Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/002/ClsArm301_00280.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

127 lines
8.2 KiB
CSV

0,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_00,甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に製作を依頼したい仕事があるようだ。
1,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_01,ハ・ナンザから、自分の代わりに大富豪の依頼を受けてほしいと頼まれた。漁師ギルド付近にいる大富豪の使い「ノルティルウィブ」と話そう。
2,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_02,ノルティルウィブから聞くところによると、すでにブランシュティルが仕事に名乗りを上げているそうだ。甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に話を聞いてみよう。
3,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_03,ブランシュティルと、甲冑師としての腕を競うことになった。「」を1着製作し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に渡そう。
4,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_04,"をブランシュティルに渡すと、彼から強い対抗心を燃やされた。彼に負けぬよう、甲冑師としてより精進しよう。
※甲冑師のレベルが35以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
5,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_05,
6,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_06,
7,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_07,
8,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_08,
9,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_09,
10,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_10,
11,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_11,
12,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_12,
13,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_13,
14,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_14,
15,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_15,
16,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_16,
17,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_17,
18,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_18,
19,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_19,
20,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_20,
21,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_21,
22,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_22,
23,TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_23,
24,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_00,漁師ギルドのノルティルウィブと話す
25,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_01,甲冑師ギルドのブランシュティルと話す
26,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_02,ブランシュティルにを納品
27,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_03,
28,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_04,
29,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_05,
30,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_06,
31,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_07,
32,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_08,
33,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_09,
34,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_10,
35,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_11,
36,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_12,
37,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_13,
38,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_14,
39,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_15,
40,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_16,
41,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_17,
42,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_18,
43,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_19,
44,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_20,
45,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_21,
46,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_22,
47,TEXT_CLSARM301_00280_TODO_23,
48,TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_1,"何か、あんたのことが最近ギルドで噂になってるね。
皆を動揺させている、と言ってもいい。"
49,TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_2,"実は、あんたがブランシュティルに
つくんじゃないか、っていう噂があってね……。"
50,TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_3,"もちろん、私はそんな心配してないんだけどさ。
あんたはこうして、私の話を聞いてくれてるんだし。"
51,TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_4,"ただ、あんたのことを良く知らない奴は不安なんだよ。
ギルドとしても、そこのところが問題さ。"
52,TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_5,"ここで私寄りの態度をわかりやすく示してくれると、
連中も安心するんだがね。"
53,TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_6,"たとえば……私の名代として、仕事を受けてみるとか。
そうやって信頼を形にしてみせるのがいいと思うんだ。"
54,TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_7,"ちょうど「」の製作を頼まれてる。
こいつを1着、作ってみちゃくれないかな?"
55,TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_8,"やるなら、悪いけど急ぎで頼むよ。
コスタ・デル・ソルの大富豪が依頼主でね。
上得意だし、あまり機嫌を損ねたくない。"
56,TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_9,"詳しい話は、注文に来た使用人の
「ノルティルウィブ」に聞いてくれ。
今なら、「漁師ギルド」で商談でもしてるはずさ。"
57,TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_10,
58,TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_20,"ギルドで依頼を受けた職人ですって?
それはわざわざ、どうもどうも。"
59,TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_21,"だとすると、少し困ったことになりますね。
どうしたものでしょう……。"
60,TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_22,"実は、今回の依頼に対し、
名乗りを上げてくださった職人が、他におられまして。"
61,TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_23,"ブランシュティル様とおっしゃるのですが……
てっきり、あの方が担当になっていたのかと。"
62,TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_24,"こちらとしては……当家に対して義侠心を見せてくだすった、
あの方の顔を潰す形になるのは避けたいですね……。"
63,TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_25,"ですが、あなたも手ぶらで帰るわけには
いかないこともわかります。"
64,TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_26,"当家としては、どちらが担当されようとも、
既定の謝礼をお支払いするつもりでいます。"
65,TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_27,"よろしければ、「ブランシュティル」様と話し合って
どちらが依頼を受けるか決めてくださいませんか?"
66,TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_30,"……何故、貴様はここに来た? ここにいる?
我を手伝いに来た、という風体ではないが。"
67,TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_31,"そうか、あの家令が問題を投げてよこしたな?
期せずして二重依頼になったことを
こちらで解決せよと、厚顔にも言ってのけたか。"
68,TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_32,"言っておくが、仕事を譲る気はない。
そして貴様が退くことも望まぬ。"
69,TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_33,"ちょうどいい機会だ。
貴様と我、どちらの腕が上なのか……
ここらで白黒つけておこうではないか。"
70,TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_34,"この「」作りで勝負だ!
無論、より優れた物を作り上げたほうこそが勝者よ!"
71,TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_35,"……客が求めるのは最高の物のはず。
つまり品質の劣った品物になど顧みる価値はない。
職人の使命とは、誰にも負けぬ物を作ること!"
72,TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_36,"評定は、互いの作りし品物を見比べようぞ。
まさか己の評価に色を付けはしまい?
我とて同じよ、作りし品に誇りがある。"
73,TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_37,いざ……勝負だ!
74,TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_40,"どうした? 逃げるのか?
違うというのなら……それを証明せよ。
「」を1着だ!"
75,TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_41,"逃げずに来たか。
ならば、カウンターでじっくり精査してやろう。"
76,TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_42,"くっ……! こ、この高品質は!
まさか、これほどの物を作りだす腕があったとは!
予想外、まさしく予想外であった……!"
77,TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_43,"この光沢、重量感、そして強度!
何人の刃も通さぬかのようだ……!"
78,TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_44,"ハ・ナンザ……なんという幸運に恵まれたのだ。
これほどの逸材、いや化け物を手中に収めるとは!"
79,TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_45,"……くっ、潔く我の負けを認めようぞ。
もはや貴様を抱き込もうとも思わぬ。"
80,TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_46,"客のほうには、我が辞退することを告げておこう。
「」も我から先方に渡しておく。"
81,TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_47,"それもまた敗者のつとめ。
勝者を称えるためのさらし者にならねばならぬ。"
82,TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_48,"……いずれ、また会おう。
貴様を……我の敵として認識する!"