなら心配ないと思うけど気をつけてね。
ケガしたら、あとで薬塗ってあげるよ。"
101,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_140,オ、オマエ、恐ろしく強いな……。
102,TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_141,"それにしても、どこかで見たような……
……まさか!? ガガルア様!!"
103,TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_142,"あの者の正体がわかりました。
例の「暁の英雄」ですよ。
たしか、Player Player。"
104,TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_143,"蛮神を次々倒して、帝国のなんとかって兵器まで、
粉々に破壊したっていうアイツですか?"
105,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_144,"なんで、そんなやつが子どもたちと一緒にいるんだ?
……仕方がない、こうなったらアレをやるぞ。"
106,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_145,"まさかオマエが、あの英雄殿だったとはな。
だが、決して俺たちを捕まえることはできない。
ババラ、ワワトン、リリナ、準備はいいな!"
107,TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_146,"見せてやろう、俺のとっておきの秘技を……!
一族に伝わりし、蛮神をも屠るとされる翼獣!
我らの祈りに導かれ、天空より舞い降りよ、ヴァルファーレ!!"
108,TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_147,"何か降りてくるのかな?
……なかなか現れないね。"
109,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_148,"あっ……!
アイツらいないぞ!!"
110,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_149,"……見て、あんなところにいるわ。
とっておきの逃げ足ね、たいしたものだわ。"
111,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_150,"なんだか、おかしなやつらだったな。
犯人には逃げられちゃったけど、
魔道書は無事取り返せたから、オッケーだよな!"
112,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_160,"あと一歩だ。
ねえちゃん、一気に追いつめようぜ!"
113,TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_165,"おねえさんの戦いは、いつ観ても興奮するね!
今度は私も一緒に戦いたいなー。"
114,TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_170,"なんだろう……。
まだ、これで終わりじゃない気がするよ。"
115,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_175,"……口ほどでもなかったわね。
これなら、私たちでもなんとかできたかもね。"
116,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_180,"なんだか、おかしなやつらだったな。
犯人には逃げられちゃったけど、
魔道書は無事取り返せたから、オッケーだよな!"
117,TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_185,"とっても愉快な人たちだったね。
今度は、少しおしゃべりしてみたいかも。
またどこかで会えるかな?"
118,TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_190,"お姉さんの正体がわかって、あの人たち怯えてたよね。
偉そうにしてたけど、結構臆病なのかも。"
119,TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_195,……あの四人組は、どういう関係なのかしら?
120,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_200,"よし、魔道書も無事に回収完了だ!
急いでスラフボーンのところに行こう!"
121,TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_210,どうだ、ドマの子どもたちは何か言っていたか?
122,TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_211,"冒険者よ、ご苦労だった。
だが、魔道書がここにあるということは……
……やはり、その子たちが犯人だったのか?"
123,TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_212,"ふむ、なるほど……。
そのガガルアとかいう男の一味が、
魔道書を盗んだというのだな。"
124,TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_213,"そ奴らに関しては、冒険者ギルドに報告しておく。
それにしても、本当に子どもたちが真犯人を見つけて、
魔道書を取り戻してきたというのか?"
125,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_214,"スラフボーン、子どもたちじゃないよ。
オレたちのことは、こう呼んでくれよ!"
126,TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_215,"「ドマ冒険者団」ってさ!
いつか、ねえちゃんを超える冒険者になって、
エオルゼアだけじゃない、世界に名を轟かす英雄になるんだぜ!"
127,TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_216,"ふふふ……それは、楽しみだ。
……では、あらためて礼を言おう。"
128,TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_217,"よくやった!
「ドマ冒険者団」の小さき英雄たちよ!"
129,TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_218,"まだ子どもだと思っていたが、もういっぱしの冒険者か……。
だが、まだ芽吹いたばかりのツボミだ。
彼らが花を咲かせるには、今しばらく時間がかかるだろう。"
130,TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_219,"暁の英雄よ。
その時まで、あの子たちを導いてやってほしい。"
131,TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_000,"ガガルア様の敵は、
すべて排除します!"
132,TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_010,"なるほど……。
あなた、なかなかやりますね。"
133,TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_020,なんて強さなの……。
134,TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_030,いっくぞー!
135,TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_040,こっちも回復してくれよ!
136,TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_050,"ハァハァ……。
もう疲れました……。"
137,TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_060,がんばりま~す。
138,TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_070,"う~ん痛いよ~。
……タンコブできちゃったよ。"
139,TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_080,"ケ、ケアウラン……。
……噛んじゃった。"