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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_00,甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に伝えることがあるようだ。
1,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_01,ハ・ナンザから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの国際街広場にいる「ズヴィンベルク甲曹長」に「」のついた「」を1着納品しよう。
2,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_02,ズヴィンベルク甲曹長にを納品した。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。
3,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_03,ブランシュティルと話した。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に報告しよう。
4,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_04,"ハ・ナンザに報告した。ブランシュティルのことを聞いたハ・ナンザは、彼の敗因が孤独であったことと分析する。彼女の持論は、技術が他者との交流によって切磋琢磨されていくということ。孤独な研鑽では限界があり、それが冒険者とブランシュティルの差になったと語った。勝利という結果に慢心せず、甲冑師としてこれからも仕事を続けよう。
※以下の条件を満たすと、甲冑師ギルドのハ・ナンザから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
5,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_05,
6,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_06,
7,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_07,
8,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_08,
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10,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_10,
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23,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_23,
24,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_00,国際街広場のズヴィンベルク甲曹長に依頼品を納品
25,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_01,甲冑師ギルドのブランシュティルと話す
26,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_02,ハ・ナンザに報告
27,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_03,
28,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_04,
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48,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_001,"この間はギルドの都合を押しつけて、本当にすまなかった。
だが、そのことを悔やんでばかりもいられない状況でね。"
49,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_002,"実は今度、私らの甲冑師ギルドや、
リムサ・ロミンサの東方貿易振興機構に対して、
メルウィブ提督が視察されることになってる。"
50,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_003,"黒渦団で採用する装備品や物資の数々、
その選定に影響する、大事な視察だよ。"
51,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_004,"ブランシュティルの奴が、最後の勝負を
この視察中、提督ご自身に裁定いただこうと
提案してきたんだ。"
52,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_005,"提督の目の前で負けたら、あんたもギルドも面目は丸潰れ。
いいかい、絶対に負けることはできないからね、今回は!"
53,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_006,"勝負の品は、「」を1着。
この装備品は、鏡鉄鉱から作る「」を多用した、
ホーバージョンの中でも指折りの逸品だ。"
54,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_007,"さらに、勝利を確実にするため、ちょっと細工を加えよう。
「」を装着するんだ。"
55,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_008,"完成したら、国際街広場にいる
「ズヴィンベルク甲曹長」に渡すんだ。
彼が、提督へ連絡してくれる手はずになってるからね。"
56,TEXT_CLSARM501_00284_ZWYNBERK_000_020,"Player Playerだな?
「」は完成したか?
提督をお待たせするようなことは許さんぞ。"
57,TEXT_CLSARM501_00284_ZWYNBERK_000_021,"うむ……品物はたしかに受け取った。
すぐに提督へ報告するゆえ、裁定まで心の準備をしておけ。"
58,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_030,"えー、それではこれより……
Player、ブランシュティル両名の三番勝負
その最後の勝負を始めるよっ!"
59,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_031,"あのう提督、こちらの方々は?
「」着てますが。"
60,TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_032,"我が黒渦団の団員たちだ。
両名ともにタフさには定評がある。"
61,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_033,"なるほど。
あの、それで彼らに何をさせるおつもりで?"
62,TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_034,"決まっている……鎧の優劣を決めるのだろう?
ならば、こうすれば良い!"
63,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_035,"なあっ!?
いきなり何をっ!?"
64,TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_036,"うろたえるな、ハ・ナンザ。
……優劣を決めておるのだろうが、実際に攻撃することでな。"
65,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_037,"そんな乱暴な!
着用した兵士に何かあったら……。"
66,TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_038,"我の鎧は、この程度ではびくともせん。
そんなヤワな物を作ったつもりはない。
貴様とて、同じであろう?"
67,TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_039,"なるほど、君たちが豪語するだけのことはある……!
ならば、これはどうだ?"
68,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_040,"て、提督!?
いきなり撃つなんて!?"
69,TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_041,"いきなり撃たれて、耐えられんようでは意味がない。
鎧も……そして兵士もな。"
70,TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_042,"もちろん、大事な部下を殺すつもりなどないさ。
あの鎧の強度を推し量るぐらい、私にもできる。"
71,TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_043,それより……どうやら勝負はついたようだな。
72,TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_044,"なっ……まさか、我の鎧にだけ穴が開いたのか!?
なぜだっ、なぜ貴様と差が出る!?"
73,TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_045,"わからないのか?
それがわからないからこそ、君は敗北したのだ。"
74,TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_046,ぬ、ぬうう……っ!!
75,TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_047,"フフフ、なかなか面白いものを見せてもらった。
今後、黒渦団の装備品を新調するときは……
君のような甲冑師に仕事を頼むとしよう。"
76,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_048,"やったじゃないか!
僅差であっても勝ちは勝ち、見事だったよ。"
77,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_049,"これであいつも、少しは自分を見つめ直すといいんだけど。
そうだ、ブランシュティルの様子を見てきてくれないかい?"
78,TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_020,"……ふん、自分を見つめ直す、だと?
ハ・ナンザめに言われるまでもない。
……本当は、わかってはいたのだ。"
79,TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_021,"ひとりで為すことに、限界があるということはな。
だが、それを素直に認めるには、我は時間を重ね過ぎた。"
80,TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_022,"……我には、頭を冷やす時間が必要だ。
しばらくのあいだは、鍛冶場に立ち入らぬとしよう。"
81,TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_023,"だが忘れるな、貴様らが堕落せぬよう、我はいつも見ているぞ。
「ハ・ナンザ」の奴めにも、そう伝えておけ!"
82,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_060,"言いたいこと言ってくれちゃって、まぁ。
だがブランシュティルも、ようやくわかってきたようだね。"
83,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_061,"そうさ、技術ってのは誰かと繋がってこそ、磨かれる。
知ってるかい、の「コバルト」は、
あのコボルド族が語源なんだ。"
84,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_062,"あたしたちの先人が、連中と交流の果てに見い出したもの。
それが鏡鉄鉱こと「コバルト」を使った製品なのさ。
いわば、職人同士が切磋琢磨した結晶なんだよ。"
85,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_063,"孤独が生み出す技術なんて、たかが知れている。
仲間として同胞として、互いの技術を切磋琢磨することが、
至高の高みを目指すための、唯一の道なんだ。"
86,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_064,"競う相手は「敵」じゃない……あいつは、そこを間違えた。
だからブランシュティルは、あんたに負けたのさ。"
87,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_065,"……見事だったよ、Player。
あんたは、私の理想の体現者だ。
同じ甲冑師として誇りにさせてほしい。"
88,TEXT_CLSARM501_00284_SYSTEM_000_500,"「甲冑師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「甲冑師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
89,TEXT_CLSARM501_00284_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
90,TEXT_CLSARM501_00284_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、甲冑師ギルドの、
「ハ・ナンザ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"