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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_00,甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に伝えたい話があるようだ。
1,TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_01,ブランシュティルが冒険者に対して、を作る依頼をしてきたと、ハ・ナンザから明かされた。彼の真意を確かめるためにも、「」を1個調達し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に渡そう。
2,TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_02,"ブランシュティルにを渡すと、彼は冒険者がハ・ナンザに利用されているのが面白くないと告げた。ハ・ナンザとブランシュティルの対立は根深いもののようだ。
※甲冑師のレベルが30以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
3,TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_03,
4,TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_04,
5,TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_05,
6,TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_06,
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10,TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_10,
11,TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_11,
12,TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_12,
13,TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_13,
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23,TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_23,
24,TEXT_CLSARM251_00279_TODO_00,ブランシュティルにを納品
25,TEXT_CLSARM251_00279_TODO_01,
26,TEXT_CLSARM251_00279_TODO_02,
27,TEXT_CLSARM251_00279_TODO_03,
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47,TEXT_CLSARM251_00279_TODO_23,
48,TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_1,"ブランシュティルとは話せたんだろ?
あいつ、何を言ってきたんだい?"
49,TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_2,「誇りと実力ある甲冑師の選別こそがギルドの使命」だって?
50,TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_3,"ふん、変わらないね。
ブランシュティルのやり方じゃ駄目だってことを、
わかってないし、わかろうとしないんだ。"
51,TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_4,"技術を共有し、伝承していかないと、技術はすたれてしまう。
それだけは、絶対に避けなければ。"
52,TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_5,"だから、ギルドで学ぶのは、誰もが習得できる技術、
それが、私の目指すギルドの方針なのさ。
あんたには、その旗手になってほしいと思ってる。"
53,TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_6,"とはいえ、それを押しつけるわけにはいかない。
ブランシュティルも、あんたを取り込みたいようだしね。
あいつから、あんたへ依頼が来たのが、その証拠さ。"
54,TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_7,"「」1個……
それも最高の品質で作ってよこせとさ。
おまえなら、工夫をこらせば可能だろう。"
55,TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_8,"さあ、依頼の品を完成させて、
「ブランシュティル」に叩きつけてやりな。"
56,TEXT_CLSARM251_00279_SYSTEM_000_9,"「HQアイテム」を製作してみましょう。
製作中に「品質」を向上させることで、
HQアイテムの完成確率が高くなります。"
57,TEXT_CLSARM251_00279_SYSTEM_000_10,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_10,"我の所に顔を出したということは
「」1個の用意があるということか。"
59,TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_11,"いいだろう……では見せてもらおうではないか。
さあ、中に行こう。"
60,TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_12,"フッ……流石と言うべきであろうな。
強度、精度ともに文句はない。"
61,TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_13,"「」は
甲冑師としては日常的に扱う素材だ。"
62,TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_14,"だが、こういう基礎的な素材や部品の品質が、
完成品の品質を左右する。
ゆえに細部の質を上げられぬ者は、どうあがこうと二流どまり。"
63,TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_15,"しかし、お前は違う。
まるで見る度に腕を上げる。
技術向上とは、こうあるべきだ!"
64,TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_16,"それなのに! 貴様ほどの優秀な職人が
ギルドの未熟者たちの尻拭いにかり出され
自己研鑽の時間も満足に取れぬ現状……"
65,TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_17,それが、歯がゆくてならぬ……。
66,TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_18,"甲冑師ギルドとは、すべての客の需要に応えねばならぬ。
ゆえに、未熟者はギルドより排除すべきなのだ!"
67,TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_19,"……我は貴様の技量を高く買っている。
貴様は今後の甲冑師を背負って立つ存在だ。"
68,TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_20,ゆえに問う……貴様は本当にこのままでよいのか?
69,TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_21,"あの女と、ギルドという名の凡俗どもに利用され、
才能の輝きを曇らせてしまっていいのか!?
この答えは、今後の貴様の行動で示せ。"