Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/002/ClsCul101_00257.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

95 lines
5.5 KiB
CSV

0,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_00,調理師ギルドのリングサスは、またしても冒険者に頼みがあるようだ。
1,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_01,イングハムは、出前に必要な料理を作り忘れているようだ。リングサスは、冒険者にイングハムの失敗の尻ぬぐいをしてほしいらしい。「」を2皿調理し、調理師ギルドの「イングハム」に渡そう。
2,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_02,"イングハムにを渡した。イングハムはお客様のために、冒険者の作ったを受け取った。しかし、感謝よりも屈辱の気持ちのほうが強いようだ。彼の負けん気を見習って、冒険者ギルドのチャ・モクリから受けられるギルドリーヴの「製作稼業」などを活用しながら、調理師の腕を磨いていこう。
※調理師のレベルが15以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
3,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_03,
4,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_04,
5,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_05,
6,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_06,
7,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_07,
8,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_08,
9,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_09,
10,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_10,
11,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_11,
12,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_12,
13,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_13,
14,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_14,
15,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_15,
16,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_16,
17,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_17,
18,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_18,
19,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_19,
20,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_20,
21,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_21,
22,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_22,
23,TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_23,
24,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_00,イングハムにを納品
25,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_01,
26,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_02,
27,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_03,
28,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_04,
29,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_05,
30,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_06,
31,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_07,
32,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_08,
33,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_09,
34,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_10,
35,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_11,
36,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_12,
37,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_13,
38,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_14,
39,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_15,
40,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_16,
41,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_17,
42,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_18,
43,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_19,
44,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_20,
45,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_21,
46,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_22,
47,TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_23,
48,TEXT_CLSCUL101_00257_LYNGSATH_000_0,"よう! この前は助かったぜ。
レストラン「ビスマルク」のために、すまなかったな。
すまないついでに、また力を貸しちゃくれねぇか?"
49,TEXT_CLSCUL101_00257_LYNGSATH_000_1,"この間のイングハムが、どうも焦ってるようでな。
レストラン「ビスマルク」の出前料理を任せてみたんだが
1品、作り忘れちまってるんだ。"
50,TEXT_CLSCUL101_00257_LYNGSATH_000_2,"このままじゃ、お客様にご迷惑がかかっちまう。
お前さん「」を2皿作って
出かける前の「イングハム」に届けてくれんか?"
51,TEXT_CLSCUL101_00257_LYNGSATH_000_3,"ガーリックで下味をつけた
ドードーの笹身を、じっくり焼き上げる料理だ。
お前さんの腕なら問題なく作れるはずだ、頼んだぞ。"
52,TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_10,"え、「」を俺にくれるって?
マスター・リングサスに頼まれたから?
よく話が見えないんだが……?"
53,TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_001_10,"だいたい、俺はこれから出前に出るとこなんだ。
お前に付き合ってる暇は……って、確か注文の品に!"
54,TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_002_10,"……ああ、俺としたことが
出前料理の「」を作り忘れてるじゃねーか!"
55,TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_11,"だめだっ、もう時間がない!
お前が作った「」が
お客様に出せるか、見せてもらうぜ。"
56,TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_12,"おお、なんだこの「」は!
シンプルな調理法だから、腕前がそのまま出る料理だが、
これは実に見事な焼き加減……。"
57,TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_13,"肉質が柔らかく、脂身が少ない笹身を
強火で焼き上げることで、肉汁を閉じ込め、
柔らかさを残しつつジューシーに仕上げたのか!"
58,TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_14,"なにより、黄金色の焼き色だけで十分に食欲を誘う。
さらに、ガーリックの香りが肉の臭みを消すだけでなく
食欲をさらに高めている!"
59,TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_15,"……正直、俺だったら、ここまでできなかった。
お客様にとっちゃ、お前の料理が出前された方が
結果的に幸せだったな。"
60,TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_16,"ちくしょう、俺のバカ野郎!
今度こそ名誉挽回するつもりだったのにっ!
また、こいつに助けられるなんて!"
61,TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_17,"前も言ったが、お前に借りを作りたくない。
耳寄りな情報をやるから、
今回の件はこれでチャラにしてくれ。"
62,TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_18,"ギルドリーヴの製作稼業ってのがあるんだが、
こいつが調理師の修行にもってこいなんだ。"
63,TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_19,"冒険者ギルドのチャ・モクリから、受けられるぜ。
これで、せいぜい腕を磨くんだな。"